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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:俺はGカップ母ちゃん

・菫子(すみれ)は30代の主婦で夫は単身赴任の為に息子の達雄(たつお)と2人で暮らしている。

童顔で可愛らしい顔に加えGカップの豊満なバストから近所でも有名なのだが…


菫子:「はあはあ…♡何でこんな通学にこんな疲れないとイケナイんだ…♡

クソっ!何で語尾が勝手にエロくなるんだ【母さん】」の体は!!


菫子は何故か息子の達雄の学校の女子の制服を身にまとい彼の学校まで急いでいる。

しかも豊満な胸が面白い位に揺れて通行人の注目は胸に吸い寄せられていた…


なぜ彼女が達雄の学校の制服を着ているの…それは2日前まで時間を遡る…

家で息子の帰りを待ってるとビショ濡れになって帰って来た。どうやら外は突然の雷雨で傘が壊れてしまったらしい。

菫子:「あらあら?タオルで拭いてあげるから待ってね?」


達雄:「母さんタオルだけで大丈夫だって?」


菫子:「駄目よ?ビチョビチョ何だから動いたら周りも濡れちゃうでしょ?

それにしても逞しくなったわね〜?ソレに頼もしくもなったわ♡」


達雄:「そりゃ、もう高校生だからな?って母さん近いよ?もう大丈夫だって…」


密着すると彼女のGカップが背中に当たり息子ながら照れてしまう。それはまだ女性経験がなくウブなのだから仕方ない事かも知れない。


菫子:「も〜?親子で何照れてるの?お風呂だって少し前まで一緒に入ってたじゃないの?」


「いつの話だよ!?」そうツッコミを入れようとした瞬間だ。雷が近くに落ち2人は感電してしまった…ソレは一瞬の事で反応する暇も無かった。

それから数分後…先に目を覚ましたのは菫子だった。まだ体に痺れがあり上手く立ち上がれない様だ。


菫子:「母さん大丈夫か…?凄い雷だったな?全身が痺れてしまったぞ…」


達雄:「あらあら♡お母さん雷で痺れるなんて初めてだわ♡

あら?何で私のソックリさんが目の前に居るのかしら…?」


達雄も目を覚ましたが2人共、この時から様子が変わってしまった。菫子は達雄の様に、達雄は菫子の様になってしまった。いや正確に言うと違う…普通なら有り得ない事なのだが2人に起こってる現象は…


菫子:「な!?お、俺が目の前に居るだと!?

って待て待て!?何だ…この声!?ソレに格好!?さっき迄の母さんの服じゃないか!?」


達雄:「私ったら達雄ちゃんの制服着てるじゃないの?やだ〜♡何かズボンの中モッコリしちゃって不思議な感覚♡」


菫子:「お、オイ!俺と瓜二つなお前!止めないか!誰だか知らないが人の家で股間を弄るんじゃな…(ばるるんっ♡)ぬおおおお!?」


菫子は達雄の方に静止を促す為に歩み寄ろうとすると何かのショックで外れたのかGカップある彼女のブラジャーが爆ぜて中の豊乳が本来の柔らかさを取り戻し上下に大きく揺れるのだ。


達雄:「あらー?ブラ気に入ってたのに壊れちゃったのね?

残念だわ〜?大丈夫?替えのブラジャー取ってきて上げるわね?」


菫子:「待て待て!?俺にブラジャー何か必要ないぞ!?

きっとコレは布か何かだろ!?俺の胸が膨らんでる筈がない!」


そう言うとスカートに入っていた上着とシャツを無理矢理引き上げて胸をずり上げると案の定「バルンッ!」と彼女の豊満な胸が姿を現す。


菫子:「な、な、な!?何で俺にこんなモノが…!?作り物じゃない!?うっ…凄い重量感だ…肩を取れそうだ…」


達雄:「やっぱりブラジャー壊れちゃってるわね?

見た感じ私のブラジャーでサイズ大丈夫そうだから使って♡」


達雄は彼女の後ろに回り込むと慣れた手付きでブラジャーを付け替える。その間、菫子は困惑してアワアワとしていた…その姿にはいつもの余裕は無かった。


達雄:「よし!バッチリ♡それにしても不思議ね〜?ってあら?

何で達雄ちゃんが私にブラ付けてるのかしら?私が私にブラ付けてる筈なのに?」


菫子:「は?何言って…!?母さん!?何で…え!?お前…え!?どうなってんだ!?

俺は俺なのに…何で母さんが鏡に映ってんだ!?」


菫子は慌てて鏡と自分の体を見比べるが1部の違いなく同じで様々なポーズをとるのだが当然、鏡の彼女も同じポーズをとる。


菫子:「何だよ…コレ?」


達雄:「ん〜?さっきから私思ってんだけどね?私と達雄ちゃんの体…ひょっとして交換しちゃってる?」


菫子:「それってまさか…俺が母さんで…母さんが俺って事か!?ソレで俺が爆乳に…母さんの体になっているのか!?」


2人の体は「入れ替わってしまった」のだ…とてもつもなく非常識な事だが実際に起きてる以上は仕方なかった。

昨日は2人で学校の校長に何とか事情を説明して入れ替わりは認めて貰えたと言う訳だ。



菫子:「クッ…何とか入れ替わりは信じて貰えたが三十過ぎの母さんの体で制服なんかコスプレ以外の何者でも無いぞ…」


学校の鏡を見るが女子の制服を着た菫子が映し出されていた。童顔の彼女は制服が似合わなくは無いのだが体は成熟した女性のソレで色気をムンムンと放っていた。

昨日、担任から説明があったとは言えクラスに入ると皆が一様に彼に注目した。クラスメイトではなく親が…しかも制服姿で現れたのだから無理も無い。

俊明:「オイオイ達雄?マジで菫子さんになってんじゃん?

クラスの奴が見たって言ってたけど実際に見ると…凄いな?色々と?」


菫子:「ぐっ…仕方ねえだろ入れ替わってしまったものは…お前だって母親と入れ替わって制服で登校したら同じ様な視線で見られるぞ?」


俊明は達雄の幼馴染で何かと一緒に行動する為、家で菫子とは何度も会った事があるが流石に達夫が彼女の体で…しかも制服を着ていたら驚いて当然だ。


俊明:「いやいや?ウチのオカンと菫子さん一緒にすんなって?

Gカップ美女がウチの制服着てるって皆鼻の下伸ばしてぞ?」


菫子:「な!?何で母さんがGカップだって知ってんだ!?」


清水:「へっへ!そりゃ俺の見立てに狂いは無かったな!

授業参観で何回も見た事あったが今日の走った時の揺れはGカップのソレだと確信したんだぜ!」


菫子:「え、エロ清水…お前…人の母さんに色目使うなよ…」


清水は達雄の後ろの席で学校でもグラビア雑誌を持ってきていてクラス男子からは1目置かれるが女子からはスケベな目で見るなと良く言われている。


清水:「仕方ねえだろ?こんな美人が俺の前の席座るんだぜ〜♡ああ興奮して来た〜♡♡♡」


菫子:「止めろよ気持ち悪い…誰か席代わってくれ…」

彼の言葉に女子だけでなく男子も目を背けた。席を変わろうものなら後で何をされるか分かったもんじゃないし彼のコレクションには男子はお世話になっているからだ…

授業が始まってからも彼の助平な視線は続き達雄は全く授業に集中出来ないのであった。



次は体育であり男子は教室で着替えるので移動に遅れないように早く着替えようとするのだが周りの男子がザワザワと騒ぎ出す。


菫子:「何か騒がしいな…」


達雄も周りの様子が気になるが今の体での着替えに手間取るのは分かっていたので構ってる暇は無かった。シャツを脱いでブラジャーを外…


俊明:「待て待て!此処で着替えようとするな!?

忘れてんのか!?今のお前菫子さんになってんだぞ!?」


菫子:「ソレがどうしたって…は!?」


そうなのだ。今の彼は女性。男子の真ん中で着替えを始めれば騒がれない筈が無かった。

しかも手早く脱いだのでブラジャーに包まれた豊乳を男子の前で露にしてしまった。


菫子:「スマンみんな!見るな!見るんじゃない!?!


清水:「そりゃ無理ってもんだろ!?」


達雄は既に上着を脱いでブラジャーも運動しやすいように渡されたスポーツブラに付け替えようとしていたものでホックを外そうとした姿勢でアタフタと慌ててしまう。


俊明:「落ち着け武雄!オッパイ零れそうだぞ!?一回ブラジャーのホックから手を離せ!」


菫子:「お、おう!分かった…(ぴんっ!)あっ!?」


手に掛けていたホックに指が当たってブラジャーが解けて弾ける様に飛んでいってしまいGカップもある菫子の胸が勢い良く飛び出しクラス中の男子の視線を一気に集める。


俊明:「ごくっ…コレが菫子さんのオッパイ…デカ過ぎだろ…なあ?」


和彦:「お…オイ?お前がこんな所で着替えるから見ろよ?チンコこんなデカくなっちまったじゃねえか…?」


菫子:「ば、馬鹿野郎!母さんの裸に興奮するな!

お前らだって自分の母親に興奮しないだろ!?だから…オイ!」


クラスメイトは皆、血走った目で菫子の裸をくいるように見ていた…当然だ。思春期男子がグラビアアイドル顔負けの裸を目の前に反応しない筈が無かった。


俊明:「しかも、お前…脱ぎ立てのブラジャー…メッチャ良い匂いするじゃねえか…♡

ズルいぞ?1人でそんなエロい身体堪能しようなんて?」


和彦:「そうだぜ?ソレにババアと菫子さんの体一緒にすんなよ?そんな綺麗で爆乳持ってる奴、他には居ないぜ…ハアハア」


菫子:「だから落ち着けって!オイ!ブラジャー嗅ぐんじゃねえよ!返せ!ソレにスポブラ着けるから向こう向いてろよ!?なあ!?」


後ずさる達雄だったが後ろから突然手が伸びてGカップがグニュリと形を変えた。


菫子:「ひゃあん!?♡♡♡」


清水:「はあ…最高過ぎだろ菫子さんのオッパイ♡こんなの揉み放題何かズルいぞ…俺にも揉ませろ…♡」


菫子:「止めろエロ清水…!母さんの胸に触るな…クソっ!何で力が抜けて…俊明…和彦助けてくれ…友達だろ…あん♡」


清水は乳房を揉むだけじゃ飽き足らず乳首を手で弄び始めた…大きな乳首は触られるとぷくりと大きくなり指で摘めるようになる。


俊明:「すげえ…イチゴみたいに赤くて綺麗じゃねえか…?」


和彦:「お前…代われ…その果実は俺が堪能するんだ…」


清水:「ふざけんな…俺が先だ!だから俺が先に楽しむんだよ!」


何やら雲行きが怪しくなって来た。当然と言えば当然かも知れない。果実は1つしか無いのだ、ならば奪い合いが始まるのは仕方の無い事なのだ。


菫子:「お、オイオイ?何か変な空気だぞ…?男の乳をクラス全員で取り合ってどうすんだよ?

発散して来いよ発散をさ?」


無論、彼は体育で発散して来るように伝えたつもりなのだが彼等の発散先は違う…


和彦:「そうだよな?溜まってるの発散しないとスッキリしないよな?」


俊明:「おう。本人からの了承も得たし発散するの手伝って貰わないとな?」


清水:「それじゃあ俺も文句ねえな?ほら♡早くしてくれよパイズリ♡溜まってるの発散発散♡」


清水は菫子と胸を掴むと上下にイチモツを扱き始める。その野獣の様な目に達雄は嫌がる訳でも怯む訳でも無く違う感情が芽生えていた。

そして程なくして彼の股間から大量の白濁液が放出され達雄の顔にかかる…しかしコレで終わりでは無い。男子生徒十数名が列を為して待っているのだから…


達雄は家に帰ると直ぐに風呂場に直行した。


菫子:「アイツら…揃いも揃って母さんのオッパイ玩具にしやがって…でも…(もにっ♡)あんっ♡何でアイツらの事悪く思えないんだよ…」

ソレはクラスメイトという事もあるのだろうが胸で性処理してる時に不思議と悪い気分はしなかった。

寧ろ昂るような妙な高揚感を覚えた…


達雄:「達雄ちゃーん?どうしたの私のオッパイじっと見つめちゃって?

ソレにクラスの子達と何かあったの?」


菫子:「母さん…実は…俺、今日間違えて体育の着替え男子更衣室でしちまったんだ…したらアイツら興奮しちまって胸で…その処理してくれって頼まれて…」


彼はオズオズと今日あった事を菫子に話す。おっとりした彼女でも嫌悪感を出すんじゃないかと心配だったからだ。それに明日も入れ替わったままならば学校に行く事に対しても何か言われるかも知れないという不安がよぎる。


達雄:「へ〜!オバサンのおっぱいで皆満足してくれたの!?しかし私も捨てたもんじゃないわね?若い子達を虜にしちゃうなんて♡」


菫子:「そりゃ母さん可愛いし色気もあるし…って怒ってないの!?このオッパイ使って男子のチンポ挟んで…こうしてたんだぞ!?」


胸の中に指を突っ込んで上下させる達雄…その姿は何も知らない者が見たら興奮する光景だ…いや、ここにも1人それに当てられた者が居た。


達雄:「そんなに悪いと思うなら母さんにもしてくれないかしら?男の子の性欲の解放…ふふ♡何だか私も興味出ちゃった♡」


豊満な胸が達雄の男性器を刺激する。それはインモラルな事で真面目な達雄なら分かる筈なのだが今の彼は自分のソレが愛しくて堪らなかった。


菫子:「母さんガチガチじゃないか…♡オナニー位してくれたら良かったのに…?」


達雄:「アハハしないわよ?息子の体で勝手にオナニーなんか?ソレに今日は隣の奥様とお茶の約束してたしね?この体で行ったら皆驚いてたけど楽しかったわ〜♡」


菫子:「そりゃビックリされるだろ…って言うか外行ってたのかよ…?」


達雄:「そうそう♡服も借りたわ♡

男の子の服って楽チンで良いわね?ブラジャーもしなくて良いし、お尻も大きくなくて走りやすいわ♡」


菫子:「う、うわぁ…」


今日一日の菫子の様子を考えて何となく落ち込む達雄の前で嬉しそうに飛び跳ねる菫子に付いてるイチモツも飛び跳ねていた…

菫子:「まあ…母さん爆乳だから…俺の体の方が走りやすいの分かるけどな…?」


今日の授業は長距離走(授業内容を変更して)だったので菫子の胸はスポーツブラ越しでも揺れ続けて前屈みの教員が(いつもならしないのに)併走して来て大変だった。

ソレは胸の揺れだけじゃなく男のオス丸出しの視線が彼の…菫子の体を昂らせた。


達雄:「私の体、何年も走ってないから運動不足で大変だったでしょ?

体操着も汗まみれだったし…ふふ♡下もね…?」


菫子:「…!!/////」


下が濡れているのは汗だけでなく興奮して…という事を暗に言われて彼は顔を赤くする…体が入れ替わってから真面目な彼にエッチなトラブルが続いて興奮と困惑が入り交じっている。


達雄:「思い出しただけで濡れちゃうでしょ?私の体ってエッチなのよ?ふふ♡

今日1日で知っちゃったみたいね〜?ほらタップリ濡れてる♡」


菫子:「クッ…/////」


ソレは彼女の体が勝手に興奮してると言えど、体と心は密接に繋がっているのだ。つまり今の彼も極度の興奮状態と言う事だ…


達雄:「乳首もこんなピンッとなっちゃってエッチね〜♡達雄ちゃんのオチンチンそろそろ我慢出来なくなっちゃった♡」


菫子は乳房を持ち上げるとクラスメイト達と同じ様にイチモツを扱き始めた。その顔はクラスメイト達と同じで達雄はゾクゾクする。

そして彼等と同じく彼の顔に射精…しなかった。途中で何故か止めてしまう。


菫子:「か、母さん…?」


達雄:「ふふ♡勿体無いじゃない?初めての射精なのに?

どうせなら膣の中に出しちゃいましょうよ?」


そう言うと彼の後ろに回り込み所謂、立ちバックの姿勢になった。

そして腟内にイチモツを挿入して腰を上下に動かす。


菫子:「ちょ!?ちょっと待ってくれ母さん!そ、そこ迄は…そこ迄は皆にさせてない!

それ以上は駄目だ!落ち着いてくれ!」


達雄:「無理よ♡下品にオッパイ揺らしてる達雄ちゃん可愛過ぎて今にも出ちゃいそうなんだもの!

さあさあ出すわよ!?良いわね!?イッちゃうわ〜♡♡♡」


菫子:「ひゃぁああん♡♡♡」


菫子は自分の体の腟内に思い切り精子をぶちまけた。達雄は余りの快感に気を失ってしまいしてしまい菫子は興味深そうにイチモツを眺めていた…



達雄:「オイ!菫子起きろって!学校遅刻するぞ!」


菫子:「んん…アレ?何で目の前に俺が居るんだ…?って言うか菫子って母さんの名前じゃ…?」


いつの間にか夜が明けており達雄はパジャマ姿でベットの中に居た。そして何故か自分の姿をした彼の正体が寝ぼけ眼で理解出来ていなかった。


達雄:「寝惚けてるのか?俺と菫子の体が入れ替わってるんだぞ?」


菫子:「はっ!(ぽよんっ♡)ん…♡そうだ…俺達まだ入れ替わったまんま…ってか、どうした母さん?

急に俺のフリ何かして?ソレに俺のフリするなら母さんって呼ばなきゃだめだろ?」


達雄:「何処に恋人を母さんって呼ぶ男が居るんだよ♡

いやな?昨日のセックスの後にクラスメイトの男共に菫子の事良いようにされるの家で待ってるの嫌になってな?」


菫子:「待て待て!どうするつもりだよ!?俺の代わりに学校に行くのか!?」


達雄:「ソレも考えたんだけど代わりに菫子を青春時代を家で過ごさせるのも悪いし俺も学校行こうと思ってな?」


菫子:「えええええ!?本気か母さん!?」


達雄:「当たり前じゃない♡ソレに昨日抱かれて幸せそうにしてたじゃない?

あんなの見せられたら独占欲刺激されちゃうわ〜♡」


さっき迄の男らしさは何処へやら顔を抱いて幸せそうに自分の体に抱き着いて全身で女の体の柔らかさを堪能した。

2人が更に学園生活を混乱させたのは言うまでも無かった…


………

完結


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