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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:最低男家出少女になる

・2人の男女が部屋の中で激しく性行為に耽っている。何処かたどたどしいが女の子はもっと激しくして欲しいらしく声を荒らげる。


静香:「オイ!もっと腰使えよ!もっと気持ち良くしねえとイケねえじゃねえか畜生!」


清仁:「こんな怒鳴らなくても良いでしょ?コッチだってなれない体で精一杯やってるんだから?

ソレにそれなら貴方がもっと腰振れば解決するんじゃないの?」


彼女の名前は静香(しずか)一見は髪は長くて美人な顔付きをしているて清楚そうな見た目をしているが男のような口調だ。

男の子の名前は清仁(きよひと)髪は茶色く染めてピアスを付けており遊んでいる印象を与える見た目をしているが言葉使いは丁寧で落ち着いた雰囲気がある。


静香:「ちっ…セックスで主導権握れねえの忌々しいぜ…ソレに…あんっ♡勝手に喘ぎやがるのが気が散るじゃねえか!」


清仁:「今の貴方は女の子何ですから少しは可愛くしてくれないと私も興奮出来ませんよ?」


静香:「俺は男だ!可愛くとか気持ち悪い事出来るか!!」


どういう理由か自分を男だと主張した上で何とか主導権を握る為に腰を振るのだが…ソレは自分の快感を高める事に繋がっていて喘ぎ声がドンドン大きくなる。


静香:「あんっ♡どうだ…♡気持ち良いだろ…俺がこんだけ本腰入れてんだぞ…ああんっ♡♡♡」


清仁:「ん…♡良い腰使いですね?そろそろイッちゃいそうなんじゃ無いですか…そっちが?」


静香:「んな訳…ああん♡クソっ!何で急に腰の動き速めて…んっ♡逝く!イッちまう〜〜〜♡♡♡」


彼女は清仁の手の中で果てた…彼女の荒々しい息遣いは嘘の様に穏やかになる…その様子に彼は満足そうにベットの上に寝かせ付ける…


時間にして数十分程後…


静香:「んっ…はっ!どうなった!?」


女の子は目を覚ますと自分に付いてる豊満な胸を掴んで忌々しそうにしていた…何が不満なのかバツの悪そうな顔をしている。


静香:「ちっ…声も静香のままだしデカパイもくっ付いたままだ…(ムニッ♡)

はあはあ…あんだけやったのに…畜生…何で元に戻らねえんだよ…」


清仁:「清仁さん多分こうやってエッチしても元に戻りませんよ…ソレにオチンチンも疲れてきたし今日はこの位に…」


静香:「諦められる訳ねえだろ糞女!!俺がアバズレの体で過ごすなんて冗談じゃねえ!!」


清仁:「自分も節操ないのに良く言いますね…?」


静香:「畜生!俺は男だ!早く俺の体を返せってんだ!!」


清仁:「またそれですか?コッチも手伝ってるんですから感謝されても良い位だと思うんですけど?」


静香:「煩い!俺達の「体が入れ替わった」のはセックスとせいで、お前が誘ったのが原因だうが…そのせいで俺は女に…お前になっちまったんだぞ!」


彼女の不満が爆発する。いや、彼女の言う「入れ替わり」が本当なら静香の中身は清仁であり清仁と中身は静香の魂が入ってる事になる…


2人の魂が今の状態になったキッカケは少し時間を前に遡る…

清仁の家に静香は呼び出されていた。彼女は無表情だったが彼はニタニタと笑っていた。


清仁:「ケケケ♡よーやく順番が回ってきたぜ?

静香はセックス上手いって皆知ってるから予約取るの大変だったぞ?」


静香:「そうですか…自分じゃそういうの分からないですけど頼まれたらフェラでもパイズリでも何でもしますよ?」


清仁:「おっ♡サービス良いね〜?噂には聞いたけど本番ありなのか?」


静香:「条件次第ですね?」


1時間程前の事だ…静香は清仁に体を許す代わりに暫く家に泊めて貰うことを条件にセックスをしていた…彼は気に入らなかったら、そんなもの反故にするつもりで余興のつもりで彼女との行為に興じる。


清仁:「オッパイもデカくてパイズリ最高だな?何カップあるんだ?」


静香:「Eカップだよ…だいたいの男の人は私のオッパイで出しちゃうんだけど清仁君はどうする?

腟内でする為に寸止めにしとく?」


清仁:「そうする♡んじゃマンコに挿入させて貰うけど良いよな?ゴムとちゃんと付けてるから安心してな♡」


静香:「はい…」


しかし予想以上に体の相性は抜群でいつも以上に快感が強く精力が漲る様だった。そして今その快感は頂点に達そうとしている…


清仁:「いやー!ここまで最高とは思わなかったぜ!本当にやっちまって良いのかよ!?」


静香:「構いません…約束を果たしてもらえるなら…」


清仁:(ケケケッ♡家に泊めるって事は夜もヤリまくって良いって事だよな?

こんな好条件でヤリまくれるなら、そりゃ取り合いになるのも仕方ねえよな♡)


清仁:「守る守る♡それじゃあ約束通りやらせて貰うぜ♡」


彼の体から出た大量の精液はコンドームの中に注がれる…自分でも、ここまでの量が出るとは思わなかった…あまりの絶頂快感に意識が一瞬途切れるのを感じる…



静香:「はあはあ…けけっ♡どうやら俺達の体の相性最高みたいだな?

こんな気持ち良くなったの人生でも何回か目だせ…あ?何か声が高くなってんな?」


静香は…いや、この時点から彼女の体の中には清仁の魂が入り込んで居た。

彼は不思議そうに喉を触るがゴツゴツとした感触ではなく柔らかい感触に驚く…


静香:「何だ?髭も無くなってるしスベスベしてねえか?

にしても何だ…胸が重てえな…ペットボトルでもぶら下げてるみたいだ…(むにゅ♡)」


彼は不思議そうに自分の体を触り始める…違和感があるのは当然だ…それは彼女の体であり今までの彼と全て違うのだから…


静香:「あ!?オッパイ!?何でデカ乳が俺にくっ付いてんだよ!?(ムニュムニュ♡)

あんっ♡外そうとしてるのに…取れねえ…ソレに変な声が出るだけで外れねえ…/////」


清仁はユサユサと揺れるEカップもあるバストを掴んで驚愕する。ソレは突然自分の体に付いていたら驚くのは当然なのだが男が女に変わって驚く場所は大きく2つだろう。

1つは乳房…特に彼女の様に大きかったら驚きも一入と言うとのだろう。もう1つは…


静香:「嘘だ!?何だコリャ!?チンコがねえ!?乳もデカいのが付いてるし…まさか!?(ブルンッ!!)ぬおっ!?重てえし揺れまくりやがる!?何だこのバカパイは!!」


清仁は大きく揺れ回る胸にバランス崩しそうになるが、何とか手で鷲掴みにして抑えると鏡の前に立つ…ソコに映っているのは彼ではなく静香だった。


俺が…俺が女になってる!?ソレも今日やった女と入れ替わっちまってる!?

オイ!起きやがれ!!俺の体を返せ!オイ!」


清仁は自分の体に掴みかかる…しかし女の子の体じゃ体格差のある男である自分の体を持ち上げる事が出来ない…


静香:「クソっ!力まで入れ替わってやがる!オイ!聞こえてんのか起きろ!!」


清仁:「何ですか…そうか…私、行為の途中なのにイッてしまって意識を失ってたんですね…」


静香:「そうだよ!でも、それだけじゃねえんだ!入れ替わってんだよ体が!

俺の体がお前で、お前の体に俺がなってんぞ!!」


清仁:「…?え!?私の体が男の人になってます!?そ、ソレに貴方…私!?」


静香:「そうだよ…言ってんだろ…俺がお前の中に入っちまってんだよ…」


ソレから2人は今後に付いて話し合う…静香は清仁の家に泊まるつもりだったのだが今の清仁にとって、それが都合が良いとは言えなかった。何故なら…


清仁:「さっきスマホに連絡来てましたよ?貴方の友達も来て私の体をオカすつもりだったんでしょ?」


静香:「んだよ…それがどうかしたのかよ…」


暗黙の了解とは思っていたが流石に本人から言及されると言葉に困る清仁だが彼女の話の本質は別の場所にあった。


清仁:「分かりませんか?今の貴方は静香何ですよ?このまま泊まったら貴方がお友達の玩具にされてしまうんですよ?」


静香:「は…?」


清仁は鏡に映る自分の姿を見ると男にはかなり魅力的な女の子の裸が目に映る…こんな姿で彼の友達の前に立とうものならどうなるのか彼なら容易に想像が付いた…


静香:「いや確かに俺の見た目はお前だけど中身は俺だし…大丈夫だろ…」


清仁:「いやいや貴方の友達、私もエッチした事ありますけど中身とか気にしないと思いますよ?

私の性格も全然気にせずにエッチ出来たら良いみたいな人でしたよ?」


静香:「そりゃ…でも…いや…」


彼はいくら入れ替わりを説明した所で無理矢理して来るのは目に見えていた。男友達にオカされるなど彼の中で冗談では無かった。


清仁:「ね?もう向かって来てるみたいだし言い難いんだけど今日は別の所に泊まった方が良いよ?」


静香:「ちっ…何だよ…じゃあ俺がお前の家に帰れってのか?」


清仁:「いや…家の方は…」


静香:「んだよ?代わりに帰ってやるんだから感謝しろよ?

早く場所言えよ?アイツら来る前に行ってやるから?」


清仁:「でもね…」


静香:「早くしろよ!俺はテメェの服なんぞ着なきゃなんねぇから急いでんだよ!!」


彼女が家に帰らない理由…彼女が伝えようとした言葉を彼は聞かなかった。ソレが彼に与える影響は大きいのだが今の彼には知る由もない…


取り敢えず静香の家に帰る以上は着替えをする必要があった。彼は生まれて初めて女の子の服を着る事になる。


静香:「畜生…俺がこんな頼りねえ下着なんか着けねえとなんねえのかよ…

チンチンねえから股にキュッと何のも気に入らねえな…」


彼は静香のパンティーを嫌そうに持ち上げると自分の股に当てがう…そして足を上げて初めて女性下着を装着する。


静香:「チッ!マジで何だよ!ピンクの下着なんぞ趣味じゃねえよ!

あー!気色悪!落ち着かねえよ…こんなの!」


清仁:「清仁さん落ち着いて下さい…私もブラジャー着けてないの落ち着かないですけど入れ替わってる以上仕方ないですよ…」


静香:「分かってるよ…ったく、デカ乳落ち着かねえしブラ…俺が着けねえとかよ…畜生…」


彼はまたも嫌そうにブラジャーをつまみ上げると不満そうに身に付ける…しかし今回は何か違和感があるようで落ち着かなくしている。


清仁:「駄目ですよ清仁さん?ブラジャーはシッカリとカップの中に胸を収めないと意味無いですよ?(むにゅっ♡)」


静香:「ひゃんっ…♡…オイ…乳揉んでんじゃねえよ…下着位どうでも良いだろ…?」


清仁:「良い訳無いじゃ無いですか?男のパンツだって下にズラしてたら収まり悪いでしょ?」


静香:「ちっ…わーたよ…でも初めて何だし良く分かんねえよ? 取り敢えずはコレで良いんだろ?

後は適当にスカートとシャツ来たら終わりだな?」


清仁:「ええ…でも…」


清仁は言われた通りにスカートとブラウスを身に付けると家から急いで出た…彼にとって友達にオカされるのは男としての自尊心を傷付けられる事になると分かっていたので焦っていたのだ…

しかし彼は勘違いしていた。何も彼を女として見るのは友達だけでは無い。


「あの子オッパイでかいし可愛くね?ソレに顔も清楚そうだしイケそうじゃね?笑」


「ふひひ♡あの子ガニ股だからスカートの中見えそう♡ソレにオッパイもプリンプリン揺れてエッチ過ぎる♡♡♡」


静香:(畜生!見てんじゃねえぞクソ男共!俺はホモじゃねえんだ!

そんな風にエロい目で見られても気持ち悪いだけだっつーの!!)


彼は心の中で悪態をつきながら足早にその場を後にする…十数分後、彼はようやく彼女の家に到着する。



彼が玄関を開けると中年の体格の良い男が出迎えた…しかし彼に対して直感的に何かを感じて体が固まるのを感じる…


俊明:「いやー!心配したよ静香ちゃん♡何日も帰ってこないんだから?」


静香:「友達の家に泊まってて…」


俊明:「そうなんだ?さあさあ寒かったでしょ?早くお風呂入って来なよ?服用意しといてあげるからさ?」


静香:「わ、分かった…」

(コイツが義理の父親か?母親は仕事だって言ってたけどよ…視線が胸とかスカートに集まってなかったか…?)


清仁は取り敢えず風呂場と思しき扉を開いて行き何とか見付けて中に入る。

その時の義理の父親が彼女の服を用意すると言う状況に対して何も思わなかったのは彼の自意識が男だった所以だろう…


静香:「チッ!折角苦労して着けたのに、もう脱ぐのかよ?

このデカパイのせいで谷間蒸れてるし汗流しちまうか…」


彼は乱暴に服を脱いでいくと下着も乱暴に取り外して放り投げる。拘束を失った大きな胸は歩く度に大きく揺れる…彼は仁王立ちで洗面所の前に立つが清楚そうか顔立ちなのに表情は悔しそうな顔をした静香が映し出されだけだった。


静香:「ちっ…俺は俺なのに体はマジであのアバズレだ…折角の極上の体なのにチンポでオカせなかったから意味ねえじゃねえか…」


彼は腕で揺れを抑えながら悔しそうに風呂場に向かう…本来なら静香を友達とオカしてた筈なのに彼女の体に閉じ込められてしまった気分だった…


静香:「畜生…デカパイも自分でシャブってたら、ただの変態だよな…こんな男共にジロジロ見られるの取り外したいぜ…好きにする為にも早く元に戻らねえと…」


諦めて体を洗いに行く清仁だったが、暫くすると静香の着替えを持った俊明が入ってくる。

しかし彼は着替えを置いても、その場を後にしようとしなかった…

清仁は壁1枚隔てた脱衣場の方でゴソゴソと言う音がしてる事に気付かなかった…


俊明:「はあはあ…静香ちゃんの下着の匂い最高…♡今日もタップリ汗が染み込んでシットリしてて最高だよ♡」


義父である俊明は静香に対して義理の娘に抱く感情では無い禍々しい感情を抱いていた…彼女が歪んだのは、この男のせいで盗撮やこう言ったセクハラまがいの行為から逃避する為の物だった。


俊明:「ふーふー♡下着の匂い最高♡次は静香ちゃんを堪能しないとね〜?くくく♡」


俊明は不気味な笑いをすると、そのまま服を脱いで風呂の中に入っていく…苦労しながら体を洗っていた清仁は当然驚いた。


俊明:「おーい静香ちゃん♡疲れてるみたいだし背中流しに来たよ〜♡」


静香:「!!?」


俊明:「おやおやオッパイを洗ってたのかい?言ってくれたら洗ってあげたのに?

くくく♡全く最近の子の成長は凄いね?オッパイ出会った頃はCカップだったのに今じゃEカップだもんね♡」


むにょんっ♡


静香:「ひぃ!!?」


俊明は手の平で胸を洗い…いや揉み始めた。その手は厭らしく動いて清仁は思わず悲鳴を上げてしまう。


俊明:「ははは♡可愛い声出しちゃって?もっとエッチな声出しても良いんだよ?ん?」


静香:(何言ってやがる、このクソオヤジ!!とっとと乳から手を離せってんだ!!)


彼は手を振りほどこうする。しかし結果として彼はソレを止められなかった…

彼は意識の上では確かに男だが体は静香の女子高生としての体なのだ…俊明は中年の割に筋肉量が多く今の状況だと体格差を余計に感じてゾッとする。


静香:「あの…流石にコレはスキンシップとしてもやり過ぎなんじゃ…?」


俊明:「いやいや♡今日も頑張った静香ちゃんへの御褒美だよ♡

特にオッパイはブラジャーで拘束されてシンドかったよね〜?下着もムレムレだったよ♡」


ゾクゾクゾク!!


静香:「何言ってやがる気持ち悪い!!離しやがれ!!クソっ!」


俊明:「おやおや♡女の子がそんな言葉遣いしちゃ駄目じゃないか?

コレは教育が必要かな?ん?コレは愛のムチが必要だね♡」


そう言うと俊明は興奮した様子で自分の膨れ上がったイチモツを持ち上げると清仁の顔の前に差し出す。

静香:「何のつもりだよ…?」


俊明:「やだな〜?いつもやってる事でしょ?早くシャブってよ?」


静香:「誰がそんな事…(パシッ!)」


俊明:「ははは♡照れ屋なのは良いんだけど、余り待たせないで欲しいなあ?」


清仁の顔をはたくと彼は口元は醜悪に歪めて目は嗤っていた…彼にとって静香は無料で楽しめる性欲処理道具としか思っていないのだろうか…

そして、ソレが出来なかったら次はどうされるのか彼は嫌でも理解出来た…何故なら自分も女の子に何度もしているのだから…


静香:「シャブれば良いのか…?」


俊明:「勿論♡でも、そんな男みたいな口調やめて欲しいな?

いつもみたいにパパに甘えるように頼むよ?」


静香:(こんな気持ち悪いオヤジが居るなら早く言えよクソ女!!クソクソクソ!!)


清仁は全身に鳥肌が立つ…静香が別れ際に何か言おうとしていたのは分かっていた…しかし自分が悪態をついて言わせなかったのだ…


……

続く


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