100円プラン:俺が片思い女子で私が好きな男の子!?②
Added 2024-04-17 22:30:00 +0000 UTC美穂:「それじゃあ早速脱がせるよ美穂ちゃん?
目をつむってる間に俺がパンツも脱がせるからチンチンもタオル巻くから見えなくなるから安心して?」
そういうと後ろから抱き着くように美穂の後ろに回るとシャツを脱がし始める。美穂は突然の事で驚いて「ひゃっ!?」と悲鳴を上げてしまう。
ソレは脱がされた事に対してまあるが豊満な胸の感覚が押し付けられた時、達郎の股間が否応なく反応したからだ。
達郎:「た、達郎君待って…/////」
(何これ何これ何これ〜!!?
何で私のオッバイ密着しただけでピクピク動いてるの!?も、もしかしてだけどコレが反応するって奴!?嘘でしょ〜!?)
美穂:「大丈夫。こういうのは勢いでパパっとやっちゃった方が良いって?
ソレに俺の体、筋トレしてたから汗かいてるし早く風呂入りたいでしょ?」
達郎:「入りたい…入りたいけど〜!
み、3日間も入れ替わったまんま生活するんでしょ…?ほら……私も少しは慣れないとだしさ…?」
美穂:「そう言われると…そうだよね…?
それじゃあ困った事があったら呼んでね?湯冷めして体冷えてるからお湯で温めて来るね?」
達郎:「う、うん…すぐに行くから…」
達郎は風呂の中に入っていき残された。
美穂は何とかシャツを脱ぐ…男の上半身何か見ても平気…そう思われるのは仕方ないが彼女の場合は違う。
好きな男子の上半身…しかも鍛えて分厚い胸板は彼女を感動させた。
達郎:「す、凄い…オッパイじゃないのに、こんなに胸が膨らんでる…腕も私の腕の倍あるんじゃないって位太いわ…?」
しかし問題は何と言っても下だ…先程から通常サイズよりも大きくなっているソレが存在感を放ち続けているからだ。
達郎:「もう!お、オチンチン早く元の大きさに戻ってよ〜/////
イキナリ大きくなってる所見たくないんだから〜!」
恥ずかしいから服を脱ぐのは自分でやるからと言ったものの苦戦を強いられる。
こうしてる間にも達郎を待たせているのには心配と罪悪感が湧くのだがどうしようも無い…
…
一方その頃、達郎方はと言うとだ…
美穂:「取り敢えず湯船に浸かるか…でも体にバスタオル巻いてお湯に入るなんか初めてだな?
腰に巻いたタオルも肩に掛けるし、こんな風にするなんてなあ…?」
取り敢えずバスタオルのまま湯船に浸かる…しかしバスタオルの上からでも充分分かる抜群のプロポーションに目を奪われる。
美穂:「はあ…美しい…/////
全く…俺が美穂ちゃんになっちまうとは…思いを知って欲しいと思った事はあるけどなりたいと思った事無いぞ?」
達郎は何気なく鏡を見ると美穂が照れ臭そうにコチラを見ていた…男としてバスタオル1枚の好きな子が居て気持ちが昂らない訳が無かった。
美穂:「美穂ちゃん…入って来る迄もうちょい時間かかるよな…うん…その間、少しばかりオッパイつんつんしてもバレないよな…?」
勢いで何もしないと約束したが繰り返すが彼は硬派を気取ってるが割と助平な性格をしているのだ。
「つんっつんっ♡むにゅんっ♡」
美穂:「んっ♡」
(ぬほぉぉぉぉお!素晴らしい!素晴らし過ぎるぞ美穂ちゃんオッパイ!
こ、こんな役得出来るとは超能力万歳!!入れ替わり最高〜!!)
「むにんっ♡むにんっ♡」
美穂:「ああんっ♡美穂ちゃん…こんなの声我慢するなって方が無理だって…/////
イカンイカン…このドアを隔てた場所で美穂ちゃん頑張ってんのに…♡」
そうと分かっている…分かっているからこその背徳感…ソレが彼の気持ちを高揚させる…そして行動を過激にさせてしまうのだ!
美穂:「ちょっとだけ…ちょっとだけ…♡胸の先っちょだけ…(つんっ♡つんっ♡)
んっ♡あはんっ♡スゲッ!最高…♡美穂っパイ3日間も触り放題とかマジで最高としか言えん♡」
(ちょっと位オッパイ触ってても分かんねえよな?むしろモミモミしない方が失礼だろ〜!?)
その後、美穂が入って来る迄の少しの間。胸を触り続ける事になるのだが行為は過激になっていき最終的に普通に揉んでいた…
達郎:「お、お待たせ達郎君…あの…私の体で変な事してないよね…?」
ドキッ!)
美穂:「そ、そんな事する訳無いだろ〜?ささ、先ずは美穂ちゃんの体の方を綺麗にしちゃおうよ?」
達郎:「そう…なら頭から洗うね?私が私の髪洗うの凄い変な感じだけど…」
美穂:「俺だって俺に洗ってもらってるみたいで変な感じだって?って言うか大丈夫だった?何か時間かかってたけど?」
達郎:「う…まあ…ね?何とか(あんまり)見ずに服脱げて良かったよ…それじゃあお湯流すから下向いて?」
美穂:「うん…」
深く聞いても美穂が恥ずかしがるだけなのを察した達郎は、それ以上は聞かなかった。
しかし…しかしだ…!髪を洗った次に待っているのは…
達郎:「今からタオル外すけど絶対に下見ないでね!?」
美穂:「分かってるって?オッパイ絶対に見ないから安心してよ?」
達郎:「うう…お願いね…?」
美穂:「分かったよ。」
シッカリと結んでいたタオルこ結び目を解いて水を吸って重たくなったソレを体から退ける。
瑞々しくて綺麗な肌が晒され生まれたままの姿が露になる。
美穂:「!!!?おお…ダイナマイトボディだ…♡(ボソッ)」
確かに彼は下に目を向けなかった…しかし正面の鏡には彼女の豊満な体が余す事無く映し出されていた。
彼女の方はと言うと体に起こる変化に戸惑っていた…先程何とか沈めた筈の股間が再び硬さを取り戻して来ていた。
達郎:(な、な、何で!?タオル解いただけだよ!?何でオチンチン反応しちゃってるの!?恥ずかしいよ〜/////)
達郎の体は美穂の体に否応なく反応していた。中身は確かに女の子だが体の反応は体に引っ張られてしまうのは如何ともし難い…
達郎:「た、達郎君…妙に静かだけど…どうかしたの…?」
美穂:「え!?あ…いや…やっぱり何か変に緊張しちゃってさ!?
べ、別にプルンプルンするオッパイ触りたいとか思ってないからね!?そういう美穂ちゃんの方も静かだけど何かあった!?」
達郎:「え!?べ、別に!?今からオッパイ洗うから達郎君がエッチな事しないように気を付けてるだけだよ!」
そう言うとさっと手に石鹸を馴染ませると胸を手で洗い始めた。
「もにんっ♡ぷにゃんっ♡」
胸は触ると水風船と形容される理由が良く分かる程大きく撓んだ。そんな事いつも洗ってる彼女なら当然特に何も感じる筈は無いのだが…
達郎:「柔らか!?凄い私のオッパイ柔らかくて重い!!手の平にズッシリ来るよ!?」
美穂:「んっ…♡そりゃコレだけ大きかったらねえ…/////」
達郎:「普段自分で洗ってる時は何も思わないんだけど…ん?アレ?私のオッパイの先端に何か硬いの付いてる?何だろう?(クリッ♡)」
美穂:「あんっ♡ちょっと!?ソレ…美穂ちゃんの可愛い蕾…/////」
達郎:「え!?待って!?違うよね!?このさくらんぼみたいな大きさの膨らみ私の乳首なの!?」
美穂は知らない訳ではなかったのだが改めて自分の胸のサイズと先っぽの感触に驚いた。
確かに胸のサイズに比例して大きくなっている気はしていたが…
美穂:「そうだよ…そんなクリクリされると感じるなって方が無理だって…んっ♡でも気持ち良いから触ってても良いよ…/////」
達郎:「へ、変な事言わないで!!?
と言うか乳首何でピンッとなってるの!?本当に何もしてないんだよね!?」
美穂:「し、してないよ…?あのチンポも不意にデカくなるし一緒じゃないかな〜?/////」
達郎:「そんな訳ないでしょ!もう!早速私の体で変な事してるじゃないの!」
美穂:「いやー、思春期男子としては我慢できなかったと言いますか…いやでも、ちょっと指でつついただけだよ!?
そんな乳首クリクリとか畏れ多い事してないからね!?」
達郎:「当たり前だよ!乳首つんつんも止めてよ恥ずかしい!次やったらオチンチンじっくり見ちゃうからね!!」
美穂:「お、俺の!?じゃあ代わりに俺も美穂ちゃんのアソコを…/////」
達郎:「駄目に決まってるでしょ!
もー!オチンチン本当ならちょん切っちゃいたい程恥ずかしいの我慢してるんだから協力してよ〜!」
美穂:「まあまあ、風呂の中で触るな見るなは無理があるって?
美穂ちゃんだってトイレの時はチンポ触らないと出来ないし服脱ぐ時にチンポ勝手に見えちゃっただろ?」
達郎:「そ、そうだけど…」
見ようとして見たのと見えてしまったのでは違うと主張しようかと思ったが結果は何も変わらないと分かってるから止めた。
その後も腋や股の間とだいぶとセンシティブなラインを洗うと恥ずかしそうに悶える自分の体に達郎の子間の緊張は限界を迎えそうになる。しかし違う生理現象も同時に起こっている事に…
達郎:「ちょっ、ちょっ、ちょっと待って!?何かオチンチン変!
カッチンカッチンになって何か出そう何だけど!?」
美穂:「え…もしかして…いやいやチンチン触れてない訳だしな…出るって…あれ?ひょっとしてソレって小便?」
達郎:「ええええ!?お、オシッコ!?ちょっと待ってよ!?
私がしなきゃ駄目なのイヤー!!!」
美穂:「んな事言っても生理現象だし…ほら?ちょうど風呂の中でやっちゃいなよ?
便所でチンチン持ってやるより今やっちゃった方が楽だぜ?」
達郎:「無理よ〜!オチンチン見ないようにやっと服脱げたのに何でこんなに色んな反応するのよ〜!
」
美穂:「言ってても仕方ないだろ?我慢の仕方も分かんないだろ?
俺がチンポ支えて便所行く方が嫌だろ?最悪小便掛かったら風呂に入り直しだしさ?」
達郎:「そうかもしれないけど〜」
彼女は股間にそそり立つソレを見て思わず悲鳴を上げそうになる。
先程も洗ったりしたが今から小便を出すなどと恥ずかしがり屋の彼女が認められる訳も無い。
美穂:「ああ!もう仕方ないなあ…どうせ風呂の中なら何とかなるだろ!」コチョコチョコチョ
達郎:「ひゃ!?ちょっと達郎君!?駄目…そんな事されたら我慢が…ひゃっ…はぁぁあん♡♡♡」
彼の作戦は成功して股間から小便が放出される…暴れ回ろうとする竿を何とか掴んで排水溝に向ける。
自分の体に液が掛からないように極力抵抗しない様にする…
達郎:「終わったわよ…もう…/////」
美穂:「ふう…何とか無事に済んだ…ん?アレ?俺もチンポ無いのに何か小便出そう?
あ!コレが女の子の小便行きたいって奴か!?」
達郎:「えええ!?待って待って!?
私の体でオシッコするの!?絶対に駄目!駄目だからね!」
美穂:「んな事言っても腹の中の水分が出たがってるんだから仕方ないじゃん!
俺の体で小便したんだから文句言わないでよ!」
達郎:「出したくて出した訳じゃないよ!
せめて見ないで!私がオシッコしてるの絶対に見ないで〜!」
抱き着くようにして体を使って達郎に小便を出してる姿を見せないようにするのだが、逆に今の状態で出してしまうと、どうなるのか結果は想像に難くない…
美穂:「ちょっ!?ちょっと〜!?見ない!見ないから〜!!
オシッコかかっちゃうから離れて〜!」
達郎:「だ、駄目!そうやって私の見るつもり何でしょ…/////
オシッコ終わる迄、絶対に離れないんだから!」
美穂:「もう!そんな強く抱き締めないで…ソレにオッパイが体で押し潰されて変な感じ…ソレにチンポも体に当たってるし…/////」
達郎:「知らない知らない!オッパイが胸板に当たってるのも足にオチンチンぶつかってるのも知らな〜い!」
2人がその後の結果で風呂の中で更に揉めたのは言う迄も無い。
風呂から2人は茹でダコの様に逆上せていた。まるで、もう一度風呂に入り直したかのように…
…
美穂:「ふー、やっぱり風呂は難関だったね〜?
お互いの体の勝手違い過ぎて大変だったし…何かエッチなハプニング多くて楽しかったね♡」
達郎:「もう!変な事しないってアレ程言ってたのに〜!
オッパイ勝手に触るし勝手に興奮してるんだもん!」
美穂:「まあまあ美穂ちゃんだってオッパイ揉んで楽しそうにしてたじゃない?
俺も触られて嬉しかったし♡それに案外ノリノリだったじゃん?」
達郎:「そんな訳無いでしょ!恥ずかしかっただけよ…/////」
美穂:「男ってチンポ見れば興奮してるかどうかとか一瞬で分かるんだからさ?アレ?今も半勃ちしてな…」
達郎:「もう!コレから真面目な話するのにエッチな事ばっかり!
今日は一緒に寝るからね!1人にしたら私の体で何するか分からないんだもん!」
そう言うと手早く体を拭いて下着を取り付けていく…ソレを見ていた仁美は1人で可笑しそうに笑っていた。
確かに予想外の結果になったが予想以上の結果に繋がったからだ。
仁美:「ふっふっふ♡こんな事になっちゃったのは予想外だけど2人共すごく仲良くなってるね〜?
2人から同じ色の気持ちがビンビン出てるよ〜♡コレなら明日はもっと…ふふふ♡」
2人が入れ替わったのは完全に予想外だったが結果には満足している様だった。
なので次の作戦があるようなのだが、その話は少し後にしよう…
美穂:「にしてもさー?寝る前にブラは何か邪魔臭くない?
窮屈だし何だか違和感凄いんだけど?やっぱり寝る前はリラックスさせないとさ?」
達郎:「駄 目 で す !!
達郎君がどれだけエッチかはさっきので十分に分かったので!今後は私がシッカリと見張るからね!」
美穂:「え〜?じゃあ3日間トイレも着替えもズッと一緒って事!?
イヤイヤ少しは俺にも楽しみの時間があっても…下着どれが似合うかとか美穂ちゃんのファッションショーやったり…あっ、一緒にやる?」
達郎:「する訳無いでしょ!着替えは私がさせますからね!お風呂も絶対に1人で入ろうとしないでよ!」
美穂:「ちぇー、少しはサービスしてくれても良くない〜?今は体を交換してる仲なんだからさ?」
達郎:「達郎君がスケベな事しなかったら、ちゃんと信頼してたわよ全く!
今日はママ達帰らないって話だから私の部屋で寝るわよ?」
(うう…達郎君、絶対に私の体触るつもりだよ〜!
ぜっ、絶対にさせないんだから!ソレに…ドキドキして眠れる気がしないよ〜/////)
美穂:「はいはい…」
(寝静まったら絶対にサワサワ絶対しよ♡逆にブラ越しのオッパイもいつも見てるオッパイだから興奮するぜ〜♡)
2人の思惑が交差する中、2人は同じベットの中に入る。
美穂:(うおおおお!俺が美穂ちゃんと一緒のベットで寝てるなんてクラスの奴らが知ったら羨ましがるぜ〜!)
達郎:「私のベットに達郎君が寝てるなんて…しかも何か凄い甘い匂いするんだけど!?
男の子の体からしたら私の匂いって…/////」
2人共ドキドキして中々寝付け無かった。痺れを切らした達郎がコッソリ服の中に手を突っ込んでゴソゴソしてるのがバレたのは言う迄も無い…
…
(翌朝)
美穂:「ふぁぁあ♡良く寝た…さて、さっさと着替えて飯食いに行くか…」
ガバッ! ぶるんっ♡
達郎は体が入れ替わってる事をスッカリと忘れており美穂のパジャマを脱ぐと、その辺に放り投げる。
そしてブラジャーは夜の間に外していたのか、Gカップのバストがブルリと揺れる。
美穂:「ん?んんんんん!?アレ…オッパイ…って言うか爆乳?
(ふにふに♡)おおおお♡♡♡最高の感触だぜ〜♡♡♡」
彼はそこで、ようやく自分が美穂の体になってる事を思い出す。
そして思い出したからと言って体を触るのを止める訳では無く…
達郎:「ちょっと〜!!人が目を離してるスキに何してるのよ〜!?」
美穂:「俺……じゃなかった美穂ちゃん起きてたの!?
いや、コレはモーニングルーティンで服脱いだだけで他の意味は全くないからね?」
達郎:「へえ?だったら胸揉む必要ないよね?」
美穂:「いやいや、朝イチの健康チェックみたいな?うんうん感度良好で素晴らしい健康体だね♡」
達郎:「オッパイから手を離して!も〜学校でも絶対に変な事するつもりでしょ!もう休もうかしら…」
美穂:「イヤイヤ、俺皆勤賞狙ってるんだから頼むよ?
ソレに3日も休んだら色々と不味いでしょ?ねっねっ?」
達郎:「達郎君がエッチな事ばっかやりするからでしょ…友達に変な事したらオチンチン丸出しにして走り回るからね!」
美穂:「分かった分かった。友達には変な事しないから?俺は美穂ちゃんの体好きにさせて貰えたら何の文句も無いから♡」
達郎:「私の体で変態みたいな事言わないで!もー!早く元に戻りたい〜!!」
朝から野太い悲鳴が家の中をコダマするのだった……
…………
③に続く