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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:ヤンデレ妹の周りは百合だらけ!?

・ 俺達は2人で支え合いながら育って来た。引き取ってくれたオバサンも俺達が高校に上がると同時に2人揃って暮らせとアパートをあてがった。

文句は無い…寧ろここ迄して貰った事に感謝する位だ。


双葉:「ねえ、お兄ちゃん♡2人暮らし何か新婚みたいで良いね〜♡アハハ♡ここで2人で幸せに暮らせるんだ嬉しい〜♡」


今の問題は妹の双葉の方にある…長年、一緒に支え合ったから兄妹愛が変な方向に進んでしまっている。

そして俺が風呂に入っているのにタオルだけ巻いて中に突入して来た…子供の時は違うんだぞ!?


和夫:「良いか双葉?俺達は兄妹何だから愛し合うとか無いんだからな?お前も彼氏見つけて俺を安心させてくれ?」


双葉:「も〜?お兄ちゃんった照れちゃって♡私と付き合って彼氏彼女になろうよ♡」


和夫:「あのなあ…兄ちゃんの身にもなってくれ?妹と恋人だなんて有り得るか?」


双葉:「お兄ちゃんの身?私がお兄ちゃんなら好きって言ってくれる妹を絶対に手放さ無いけどな?

…でも分かったよ?お兄ちゃんの身になれば良いんだね?」


そう言うと双葉は俺のオデコを触りながら何か呪文の様なモノを唱える。何だよ怪しい宗教にでも入ったんじゃないだろうな…?

俺が不審に思うのも束の間、突然何か不思議な力に意識を吸い上げられる!?


和夫:「!?双葉止め…るん…」


双葉:「お兄ちゃんは私の中にいらっしゃい♡私はお兄ちゃんの身になるからね♡」


双葉の不思議な言葉と共に俺の意識は切れてしまった。双葉…お前は一体何がしたいんだ?ソレに何をしたんだ…?



「や〜ん♡手に吸い付いて来る♡私のオッパイってば揉み心地最高〜♡」


「むにっ♡むにっ♡」俺は何か柔らかいものを触られている…何だよ…誰だよ…って言うか胸の感触敏感…?

「んっ♡はうんっ♡」俺は胸を誰かに触られて変な感じがしながら目を覚ます。

「起きたんだ♡いや〜初めて使った術だから心配したよ?」


誰だコイツ…しかも男の胸何か触ってんだよ気持ち悪い…俺は目を開けて文句を言ってやろうとするんだけど…嘘だろ!?コイツ…え…?


和夫:「やっと来たんだ、お兄ちゃん?私のオッパイ気持ち良いでしょ?

お兄ちゃんの事を考えながら毎日一人エッチしてたんだから♡」


双葉:「お、俺!?何で目の前に…!?(もにっ♡)

はうんっ♡ソレに何か俺の胸変だぞ…膨らんでる?」


胸が何故かふっくらと膨らんでいた。タオル越しに何がこんな膨らんでるって言うんだよ!?


和夫:「そりゃ膨らんでるよ何たって私の…双葉の体なんだから♡最近Cカップになったんだよ?中々大きいでしょ?」


目の前の俺は訳が分からない事を言う…俺の体が双葉?どういう意味だ?ソレにコイツは一体誰なんだ!?


和夫:「あはは♡そこの鏡見てみなよ?ちゃーんと私の姿が映ってるでしょ?ほらー?」


双葉:「んな訳ねえだろ…え…?何でだ!?何で鏡に映ってるの…双葉だよな?間違いなく…?」


俺が双葉…?嘘だそんな事…俺は和夫だ。体が入れ替わるなんて有り得ない!

俺は男を払い除けて洗面所向かう。全身鏡で見れば違うって分かる筈だ!


「ぽよんっ♡ぽよんっ♡」と胸に付いてるのが揺れるけど、こんなの作り物か何かだ…俺の胸にオッパイが付いてる筈がない!

俺は辿り着いた先で愕然としてしまう…ソコには裸の双葉が映るだけで俺の姿は映らないからだ。


双葉:「嘘だ…嘘だ…何で…何で双葉しか映らないんだよ…?コレじゃあ本当に俺が双葉になっちまったみたいじゃないか!?」


俺は鏡にいくら近付いても双葉が映るだけで変わりは無かった…試しに胸を持ち上げると双葉が胸を持ち上げるだけだった。

双葉:「ソレに胸から感じる柔らかさ本物だ…本当に俺にオッパイが付いてる…いや!まだだ!まだ信じないぞ!」


俺はタオルの結び目を解いてどうなってるのか目を見開く…(ぽよっ♡)

そこには女性として成長しつつある膨らんだ胸が…肢体が映し出される。


双葉:「ふ、双葉…いつも間にか成長して…じゃなかった!?身体を隠せ!兄妹とは言え裸は不味いだろ!?」


和夫は目の前の双葉にタオルを差し出すが…何度も言うが前にあるのは鏡であって映し出されているのは今の彼の姿なのだ。


双葉:「信じられねえけど…この体…確かに付いてる胸…本当だ…本当に俺…双葉になっちまってる…

でも綺麗な体してるな…?双葉…ゴクリ」


思わず生唾を呑んでしまう…可愛い顔に膨らんだ胸…先程まで隣にいたとは言え見ないように気を付けていた。

ソレに妹という勘定が彼の目を背けさせていたが鏡に映る彼女は彼の好みの女性に成長していた。


双葉:「オッパイ確かに大きいな…(むにっ♡)触り心地も…良いんじゃないのか…?

それにしても気持ち良いんだな割と…/////」


和夫:「お兄ちゃん〜そろそろ理解してくれた〜?

今の体は私の体何だよ〜♡どう?愛しの妹になった感想は?オッパイ付いてて嬉しい?」


俺はハッとする。確認の為とはいえ彼の手は双葉の胸を興味深そうに持ち上げていたからだ。

双葉:「う、嬉しいとかじゃなくて…説明してくれ!何で俺がお前で…?お前が俺なんだ!?

つ、つまりだ!俺達の体が入れ替わってしまってるじゃないか!?」


和夫:「わ〜良いリアクションするね〜?

お兄ちゃんの新しい側面発見♡それに良いんだよ〜男の子なら女の子のオッパイ揉みたくて当然だもん♡」


双葉:「ち、違う!コレはタマタマ驚いて触っていただけだ!

ソレよりもだ!早く体を元に戻せって!」


双葉に掴みかかるのだが俺はそこで初めて気が付く。自分が双葉よりも20cm以上も低くなっており体格差は完全に逆転してる事に…


和夫:「ふふ♡無理矢理何か野暮だよ〜?ちゃ〜んと順序を踏まないと♡

ほら?先ずはオッパイから気持ち良くしてあげるからね♡」


双葉:「な、何しようとしてんだ!止めろ…クソ…俺は兄貴だぞ…言う事聞け…(もにゅん♡)

ひゃうん♡♡♡コラ!胸を揉むな〜!!」


和夫:「だから〜?私がお兄ちゃん何だって♡ソレに妹なら妹の身の振り方ってもんがあるんじゃないの♡」


体が入れ替わった以上は立場が変わるのは当然なのかも知れないが認めると双葉のされるがままになってしまう事は明白だった。


双葉:「何回も言うけど俺達は兄妹だからな!?」


和夫:「も〜?お兄ちゃん困らせるなよ双葉♡先ずはガチガチなったチンチンからリラックスさせてくれ♡」


そう言うと胸から手は離されるのだが代わりにイチモツを谷間に挿入されてしまう。反抗しようとも思ったのだが1度射精すれば落ち着く筈と考える。


双葉:「今日はパイズリだけしてやるよ…ソレで満足してくれ…」


和夫:「うふ♡私も処女喪失は自分の体でしたいから安心して?(むにっ♡)あんっ♡とっても気持ち良い〜!オッパイお兄ちゃんの為に大きくして良かった♡」


双葉:「初めてのパイズリなのに俺がする側なのかよ…ったく…オイ?出す時は言えよ?顔にとか冗談じゃねえからな?」


和夫:「何言ってるの?顔射は男のロマンじゃない?ソレに舐めとってくれなきゃイヤだよ?絶対に?」


双葉:「マジかよ!?って言うか射精する時は…キャ!?」


彼の言葉言い終わる前に顔に出されてしまい思わず悲鳴を上げてしまう。しかも双葉はそれを見てとても満足そうにしており舐めとる様に顎で指示してくる。


双葉:「お前なあ…何で俺が俺のチンポ舐めないと駄目なんだよ…ったく(れろっ♡)今回だけだからな…?んっ♡コラっ!聞いてるのか♡」


和夫:「あんっ♡お兄ちゃんってばエッチすぎ♡

今日は私はパイズリで我慢してあげるけど、お兄ちゃんは指でしてあげるね♡」


双葉:「待て待てパイズリで終わりじゃないのか!?」


和夫:「私の体がパイズリして精子舐めとったんだよ?疼かない訳無いじゃない?

ほら濡れてるの分かるでしょ?ん♡」


双葉:「はうんっ♡そんな所触っちゃ…駄目ぇ…/////」


和夫:「ふふ♡私の事をイかせてくれた、お礼にお兄ちゃんは心ゆく迄、天国に連れてってあげるから覚悟してね♡」

俺は双葉の体で女の子の気持ち良さを教えこまれたせいで風呂場で気を失っちまった。あの野郎…指だけで何回しやがるんだよ…/////



次の日、俺は目覚めると真っ先に胸を掴む…「ふにっ♡」と形の良い膨らみから快感が生まれる。


双葉:「あう♡…畜生…元に戻ってねえ…双葉のまんまだ…はあ…」


和夫:「まだ寝てたのか寝坊助だな?まあ昨日は散々楽しませてもらったから無理もないけどな♡」


はあ…アイツも俺の体に入ったままか…って言うか待てよ?アイツ俺の制服着てるけどまさか!?


双葉:「待て待て!入れ替わったまんま行くのか!?」


和夫:「当たり前でしょ?コレからは私が和夫でお兄ちゃんが双葉。クラスではちゃーんと女の子しないとダメだよ?」


なぬー!?俺が今日から女の子として生活するだとー!?って言うか待てよ!?女の子って事はパンティーも履くしソレに…


双葉:「ま、待てよ!?ブラジャーって俺がすんのか!?」


和夫:「当たり前でしょ?今の私、男の子だししても意味ないでしょ?それともお兄ちゃん、私の体がノーブラで学校行っても平気なの?」


双葉:「そりゃ大事な妹だし…絶対にダメだけど…」


和夫:「でしょ?今日は付けてあげるから明日からは自分で付けてよ?」


双葉:「わ、分かった…」


俺は仕方なくパジャマを脱いでブラの付け方をレクチャーされる。双葉の下着は洗濯物で何度も見た事があったが、まさか自分が身に付ける事になるとは夢にも思わなかった。

しかし、コレで終わりでは無い制服の身に付け方や髪のブラシ迄、女の子として身嗜みを教えられるのだ。そして完成すると…


双葉:「いつもの双葉だ…」


和夫:「そりゃ私が支度したんだから当たり前だよ♡ちょっとは自分が可愛い女子高生になったって理解した?」


双葉:「自分で自分を可愛いって言うなよ…」


俺は結局、双葉として学校へ行く事になった。スカートを履いてる事に誰も違和感を持たないし双葉の友達は普通にオレを双葉と呼んで来るし便所も女子便行かされるし…


双葉:「はあ…今の俺、女何だよな…ん?女…?って事は待てよ!?

男子禁制のあんな所や、こんな所も行き放題って事か!?」


という事は憧れの先輩の先輩の着替え合法的に見れるって事か〜!?

俺はスマホを取り出して先輩に見学に行かせて下さいと連絡する。



一花:「珍しいじゃないか?双葉ちゃんが部活の見学に来るなんて?

いつもは誘っても興味無いって言うのに?」


双葉:「いやー、先輩の泳ぐ姿が綺麗だって兄が言ってたので参考に…と?」


一花:「そうなのかい?彼が言うなら格好良い所見せないとね?

着替えるから少し待っててくれ?」


双葉:「は、はい!」


俺は内心でガッツポーズをした。一花(いちか)は彼の憧れの先輩で昔から何かと世話になっているのだ。

そして何と言っても抜群のスタイルで彼を始め多くな男子生徒を魅力し続けている。


「ブルルンっ♡」双葉の胸よりも一回り以上大きな


双葉:「おおおお!デカッ!!」


一花:「ん?何か言ったかい?」


双葉:「い、いやーどうやったら先輩みたいにナイスバディになれるのかな〜?と思って〜?アハハ

ほら?お胸のサイズとかも全然違うじゃないですか〜?」


俺は双葉の胸を持ち上げて彼女にアピールする。それは双葉が見たら何を言われるか分からない所だが今は居ないのでやりたい放題だ。


一花:「ふむ。体型維持は言わずとも水泳だけどね?胸の方はどうだろう?揉んで大きくなるって聞いた事はあるが試してみるかい?」


双葉:「え!?お、俺の…じゃなかった。私のオッパイをですか!?」


一花:「ま、まあ…噂だし止めても…」


双葉:「いえいえ!是非お願いします!」


こんなエッチなチャンス逃してたまるか!俺は意気揚々と服を脱いで行く。


一花:「あれ?服脱ぐのかい?」


双葉:「そりゃ折角なら直接揉んで欲しいじゃないですか?」


一花:「まあ君がそう言うなら良いけど?ふふ♡可愛いブラしてるね?いつも、お兄さんに見せる試しって言ってたのに私に見せて良いのかい?」


双葉:「先輩にそう言われると恥ずかしいですね…/////

って言うか双葉…じゃなかった…お兄ちゃんにだけ見せても仕方ないじゃないですか?」


一花:「そうかい?それじゃあ早速…ふふ♡充分に大きいと思うけどね♡」


双葉:「ひゃんっ♡」


先輩の手が双葉の胸をブラジャー越しに掴む。流石に生で揉まれるのは恥ずかしいけど十分に良い刺激だ。


一花:「可愛い反応するね〜?お兄さんに毎日揉まれてるんじゃ無いのかい?」


双葉:「そ、そんな訳無いじゃ無いですか!?俺とアイツは…まあ…揉まれはしましたけど…/////」


昨日、胸だけじゃなくて隅から隅迄堪能された記憶が蘇る。あの野郎、自分の体だってのに好き勝手しやがって…


一花:「おや?本当に揉まれてたのかい?ふふ♡お兄さんの為に恋敵の私に頭を下げるなんて本当に可愛ね双葉ちゃん…♡」


双葉:「恋敵…?」


え!?ひょっとして先輩って俺の事好きなのか!?言ってくれたら絶対OKしてたのに〜!直ぐにでも双葉に言って俺達の体を元に戻して…あれ?…先輩?


一花:「ひょっとして私の提案受け入れてくれる気になったのかな?私は可愛いもの好きって言っただろ?君も私の掌中に収めたいんだよ♡」


先輩はそう言うと俺が着けてるブラを外す。アレ?何か雲行きが怪しくなってきたな?気の所為か…?

顔を見ると先輩は見た事のない顔で笑っていた…え?不味く無いか?


一花:「オッパイ揉ませてくれるなんて気持ちを受け入れてくれたって事よね♡

ほら?もう下着だけじゃなくて裸の付き合いしよっか♡」


双葉:「ちょ!?先輩ブラ返して下さい…(もにゅん♡)はううん♡♡♡」


一花:「今日の双葉ちゃんは何か和夫君みたいに従順で何かゾクゾクするよ♡

ふふふ♡私のブラも外して良いよ?ソレなら良いかい?」


う…先輩のブラ外して良いのか…このままでは不味いのは分かるけど…あのバルンバルンのオッパイ見るチャンス逃す訳には…いかない!


双葉:「先輩…それじゃあブラ…外させていただきます…!」


一花:「欲望に忠実な所もソックリだね♡あんっ♡」


ブラジャーを外して終わり?そんな訳が無い。先輩の推定Fカップを前に揉まない方が礼儀に反するってもんだろ?


「もにゅん♡もにゅん♡」


は〜♡それにしても先輩のオッパイ気持ち良い〜♡双葉のパイパイも揉み心地良いけど男ならヤッパリ巨乳が好きだよな♡


一花:「全く助平な所も兄妹譲りかい?それにしても男の子みたいながっつき方するね?」


双葉:「先輩のオッパイが魔乳だからですよ♡だから女の子の私も魅了されちゃっただけです♡」


そう!コレは女の子同士のスキンシップ何だ!別にオッパイ触ったり触られたって問題無い!

一花:「次は私のターンだね♡骨の髄まで気持ち良くしてあげるから覚悟してね♡」


ソレから俺は先輩の手で天国に連れて行って貰った…はあ♡昨日は散々双葉に弄ばれたけど女の子同士っては…こう…趣深いよな♡



双葉:「いやー、今日は良かったなあ♡女の子同士のスキンシップ癖になりそうだぜ♡」


俺はさっき迄の事を思い出して頬が緩むのを感じる。先輩と男と女の関係にはなれなかったけど女の子同士だから出来る気持ち良い事を色々と教えて貰ったからな♡


和美:「双葉ちゃん〜一緒に帰ろ♡」


双葉:「ええっと…和美ちゃん?遅かったんだね?」


和美:「うん。図書室で勉強してたら遅くなっちゃった。」


クラスメイトの和美ちゃんが学校を出ると話し掛けて来た。元々、家で何回か話した挨拶した事はあったんだが双葉と話すのは勝手が違って緊張するんだよな〜。

彼女の友達の話や芸能界の話に取り会えず頷いてやり過ごす。そしてスッカリ忘れてたんだが宿題の話になり写さしてくれる事になり家に招待されたんだが…


双葉:「うおっ!?」


和美:「キャッ!?大変!ジュースかかっちゃった!」


彼女がジュースを用意してくれたんだけど零してしまって制服が濡れてしまう。

直ぐに家に帰って洗濯するかと思っていたらシミになったらイケナイと服を脱がされて下着姿にされてしまう。

俺はいったい何回、今日だけで人の前で下着姿になるんだよ…


和美:「お風呂ちょうど良いから一緒に入ろうよ♡

ほら?お詫びに背中流すからさ?」


双葉:「いや、そこ迄しなくても大丈夫…」


和美:「善は急げ!ほら!ブラジャーもーらい♡」


双葉:「ちょ!?ちょっと和美ちゃん!?」


和美:「ほらほらー?早くおいで〜?」


和夫はブラジャーを追って行くしか無かった。人の家で胸を丸出しにしてるのが恥ずかしくて胸に手を当てながら風呂場迄来たら彼女は既に服を脱いで待ち構えていた。


和美:「遅いよ双葉ちゃん?服も洗濯してるんだから観念して一緒に入ろ♡」


双葉:「ちょ!?和美ちゃんも入るの!?

って言うか服着て!?見えちゃう!みえちゃうから!」


和美ちゃんの…同級生女子の裸が目の前に突然現れて俺は驚く。彼女のオッパイは双葉よりも小さくはあるがお椀型でお尻も綺麗だし肌も綺麗で見蕩れてしまいそうになる。


和美:「当たり前じゃない?お風呂に入るんだから?ソレに双葉ちゃん裸になれば一緒じゃない♡」


俺はパンティーも脱がされてしまい、観念して風呂場に入るんだけど…


和美:「双葉ちゃんオッパイ大きくて羨ましい♡

だって揉み心地こんなに良くて…触ってて幸せになるんだもん♡」


双葉:「ちょ!?和美ちゃん何でオッパイばっかり触るの!?」


和美:「そりゃ美少女のオッパイ触る機会があったら存分に楽しまないと♡」

この子ひょっとして百合なのか!?双葉って女の子からこんなに人気があるのか!?

しかし、こんな可愛い女の子に迫られたら据え膳だよな?俺も楽しんじゃお♡


双葉:「なら私もオッパイ揉んじゃおーっと♡(ふにっふにっ♡)和美ちゃんのオッパイも凄く気持ち良いよ〜♡」


和美:「ふ、双葉ちゃんの触り方、何か男の子みたいにガッついてて良い…♡」


俺は美少女同士のスキンシップを日に2回も楽しんだ…流石にクタクタだ…♡

この時の俺は忘れていた家に帰ってからが1番ハードなプレイが待ってる事に…


和夫:「お兄ちゃん♡お楽しみの本番はこれからだよ〜♡」


完結








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