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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:恋の魔術で知る本当の先輩

・ 女子高生が一人、緊張した面持ちで自分の部屋で鏡の前に佇んでいる。そして自分の豊満な胸に手を当てたと思うも と嬉しそうに揉み始めたでは無いか!?


沙耶:「うひょー!!!Gカップ!先輩の超絶巨乳スゲーボリュームだぜ!ソレに…(モミュモミュ♡)あはん♡ものすげ〜柔らけ〜♡♡♡」


清楚そうな見た目とは裏腹にその様子はスケベな男のようで身体中を触って嬉しそうにしていた…

実を言うとコレは仕方の無い事なのだ。彼女の体の中には後輩の隆文と言うスケベ男子生徒の魂が入り込んで彼女の体を好きにしているのだから…



数時間前の事だ…沙耶は占いや恋のまじないと言った事な好きで気のある後輩である隆文と良く一緒に相性を見てもらったりしていた。

隆文:「今日はどんなまじない何ですか?」


沙耶:「2人の仲を深めるものだよ?ふふ♡気持ちが通じ合うんだって?」


隆文:「そ、それって…」


沙耶:「うん!このおまじないで君に私の気持ちが伝われば良いな♡」


それは沙耶からのアプローチである事は明白で彼は前のめりで了承した。

何故なら彼も沙耶の事が気になっているからだ。


隆文:「せ、先輩の気持ち…是非!是非知りたいです!」


2人は手を繋いで呪文を唱える。すると不思議な事に2人の意識が手を通して共有されるかの様だった。

沙耶:「どう?伝わってる私の気持ち?ふふ♡私には君の熱い気持ちが伝わってるよ?」


隆文:「え!?マジか!?スゴッ!!

って言うか俺も…俺も先輩の気持ちが…え!?先輩!?」


沙耶:「こうやると、もっと伝わると思って…♡」


沙耶は隆文の額に自分の額を合わせる。すると先程迄よりも強く2人は結び付く感覚に陥り、まるで溶け合ってしまうかの様だった。

しかしだ…冷たい何かが彼の意識を彼女の中に飛び込ませた。その結果意識が途切れてしまった…



沙耶:「うう…何だったんだ今の…魂が何か先輩の体に入っちまうような…そんな不思議な感覚だったよな…ん?何か俺の声…先輩みたいになってねえか?随分綺麗な声になってるよな?ソレに何か胸が重い…?」


沙耶は立ち上がると何故か隆文の様な口調になっており自分の声を不思議そうに聞いていた。

そして彼女が次に気にしたのは学校でも1番大きいと言われている乳房に手を当てると…


むにゅんっ♡


沙耶:「うひょーーー!!?オッパイだ!?しかも超絶デカパイが俺に付いてる〜!!?

え!?え!?何だイキナリ!?何か知らねえけど俺の体…服装も女子になってる!?」


彼女は興奮した様子でアワアワと自分の乳房を触っている。そしてスカートに手を当てて引っ張ったと思ったら股間に手を当てたり年頃の女の子としてはけしからん行動をする。

沙耶:「まるで俺が俺じゃないみたいだ…あ!?俺!?何で俺が倒れてんだ!?

ちょっと起きろ俺!?大丈夫か!?なあ!?」


隆文:「んん…何が起きたの…私…変な気分だわ…?」


沙耶:「お前…嘘だろ!?俺…だよな?どう見ても?何で女みたいな口調に…」


隆文:「ん?何で目の前に私が…え!?信じらない!私の体が男の子になっちゃってる!!

ソレに私の体には隆文君がなってるの?」


沙耶:「俺が沙耶先輩で…沙耶先輩が俺…えええ!?」


隆文と沙耶の魂は入れ替わってしまっていた。話し合いの結果、呪いの効果が切れれば自動的に元に戻れるだろうと言う話になり元に戻るまでは、お互いのフリをする約束をした。

隆文:「男の子だから仕方ないけど…私の体であまりエッチな事しないでね?そういう事は2人で…/////」


沙耶:「大丈夫ですよ!先輩の体は俺が責任持って預かりますから!」



彼が彼女の体で変な事をしないと宣言して数十分も経たないのだが…


沙耶:「ぬふふふ♡俺が先輩で先輩が俺で♡こんな美味しい状況で何もするなって言う方が無理ですよ〜?」


沙耶の部屋に入ると嬉しそうに自分の体を触り始める…アレ程、彼女の体には触らないと息巻いていたのにだ…

鏡の前に立つと彼女の人懐っこそうでいて抜群のスタイルと美貌が映し出される。


沙耶:「お!俺が…俺が本当に先輩になってる…って事はだ…って事はGカップも俺のモノになってるんだ…うん!見ても…良いよな?/////」


隆文は照れながらシャツのボタンを外して行く。そして彼女の肌が少しずつ晒されて行くのに興奮が隠せない。


沙耶:「うひょー!!やっぱりGカップの谷間やべ〜!!

しかも先輩のブラ可愛いな♡水色か〜♡フリルもあるし先輩らしくて好きだぜ!」


服の隙間から覗く谷間やブラジャーら彼の男心を刺激する。見え隠れするからこその興奮と言うのもあり彼の手は服の隙間に吸い込まれる。


「ふにっ♡ふにっ♡」


沙耶:「ひょおー!!このブラジャーの締め付けから来る乳の圧力!そして元々持ってる乳の柔らかさが良い!凄く良いぞ!お次は…♡」


胸の谷間に入った指は、そのままブラジャーの中に入ると当然のように胸を揉み始めた。

「もにゅ♡もにゅ♡」ブラの守りのないソレはマシュマロの様に柔らかく蕩ける様な快感を彼に伝える。


沙耶:「先輩のオッパイ気持ち良すぎ…ソレにエロい顔しててチンコ無いのに勃起しそう…♡

先輩が勃起とか言ってる…やべ…全部興奮する…♡鼻血出そう…/////」


彼女の一挙一動は彼がコントロールしており、言葉する彼の思い通りなのだが自分がしていても彼女の体なのだからギャップがある。


「はあはあ…俺…先輩体ちゃんと大切にしたいのに…先輩の体好きにしたくて堪んねえ〜!」


嬉しそうに体を触ってるとスマホにメッセージが届いていた「変な事しないでと言ったけど、お風呂は入って…/////」と沙耶からだ。


沙耶:「お!お!お風呂…触るだけじゃなくて先輩の全部見る事になるんだよな…ゴクリ」


散々、彼女の体を触っていて何だが彼としては恋仲でも無い女性の裸を見ると言うのは罪悪感がある。

しかし明日は学校…風呂に入る大義名分としては充分だった。


「いや〜入れ替わりスグに戻ると思うけど明日元に戻ってない可能性もあるし?

何よりも本人たっての頼みなら断る理由もないよな?」


その後、鼻血を出しながら風呂の中で彼が彼女の体を弄んで風呂から上がると「女体の神秘スゴ過ぎる…♡」と言って彼女のベットの中で自慰行為に一晩中熱中するのだった…



次の日、体は元に戻って居らず依然として彼は沙耶の体の中に居た。


沙耶:「あ〜、元に戻ってなかったか〜こういうのって寝たら元に戻るもんだと思ったけどな?

取り敢えず先輩来るまでに服は着とか無いとな…笑」


昨日散々弄んだまま寝落ちしてしまった彼は霰も無い姿を鏡に晒していた。

そして胸を揉みながら未だに沙耶のGカップが自分のモノになってる事に感動を覚えるのだった…


沙耶:「沙耶先輩も勝手に戻るって言ってたし元に戻る迄は沙耶先パイを堪能しないとな♡

(もにゅん♡)ウンウン…こんな素晴らしい膨らみが揉み放題何て入れ替わり様々だぜ!」


結局、体を弄ぶ事に夢中になっていた隆文は着替えの準備をする訳もなく沙耶が心配で見に来たのをパンティーとTシャツ姿で出迎えて彼女に怒られたのは言うまでも無い…


隆文:「全く?昨日は私の体で変な事しないってアレ程言ってたのに何してたのかしら?

お風呂に入ってくれたのは分かるけど髪の毛ちゃんと乾かして無いし…それに体からエッチな匂いしてるよ?」


沙耶:「え!?バレちゃったか〜!?

いやースミマセン先輩の体エッチ過ぎてツイツイ触っちゃっう手が止まらなかったんですよ?」


隆文:「コレじゃ学校に行く所じゃ無いね?

もう一度お風呂入らないと…早めに来て良かったわ?一緒に入りましょう?」


沙耶:「え!?先輩も一緒に入るんですか!?」


隆文:「だって隆文君1人にしたらエッチな事して中々出てこないでしょ?

どうせ私が来る前もエッチな事してたんでしょうし?」


沙耶:「ギクッ!もう勘弁して下さいよ〜!

そりゃ起きたら先輩のエッチな体になってたら男なら我慢出来ませんよ〜!」


隆文:「ふふ♡ゴメンゴメン?

でも私の体でエッチな事してるんだからコレ位は良いでしょ?」


沙耶:「全く先輩には敵わないなあ…?」


2人は風呂場に行くと隆文は流石に本人の前で全裸になる事を躊躇っていると沙耶の方が率先して服を脱いで行く。


隆文:「あら?昨日もお風呂には入ったんだし自分の前で恥ずかしがっても仕方ないじゃない?

君もノーブラだしショーツどうせ履いて無いんでしょ?」


沙耶:「ノーブラ…ノーパン?あっ!そういや履くの忘れてた失礼しました…たはは。」


隆文:「君?今女の子になってるって本当に分かってる〜?

こんな大きなオッパイ付いてるのにノーブラで玄関まで迎えに来ちゃ駄目だって、さっきも言ったでしょ?(もにんっ♡もにんっ♡)」


沙耶:「んっ♡先輩…分かりましたから…/////

(むにっ♡むにっ♡)あんっ♡そんなにオッパイ触らないで下さいよ〜」


隆文:「何恥ずかしがっての?乳首こんは大きくピンっとさせちゃって?さっき迄触ってたの丸分かりだよ?」


沙耶:「ふや♡乳首ダメですって…力抜ける…/////」


隆文:「可愛いんだね♡ほら?Tシャツ脱ぎ脱ぎしましょっか♡

ふふ♡服の上からでも分かる位に乳首大きくしちゃってエッチだなあ?」


沙耶:「こ、コレは沙耶先輩の体がエッチなんであって…」


隆文:「え〜?だからって一日中エッチな事してたら君の中身もエッチって事にならない?

ソレにノーブラノーパンだなんて信じられないんだけど?」


彼女はシャツを持ち上げるとGカップのバストがブルンと揺れる。無性に恥ずかしくなって胸を手で隠すとズボンを脱がされて遂に裸になってしまう。


沙耶:「せ、先輩…せめてタオルを…/////」


隆文:「も〜?お風呂スグに上がるし体洗うから必要無いでしょ?

ほら早く入るわよ?シャワーだけで良いからね?」


彼の背中を押して2人は浴場に入っていく。隆文は何故か歩く度に揺れ回る片手で胸を何とか抑える。

もう片方の手はタオルを巻け無かったので股間を隠していた。


(ぶるんっはぷるんっ♡)


沙耶:「せ、先輩もっとゆっくり歩いて下さい…」


隆文:「あはは!可愛いなあ隆文君は?気にしなくても良いって言ってのに?

まあ私も股間の大きくなってから気持ちは分かるけどね?」


それからお湯をじっくり流して髪を軟らかくしてシャワーを泡立てトリーメント馴染ませる。

彼女なら当然の事だが中身は男子高生である彼は感心してしまった。

そして次は何と言っても体を洗うだけ…彼女は石鹸を泡立てると遠慮無く胸を洗い始めた。


「ムニュン♡ムニュン♡」


沙耶:「はう♡せ、先輩…オッパイそんなムニムニ洗わなくても…あんっ♡お、俺昨日洗ってますから〜/////」


隆文:「何言ってるの?たっぷり汗かいてたじゃない?ほら?オッパイの下に汗溜まってるよ?(むにんっ♡)」


沙耶:「はぅぅう…/////そんなグニグニ触らないで…何か変な声出ちゃうじゃないですか〜?」


隆文:「ふふふ♡君の為だから我慢して?

ソレにお股の方は今は洗わないから安心してね?流石に私も朝からずっとエッチな声聞かされ続けるのも恥ずかしいから♡」


沙耶:「も、もう先輩〜!!」


それから2人の楽しそうでいて恥ずかしい声が風呂場に響き渡る。

そして風呂から上がる頃には隆文は逆上せただけじゃなく恥ずかしさで真っ赤になっていた。



隆文:「はい!コレでバッチリ!どうかな?」


沙耶:「おお…いつもの先輩だ…ソレにブラ…窮屈だけど安心するな…」


散々さっき迄、揉まれ続けたせいか胸が安定する事に安心を得る。ソレは沙耶の体になってから初めて感じる事だ。

2人は学校へ向かうのだが隆文は普段との違いをスグに感じる事になる。


「ぷるんっ♡ぷるんっ♡」


いくらブラジャーをしてるとは言えGカップもあるので胸は勝手に揺れてしまい男子生徒の視線が突き刺さる。


沙耶:「クソ…沙耶先輩のオッパイ見んなよジロジロと…/////」


隆文:「隆文君?大丈夫だよ私が傍に居るからね?」


沙耶は彼の隣に行くと手を恋人の様に繋ぐ。隆文は驚くが彼女の手が何故かとても頼もしく感じて手を強く握り返してしまう。


男子A:「沙耶先輩とアイツ…あんな仲良さそうに…」


男子B:「先輩絶対に俺の事好きだと思ってたのにショックだ!畜生!」


沙耶:「何か色々と誤解を生んでるみたいなんですが…?」


隆文:「良いじゃない?ソレに私は君と噂されるの嬉しいし♡」


沙耶:「せ、先輩!/////」


いつも通りの先輩の態度なのだが無性に顔が赤くなるのは彼女の体になった影響なのだろうか?

逐一、彼女からのアプローチにリアクションが大きくなってしまうのは?



学校に着くと慣れない女言葉で何とか沙耶のフリをするのだが思いの外、自然と言葉が出てきて上手くいった。

そして放課後…何とか1日乗りきったことに安心していると幼馴染の双葉が泣きそうな顔で掴みかかって来る。


沙耶:「!?ふ、双葉ちゃん?どうしたのかしら!?」


双葉:「先輩!朝のアレはどういう事なんですか!?隆文と付き合ってるって本当なんですか!?」


沙耶:「え!?何の話かしら?」


双葉:「とぼけないで下さい!昨日…昨日隆文から直接聞いたんです!沙耶先輩と付き合う事になったって!」


沙耶:「わ、私と隆文君が!?待って昨日!?私と先輩が入れ替わってからって事!?」


訳が分から無かった。沙耶が勝手に付き合ってると自分の体を使って言い回っているなど考えもしなかったからだ。


双葉:「入れ替わり?何言ってるんですか!質問に答えて下さい!」


沙耶:「ちょっ、ちょっと待って…」


双葉:「何を待つんですか!説明してよ!イキナリ…イキナリ何ですよ!昨日までアイツのお弁当私が作ってたんでさよ!

それなのに…それなのに今日から先輩と食べるから良いだなんて…」


彼女の目には涙が浮かんでいた。隆文はお弁当を作ってくれる彼女に感謝していたし楽しみにしていた。

それなのに沙耶が勝手に断った…?何故…?


隆文:「オイ双葉。先輩に何してんだ?」


双葉:「隆文…だ、だって…」


隆文:「お前には悪いと思ってるけど俺達は昨日から付き合う事になったんだ。

先輩を大切にしたいからお前から色々して貰う訳にはいかないんだ…分かってくれ?」


双葉:「分かんないよ突然!!」


彼女は隆文をキッと睨むと走って、その場を後にする。

彼も走って追いかけようとするのだが沙耶に掴まれて追い掛けられ無かった。


沙耶:「せ、先輩!コレはどういう事!

私の体で勝手に色々言って!双葉泣いてたじゃないの!」


隆文:「あはは!ヤッパリね?」


沙耶:「何が可笑しいの…?」


隆文:「気付いてる?今の隆文君意識しなくても私みたいに振る舞える様になってるんだよ?」


沙耶:「え!?何で!?

入れ替わってしまっただけなのになんで口調迄入れ替わってるの!? 」


隆文:「ふふ♡その体には私の魂の一部が残ってて上手く融合出来たみたいね♡

嬉しいわ?君と私は今、ひとつになってるんだよ♡」


魂の融合…思えば入れ替わってしまった時に冷たい何かに彼女の体に引き込まれてしまった。

それと今、融合してしまっていると言う事実に背中が冷たくなる。


沙耶:「そ、そんな…元に戻っても私は今の口調になってるって事!?

早く魂分離しないと大変な事になるんじゃ!?」


隆文:「あはは♡元に戻さない為に私の魂を私の体に残しといたんだよ?

ねえ気付いてる?今の君が私の事を大大大好きになってるって?」


沙耶は彼の顎を掴むと、そのまま唇に熱いキスを交わす…すると体が底から震えるのを感じる。

体感的に自分とキスをするというホモじみた感覚の筈なのだが彼は嫌という程に興奮していた。


隆文:「トロンってしてなるな?そんなに俺とのキスは良かったんですか?」


沙耶:「ちが…こんなの可笑しいですよ!先輩!私はもっと純粋な気持ちで先輩を好きになりたいの!」


隆文:「俺はとっても純粋な気持ちだよ?

ほら?そのエロい体に惚れて骨の髄迄、俺のモノにしたくなるんだよなあ?お前も妄想した事あるだろ?」


沙耶:「ひぎっ!?♡♡♡」


「グニッ!!」と胸を掴まれる…朝に胸を触られた時と違って欲望のままに力を入れる彼女に悲鳴を上げてしまう。しかし、その反面どうしようもない程に気待ち良くて仕方なかった。


隆文:「ったく高校生でGカップってどんだけデカパイなんだ?

しかも昨日は一晩中一人でエッチしてるなんて淫乱だなあ?」


沙耶:「そ、ソレは先輩の体がエッチで…(グニッ♡)あんっ♡止めろ…先輩…話を聞いて…んっ♡」


隆文:「はっはっ!何だよ話って?昨日は気持ち良くて風呂の中でオナニーしてた話でもするのか?

それとも裸のまんまオナニーして寝落ちした話でもしてくれるのか?」


沙耶:「な…何で知って…あんっ♡止めて…体を元に戻して下さい…」


隆文:「何で知ってるも何も俺はお前でお前は俺なんだ。何でも知ってるに決まってるじゃないか?

ソレに沙耶が俺の事大好きでどうしようも無いんだろ?胸触られて喘ぎまくってるから分かるぜ?」


沙耶:「ち、違います!私は…そんなんじゃ…クソッ…俺どんどん先輩になってる…早く元に…おまじないをもう一度…」


隆文:「もう一度やっても元には戻れないよ?

沙耶の体は隆文君の魂を離さないし隆文君の身体から私は離れるつもりないし♡」


沙耶:「そ、そんな…」


隆文:「オイオイ?お前だって嬉しいだろ?ほれ?お前が望んでやまなかったチンコ突っ込んでやるよ?

早くパンティー脱いで跨がれよ?」


沙耶:「だ、誰がそんな事…ゴクッ」


隆文:「強がんなって?ほら早くしろよ?

はっは!そう言えば無理矢理脱がして貰う方が好みだったか?隆文に対してはドMだもんな〜沙耶先輩は?」


そう言うと沙耶はスカートに手を突っ込んでショーツを下ろす。隆文は抵抗しようとするのだがアソコを見られている事に何故か快感を覚えて力が出ない…


隆文:「ほら?大好きなチンポだぞ?初めてが無理矢理が良いなら捩じ込んでやるが…処女は捧げるもんだろ?」


無理矢理捩じ込む…レイプなど普通に考えたら絶対に嫌な事だが隆文は言葉に昂った…

それがどれ程変態的思考なのかは理解出来たが本能的な部分が侵食されて彼女の嗜好と同化していた。


沙耶:「嫌よ…絶対に…したいなら無理矢理すれば良いじゃないの…?」


隆文:「全く…素直じゃない…いや素直過ぎるって言うべきかな?

じゃあひん剥いてセックスさせて貰うぜ♡」


彼女は力無く抵抗する隆文から処女を奪った…「ひぐっ♡♡♡こ、こんな事をしても心までは奪えないんだから…♡♡♡」とあくまで無理矢理を演じる彼に彼女は服を無理矢理脱がしてあげた。


隆文:「おらっ!早く脱げ!乳で俺を気持ち良くするんだよ!」


沙耶:「そんな…今、処女を喪失したばかりなのに酷い…♡」


隆文:「はっは!俺達の関係は人に聞かれたら恋人ってちゃんと答えろよ?メス牛先輩♡」


胸を掴まれて嬌声を上げる彼は既に男としての意思は無くなってしまったように見える…2人は付き合う事になったのだが内情は歪なものであった…


完結



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