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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:「俺は風邪引き彼女!?」

・文野:「はあはあ…元に戻ったか…?」


そう言うとフラフラした足取りで鏡の前に立つと胸をはだけさせる。大きな胸を晒け出した姿が映し出されたのを見て彼女はベットに突っ伏す。


文野:「俺…文野のまんまじゃねえか…風邪引いたままだし、どうしたら良いんだよ…?」


彼女はそう言うとスマホに「大丈夫?」と幼馴染の達也から連絡が来てたので「ゴメン休むから今日は俺の代わり頼む」送信した。


文野:「学校でアイツのサポートしてやりたいのにコレじゃあ…なあ…?」


脇に挟んだ体温計は「37.8」度と高めの数字を記録しており学校には今日も休むと伝えベットに入ると寝息を立てた。


実は彼女の中身は昨日まで先程の話に出た達也と言う少年なのである。

昨日の昼過ぎ迄、クラスメイトと普通に授業を受けていた…しかし病欠している幼馴染の事がふと心配になった。


達也:「アイツ2日も休んでんじゃねえか…大丈夫かよ?代われるもんなら代わってやりたいけど…」


次の瞬間、達也は数km離れた場所に居た文野と突然、魂が交換されてしまった!

感覚だけで言うなら教室から彼女の部屋へ突然ワープした様な感覚に陥る。


文野:「俺…何でベットの上に居るんだ…ケホッ!

突然風邪でも引いたのか…?ソレで運ばれて…でも、ここ学校じゃないよな?」


彼は体を起こそうとするが熱に魘されている彼女の体は中々上手く動いてくれなかった。

ソレに男女では体の動かし方からして全く違うのだ無理もない。


文野:「この部屋どっかで見た事あるような…はあはあ…

(ぽよんっ♡)ん?何か胸に入ってんのか?」


彼が立ち上がると彼女の大きな胸が揺れて存在を主張する。そして未だにソレの正体

もにゅん♡


文野:「はっ!?な、何じゃコリャ!?お、俺、胸に何か柔らかいのが付いてる!?

(むにっ♡)あんっ♡何だよ…なんだってんだよ…」


達也はクローゼットを開けると中の鏡に向かって服の中に入ってた物を晒らけ出す…ソレはDカップと周りのクラスメイトよりも大きめな乳房であった。


文野:「ぬな!?俺の胸が膨らんでる!?ってか待て待て!

このパジャマからして何なんだ!?何でこんなピンクの着てんだよ〜!!」


達也は気持ち悪くなって上着を脱いでしまう。すると胸は面白い位に大きく揺れて彼を戸惑わせる。


文野:「嘘だろ…コレ…何だって俺にこんな女のオッパイ見たいなのが付いてんだよ…

って言うか俺の声…何か聞いた事ある声に変わってる…あ!?文野!?文野の声だ!」


彼は此処で彼女の存在に行き当たる…その次は簡単だ…部屋の鏡には乳房を丸出しにした文乃が映し出されていた。


文野:「ま、まさか…コレが…俺?ひょっとして文野の体になっちまってんのか俺!?

て言うかコレ…ユサユサしてんの文野のオッパイなのか〜!?」


胸の下に手を当てると確かな柔らかさと弾力を感じる…幼馴染の初めて触るソレは手が小さくなった事もあり、かなり大きく感じだ。


文野:「おおっ…最近デカくなったとは思ったけどマジでデカいな…だって持ち上げると谷間で来てるしな…/////」


彼は鏡の前で文野の乳房を持ち上げて思わず大きさを堪能してしまう。ソレはあくまで思わずやってしまった事だが気付けば手は揉む様に動いていた。

文野:「こ、こ、これが文野のオッパイか…男としては1度は触りたいとは思ってたけど、こんな気持ち良いのかよ…/////」


ダイレクトに伝わる乳房の感触に彼は感動していた。しかも本来なら彼女しか知りえない揉まれた快感も伝わって来る。


文野:「ひゃんっ♡ぬ、ぬおおおお!?今の声、俺が出したのか!?こんな可愛い声を俺が出したのか!?」


声は文野の物だから女声なのは当然の事、快感に染まる声は甘く蕩けていた。

文野:「そ、そうか…今の俺、文野何だもんな…?そりゃ声可愛い訳だよ?待てよって事は好きな台詞言わせれるって事か…?

…達也君、文野の可愛いオナニー見て〜?ほらオッパイぷるんぷるんっで柔らかいよ♡」


そう言うと乳房を下から持ち上げてゆさゆさと揺らした。

それは普段大人しい彼女からは考えられない行動で、そのギャップが彼を興奮させた。


文野:「な、なんつってな〜♡ちょっと調子に乗り過ぎか?反省反省…/////」


彼は彼女の可愛い姿の虜になりながらも少しの罪悪感で冷静さを取り戻した。

自分が文野になってる事は疑いようがないのだが反対に彼の体はどうなってしまってるのだろうか?


文野:「まさか中身が空っぽになってたりしねーだろうなあ…いや反対に俺が文野になってるって事は…まさか!」


その答えとも言えるべき電話が彼女の携帯に自分の携帯から着信を受けており覚悟を決めて通話ボタンを押す。


達也:「ね、ねえ!達也君なの!?私の体に入ってるのわ!?」


文野:「うおっ!?落ち着けって!確かにお前の体に入ってのは俺だ!

ってか俺の体に入っては文野なんだな?」


達也:「そうだよ!私は文野!でも気が付いたら教室に居て、しかも達也君になってて…どうなってるのコレ!?」


電話の主はやはりと言うべきか達也の体には文野の精神が入り込んでしまっていた。

しかも彼女も状況が分かってない様で授業が終わったから慌てて電話を掛けて来たようだ。


文野:「俺も全く分かんねえけど気付いたら文野になってたんだ。

別に変なもん食った訳でも何もしてねえぞ?ただ文野元気にしてるか心配した位だ。」


達也:「私も!私も達也君何してるか…その気になってたよ!」


文野:「って事は、信じらんねえけどソレが原因で入れ替わったって事か?お互いの事を考えてたら気持ちが繋がった的な?」


達也:「そ、そんな漫画みたいな…」


そうは言っても入れ替わってしまってる以上は元に戻る為に同じ事を試してみる。しかし…


文野:「元に…戻ってねえな…」


達也:「私も…達也君のまんま…何で〜」


達也は胸の膨らみを持ち上げながら溜息を着いた。取り敢えず学校が終わったら文野の家で話し合いをする事になって電話は終わった。

ソレから達也は熱のせいで他人のベットだと言うのにスグに寝入ってしまう。



次に彼が目を覚ました時、文野が様子を見に来たのだが、見た目上は自分の体が隣にいたので驚いてしまう。


達也:「達也君…達也君…起きて?文野だよ?」


文野:「あ?文野…?ってお、俺!?何で目の前に!?ど、ドッペルゲンガー!?」


達也:「違うでしょ!入れ替わりだよ入れ替わり!私達の体が入れ替わってるの!」


寝ぼけ眼の達也はイマイチ把握出来てないがドキドキしている胸に手を当てると大きな膨らみを掴み事になり思わず「あんっ♡」と喘いでしまった。


文野:「デカパイ気持ち良い…♡って、そうか!コレ文野の体だったな!

道理でバイパイ大きくて声が可愛い訳だぜ!」


達也:「も、もう!オッパイ触らないでよ!

分かってる!?さっきから言ってるけど入れ替わっちゃったんだよ私達!?」


文野:「そりゃ俺もビックリしてるよ?気が付いたらイキナリ文野になっちまってんだならさ?

俺、絶対に文野のふり出来ないぞ〜可愛い物とか女子の流行り分かんねえし?」


達也:「私も無理だよ〜!男子って何で学校にエッチな本持ってきてるの!?

私も俊明君達が元気だせって見せて来て大変だったんだから!」


文野:「あ〜そりゃスマンかったな〜?男ってそんなもんなんだから諦めてくれ?

しかし寄りにもよって風邪で休んでる日に入れ替わっちまうとはな〜?

隣に居たらフォローも出来たんだけどな〜 」


達也:「そうだね…多分、治るの明後日位まで掛かりそう。明日はまだ体調悪いと思うから…」


文野:「いやいや、ちょっと位なら大丈夫だって?俺の体頑丈何だからよ?」


達也:「ソレは私の体だよ…だから無理しないで?」


文野:「そうだったな…はあ…ソレじゃあ今日の内に情報交換しとくか?

ソレにして欲しくない事とかあればやらねえし?」


達也:「ありがとう…取り敢えず男口調は家族の前では止めてね…?絶対に変に思われちゃうから?」


文野:「そ、そっか、取り敢えず気を付けるわ?文野もなるべく俺のフリ頼むわ?」


達也:「取り敢えず今から練習しとかない…?急に何か絶対無理だし…」


文野:「そうだな…そうね…ソレで明日からの話し合いしましょうか…?」


それに関しては彼も同意見で何とか彼女の真似をする。しかしソレは何とも照れ臭くて違和感を感じて仕方なかった。

ソレから2人はぎこちないながら口調の真似をしながら情報交換をした。

達也:「あの…な?そろそろパパとママが帰って来るから体拭きたいんだけど…良いか…?」


文野:「もうそんな時間…なのね?分かった…わ?」


文野はお湯とタオルを持って来て、達也も体を拭くと聞いたので上着のボタンを外して脱ごうとする。


達也:「ちょ、ちょっと待って!勝手に脱がないでよ!?」


文野:「え?でも脱がないと拭けないんじゃ…?」


達也:「ソレはそうだけど…見られるの恥ずかしいの!まさかとは思うけど見てないよね私の裸!?」


文野:「あ、当たり前だろ…見た目より大きいオッパイ見てねえぜ?

入れ替わって確認の為にちょっと見ただけだぜ?」


達也:「か、確認の為にって…ブラジャーも着けて無いのに…見たの!?私の裸!?」


文野:「い、いやー見たって言ってもアレだぞ?うん、確認の為だし上着脱いで中身確認みたいな?」


達也:「それ全部見てるじゃないですか!?下は!?まさかとは思いますけどおトイレ勝手に行ってませんよね!?下も見ちゃってませんよね!?」


文野:「言われてみれば便所行ってねえなあ…汗かいてるし水分出てんのかもな?

安心しろって下は見てねえから?な?見ても不可抗力だから気にすんなよ?」


達也:「無理無理!オシッコ絶対に入れ替わってる間行かないでよ!?

ソレに何よ下はって〜!?絶対にちょっと見ただけじゃないでしょ!」


文野:「あはは…バレたか…?」


達也:「バレたかじゃないよー!私の体でエッチな事しないでよ〜!

もー!達也君がそんなスケベ何か知らなかったよ!」


文野:「仕方ないだろ?突然オッパイ付いてたら確認位するつーの!

そっちだって俺のチンポ触っただろ?」


達也:「そ、ソレはトイレの時に仕方なくで…もう!体拭くだけなのに変な話しないでよ!

ほら目を閉じて!体拭いてあげるから!」


文野:「ハイハイ…ソレじゃあ頼んだぜ?」


2人共お互いに成り切る事など忘れて元通りに話していた。流石に何十年も性別に合わせた話し方をしていて急に変えろという方が無理なのかもしれないが…


達也:「本当なら軽くシャワー浴びたいんだけど…裸にさすの絶対ダメだよね…うん!」


文野:「お互いの体預かってるんだから良いと思うけどな?

それに文野帰ったら風呂に入るだろ?チンチン洗ってくれないと俺困るぜ?」


達也:「うう〜!男の子は良いの!それに風邪治ったらその体は私が洗うからね!

ソレ迄は私が体拭いてあげるから勝手に入らないでよ!ママに勧められても体拭いたから大丈夫って答えてよ! 」


文野:「分かった分かった。お袋さんと親父さん帰って来る迄に体拭くんだろ?

早くしようぜ?鉢合わせは不味いだろ絶対?」


達也:「そうだよね…じゃあ上着から脱がせるね?着替えもさせたいからショーツも替えなきゃ…」


彼としては汗を拭いて終わりのつもりだったが考えてみれば昨日から着てる汗をビッシリ吸い込んだ服を着替えるのは当然である。


文野:「ショーツって…パンティーも替えるのか!?」


達也:「そうだよ!もう!わざわざ言い直さないで!ソレに同じ下着1日着るなんて有り得ないんだからね!」


文野:「そ、そうだな…?分かった…うん…」


彼が目を閉じたのを確認すると文野は上着を脱がせる。

そして間髪入れずに足を上げるように指示をされるとズボンだけじゃなくて下着も同時に脱がされる。


文野:「うおおお…スースーすんなあ…」


達也:「仕方ないでしょ…全裸にしてから拭く何か普通じゃ有り得ないんだから?

って言うか私の体って他人から見たらこう見えるんだ…わあ…胸重いと思ってたけどヤッパリ大きくなっちゃたなあ…?

ソレにこんな事になるならアソコの処理昨日やっとけば良かった〜!」


文野:「ちょっと落ち着けよ?確かにオッパイ大きくてビックリするの分かるけどアソコの事言われても見てねえから分かんねえぞ?」


達也:「うう…元に戻ったら私が処理するから気にしないで…って言うかアソコ見たら本当に怒るからね!」


文野:「分かったから怒るなって?ほら早くオッパイ拭いてくれよ?

実は結構、汗かいて蒸れて痒くなりそうなんだよ?」


達也:「う、うん…分かったよ…」


文野は覚悟を決めて胸を拭き始める…しきしいかんせん敏感な部分なので「あんっ♡」「ちょっ乳首弱いって♡」とふざけてる訳では無いのだが自然と体を捩らせる彼に彼女は妙に顔が熱を帯びるのを感じる。


達也:「ちょ、ちょっと…真面目に…」


文野:「し、仕方ないだろ?目もつぶってるから敏感なんだよ!

もう俺が拭いても良いか?別に変な事しないからよ?」


達也:「絶対ダメ!ソレにオッパイ谷間と胸の下もちゃんと拭かないと…拭かないと…(もみもみっ♡)

うう…何か私の体なのに凄く変な感じ…」


文野:「んっ♡そりゃ俺だって俺が目の前で女言葉で話してるの違和感あるぜ?

ソレに当の俺はオッパイ付いてる女の子になっちまってるしな?」


達也:「私も達也君の…男の子の体になっちゃったから、お股に変なの付いてて変な感じよ〜

今だって勝手にビクンビクンするし…取っちゃいたいよ…」


文野:「そのまんま俺に付けれたら良いんだけどな?

ほら?オッパイだけじゃなくて下も頼んだぞ?そうしないと服着れないんだからさ?」


達也:「お股…拭くけど変な声我慢してね…?多分オッパイより変な感じだと思うから…」


文野:「分かった分かっ……ぬおおお!?確かに変な感じだ!?声出すなってのは無理だが頑張るぜ…んはぁぁぁあ♡」

声を我慢するつもりだったのだが伝わって来る感覚が強過ぎて我慢出来無い。加えて文野も達也の股間が嫌という程反応してしまうので何とか無心で股を拭こうとはするのだが体をクネられると大きな胸が目の前で揺れて彼女の視線を離さない…遂に恥ずかしさは限界を超えてしまった。


達也:「も、もう!終わり!これ以上は今日は良いから早く足上げて!ショーツ履かせるから!」

文野:「や、やっとかよ…ヤッパリ自分でやったらスグに終わってたって…」


達也:「あとブラジャーもするからね!勝手に外しちゃ絶対に駄目だからね!?」


文野:「分かったよ…(んな窮屈なの絶対に後で外すとけどな…)」


ブラジャーとショーツを付けられて先程迄とは違うパジャマに身を包んだ。

文野は彼の事を心配しながらも、いつまでも達也の体で彼女の家に残る訳にはいかないので彼の家へ向かった。

彼は彼女を見送るとベットの中に入り胸をはだけさせながら眠りに落ちるのだった…



文野:「はあ…寝たら少しは回復したな…?コレなら明日には良くなってんだろ!

文野にばっか俺の代わりさせて苦労かけてるからな俺がシッカリとフォローしてやらないとな!」


と言っても今日は学校を休んでしまってる以上は明日からしかサポートに回れない。

取り敢えずは何かあれば連絡するように言ってはいるが…


文野:「暇だ…ゲームも漫画もねえんだもんな〜!スマホに勝手にゲーム入れんのも悪いし他に何しとくかなあ…」


ゆさっ♡


歩き回るとノーブラな彼女の胸がユサユサと揺れる。昨日確かに彼女はブラジャーをして行ったが彼は窮屈だったので取ってしまったのだ。


文野:「やっぱオッパイ揺れるなら…ってもブラジャー何か男の俺がするの…なあ?」


パジャマの上から膨らみを揉みながらウンウンと頷く…しかしソレは膨らみの柔らかさに頬をニヤケさせていて締りのない笑顔だった。


文野:「それにしても…アレだな?今は俺の体なわけだし?いつまでも風呂に入らない訳にも行かないもんな?」


心臓がバクバクと鳴り響く…今は文野も学校に行ってるし両親も不在…誰も彼を邪魔する物は居ないのだ…


文野:「アイツきたら体拭くだけの可能性あるし?ひょっとしたら忙しくて来れない場合とあるし俺が綺麗にして問題はねえよな?」


暗に裸が見たいだけなのだが達也は納得した顔で風呂場に向かう。ソコには緊張した顔の彼女が鏡に映っていて何とも気分が上がった。

文野:「へっへっへ♡昨日は目をつぶってたし体調悪くてスグ寝ちまったからお預けくらったけど今なら好きに見ちまうもんね〜だ♡」


彼は上着を脱いで豊満な胸を露にする。そしてブルンと大きく揺れる様を何とも嬉しそうに見詰める文野と言うシュールな姿が鏡に映し出される。


文野:「エロいな〜文野は♡こんなエッチな男の前でオッパイ揺らしちゃって♡

俺に好きにされても文句言えね〜よな?言うまでもなくするんだけど…(むにっ♡むにっ♡)」


先程迄と違い直接揉むと自由に胸の形が変わって嬉しそうにしている。そして呼応する様に下半身も湿り気を帯びる。


文野:「はあはあ…オッパイだけで濡れちまったぜ…でも今からが本番だよな…遂に…遂に女のアソコでオナニーするだからよ!」


達也はズボンとショーツを放り投げて椅子の上でゆっくりと溝に沿うように指をなぞると快感のあまり意識が飛びそうになる。


文野:「はぅぅぅう♡♡♡コレが女の子の…快感…♡

こんな気持ち良いの感じ放題なのかよ文野の体…?ソレにオッパイ触りながら弄ると気も良さが二倍に!

ああ♡♡♡凄い!凄すぎる!女の子の体最高〜♡♡♡」


自慰行為は数時間に及び、最後は意識がとんでしまった。裸のまま風呂場でオナニーしてた事が様子を見に来た文野に発見されてしまう。


達也:「もー!!勝手にお風呂入らないでって言ったのに〜!

ソレに何でオッパイ揉んだまんま寝てたの!?下も…私の体でエッチな事してたでしょスケベー!!」


文野:「い、いや〜?汗かいたし純粋な好意でだな…?」


達也:「それにだよ!ブラジャー付けてたのに着替えの所無かったけど…コレはどういう事かな?

まさか私が達也君の家に行った後でスグに外したんじゃないでしょうね!?」


文野:「仕方ねえだろ!?汗かいてんのに胸締め付けて窮屈だったんだよ!

別に寝てる時にオッパイ揉もうとかノーブラの解放感楽しもうと思った訳じゃ…うん!ねえぞ!?」


達也:「本音出ちゃってるよ!いつからお風呂入ってたの!?

まさか昼間連絡してからずっと何か無いよね!?風邪悪化しちゃうよ!?」


文野:「風邪悪化…へくちっ!あっ…あっはっは♡その時位からだったりして…」


達也:「何してるのよ〜!!本当に風邪悪化したら許さないからね!」


風邪は悪化して学校を次の日も休む事になり彼女にこっぴどく怒られたのは言う迄も無い…


(終わり)



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