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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:最低男、家出少女になる②

・静香:「そ、それじゃあ咥えるね…?」


清仁:「うんうん♡ヤッパリ女の子は素直が1番だね?

口だけじゃなくてオッパイもシッカリ使ってね♡」


そういうと胸を掴んで嬉しそうに上下にタプタプと揺らす…清人は自分とは違うタイプのクズ男に吐き気を感じた…


静香:(畜生…畜生…コレだから女の体は!!!

俺の体なら…俺の体ならこんな奴の言う事聞く必要も無かったんだ!)


俊明:「まだかなぁ?あんまり焦らされるとママが帰ってきちゃうから急いで欲しいなあ?」


静香:「分かった…(パシッ!)ひぐっ…」


俊明:「言葉遣い大事だよね♡特に君みたいに可愛い顔の女の子が生意気だと躾たくなるのは仕方ないよね…?」


静香:(勝手な事言いやがって…女を自分の玩具にしか思ってねえのは分かるけどよ?俺は男だぞ…!)


心の中で悪態をつくが彼の性欲処理をしなければ彼女の体で何をされるか分からない…男に対しての初めて感じる恐怖心が彼の体を動かす…


チュップ)清仁は俊明のイチモツに口を付ける…彼は湧き上がる吐き気を抑えながら口を上下に動かす…

屈辱…悔しさ…様々な感情が渦巻いて泣いてしまいそうになる…


俊明:「いやー?いつもながら良い表情するね〜♡

それだけでイッちゃいそうになるよ?」


静香:(何言ってやがるふざけやがって!!このまま噛み切ってやっても良いんだぞ…!)


俊明:「はは♡嬉しそうにしちゃって?ほら?言ったでしょ?

オッパイも使ってくれないと〜Eカップもあるんだからオナホとしてもスポンジとしても超優秀だよね♡後で体もゴシゴシしてね?」


静香:「わ、分かったよ…」

(調子に乗りやがって…元の体ならお前なんか…お前なんか…)


彼は入れ替わった直後よりも元の体に戻りたいと願ったが今は俊明の性欲処理をするしか無かった…

いや彼はそれだけでな満足していなかった…


俊明:「ふふ♡そろそろ射精しそうだよ?ほら?早く口から抜いて抜いて?」


静香:「…?」


俊明:「決まってるじゃないか♡フィニッシュは腟内でさせてくれないと♡」


静香:「!!?」

(嘘だろ!?義理の娘だぞ!?生でやるつもりかよ!?)


その言葉を信じられなかったが俊明の下卑た笑みからは本気さが滲み出していた…


静香:(駄目だ!!それだけは絶対に!!!)


俊明:「ヒグッ!!!?このガキ…何すんだ…」


男性器を挿入されそうになり、股間を蹴って逃げ出す。着替えと鞄だけ持って行ける場所…その日は漫画喫茶に泊まったが学生である以上は毎日とはいかない…

そうなると頼れる場所は元の自分の家しか思いつかなかった…


清仁:「やっぱり来ましたか?今日は貴方のお友達は来てませんから調度良かったです。」


静香:「お前のせいで、あの変態野郎に何されたか分かってんのか!!」


清仁:「あの男が私に何かするのは私のせいじゃないですよ?

母さんがアイツと再婚した日から…いや、こんな話は止めましょうか?興味も無いですよね?」


静香:「…チッ!確かにな…問題はどうやったら元に戻るかだ…」


清仁:「可能性があるとすれば、やはりセックスな訳ですが…そんなに元に戻りたいですか?」


静香:「どういう意味だ…?」


彼は眉をひそめて彼女の方を見る…考えて見れば当たり前なのだ。彼女の抱える問題なさは彼女の体に付随するのだ。

つまり入れ替わったままの状態のメリットとデメリットを比べた時の彼女の判断は…


清仁:「私は別に元に戻らなくても不都合を感じません。つまり元に戻りたいのは貴方だけと言う事になります。」


静香:「嘘だろ…自分の体に戻らなくても良いのかよ…ふざけんな!他人様の身体奪うなんて許される訳ねえだろ!」


清仁:「許すとか許さないとか、そもそもセックスも合意の元ですし、文句があるのなら元に戻る方法を提示して下さいよ?」


静香:「ソレは…」


入れ替わったキッカケであるセックスは何度も試したが元に戻らなかった…つまり彼としてもお手上げ状態であった…しかしだ…


静香:「元に戻るキッカケはそれ以外は考えられねえんだ…お前には元に戻る迄付き合って貰う…」


清仁:「何言ってるんですか?セックスの主導権は私にあるって昨日ので分かりましたよね?

ソレに私は戻りたくないんです命令されても動きませんよ?ククク♡可愛く頼まれたらセックスせざるえませんどね?」


「ふざけんじゃねえ!」普段の彼なら間違いなく、そう叫んで居ただろう…しかし今の彼は彼女にしか頼めない上に男女の力の差を嫌と言う程経験してしっているのだ…


静香:「…分かってくれ…頼む…セックスさせてくれ…元に戻れたら、お前の悩みの解決も手伝う…だから…」


清仁:「へえ?貴方が素直に頭を下げるなんて以外です。その心意気に免じてエッチしても良いですよ?その代わりに…」


静香:「な!?畜生…優位に立ってるからって調子に乗りやがって…」


それでも彼は彼女の言う事を聞くしか無かった…ソレにどんな形であれ性交渉をすれば元な戻る可能性はあると考えたからだ…

今日も彼は彼女の命令で様々なプレイをさせられるのであった…


(数日後)

静香side


今日の清仁君は私が買った逆バニースーツを着て奉仕してくれている。大きな胸と揺らしながら私に接待してくれる。


清仁:「その服は静香の趣味か?随分とエッチな服じゃないか?ん?」


静香:「き、気に入ってくれましたか…?」

(畜生!こんな痴女丸出しの服何かが俺の趣味な訳ねえだろ!!

でも…この服着ねえとセックスお預けの上にアイツに連絡するって脅すからだろうが!)


清仁:「気に入った気に入った♡プライドの高い静香にこんな趣味があったとはな〜?

ん?丸出しにした乳は何を期待してるのかな〜♡」


静香:「ソレは勿論、清仁様に楽しんでもらう為です〜?

ほら?静香の胸で気持ち良くなりたいですよね…ね?」

(とっととセックスさせやがれ!こんな恥ずかしい格好させやがって!

元に戻れば、こんな真似しなくても済むんだ!!)


清仁:「ははは♡可愛いなあ静香は?

俺がテンション上がるように恥ずかしい格好してるのか?でもなあ?スグにやったんじゃ気持ちに応える事にならないよなあ?」


静香:「そ、そんな事無いですよ…?」


清仁:「いやいや、主人としてソレじゃあ示しがつかないだろ?

そうだ♡ほら?最近買ってやった鏡があっただろ?その前でオナニーしろよ?」


静香:「え…な、何故でしょう?」


清仁:「はっは!折角そんなエロい格好してきたんだろ?

なら最初に味わうのが俺じゃ悪いだろ?自分で存分に堪能して欲しいという優しさだな?」


静香:「な、なるほど…」

(何が優しさだふざけやがって!何で俺がお前の体でオナニーなんぞしなきゃ何ねえんだよ!!)


彼は入れ替わった日から男に性行為を求められ過ぎて女の体に愛着がなく風呂の時も着替えの時も自慰行為をしようと言う気に全くならなかった…


清仁:「さあ早くオナニーしてくれ?存分に楽しんでる様を俺に見せてくれよ?

気分が盛り上がれば当然、主人としての褒美も与えてやるからな?」


静香:「約束ですよ、ご主人様…?」


そう言われると観念したかのように鏡の前に行くと腰を落とす…そして忌々しそうに自分の姿を見つめると胸を触り始める。


(むにゅっ♡むにゅっ♡)


静香:「んっ…あんっ♡ふっ…ふう…/////」

(ちっ!どんだけ感じやすいんだよエロ女め!ちょっと胸触っただけだろうが!変な声出すんじゃねえよ!)


清仁:「オイオイ?マジか?いくら何でも感じ過ぎじゃないのか?始まったばっかりだぞ?」


静香:「その…この服を着た時点でムラムラしてまして…その上、ご主人様に見られてると思うと興奮してしまうんです…/////」


コレは本当で逆バニーは彼の性癖に刺さるもので、その上大事な部分を少ししか隠してない背徳感を静香の視線が刺激する。

女として見られるのは嫌な筈なのに女として見られる事に快感を得てしまっているのだ。


清仁:「はっはっは!エッチだなあ静香は?

その無防備に晒してるオッパイそんなに感じやすかったのか〜?それだけでイケるんじゃないのか〜♡」


静香:「そ、そんな訳が…あんっ♡無いだろ…」

(畜生!乳首の野郎ピンッとしやがって!コレじゃ発情してるみたいじゃねえか!

ソレにアソコも勝手に濡れてんじゃねえ!このビッチが!!)


清仁:「はっはっは!見たままを言った迄なんだがな?ほら?もっと強く揉む方が好みだろ?

手加減なんかする必要無いだろ?自分の体何だからな?」


静香:「そ、そうですね…流石はご主人様です…」

(馬鹿野郎!加減してるんじゃねえ…この狂いそうな快感のせいで上手く出来ねえだねだ!)


彼は抵抗も出来ずに彼女の言うままに胸を揉みしだいて強い快感に悶え続ける。その様子を静香は可笑しそうに笑っていた…


清仁:(必死にオナニーしちゃって?本当にエッチしたら元に戻るって信じて疑わないの可愛いわ〜♡)


実は2人が入れ替わった理由…ソレは性行為が引き金ではあったが原因では無かった。

ソレは静香が怪しげな露天商から買った薬が原因であった…


清仁:(私だって信じてた訳じゃないけど効果は本当だった。

念じた相手と入れ替われる薬…使い捨てだし別にエッチして入れ替わった訳じゃないのに清仁君ったら毎日オネダリして…くくくっ♡)


静香に取ってセックスで入れ替わったのは偶然だとミスリードするのが目的だっただけだが、彼が必死に体を求めるのは男として本能や興奮が体から伝わってきて堪らなく愉悦感を感じるのだ。


静香:「ど、どうですか…?この位でご主人様から、御褒美を貰えないでしょうか…?」


清仁:「えー?もうかい?もっとグチョグチョになるまでアソコ弄ってくれないと褒美は出せないな?

もっと自分で堪能してからじゃないと楽しみを奪う様なことは出来ないよ?」


静香:「で、でも…ご主人様…/////」

(嫌だ!俺は触られたから勝手に体がヨガってたんだ!

自分で触って我慢出来なくなるなんて絶対に嫌だ!)


彼は湧き上がる快感に流されまいと必死だった。自分の意思で発情してしまったら心まで雌落ちしてしてしまったような心境に陥るからだ。


清仁:「もう少ししたら褒美をやるからな静香?ほら?早く自分でオナニーを最後までするんだ?」


静香:「嫌だ…俺は…俺は男だぞ…?女としてヨガりたくねえんだ…」


ソレは彼女へのSOS…彼が初めてとも言っても良い位の助けを求めると言う行為だった…しかし、彼自身もそうだったように彼に染まった彼女も相手が嫌がる程に熱くなるのが彼の心だと言うことを忘れていた。


清仁:「オイオイ?端ない言葉遣いだな?そんなに褒美が欲しくなかったのか?」


静香:「ちがっ…ちゃんとします!ちゃんとしますから!(チュプッ)

んひゃ!?駄目!?こんなの我慢出来ねえ…はぁんっ♡♡♡」


彼は必死のあまりアソコに対する刺激を強くしてしまった…その結果溢れ出すような快感に身を悶えさせる。

数十分もすれば自分から快感を求めて手が秘所から離せなくなってしまっていた…その行為は際限なく続くようで、その様子に静かは満足した。静香は彼の元へ近付く。

清仁:「良いぞ?それで良いんだ…」

(あらあら?そうなっちゃったら我慢出来ないじゃない♡ふふ♡

あんなに抵抗してたのに私の体って本当に淫乱よね〜笑)


静香:「気持ち良い…♡気持ち良いです…♡(クチュクチュ)」

既に快感が蕩けてしまった彼からは先程までの男としての言葉遣いも態度も無くなり、どう見ても自分の体で快楽を貪る淫乱な女の子になってしまっていた…


清仁:「ヨシヨシ?約束通り1人で蕩ける程の快感楽しんでるみたいだし?

主人としてメイドに褒美をあげないとね?」


静香:「あんっ♡ご主人様…♡♡♡」


静香の腟内に男性器が挿入される…既に彼の男としての尊厳は砕けて顔はニヤけて快感で甘い喘ぎ声を上げていた…


清仁:(いやー?アイツの気持ちがよく分かるわ?女の子を玩具にするの楽しい♡

きっと彼を入れ替わりの相手に選んだのはアイツと彼が同じタイプの人間だから…だからってあんな奴と入れ替わりたくは無かった。)


ただでさえ嫌悪の対処、しかも中年男と入れ替わりたい女子高生など居るはずも無かった…そこで考えたのが今回の計画と言う訳だ。

清仁:(自分でも八つ当たりだと思うけど結果だけ言うと私は満足していた。)


こんな女の子を玩具としか思ってないのに一人暮らしで生活レベルはかなり高い男の体になって、しかもイヤらしい男の目線も無くなって思ってた以上に彼の体は快適だった…


清仁:(ふふ♡何より驚いたのは私の心の変化よね?

八つ当たりが終わって満足するとは思って無かったけど、今では彼を支配する事に対して満足感を覚えてるんだから?)


彼女は当初の目的とは別に今の清仁を躾…いや愛し初めてたのだ。


静香:「ご主人様…考え事ですか?」


清仁:「いや?エッチなメイドに見惚れてただけさ?

さあ♡今からが本番だ?シッカリと俺の愛を感じてくれ!」


静香:「はい!ご主人様♡♡♡」


二人の関係は既に歪なのは分かっているのだが2人の悩みも丸く解決したと言えない事も無いので、コレで良かったのかもしれない…?


清仁:「さあ!エロバニー!!もっと巨乳で俺に奉仕しろ!!

腰を振って快感をもっともっと高めろ!!」


静香:「ご主人様♡そんな急に…ひゃぁぁん♡♡♡」


彼らの行為は日に日に熱くなるばかりだ…それの行き着く先は…彼らしか分からない…


………

完結












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