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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:爆乳幼馴染を守りたくて

・ 女の子の家に2人の男女が部屋の中で何かを言い合っている。女の子は可愛らしい顔にショートボブで髪には可愛いシュシュを付けてるのだが体はグラビアアイドル顔負けの体付きをしていた。

その上、男の子の前だと言うのに前をはだけさせて胸を半分以上も露出させている。


美穂:「は〜あっち〜!この体になってからやたらと暑く感じるぜ?」


健吾:「ちょっと健吾!胸!オッパイ丸出しじゃないの!ブラジャーどうしたのよ!?」


男の子の名前は健吾…なのだが何故か女の子に向かって自分の名前を呼んでいる。

髪はショートカットで筋肉質と典型的なスポーツマンタイプの見た目なのだが雰囲気がなよっとしている。


美穂:「暑いのに、あんなのしてられるか!ただでさえ汗かくのにブラジャーのせいでオッパイ汗まみれになるんだぞ!」


健吾:「ちょっと!?見せなくて良いから!」


美穂は丸出しになった乳房を掴むと以下に汗をかいてる主張する。しかも扇風機の前で胸を持ち上げるとダイレクトに当て始めた…その光景は花の女子高生としては些か上品さに欠ける。

美穂:「でも、ちょっとは涼しくて楽だぜ?

ふ〜オッパイの間に汗溜まって大変だったぜ…楽チン楽チン♡」


健吾:「も〜最低!何でこんな奴と体が入れ替わっちゃうのよ〜!!」


健吾の叫び声が部屋に反響する。美穂は視線を彼に向けるとヤレヤレと言う顔で先程2人に起こった出来事を思い返すのだった。



先程の帰り道での事だ。2人は一緒に下校していた。2人は幼馴染で昔から一緒に登下校しているのだが健吾は最近ドンドン女の子らしく成長する美穂が心配であり変な男が近付かないようにガードの意味合いもあった。


美穂:「ねえ健吾?いつも一緒に帰ってくれるけど良いんだよ?たまには1人で帰るし?」


健吾:「今更だっての?ソレにお前の事心配で1人でなんか帰らせれっかよ?」


美穂:「ねえ…それって幼馴染として…?それとも…」


健吾:「んあ?どうした美穂?」


心配した健吾は美穂に顔を近付ける。彼女も年頃の女の子なのだ…長年連れ添ってる関係を前に進めるのなら進もうと考えた。しかし…


美穂:「な、何でも無い!もう今日は1人で帰るから!」


恥ずかしくなって走り出した美穂だったが…足場が悪かった。

すぐさま手を伸ばす健吾だが2人は一緒に階段から落るトラブルに見舞われてしまう…そして怪我はしてなかったのだが不思議な事が起こった。


美穂:「イテテ…何してんだよ美穂…?つか離せって?良く俺を抱き締めれたな?」


健吾:「ゴメン健吾…ってアレ?何か私、女の子を抱き締めてる?」


美穂:「あ?誰が女の子だよ?俺は何処からどう見ても男だろうが!

見てみろよ鍛えた胸板を…(ボヨンっ♡ゆさっ♡ゆさっ♡)アレ?柔らかい…?」


健吾:「やっぱり、どう見ても女の子じゃないの?スカート履いてるしオッパイ大きいし…?と言うか、そんな風に胸叩いたりしたらブラ外れちゃうよ?」


美穂:「あ!?俺は男だぞ!?ブラジャー何かしてる訳無いだろ!

ソレにスカートだと!?俺は男の制服着てんだろ!?…って何だ?胸のポヨポヨのせいで足元見えねえ…邪魔だなあ(ムニュッ♡)」


美穂は何故か自分の胸を邪魔そうにして押し退けて下に視線を送るのだがスイカの様に大きい彼女の胸しか目に映ら無かった。


健吾:「ちょっ、ちょっと〜恥ずかしいよ?こんな所でそんな風にしたら〜/////」


美穂:「あ〜?どうなってやがんだ?このスイカみてえにデカいののせいで下も見えねえし…しかも締め付けられて窮屈だしよぉ…」


健吾:「だからブラジャーしてるんだから締め付けあって当然でしょ!?というかブラジャー悲鳴上げてるよ!?」


美穂:「だから男の俺がブラ何か…してる!?この肩紐そう言う事か!?

ソレに尻めっちゃスースーするの…ギャー!何かブリーフみたいな薄いの履いてるー!?」


健吾:「スカートそんな風にしちゃ下品だよ〜////」


健吾が美穂を止めに入る。暗いせいで良く分からなかったが目の前にいる人物に2人は驚愕する。


健吾、美穂:「俺(私)が目の前に!!?」


健吾は急いで美穂の鞄を空けると中から手鏡を取り出し自分の姿を見ると悲鳴を上げる。続いて美穂もスマホを取り出すのだが彼女もカメラを起動して驚愕する。


健吾:「私…健吾になってる…」


美穂:「ちょ!?ちょっと待て!?この体オッパイ美穂のなのか!?(モミモミ♡)」


健吾:「ちょっと〜!その体、私の何でしょ!?恥ずかしい!も〜!何で〜!?どうして私が健吾なの〜!?」


美穂:「落ち着けって!?多分階段から落ちたショックか何かだろ?

もう1回やりゃ元に戻れるんじゃねえのか?」


健吾:「そんな危ないよ階段から落ちるなんか!?」


美穂:「いっしょこのまんまでも良いのかよ!?

ソレに今の俺、お前なんだから次は庇ってやれねえぞ?」


健吾:「せ、せめて明るい時にやろ?暗い時に何か絶対危ないよ?」


美穂:「別に良いけどよ…良いのか?」


健吾:「仕方ないよ…明日来よ?取り敢えず私の家で元に戻る迄の話しよ?」


美穂:「分かったよ…美穂がそれで良いならそうするか…うお!?何だ!?鞄重っ!?って言うかデカくなってねえか!?」


健吾:「わ!鞄が凄く小さく感じる!健吾君の身長私より30cmも大きいもんね!

歩く歩幅も凄いスゴい!ソレに何だか身軽になったみたい!」


スタスタと歩く美穂に健吾は全く付いて行けなかった。それもその筈…


美穂:「待てよ美穂!(ぼよんっ♡ぼよんっ♡)

さっきブラ触ったせいでズレちまって胸が揺れまくんだよ!ソレにしてもデケェ…メロン…いやスイカだなコリャ…」


健吾:「もう!変な事言わないで!ブラ変なら今直しちゃうね?(むんずっ)

人のブラ直すの初めてだから難しいなあ…?」


美穂:「ひゃっ!?俺も乳掴まれるの初めてで変な感じだぜ…んっ♡おい早くしろよ…出したくもねえのに変な声出ちまうからよお…」


健吾:「ちょっと我慢してよ…/////

そんな恥ずかしい声出して…私がエッチな女の子みたいじゃない!」


美穂:「お前も人から見たら俺が美穂の乳揉んでる様にしか見えないんだから自覚しろよ…ったく中身が逆転するとなあ…」


健吾:「暗いから大丈夫だよ…はい!コレでブラ安定したよ!早く私の家に行きましょう?」


美穂:「おっ?多少は胸の揺れマシになったぜ。まあ依然としてデカパイである事に変わりは無いんだよなあ〜?」


マシと言っても男なら普通感じる筈も無い胸の揺れは足のバランスを崩さない様にするので精一杯で彼女の家に辿り着くのに随分と時間が掛かってしまった。


健吾:「ちょっと!足!ガニ股になってる!ショーツ見えちゃうでしょ!」


美穂:「ったく、タダでさえバランス悪いんだから仕方ねえだろ?ソレにそんなカマ臭い歩き方した事ねえんだから無理言うなよ?」


健吾:「無理でもやって!今の健吾は女の子で私なんだからやってよ!」


美穂:「つか、お前は男なんだからガニ股で歩けよ!そうしないと俺がオカマみたいだろ!お前こそ俺になってる自覚あんのかよ!チンポ付いてんだぞ!?」


健吾:「あ、ある訳無いでしょ!って言うか大声で変な事言わないでよ!少しは女の子らしくしてよ〜!」


美穂:「んな事出来るか!俺は体はお前でも中身は男なんだぞ!女みたいな口調できっか!」


文句を言いながらも歩く健吾は違和感で一杯だった。それは体付が変わり過ぎたから仕方ない事なのだが…


美穂:「はあ…コレが美穂が見てる景色か…身長的には俺が小学生の時と同じかコレ…」


健吾:「私は台の上にでも乗ってるみたい…取り敢えず私の家で出来ること無いか考えよ?」


2人は鞄を持って足早に美穂の家に向かう…辿り着いた時には健吾は汗だくで美穂が部屋を出た隙にブラを外したと言う訳だ…



そして現在…元に戻る有効手段も見つからなかったので2人は、お互いの体で過ごすしか無かったのだ…


美穂:「はあ〜風呂位1人で入らせろよな?

お前だって、もう俺のチンポ見たんだし良いだろ別に?」


健吾:「絶対駄目!さっきだって私のオッパイあんな風に触って!スッゴク恥ずかしかったんだからね!」


美穂:「仕方ねえだろ?まさか、お前のパイパイが俺にくっ付いてる何て分かる訳ねえだろ!

ソレに触るなって言うけど身体前にするだけで二の腕にプニプニ柔らかいの当たるんだが?」


そう言うとグラビアの様に体を前に屈めて胸を両脇で挟んで胸の大きさを強調するポーズをする。

 服の隙間から飛び出して強調されたソレは男の子なら我慢出来なくなる光景だった。


健吾:「キャー!!お、オッパイ全部出ちゃってるから〜!!

こんなスケベに体好きにされる何かイヤー!お風呂絶対に一緒に入るからね!」


美穂:「ちぇ、今日1日この体で頑張ったんだから別に任せてくれて良いじゃねえか?

ソレに今から裸なるんだから乳の1つや2つだなあ?」


健吾:「私の体で変な事言わないで!ソレに裸絶対に見せないからね!今だってオッパイそんな風にされて恥ずかしいんだから…/////」


美穂:「俺の体で、んなにモジモジすんなよな〜?

はあ〜俺だって家に着く迄に爆乳ジロジロ見られて大変だったんだぞ〜?

はあ…悪かったよ?早く風呂入ろうぜ?」


健吾:「うん…絶対裸見ないでね…私が洗うからね…絶対…」


健吾と美穂は風呂場に向かう。そして美穂はタオルを目隠しにするとスルスルと服を脱がして行く…

と言ってもブラジャーを外されてたので上着を脱がすだけで「ブルンっ♡」と大きな乳房が露になる。


美穂:「裸になると違うな…また?」


健吾:「見てないよね!?今見たら絶対に許さないからね!」


美穂:「目隠ししてるんだから見える訳ねえだろ?でもよオッパイ俺にくっ付いてるから体の感覚で分かるもんがあるだろ色々と?」


そう言って腕を組むと豊満な胸が腕に乗って乳首が上を向いた。しかしコレには美穂も健吾でさえも驚いた。


健吾:「健吾!何してんのよ!?」


美穂:「仕方ねえだろ!腕組んだだけでオッパイ勝手に持ち上がっちゃったんだから!文句あるならデカパイ支えてくれよ!」


健吾はぶっきらぼうに腕組みを止めると、持ち上がった胸は支えを失って「ポヨンポヨン♡」と大きく弾んでいた…


健吾:「健吾の馬鹿…」


美穂:「慣れてねえんだから仕方ねえだろ!早く案内してくれよ?素っ裸のまんまじゃ風邪引いちまうぜ?」


健吾は目隠しした状態じゃ上手く歩けず美穂の腕に掴まった。しかし、ソレは豊満な胸も一緒に腕を挟み込んでいて美穂は緊張するのだった…


美穂が健吾の頭から洗い始める…シャンプーも終わりコンディショナーと普段彼がしない髪のケアを終えて次はいよいよ体を洗う順番な訳だが…


健吾:「オッパイ洗うわね…?」


健吾:「お、おう…」


美穂のゴツゴツした手は感慨深そうに乳房を触る…ソレは洗うと言うよりも触る…または揉むに近かった。


健吾:「ねえ…私のオッパイ…健吾からみたら、こんな大きいんだ…?やっぱり健吾も大変だよね?私のオッパイ?(ふにっふにっ♡)」


美穂:「…ん♡まあ大きくて大変ってのは実感してるぜ…?まあでも体の一部何だし別に慣れれば大丈夫なんじゃねえの?」


健吾:「確かに慣れるよ?でもね大きくなる度に人の視線は気になるの…だから健吾はいつも登下校付き合ってくれてるんだよね?」


美穂:「へっ…ただの腐れ縁だ…(むにっ♡)あん♡…ってオッパイ揉むなよ…変な声出ただろ?」


健吾:「健吾…私の体になってから可愛い声出しっぱなしだね?」


美穂:「んっ♡ソレはお前がオッパイばっかり触るからだろ…(くにっ♡)んひっ!?止めろ!?そっちの方イキナリ触るな!?」


美穂は恥ずかしがってたにも関わらず自分の大事な部分を指で弄り彼を反応させた。初めての女の子の快感は声を我慢出来るものでは無かった。


健吾:「健吾ってさ〜?私の事守ってくれてたの分かるよ?でもさ健吾自身は私の事どう思ってたのよ?」


美穂:「何だよ俺がどう思ってたって…幼馴染だろ…?」


健吾:「男の子としての意見を聞きたいんだよ…やっぱりオッパイ揉みたかった?私のオッパイこんなに揉み心地良いんだよ?気持ち良いでしょ?」


美穂:「んっ…あっ♡…止めろ…俺は男だぞ…胸でなんか気持ち良く…何かなる訳ねえだろ…クッ…」


健吾:「今はね?私の気持ちを味わって貰ってるの…こうやってね?健吾を想って触ってたんだよ?

どう?乳首ピンッとなって切なくなって来たでしょ?」


美穂:「止めてくれ…あんっ♡こんなの変だ…俺じゃない…」


健吾:「そうだよ?いつも健吾を思ってる私の気持ち…ふふ♡気持ち良いんでしょ?だって蕩けた顔してるよ?(シュルッ)」


美穂は目隠しを解いて健吾に今の顔を見せつける。ソコには豊満な体をした美少女が淫らに喘いでる姿が映し出される。


美穂:「美穂…これが…今の俺…エロ…違う!違うって…俺はこんな…」


健吾:「ねえ?気持ち聞かせてよ?それともギンギンになってるコレが健吾の気持ちなの?ねえ?

ソレなら…私の想いと健吾の想い…合わせようよ?」


美穂:「な、何言ってんだ…待て…それは待つんだ…(ズブッ)はっ♡はんっ♡止めろ声止まらない…あんっ♡」


健吾:「コレ…最高ね…♡健吾も意地張ってないで気持ち解放してよ!ソレで一緒に…!」


美穂:「止めろ!そんなの…そんなの…」


健吾:「ねえ?もう限界何でしょ!?私も!私も熱いの出すから!」


美穂:「好きに決まってんだろー!!はぁぁあん♡♡♡」


健吾:「私も愛してる…♡♡♡」


健吾は快感の余り倒れる様に美穂に倒れ込んだ。2人は強かに頭をぶつけて入れ替わった時と同じ様な状況に…



美穂:「ったく、入れ替わってんの良い事に好き勝手しやがって…!」


健吾:「ゴメンって〜だって健吾ってば、いつも言葉にしてくれないから不安なんじゃない〜?ソレに良かったでしょ女の子の快感♡」


2人は湯船の中に入っていた。しかし依然として体は入れ替わったままだった。しかし2人の顔は何処か幸せそうで満ち足りたものだった。


美穂:「それ自分でやって聞くか〜?普通?

お前の体でシコタマ俺のチンポ挿入されてよお?パイズリ位で我慢しよな?」


健吾:「ん?パイズリ?パイズリって何?」


美穂:「そりゃ男なら1度は夢見る巨乳にチンポ挟まれて気持ち良くなる…って何だよ!?まさかとは思うけど俺にやれって言うんじゃないだろうな!?」


健吾:「そりゃ今、巨乳なの健吾だし私のオッパイ何だから良いじゃない?そ れ に♡今やらしてくれたら元に戻ったら私も気が済む迄やってあげるわよパイズリ♡」


美穂:「ん…!ソレは是非頼みてえ…分かった!やってやるよ!代わりに今言った事忘れんなよ絶対に!」


健吾:「は〜い♡ふふふ♡健吾の男の夢って何個あるか知らないけど全部、私に経験させてよね?元に戻るのはソレからで良いよね?」


美穂:「お前はどんだけ入れ替わったまんまで居るつもりなんだよ…」


健吾:「私、健吾の体気に入っちゃったかも♡健吾だってオッパイ触ったりアソコ触られて幸せそうだもんね♡」


美穂:「ば、馬鹿言ってないで早くするぞ!ったく…気持ち良いんだ仕方ないだろ…(ボソッ)

ほら!パイズリすりゃ良いんだろ!?椅子座れよ!シッカリ気持ち良くしてやるからよ…/////」


健吾:「健吾って気付かなかったけど健気よね〜、何も言わずに登下校とかボディガードしてくれてたんでしょ?ふふ♡」


美穂:「お前の事ジロジロ見られたくなかっただけだっつーの…ソレに…まあ…付き合ってるって思われるたら牽制にもなるし…ソレが目的だったって言うか…」


健吾:「へ〜?そんな事考えてたんだ以外〜?

ま♡結果的に今、恋人同士になれたから良いっか♡爆乳彼女ゲット出来た訳だし♡」


そう言うと健吾が準備する前に胸を掴んでイチモツを挟み込む。「お、おい…?」と彼が動揺するのも気にせずシゴき始めたのだ。


美穂:「全く…仕方ねえやつだな?」


健吾:「可愛い幼馴染が出来たんだから仕方ないわよ♡」


2人の行為はソレから遅くまで続いた。その後2人がいつ戻ったのか?それとも元に戻れたのかは2人だけが知る事だ…


完結





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