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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:「入れ替わり退職代行サービス〜GカップOLの中身は中年オジサン」

・俺は退職代行サービスの杉本茂造(すぎもと しげぞう)47歳。自由が好きだから独身で会社での地位も上場!そんな俺が今回の話の中心になるから宜しくな♡

腹は出てるけど髪はあるしオッサン扱いは止めてくれ?ソレに俺の体どうもかは今回の話とは殆ど関係ないからな?ククク♡


昼間にとびきり胸の大きい可愛い女の子がやって来た。したら隣で坂本が駆け寄ろうとしたから止める。

だって、こんな飛び切りのかわい子ちゃん逃す手はねえだろ〜♡


茂造:「あー、坂本さん?彼女の担当だったよね?

 実は彼女さ?俺の知り合いで今回の件の担当、俺にして欲しいって頼まれたんだけど聞いてる?」


坂本:「え!?完璧に初見ですよ!?

というか彼女、職場でのセクハラが嫌で今回の依頼されたのですが…」


げっ!そうなのかよ?でも、こんな美味い話逃す訳にはいかねえよ?

何せ彼女の体が手に入るチャンス何だからな〜♡


茂造:「良い機会だから男の視点で暫く生活してみたいらしいよ?

大丈夫だって?俺、女の子とは何度も代行やってんだからさ?知ってるだろ?」


坂本:「それなら…まあ良いですよ?それでは彼女の事お願いしますね?」


やった!コレでコレから毎日楽しみだぜ!

けけけ!前担当したのオッサンだったからな〜?代わり映えねえっての?

俺は内心ではウキウキしながら彼女が待ってる待合室に向かった。


茂造:「こんにちは。貴方の今回の担当になる杉本 茂造です。宜しくね?」


美紀:「え!?担当の方は女性だって聞いてたんですけど…」


茂造:「ああ、山本さんは体調不良でね?空いてるのが私だけだったから代わりに来たんだよ?

大丈夫!女性と何度も入れ替わった事あるし、実績もあるから安心して欲しい。」


美紀:「は、はい…でも男の人と入れ替わるのは…」


「入れ替わる」と言うのが俺達の会社だけのサービスで退職を本人の体を実行する事で様々な問題をスムーズに行う事が出来る。


茂造:「でも今日逃したら次は来月とか再来月とかになるかもよ?大丈夫?」


美紀:「うう…それは無理です…耐えられません…分かりました…お願いします…」


ククク♡そう言えば大体の子がOKしてくれるんだよな〜♡こんな若くて可愛い体なんだから、もっと大切にしないと駄目じゃないか♡

俺は彼女と専用の個室に入ると機会を頭に付ける…何でも理屈は分からんがコレで脳の中身を入れ替えるんだとよ?でもイヨイヨ…



目の前が一瞬白くなると景色が変わった…そして俺の体から甘い良い匂いがする…ソレに胸からズッシリとしたメロンが乗っかかっている♡

成功だ…俺が美紀ちゃんになってる♡く〜!この瞬間が毎度堪らんのだ〜!


美紀:「はい!コレでシッカリ入れ替わりましたので私が責任もって退職まで手続きさせて貰うよ〜?」


達郎:「は、はい…うわ…私が本当にオジサンになってる…うう…くれぐれも私の体で変な事しないで下さいね…?」


変な事?私の体?ククク♡分かって無いな〜?体が入れ替わるって事は今は俺の体に所有権あるって分かってないな〜?

つまりは幾らたわんたわんオッパイ揉んでも傍目には問題も無いんだよ〜♡勿論会社的にバレたら色々問題あるからコッソリとだけど♡


美紀:「それにしても美紀ちゃんのオッパイ重たいね〜?俺にくっ付いてるから重いの何のってさ?今まで担当した中でもダントツで重たいよ♡」


茂造:「や、止めて下さい!胸の事言われるの好きじゃないんです!

ソレに手を下げて!胸絶対に触らないで下さいよ!?」


美紀:「冗談だって♡じゃあ俺が会社で時評出す迄の間は俺の家でのんびりしててよ?

俺は君の家に行って手続き色々と進めるからさ?」


茂造:「ええ!?何で私がオジサンの家に!?自分の家で良いんじゃ!?」


美紀:「そりゃ君の家女子寮何だから俺の体で行く訳にはイカンだろ?

大丈夫だって?退職までの2週間の間に有給使うから生活は安心でしょ?」


茂造:「待ってください!じゃあ私の家にオジサンが行くって事じゃ無いですか!?絶対に嫌です!

というかオジサンに私の体で着替えでお風呂もトイレも…イヤー!」


美紀:「そりゃ仕方ないさ?社会人として風呂入らないと駄目だよ〜?大丈夫だって?女の子と入れ替わったの何回目だと思ってるの?エッチな事何かしないって?」


茂造:「ほ、本当ですか…でも…」


美紀:「どの道、入れ替わり装置は連続して使えないよ?記憶とかの書き換え脳に負担にならないように2週間に1回しか使えないって聞いてるだろ?」


茂造:「聞いてましたけど…女の人だって聞いてたから…」


美紀:「まあまあ元には戻れるんだから2週間したら来てよ?家の住所は送ったから適当に過ごしてくれたら良いよ?

そっちも貴重品とか管理シッカリしてね?当たり前だけどお金は自分の使って生活するから。」


茂造:「分かりました…でも…本当に2週間も…」


美紀:「大丈夫だって?2週間とかスグだよ〜?だって男の体でしか経験出来ないことして行くんだから?

試しに男湯入ってみなよ?色々面白いよ〜?」


茂造:「嫌です男の人に体見られるなんて!」


美紀:「イヤイヤ今は男だからジロジロ見て来ないって?俺が男湯入ったら視線独り占めしちゃうけどさ♡」


茂造:「止めて下さいよ!?絶対に男湯に入ったりしないで下さいね!」


言質頂き〜♡大丈夫大丈夫♡女湯にちゃーんと入るからね♡女の子の体なら何の問題も無く毎日入れるから眼福何だよね〜♡


美紀:「大丈夫だって?それじゃあ最低限の記憶はお互いにあるからシッカリお互いの生活をこなそう?」


茂造:「わ、わかりました…」


美紀:「それじゃあ明日からの事があるから資料の整理するから、ここまでにしようか?

それじゃあ2週間お互いの体を預かるから責任ある行動をしよう?」


茂造:「は、はい…」


ゴメンな〜?そんな落ち込んでも俺はやりたい事やらせてもらうぜ〜♡

俺は速攻で便所に駆け込むと服を脱ぎ脱ぎしちゃう♡


美紀:「ん〜♡やっぱり若いから体が軽いな♡ソレに久しぶりの女の子だし♡

担当の奴から無理矢理代わってもらって良かったぜ♡」


にしても走ると巨乳だと揺れまくるな〜?ブラジャーちゃんと体に合うのしてるか〜?

普段から猫背で胸のサイズ隠す様に歩いてるから分かって無かったりして♡


美紀:「しっかし何カップだ〜?グラビアみたいなプロポーションしてるのにプロフィールに胸のカップも書いてない何かけしからんな♡」


俺は胸を持ち上げてブルンブルン揺らしては笑っちまう。こんなスタイル良い子の体好きに出来る何て、この仕事って本当にやり甲斐あるなあ♡それに…♡


美紀:「暫くは俺が美紀ちゃん何だ?色々と知らないとな?さてさて早速だけどトイレの中で調べさせてもらうとするか♡」


俺はブラジャーに手を伸ばすと下にズルンっ!と下げてやる。したらブラからオッパイが飛び出して来る♡迫力ある〜♡


美紀:「オッパイデカいな〜♡ソレに尻も良い形してるぜ!はあ〜♡こんなエロエロボディしといて会社でセクハラされるって当たり前だろうが〜?


俺はオッパイを両手で鷲掴みにしてやる♡んひょー!コレコレ!女の子の体で女の子のオッパイ揉むの最高〜♡


美紀:「うほっ♡生のオッパイはヤッパリ良いなあ♡どれどれオジサンが体を預かってる以上ちゃーんと調べてあげるからね♡」


オッパイの先端を撫でるとピリッとした気持ち良い感覚が伝わって来る。ソレにぷっくりとした乳首撫で回すと…ムホッ♡


美紀:「あんっ♡美紀ちゃん結構感度良いじゃないか♡へへへっ♡今迄も女の子とは入れ替わった事あるけどかなりの当たりだな♡」


ワシは美紀ちゃんの服を脱いでパンティーとブラだけになる♡

ぬっほほ♡エロい体しとるじゃないか♡お腹がチョイぽちゃなのも良いのお♡


美紀:「にしても色気ない下着だな〜コレなら付けてない方がエロくて良い位だぞ〜?

そうだ♡ワシが使ってる間はノーパンノーブラで過ごすのもありじゃないか♡」


ブラジャーをブチッと千切ると鞄の中に入れてやる。タグにはGと書いていた…つまりはGカップもあるのか美紀ちゃんは〜〜〜!


美紀:「ムッホホ〜♡こんな可愛いくてダイナマイトボディに2週間も居れるなんて幸せじゃ♡

取り敢えず今日はいつものアソコに行こうかな♡」


俺はさっきよりもスースーする股と揺れまくるオッパイの感触にニヤニヤしながら部所に戻る。男共の視線が揺れまくるGカップに集まる♡

へっへ!お前らも男とばっか入れ替わってないで俺みたいに可愛い女の子と入れ替われよ〜そしたら華が増えるからな♡



俺は退社するとらその足でお気に入りの嬢がいる店に女の子の…美紀ちゃんの体で入る♡

ここも可愛い娘が多いけど美紀ちゃんの可愛さとダイナマイトボディに客の男は注目するのは仕方ない事だな〜笑笑


美紀:「早苗ちゃ〜ん今日も来たぞ〜?今回はOL1年目のピッチピチボディだよ〜♡お胸はGカップでお尻もエッチだろ〜?」


早苗:「キャー!今日の子、凄く可愛いじゃない!アンバランスな位大きいオッパイも最高に好みだわ♡来てくれて嬉しいわ茂造さん♡」


俺の目当ては此処でも1番人気と名高い早苗ちゃんだ♡巨乳で見た目も顔も◎で性格も強気と俺の好みにドストライクなのだ。

そして彼女の好みも当然熟知してる俺の計算通り彼女は嬉しそうに俺に駆け寄るとオッパイをモミモミされる♡ノーブラなだから快感もダイレクトだ!


美紀:「あんっ♡ちょっと〜?美紀ちゃんのオッパイ敏感なんだから触っちゃイヤーン♡」


早苗:「何言ってるのよ?私がこういう子好きって知ってる癖にノーブラだなんて誘ってるとしか思えないわ♡違う?」


早苗ちゃんは何度も俺とそういう経験をしてるから俺の好みも熟知してれている。いやー、そのお掛けで色々サービスしてくれてるし役得役得♡


美紀:「全く…早苗ちゃんはエッチな女の子が好きなんだから♡

最初ワシの体で行っても反応してくれなかったのに女の子の体だとコレだもんな〜?」


早苗:「当たり前じゃない♡私は可愛い者と美しい者が好きなの♡わかるでしょ?(むにゅう♡)」


美紀:「あんっ♡お胸敏感なのに触り方上手過ぎ…♡美紀ちゃん今日は仕事終わったら2人で過ごさない?近くのホテル取っといたからさ♡」


早苗:「ふふ♡そういう仕事の早い所も好きよ?

今の貴方な存分に楽しませてくれそうね?駄目ねえ?濡れてきちゃった♡」


早苗ちゃんは獲物を狙う目で美紀ちゃんのオッパイとお股を見詰める。オイオイ…?そんな目で見られたら俺だって濡れちゃうぞ?ノーパンだってのに♡


美紀:「美紀ちゃん本当に可愛い女の子好きだよね♡美紀ちゃんの好きな服着て好きなプレイ今日はして良いからね〜♡」


早苗:「嬉しい♡今日は可愛いバニーちゃんになって愉しませて貰おうかしら♡

取り敢えず今は、ノーブラのコリコリした乳首を堪能させて貰おうかしら♡」


俺と早苗ちゃんは女同士と言う特権をフル活用してお触りありでイチャイチャ体を触りまくった。

オッパイとオッパイむぎゅむぎゅとぶつかり合う感触♡ソレに唇を重ね合って心を重ねれるのも最高…♡♡♡

俺は早苗ちゃんとの熱い夜を過ごした次の朝ら美紀ちゃんの体でのはじめての朝を迎えた。


美紀:「んん〜♡低体温で目覚めは良くないけど美女と一晩過ごした朝はテンション上がっちゃうな〜♡

ソレに俺も今は美女だしな!はっはっは!景気付けにオッパイでオナニーしちゃおっと…って美紀ちゃんから連絡か…今日取り敢えず退職の旨伝えないと何だよなあ〜はあ…面倒だなあ…」


早苗ちゃんみたいな可愛い子に触られるのは大賛成だけどオッサン共にサービスするのもなあ…ん?タダで見せるのが嫌なら…そうだ!へへっ♡対価を貰えば良いんだ〜♡


俺は早速上着だけ羽織って彼女の会社に向かう。途中の電車でオッパイモロに男子高校生の正面からムニムニぶつかってたら「ひぐっ!♡♡♡」って悲鳴上げて次の駅で降りちまったのは別の話だぜ?この爆乳堪能出来たんだ?それはソレで幸せだったよなあ?

っと…会社に着いたな?それじゃあ作戦開始だな?


美紀:「おはようございます課長さん♡退職代行サービスの正雄です〜♡今日から暫く美紀ちゃんとして頑張りますので宜しくお願いします♡」


課長:「美紀ちゃん♡…じゃなかった…あ、貴方が退職代行サービスの人ですか…?あの…その…胸が…」


美紀:「あれ〜?どうしたんですか〜?私の胸に何か付いてますか〜?今日もここに来るまでに男の人に凄く見られて〜?何か変ですか〜?」


課長:「変というかですね…その…谷間が見えてますし…チラリと見えてしまったのですが…乳首がですね…」


美紀:「あはっ♡バレちゃった〜♡実は今日ブラ付けて来るの忘れちゃって〜♡

何せ女の子の体なんか慣れが無くて〜色々とお願いしますね♡」


課長:「え!?貴方、男性なんですか!?中身は女性の人が来るって…」


美紀:「本人たっての希望でね?なーに、同じ男同士気持ちは分かるよ課長さん♡」


課長:「気持ちが分かるって一体…(ゴクリッ」


ケケケ♡チンコ勃起してんのモロ分かりだぞ〜?そんな状態で意地張ってないで素直になる方が俺は賢いと思うけどな?


美紀:「にしても〜♡美紀ちゃんの体ってオッパイ重たくて汗かいちゃって〜?

ちょっと向こうの部屋で汗拭いて貰えませんか♡」


課長:「勿論ご一緒させて貰います!しかし…汗を…オッパイの汗を拭くのは…見るのは良いでしょうが…その…」


美紀:「借り物の体でも今は俺の体なんだから俺が許可したら良いに決まってるじゃないですか〜んキャハッ♡」


俺はシャツを脱いでオッパイを上着で拭く…おんや〜?下半身抑えてどうした〜?さっき興奮して無いっめ言ってなかったか〜?


美紀:「あれ〜?良いんですか〜?このGカップもあるオッパイ好きに出来るチャンス無駄にしても?

俺はお風呂もトイレも着替えも…セックスも自由に出来るから幸せのお裾分けをしたくって〜♡」


課長:「はあはあ…でも…」


美紀:「ふふ♡そうですよね〜こんな可愛くて巨乳の女の子が誘ってるのに乗らない手は無いですよね〜?

どうします?追加でフェラなら1万、パイズリなら3万でしますよ♡」


俺はオッパイに指を入れてシコシコしてやる♡男なら童顔巨乳の女の子にされるの嫌いな訳ないよな〜?


美紀:「セックスはバレますからね〜?代わりにイカせ放題ってのは、どうですか〜?

パイズリ、フェラは勿論、アソコも触り放題乳も揉み放題♡こんな夢のようなチャンス買える他にありませんよ〜♡」


課長:「フェラにパイズリ…絶対に頼みたい…でも家計費を考えると四万も使うのは…」


ちっ!何迷ってんだよ!金持ってる癖によ?この俺が美紀ちゃんの体でサービスしてやるって言ってんのによ!


美紀:「あんっ♡取り敢えずオッパイの汗拭いて下さい♡話はその後その後…♡」


課長:「は、はい…早速…ってわぷっ♡」


俺は助平課長の顔を掴んでオッパイで挟んでやる。したらコイツの助平顔ったら夢中でオッパイを揉み始めやがった。


美紀:「ちょっと〜有料ですよ?どうするんですか〜?」


課長:「払います!払いますから俺にも美紀ちゃんの体を堪能させて下さい!!」

毎度あり〜♡けけけ♡コリャ2週間でたんまり稼げそうだな♡

したら早苗ちゃんの所も通い放題じゃねえか♡



茂造:「はい、コレにてサービスは終了だよ?ほら?元に戻ってるでしょ?」


美紀:「あ!ヤッター!私の体だ!

お胸もちゃんとある!股に変なのも無くなってる!」


茂造:「大切なお客様の体だからね大事に使わせて貰ったよ?

それじゃあ就活また大変だろうけど頑張ってね?」


美紀:「あ、ありがとうございます…最初は色々と失礼な態度を取って申し訳ありません…」


茂造:「良いんだよ?オジサン何かの体になるんだから当たり前だよ?

それじゃあ、コレからの君の活躍を応援してるよ?何かあったら相談しに来てね?」


ケケケ♡大事なのはシッカリと結果を残して次もお願いして貰える事何だよなあ〜?

したら次はアッチから俺にお願いしてくるようになるんだよな〜?

茂造:「おっと、そんな話をしてたら前に俺が担当した(担当奪った)子が俺に依頼が来たか?へへっ♡次はオッパイはそんなだったけど感度最高だった、あの子か〜♡また楽しませてもらうとるかな♡」


完結



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