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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:俺が片思い女子で私が好きな男の子!?④新たな入れ替わり

・健吾:達郎の父。美穂の母である香苗とは職場で知り合い共に仕事をする中で気があって結婚するに至った。

角刈りのスポーツマンタイプで少々ガサツなな所がある。


香苗:美穂の母。サバサバした性格で美穂同様にスタイル抜群で職場の男女共に人気が高い。

健吾よりは一回り年下だが姉御肌で上手くやっている。


…………


健吾と香苗は仕事上、2人で帰りが遅くなる事が多く、その日も帰って来た頃には仁美は部屋で寝ていたし美穂と達郎も出迎えだけして部屋に戻って行った。

そんな日は2人は風呂に一緒に入って新婚と言う事もあり中でセックスをしていた。

しかし2人は知らなかった。仁美が超能力を持っている事。そして魂の結び付きについて詳しく能力を開発している事を。

仁美:「むにゃむにゃ…私が二人の仲もっと良くしてあげる…zzz」


そんな寝言と共に能力が発揮されて2人の魂は結び付き始める。すると肉体的な接触もあり二人の魂は溶け合う様だった。


健吾:「何だか温かい気持ちが伝わって来るみたいだ…ふふ♡流石は香苗だな?

体だけじゃなくて心まで繋がってやがる♡」


香苗:「私も貴方の気持ちが流れ込んで来るみたい♡はあ…もっと…もっと繋がりたいわ♡」


2人の行為はエスカレートして、やがてエクスタシーに達する。達郎達の時と違って肉体的にも繋がっていたので能力としての消費も少ない様で仁美も特に消耗した様子は無かった。


…暫く放心状態の2人の繋がった心は再び切り離さる…しかしだ。

お互いの仲を深めたいと言う仁美の気持ちを汲んでか香苗の魂は健吾の中に健吾の魂は香苗の中に入り込んでしまった。つまり魂が入れ替わってしまったのだ…


香苗:「ん?何だ?股に何か入ってやがる…ん?チンポ!?

何でチンポコが入って来て…って待て待て!俺の体に…オッパイ付いてる!?」


健吾:「もう…何騒いでるのよ…って、お股に何か付いてる…?」


香苗:「ぬおおおお!?しかもオッパイ…(グニッグニッ♡)

で、デカっーーー!!!ひょっとしてコレGカップあるんじゃねえか!?」


健吾:「ええええ!?何で目の前に私が居るの!?

し、しかも私のGカップがムキムキになってる〜何で〜!?」


達郎と美穂同様に入れ替わりの事実に直面して動揺する二人…と言っても健吾の方は何やら嬉しそうで流石は達郎の父親と言った所だ。


香苗:「ぬおおおお!?すんげー!!

スイカだ!胸にスイカが付いてら!こんな爆乳になっちまうなんて一体全体どうなってんだ!?」


健吾は突然、自分の胸にくっ付いた豊満なバストを揉みながら驚愕する。そして香苗はムキムキになった体だけではなく股間の膨らみを触りながら驚愕する。


健吾:「コレおちんちん!?何で女の私にくっ付いてるの〜!?」


香苗:「あ!?そのチンチン俺のじゃねえか!?

オッパイで下が見えんがチンチンが移動しちまってる〜!?」


健吾:「ソッチこそ!ソレは私のオッパイ…ってアレ?その顔…まさか私?」


香苗:「ちょっと待て!?お前…その顔…俺か!?何で俺が俺と風呂に入ってんだ!?

香苗は!?一緒に入ってたアイツはどこ行っちまったんだ!?」


健吾:「アンタ…ちょっと鏡見てみなさいよ…」


香苗:「あ…?ちょ!?何だコリャ!?俺だよな!?コレは俺なのに香苗が映ってんだが!?

だから俺にデカパイくっ付いてんのか!?ああ!?(もみもみもみ♡)」


健吾:「ちょっと!私の体で胸揉みまくるの止めてよ!

健吾さんなんでしょ私の体使ってるの!私は健吾さんの姿だけど香苗よ!」


香苗:「ええ!?俺の体が香苗…って事は何だ?俺が香苗で香苗が俺って事か!?

転校生じゃあるまいし男女で入れ替わっちまうとかありか!?」


健吾:「古いですよ健吾さん…今なら君の○はの方が新しい子には伝わるんですよ?」


香苗:「まあまあ例えの話なんだから良いじゃねえか?それにしたって俺が本当に香苗になっちまってんのか?」


健吾:「信じられないけど私の体…どう見ても健吾さんの男の体でしょ?

そっちもGカップのオッパイ付いてるんだから元の体とは全く違うでしょ?」


健吾は変わってしまった手足や重量感のある乳房を触りながら改めて変わってしまった体を自覚する。

そして香苗との体格差も逆転しており…


香苗:「まあな…って言うか俺の体って香苗から見ると大きいな…?人をこんな見上げる経験とか無かったからビックリだ。」


健吾:「へえ?私って小さいのね?

女の中じゃ高い方だけど180cm超える健吾さんから見たら頭一つは低いわ?」


香苗:「世界が大きく見えるのは新鮮だけどさ?俺が達郎より小さくなってるのは嫌かも?

はあ…どうする?面白い事になったとは思うけど…どうすれば元に戻れるか分かる?」


健吾:「サッパリ…切っ掛けの方は…まあ…分からないでも無いけど…」


香苗:「まあエッチで心が繋がったのが原因と考えるのが自然か…?

まあ超常現象の前で自然とか言ってても仕方ないかもだけどな?」


健吾:「そうねえ…こんな時こそ冷静にってのは分かってるけどね?」


香苗:「取り敢えず風呂から上がるか?風呂の中で長話ってのも逆上せそうだしな?」


健吾:「いえ…このまんま上がるよりもやらないと…入れ替わった時にしてた事を…分かってるでしょ?」


2人が入れ替わる前にしていた事。つまりは…


香苗:「ちょっと待て香苗!?いくら好き同士でも入れ替わってるんだからセックスは!自分のチンポ入れられたくね〜!!」


体も拭かずに逃げ出そうとする自分の肩を掴んで抱き締める。元の自分の豊満な胸の感触が胸板に当たる…そして健吾の勃起したイチモツが彼女の股に当たる。


健吾:「私だって自分の体とエッチするの嫌だけど元に戻る為よ!男は根性だっていつも言ってるじゃないの!覚悟決めてよ!」


香苗:「マジでやるつもりか!?やるなら少し体に慣れてからとかだな…」


健吾:「慣れる必要ないでしょ…ソレに私の体で女のフリとか出来ないでしょ健吾さん?

ソレなら今元に戻る方が絶対に…えいっ!!!」


「ズブッ」とアソコにイチモツを挿入する香苗…先程まで繋がっていたとは言え初めての女性として…男性としての快感に2人は目を見開く。

香苗:「あふん…♡ち、チンポ挿入されるのって…こんな気持ちなのか…あんっ♡」


健吾:「男のアレって挿入する時こんな気持ち良いのね…♡」


2人は初めての異性の快感に目を見開く…元より相性抜群なのだ。気持ち良くない筈が無かった。

すると最初の勢い、そのままに二人の熱は高まっていく…


香苗:「おい?アソコだけじゃなくてデカパイも揉んでくれよ…?

お前の体でもっともっと気持ち良くなりたいんだ♡」


健吾:「健吾さんも何だかんだ嫌がってたのに気持ち良さそうね?」


香苗:「へへっ…香苗も気持ち良さそうで俺は嬉しいぞ?」


健吾:「お互い様って事ね…あんっ♡」

って言うか上手いじゃないか…あんっ♡もっと腰振っても大丈夫だぞ…♡」


香苗:「もう!調子良いんだから!なら私のオッパイ揉みながらエクスタシー感じてもらおうかしら♡」


香苗は腰を振る度にブルンブルンと揺れていたグニグニ楽しそうに胸を揉み始める。「んひゃっ♡最高〜♡♡♡」彼も嬉しそうに喘いで最後にはシッカリと絶頂迄辿り着いた様だ。



健吾:「も、元に戻れたか…胸のスイカが筋肉に戻ってら…ふう…どうなる事かと思ったな?」


香苗:「本当ね?ちゃんとオッパイある…無くなったら喪失感凄かったわ…?」


健吾:「俺も相棒が無くなってオッパイ付いてるの面白かったけど自分の体が1番だな?

でも香苗の体でセックス最高だったぜ♡」


香苗:「あら?私のテクニックが良かったからかしら?ふふ♡

でも私は今の体でセックスするのがヤッパリ好きよ?」


健吾:「俺も可愛い香苗をチンポでイカせるのマジで幸せ感じてるよ♡」


香苗:「まあまあ♡ でもエッチしただけで体がまた入れ替わったらどうしましょう…」


健吾:「エッチしたら入れ替わるならエッチすれば良いだけだろ?

何なら今から証拠を見せてやろうか♡」


香苗:「ふふ♡受けて立つは?貴方の愛を見せてよ?」

2人はまさかまた入れ替わるとは思わずにセックスをした。それは健吾も2度の絶頂で次は射精出来ないと思ったからだ…

しかしだ…2人共アブノーマルな経験をした後で気持ちが想像以上に昂っており絶頂に達した。しかもその結果寝落ちまでしてしまい目を覚ました時には朝になってしまっていた。


健吾:「え!?また私達入れ替わってるわよ!?やーん!お股にオチンチン生えてる〜!?」


香苗:「どうなってんだ!?またGカップがブルンブルンしてら!

今から、もう1Rはキツイぞコリャ!?」


健吾:「ええええ!?しょ、しょうがないから今日はお互いのフリするしか無いでしょ…

もう!裸何だから少しは恥ずかしそうにしてよ!オッパイ揉んでないで!」


香苗:「仕方ねえだろ!男ならオッパイがあったら揉むんだよ!

しっかし、お互いのフリって俺…ブラの付け方とか知らねえぞ?」


健吾:「分かってます…はあ…着替えは私がやるんで勝手にしないで下さいね?会社では…流石にアレですけど…」


香苗:「なーに、ブラ付けたら外さないし制服だって別に難しい事ないだろ?

まあ別に周りみながらやってみるって♡」


ニヤニヤしながら語る健吾にモヤモヤとした感情を抱きながらブラを付ける。

まさか健吾にこんな事をしてあげる羽目になるとは思って無かったので複雑な心境になる…


香苗:「おお…色っぽいよなあ…女の下着姿って?特に香苗のオッパイ大き過ぎてキュッって引き締められてんの堪んねえよ♡」


健吾:「ちょっと!今の健吾さんは私なんですから変な事言わないで下さい!

何だって急にエッチしたら入れ替わるようになっちゃったのよ…」


香苗:「まあまあクヨクヨしてても仕方ないさ?

取り敢えずは今日だけ、お互いのフリすれば良いんだ?職場でもカバーし合えば上手くいくって?」


健吾:「そうですよね…でも職場の更衣室で女の子の下着姿見て鼻の下伸ばすのはやめて下さいね?

今の健吾さんは私なんですからね!?」


香苗:「分かってるって?俺は香苗一筋だから安心しろよ?それに社内で1番の美人はお前だろ♡」


健吾:「も、もう…信じますからね?/////」


香苗は照れながらも彼に自分の服を着せ終える。化粧等もしておきたいのだが先に息子達の用意もあるので簡素なものだけ施す。


健吾:「取り敢えず仁美達を起こして来て下さい?

私は朝食の準備して来ますから?」


香苗:「おう?任せろ…じゃなくて任されたわ?アナタ♡」


香苗は台所へ向かう姿を御機嫌で見送ると健吾は目覚めが1番悪い息子の達郎を起こしに行く。

しかもいつもの癖でボディプレスをして起こすという荒業でだ…

達郎:「え!?香苗さん!?え!?え!?

って言うか何やってるんですかスーツシワに…って言うか胸が…/////」


健吾:「あん?こんなのいつものスキンシップでやってんだろ?(むにんっ♡むにんっ♡)

ってオッパイ…あっ!スマンスマン!いつもの癖…じゃなかった健吾さんの真似してただけよ!」


達郎:「え?何でそんな事…?」


健吾:「刺激よ刺激!それじゃあご飯出来てるからね?おほほほ♡」


健吾は無理矢理その場を誤魔化すと、そそくさと部屋から出て美穂達に声を掛けに行く。

達郎も変だと思いながら、まさか自分達と同じように健吾と香苗が入れ替わってるとは思わず呆然と後ろ姿を見送るのだった。

美穂達も合流して台所に来るのだが彼女達には武雄がエプロンをして朝食を用意して香苗がドカッと座って新聞を読んでいる普段とは反対の光景が繰り広げられる。


健吾:「美穂も仁美もちゃんと起きられたのね偉いわ?健吾さん…じゃなかった。香苗も新聞読むの止めてご飯にしましょう?」


香苗:「おう…じゃなかった。分かったわ。

それじゃあ皆も立ってないで座った座った。学校に遅れるぞ?」


3人は健吾と香苗の変わり様に驚きつつもご飯を食べ始めた。食事中も傍目には健吾はお淑やかで香苗はガツガツ食べてる様にしか見えなかった。


美穂:「ねえ…ママ?今日はガサツ…じゃなかったワイルドだけど…どうしたの?」


達郎:「親父もお淑やかだし…なんか変だよな?」


健吾:「ちょっと健吾さん…じゃなかった香苗!足閉じて!

今日はちょっと相互理解の為に色々と真似しあってるんだ!なっ!?」


香苗:「そうそう?たまには俺も…じゃなかった私もワイルドに過ごそうと思ってね?うんうん…」


美穂:「そ、そうなんだ…」


仁美:「うーん…なんか変だけどなあ…」


仁美は度重なる魂の入れ替えで消耗してるのか二人の魂が入れ替わってる事には気付かなった。

なので二人の時のように体に合わせた話し方や仕草になる様に能力を使わなかった。その結果…


健吾:「健吾さん遅刻しちゃいますよ?大丈夫でさか?」


香苗:「おーい香苗少し待ってくれ…この体…動きにくい…ぜーぜー…」


「ぼいんっ♡ぼいんっ♡」


香苗:「はあはあ…体力には自信があるんだがオッパイのバランスとヒールはちと相性悪く無いか?

ちょっとオッパイ支えてくれんか?」


健吾:「そんな事出来るわけ無いでしょ!

支えてあげるから捕まって?もう…体は私でも使うのが健吾さんだと問題あるのね…?」


香苗:「まあな?そっちだって内股になってるぞ?

取り敢えず歩き方だけでも何とかしたいけどな…仕方ないな…」


 香苗と健吾は同じ部署の社員で所謂、職場結婚である。なので、お互いの仕事場の人間の事は知っている…

そして体を支えていたのも夫婦と言う事もからかわれはしたが特に問題にはならなかった。


健吾:「良いですか?着替えの時あんまり皆の事ジロジロ見ちゃ駄目ですよ?」


香苗:「分かってるって?流石に同僚の女の子をエッチな目で見ないって?

ほら?あんま更衣室の前で話してても変に思われたら不味いだろ?」


健吾:「分かりました…くれぐれもお願いしますね?」


一緒に中に入れない以上は彼を信じるしか無かった。そして女子更衣室の中に入った健吾は…


香苗:「おー!紗奈ちゃんやっぱりオッパイ大きいね〜♡」


紗奈:「え!?か、香苗さん、?その…そっちの方が大きいじゃないですか…/////」


香苗:「あっ♡口に出てた?いやー、このパイパイGカップあるからねえ?

触ってみる?遠慮しなくても私達女同士じゃない♡ほら?触って触って〜?」


紗奈:「そ、それじゃあ遠慮なく触らせてもらいます…/////」


香苗:「んっ…♡そんな触り方じゃなくてシッカリ揉んで良いのよ?こんな風に♡」


紗奈:「ひゃっ!?か、香苗さん…/////」


香苗:「紗奈ちゃんったら可愛いんだから…♡」

(うひょひょ♡香苗の体ならおんなここにボディタッチしても合法だし最高♡)


紗奈は突然の事ながら普段世話になっている先輩の言葉に従う事にした。コレは普段からの香苗がシッカリしているからなのだが暫く女性社員の間で香苗ぁ後輩にセクハラしていたという疑惑が浮上したのは彼のせいである…




健吾:「ちょっと!胸のボタン外れてます!」


香苗:「良いじゃねえかコレ位?ソレにGカップもあるから胸が蒸れるんだよ♡

ほら?着替え終わったから早く行こうぜ?」


健吾:「もう!健吾さんったら!」


香苗の体で着替えて来たのだが胸が窮屈だからと彼女なら絶対にやらない胸のボタンを開けて空気を胸に送り込んだりと男性社員の視線を釘付けにする。


同僚A:「あ〜今日も香苗さんのオッパイ揺れ揺れで最高だよな〜」


同僚B:「しかも今日は何か無防備で結構谷間がチラッチラッ見え隠れするのが堪んねえ…♡」


香苗:(お前らなあ…視線バレバレだっての?ったく…)

「おーい、お前ら…じゃなかった君達?ジロジロさっきから見てるけど何か用かしら?」


同僚A:「い、いやー、今日もいつもに増して魅力的だな〜って話してたんですよ?」


同僚B:「そうそう、ソレに何か距離感も近くて親しみやすいって言うか〜?」


香苗:「あっはっは!オッパイ見てんのバレバレだぞ諸君?

この魅惑の谷間が気になるんだろ〜?聞いて驚けGカップもあるんだぞ♡」


同僚AB:「Gカップ!!!?」


香苗:「そうだぜ?証拠が見たいならほら?見てみろ?ブラジャーしてるとは思えない位にユサユサしてんだろ♡コレがGカップの威力だぜ♡」


同僚AB:「「最高です〜♡♡♡」」


香苗:「今日だけ特別サービスって事で♡今日も気合い入れてけよ〜?

したら、また御褒美あるかもしれないぜ〜?」


同僚A:「それって…どんな!?」


同僚B:「まさかモミモミさせてくれたりするんですか!?」


香苗:「ブラジャー越しにならな♡でももっと頑張ったら…?」


健吾は服の中に手を突っ込んで自分で胸を見せ付ける様に揉む…彼等はご褒美が何なのか頭の中で妄想しながら部署に戻った。


香苗:「クククっ♡香苗の体楽しいぜ〜♡もっと楽しませて貰おっと♡」


ルンルン気分でその場を後にしようとしていたのだが曲がり角には鬼の形相をした香苗が居ることに彼はまだ気付いていなかった…


………

⑤に続く


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