100円プラン:新婚生活はブラコン妹と…
Added 2024-02-18 15:00:00 +0000 UTC・俺の名前は清彦。少し前まで妹の双葉と二人暮しをしているんだけど、俺にも愛でたく恋人が出来てプローポーズにも成功して今は妻となった若葉を迎えて3人暮らしになった。
しかし…しかしだ…2人で支えながら育っていた双葉は思ったよりもブラコンに育っていた。
元々、俺達の交際に難色を示していたけども今回の同居で爆発してしまった。
清彦:「聞いてくれ双葉
俺も確かに双葉の事、大好きだし気持ちは嬉しい」
双葉:「じゃあ私が妹じゃなかったら…血が繋がって無かったら愛してくれた?」
清彦:「分からない…でも今は若葉の事を心から愛してるんだ…分かってくれ双葉!」
双葉:「分かんないよ!そんな事!」
俺と若葉は双葉を追い掛けた。そして階段で揉みくちゃになって階段から3人で落ちてしまう…
そして目が覚めた時、信じられない事になっていた…
若葉:「大丈夫か若葉…双葉…」
清彦:「ゴメンなさい…私そんなつもりじゃ…でも血が繋がってるだけで諦めろって言われても無理だよ…」
若葉:「双葉…え…?俺?何で俺が目の前に居るんだ?」
清彦:「え?私!?私が倒れてるよ!?ソレに…私の声…お兄ちゃんになってる!?」
若葉:「俺の声…若葉だ!若葉の声になってる!?
ソレに体も女に…アイツの体になってる!?胸が重たい…髪が長い!?」
清彦:「ヤッタ!!って事は私とお兄ちゃんって名実共に…♡」
若葉:「何言ってるんだ、さっさと元に戻るぞ?若葉の方からも何か言ってやってくれ…若葉?」
俺と双葉はスグに目覚めたけど若葉は双葉の体で眠り続けた…
コレが1週間前の出来事で今は俺は若葉として、双葉は俺として生活している…
…
ピピピピッ
電子音で目が覚めると俺は鏡の前に立つ。そこには寝起きの若葉が映るだけで俺の姿は何処にも無かった。
若葉:「やっぱり戻ってないか…」
これが最近の俺の日課になっている。体が入れ替わるなんて、とんでも現象は夢じゃないかと言う期待と勝手に元に戻ってないかという期待からだ。
しかし依然として俺は彼女の体のままで胸にはEカップの豊かなオッパイが付いてるし寝る時はノーブラなので結構な重さを感じる。こんな物が俺に付いてるなんてな…
若葉:「はあ…ブラジャー付けないとな…」
パジャマを脱いでブラジャーを身に着けて動きやすい普段着に着替える。少しは馴れたけど未だに女の下着を身に着けのは違和感がある…未だに着替えには違和感があるが元に戻る迄の辛抱だ…
俺は自分に言い聞かせて食事の準備をする。若葉が台所で料理を作ってくれる…ソレは俺が毎朝見ていた光景だが今はその意味合いが大きく変わってしまっている。
若葉:「アイツが帰って来るまで俺が家庭を支えるんだ…アイツと協力して…家を守るんだ…!」
簡単な朝食が出来ると着替え終わったアイツがやって来る。双葉の順応力は高くて入れ替わった次の日には俺として仕事に出ていた。
今だって問題なく俺のスーツを着こなして他の奴が見ても入れ替わってるなんて思えないだろう…
清彦:「おっ♡朝食作ってくれたんだ?いや〜幸せな光景だね〜?」
若葉:「俺の代わりに働いて貰うんだ…最低限の事はするさ?」
清彦:「ふふ♡そうだとしても嬉しいよ?お兄ちゃんに毎日ご飯作って貰えるだなんて♡」
あの日…俺と双葉と若葉を巻き込んだ事故の結果、俺の魂は妻である若葉の体へ、双葉の魂は俺の体へ…若葉の魂は双葉の体の中で眠り続けている。何故彼女だけが目覚めないのかは分からない…
幸いな事に外傷は少なかったので最終手段としては階段で落ちる事は視野に入れる必要がある。
清彦:「別に2人で試しても良いよ?でも、その時は私の事を妻としてちゃんと愛してくれる?そうじゃないと付き合うの嫌だよ。」
若葉:「何でだ!?最低でも女に戻れるんだから良いだろ!?」
清彦:「あははっ♡戻れるけど嫌いな女の人になるんだよ?嬉しいと思う?
それ位の条件がないと嫌な理由としては十分でしょ?」
若葉:「…そうか…なら無理に協力してくれとは言わない…でも若葉が目を覚ましたら手伝って貰うからな!」
双葉は返事をしなかったが体は絶対に戻させて貰う…それが正しい形だって分からせてやる…ソレに一生、このままだなんて絶対に可笑しいからな?
…
清彦:「ちょっと?お兄ちゃん?出掛ける前のアレやらないの?」
若葉:「アレ…?」
清彦:「兄さん達、いつもやってたじゃないの?出掛けのキス♡
私に見せ付けるように毎日してましたよね?」
若葉:「…!!何で俺とお前が!?するか馬鹿野郎!遅刻しない内に早く行け!」
清彦:「えー?代わりにお仕事に言ってるんだよ?本当なら私まだ学生なんだよ?
感謝の気持ち少しは見せてくれても良いんじゃないかな〜?」
う…そう言われると辛いものがある…我が家の家計は今は双葉の肩にのしかかっている…家事のサポートは出来るけど責任を押し付けてるようで心苦しく思っていた。
若葉:「わ、分かったよ…」
清彦:「(ちゅっ♡)あはっ♡お兄ちゃんと夫婦になって初めてのキスだね♡ふふふ♡
コレから毎日しようね?いってきまーす!」
俺はアイツの頬に口付けをすると満足気に会社に向かって行く。こんな生活がいつまで続くんだ…俺は後ろ姿を見送りながら呟いた…
俺は俺はなるべく顔に出さなかったが心臓がバクバクと鳴り響いていた。何で自分の顔とキスしただけだろ…こんな事…兄妹ならスキンシップだろ…
…
俺は取り敢えずアイツが帰って来る迄に家事を終わらせる。ソレが元々は俺と若葉が決めたルールーだった。
体に合わせた生活をする以上は、そうした方が良いのは分かってる。
俺は馴れない体で家事をする事は最初は想像以上に大変だった。抵抗を覚えながらも俺はこの一週間なるべく気にしないように生活して来たつもりだ。
いや、だからこそ溜まるものがある…性欲だ。俺の体との肉体的接触を控えてる原因はソコにある。
若葉:「若葉…やっぱりスタイル良いな…しかし何で寄りにもよって俺達3人でこんな事に…」
俺達、夫婦2人で入れ替わったなら、ここまでの問題なはならなかっただろう。むしろ俺は気楽に若葉の体を堪能したり2人でセックスを楽しんだ可能性が高い…
いや体を愉しむのは必要な事なので定期的にしなければならない…
若葉:「若葉…綺麗だ…とても…」
俺は服を脱いで鏡の前に立つ。柔らかそうな胸に赤らめた顔…全てが俺の心を虜にする。
俺はブラジャーの中に手を突っ込んで感触を堪能す…
若葉:「柔らかくてプリンみたいに柔らかくて最高だ…あんっ♡可愛い声出して…先端のサクランボが食べ頃になって来たな…?」
俺は普段、若葉とエッチしてた時の事を思い出しながらオナニーをする。
若葉:「んっ♡清彦さんったらオッパイばっかり♡2人でもっと一緒に楽しみましょうよ?」
俺は若葉の真似をしながら行為に興じる…この瞬間、若葉と2人っきりに慣れている錯覚が俺を陶酔させる。
俺は鏡の若葉と何度も口付けをする。返って来るのは冷たい鏡の感触なのに彼の興奮は全く冷めなかった。それ所か間近に見える若葉の顔にウットリとしていた。
「可愛い…可愛いよ若葉…お前と一緒になって俺は本当に嬉しい…ほら?こうすると気持ち良いんだろ?お前の事なら何でも分かるぜ…あんっ♡」
若葉:「本当に気持ち良いわ♡清彦さんったら私の事何でも分かるのね?
貴方になら私…何されても良いんだからね?」
「若葉…愛してる…そろそろコッチの方も気持ち良くしてやるからな…?」
俺は湿り気を帯びたアソコに指を添わせる。
俺はキスをしながら若葉の胸を撫で回す…今は俺が彼女の全てを体感出来る…だからして欲しいタイミングも気持ち良い場所も手に取る様に分かる。
乳首はピンッと立って摘んでやると「あんっ♡」とイヤらしい喘ぎ声を上げてしまう。
若葉:「清彦さん。焦らさないで…私そろそろ限界なの…/////」
「仕方ないなぁ?俺のチンポで気持ち良くしてやるよ?」
俺は用意しといたディドルを若葉のアソコに挿入する…無くなった俺のチンポの代わりに使ってるソレは俺に満足感を与えてくれるが物足りなさも同時に与える。
若葉:「クソっ…何でこんな時に…確かに気持ち良いけど…若葉の体が求めてるのはコレじゃない…男の…俺のチンポだ…」
俺は朝の双葉とのキスを思い出す…単なるスキンシップの挨拶だってのに若葉の体は俺の体に発情した。
俺は双葉が返って来る前に風呂に入る事にした。こんな事しておいて、そのままアイツを出迎えたら何言われるか分かったもんじゃねえ…
俺は裸のまんま着替えを持った風呂場に向かう…オナニーの後はいつも同じだ…冷たい水をかけて気持ちを落ちける。
そうでもしないと直ぐにでもオナニーを再開しちまうからだ…欲求不満…新婚なのに発散出来なかったら当たり前かも知れないが妻の体でってのは恥ずかしい限りだ…
俺はネットで調べた通りに髪のケアをしていく…出来れば元の状態でちゃんと若葉に体を返してあげたいからだ。
髪だけじゃない、美容だってちゃんと勉強してるし体型維持だってアイツがやってたの極力はやっている…つもりだ。
ソレにバストアップと称して毎日胸を揉みまくってるのは男なんだから仕方ないだろ?ムラムラだって溜めてるだけじゃ困るし…
若葉:「若葉…早く戻ってきてくれ…そうしないと俺…アイツと…アイツと…」
清彦:「エッチしたくて仕方ないんでしょ?お兄ちゃん♡」
若葉:「!!?」
悶々としてた俺は双葉が風呂場に入って来るまで帰ってきてた事に気づかなかった。だから俺は若葉のオッパイを持ち上げたまま固まってしまった。
若葉:「!!?」
清彦:「お兄ちゃんって私が返って来る迄、寂しくてオナニーしてるんだ?
言ってくれたらオチンチン使わせてあげるのに♡」
そう言うと勃起したチンポをコチラに向けた…俺は咄嗟に目を背けるけど光景が目に焼き付いていた。
さっき迄オナニーしてたのもあって股間が疼きやがる…無理だって普通に考えて…倫理的に欲しがっちゃ駄目だ!
若葉:「ソレは俺の体だ…変な事言うな…ソレに何度も言ってるが俺とお前は兄妹何だ。そんな事は出来ない …」
清彦:「あはっ♡お兄ちゃんったら面白いんだから?分かってる?確かに私はお兄ちゃんの妹だけど体はお兄ちゃんの旦那さんなんだよ♡」
そう言うと双葉は俺のと言うか若葉の胸を揉み始めた!?(ムニッ♡ムニッ♡)
「んっ♡あんっ♡」声出したくないのに勝手に甘ったるい声が漏れてしまう。
若葉:「ソレは体だけの話だろ…!心は…心は実の兄妹として育って来たじゃないか…違うか…?」
清彦:「そうだけどさ?逆に言えば心だけだよね?
仮にだけど私と若葉さんが入れ替わったら、どっちを愛してた訳?」
若葉:「そ、ソレは…勿論、若葉の事を…」
清彦:「えー?でも私の体の若葉さんって事はお兄ちゃんが気にしてた近親相姦になるけど良いの〜?
私としては良いんだけどさ?」
クッ…この質問に答えが無いのは分かってる。どっちを選んでも半分合ってて半分間違ってるようなものだ…
若葉:「元に戻る迄の事だ…元に戻ったら問題無くなるだろ?」
清彦:「そりゃ問題無くなるかもだけどさ?元に戻る保証無いよね?
このまま私が一生お兄ちゃんでさ?お兄ちゃんが若葉さんの場合どうするの?子作りだってまだして無いんでしょ?」
若葉:「そ、ソレは…」
確かに双葉が言う一生、入れ替わったまま過ごす可能性は否定出来ない。そもそも階段から落ちるだけで体が入れ替わるなんて普通ありえない。
清彦:「ほら?自分でも薄々感じてるんでしょ〜?なら私の事選ぶの視野に入れる必要あるよね?違う?」
若葉:「そんな屁理屈…きっと元に戻る筈だ…」
清彦:「あはは♡戻らないよ?だって私…お兄ちゃんの体で生きていくって決めたから♡」
若葉:「ど、どういう意味だ!?」
清彦:「あはは♡言葉通りの意味だよ?私とお兄ちゃんがずっと一緒に居る為には今がベストだと思わない?
まあ贅沢言えば、そんな女の体じゃなくて別の人と入れ替わって欲しかったけど仕方ないよね?」
若葉:「な、何言ってんだよ…何がベスト何だ…間違ってる…間違ってるぞ双葉!」
俺は説得しようとするけど双葉の目はまるで飢えた狼のようにギラギラしていた。話し合いで穏便に解決なんか出来ないことを本能的に悟ってしまう。
清彦:「ふふ♡強情な所も好きよ兄さん♡
でもね?間違ってても、お兄ちゃんと結ばれる方法があるなら私は突き進むよ?」
若葉:「そ、そんな…」
逃げなければ…そう思った時には後ろから俺は抱き締められて逃れられなかった。いや違う…俺も同じだ…イケない事だってのは理解出来てるのに…
若葉:「止めろ双葉!俺達は兄妹だろ!こんな事をしちゃ駄目だ!」
清彦:「何言ってるんですか兄さん?今の私と兄さんは夫婦何ですよ?ソレに新婚の♡
だからエッチしても何の問題も無いんですよ兄さんが気にしてた法律的にも♡」
若葉:「そうだけど…そうだけど…あっ♡♡♡」
双葉は俺の返事を待たずに挿入した…クソっ!分かってた…分かってたから避けたかったのに…俺は心では否定してるけど体は俺の体とエッチしたくて仕方ない事に…
清彦:「どう?気持ち良いでしょ?ずっとこの時の為に色々と勉強したんだから?
あはっ♡良い声出してるね〜?そんなに物欲しそうにしなくても、ちゃ〜んと中に出してあげるからね?」
若葉:「待て!?初めての中出しは若葉と2人で…あっ!!♡♡♡」
激しいピストン運動の末に腟内に熱いのが撒き散らされる。本来ならソレはとても幸せな行為なのに今は飛んでもなくアブノーマルな事をしてる気分になる。
俺達は兄妹の筈なのに今は体の意味では俺が年下になっていて男女も逆転している。そして今はレイプまがいの性行為迄…こんな異常なシチュエーションの上に若葉の体は興奮していてエクスタシーを感じている…
若葉:「あん♡双葉!止めてくれ…♡これ以上は…俺が俺じゃなくなっちまう…あんっ♡♡♡」
清彦:「確かにいつまでも若葉さんの旦那で居て貰っちゃ困るな〜?お前はもう俺の妻何だからさ?」
俺は胸を揉まれながら腟内に何度も射精されて悦んでしまう。そして何回目からの行為から俺は自分から腰を降ってしまう。
もう兄妹とかどうでも良い…この人と繋がりたい。もっと気持ち良くなりたい…♡
俺の意識は闇に…快感の中に溶けていくの止められずに双葉の言われるがままになってしまうのだった…
…
(双葉side)
アハハっ!お兄ちゃんったら嬉しそうに腰振っちゃって?完全に私の奥さんだねえ?
若葉:(止めて双葉ちゃん!こんな事はもう!!)
ふふふ♡私の体で若葉さんが目覚めないのは当然なんだよ、お兄ちゃん♡
だって私と一緒にお兄ちゃんの体の中に入ってるんだもん?
私がお兄ちゃんの体で問題なく生活出来る理由は若葉さんが生活と仕事の事、色々と教えてくれるからだ。
双葉:(アッハハ♡良いじゃないですか?若葉さんだって気持ち良いの繋がってるんでしょ?
こんな風にお兄ちゃんとしたいと思った事無いんですか?)
若葉:(あ、ある訳無いじゃない!?)
双葉:(本当ですか〜?じゃあ試しに体の主導権渡すんでやってみて良いですよ?
ただし変な事しようとしたら直ぐに返して貰いますけどね?)
清彦:「え…?」
(私の目の前には気持ち良さそうに喘いでる私の体…つまりは清彦君何だよね?
さっき迄は感覚を共有してるから快感だけ感じてたけど…)
若葉:「どうしたの双葉…もっと…もっとしてくれよ…♡」
清彦:(こんな情けなくヨダレ垂らして懇願する清彦君の顔初めて見た…ゴクリッ
双葉ちゃんが言ってた気持ち分かるかも…さっき迄は極力見ないようにしてたけど嗜虐心そそられるわね?)
双葉:(そうでしょ若葉さん?こうやって求めて来る、お兄ちゃんとっても可愛いんだから?
ふふふ♡感覚が繋がってるから分かるよ?シたくて仕方ないでしょ? )
清彦:(違う…私は清彦さんと、こんな形で結ばれたかった訳じゃ…)
若葉:「双葉ぁ…さっき迄あんな情熱的にしてくれたのに何で黙っちゃったんだ…?ひょっとしてされるの待ってるのか〜♡」
そう言うと清彦君は私のオッパイでオチンチンを:(え!?どうしてれる)挟み込んだ…「あっ…♡」思わずエッチな声が出てしまった…/////
清彦君は私の顔を見るとニヤリとして、そのままオチンチンを上下に扱き始めた。違うの!私は若葉なの!気付いて!
若葉:「どうだ…?気持ち良いだろ…?俺こうやって若葉にしてもらいたてさ?
まあ、形はちょっと違うけど夢が叶った感じかな?」
清彦:「清彦君…あの…(言わないと!私は双葉で貴方の体の中に居るんだって!)
…うん♡そうなんだ、お兄ちゃん?私も一緒に夢叶えれて嬉しいよ♡」
若葉:(え!?私また精神だけの状態に!)
双葉:(だって今お兄ちゃんに正体バラそうとしたでしょ?駄目だよ?約束したのに〜?
でもね?言い付け守ってくれたら、お兄ちゃんに奉仕して貰えたに♡)
若葉:(こんなの可笑しいのに…でも…でも…清彦君は自分のオチンチンだと言うのに嬉しそうにしていた…
仮にも中身は自分の妹と思ってるでしょ?駄目じゃない…?彼は胸だけじゃなくてソレを咥えて口でもしてくれる…良い…凄く気持ち良い…)
若葉:(双葉ちゃん…分かった…正体はバラさないって約束するから代わって?お願い… )
双葉:(ふふふ♡良い所だけど良いですよ?お兄ちゃんの初めては貰っちゃいましたから、お詫びの印って奴です♡)
清彦:「清彦…いや若葉?もう我慢出来ねえから挿入させて貰うぞ?
フェラよりもぶちまけたい気分なんだ…」
若葉:「ひゃ、ひゃい…♡旦那様の言う通りにします〜♡♡♡」
若葉:(そんな物欲しそうに期待した目で見ちゃって…本当に私が知ってる清彦君なのか疑いたくなっちゃうよ…でもね?)
ズンッ!パンッパンパンッ
若葉:「んひぃぃぃい♡♡♡」
清彦:「もっと可愛く喘いでくれよ?まあ、そっちの方がやり甲斐あるけどな!」
若葉:(凄い…初めて自分でやったけど、相手を思い通りに出来るのって制服感が半端じゃない!
本当なら私がされてたんだけど…)
清彦:「はぅぅぅう♡♡♡旦那様さっきよりも激しい〜♡♡♡」
双葉:(アハハっ!お兄ちゃん可愛い!ソレに若葉さんもスッカリハマっちゃって?
コレからは、お兄ちゃんが望んでた3人暮らしだよ?良かったね♡)
こうして3人の歪な共同生活が本当の意味でスタートした。形は変わったがそれぞれの顔は満足そうであった…
………
完結