SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

fanbox


100円プラン:不思議な露天商②

・俺と双葉は不思議な露天商のせいで体が入れ替わっちまった。片思いの相手になっちまったもだから、ぶっちゃけ興奮してたんだけど勢いで2人で色々とエッチな事したんだけど…

その若さの暴走と言うか性欲の暴走と言うかアイツの部屋に入ったらムラムラしてきて来る…♡


…………


双葉:「暫く俺が双葉何だよなあ…アイツ…オッパイ無いと思ってたけど膨らんではいるよな…揉んだ時に思ったけどふっくらはしてるって言うか…」


俺は鏡を見てるとムラムラして来る…双葉…お前こんなエロい顔するのか…?さっきのシャワー室での事を思い出すと我慢出来る訳が無かった…


双葉:「双葉エロい…ソレに小さくて可愛いぞ…オッパイも…気にする程小さくないぞ…気持ち良いし…/////」


双葉が制服を1枚ずつ脱いでく…さっきもユニフォーム脱ぐ時ドキドキしたけど制服の方が何だかドキドキする…

ボタンを外すのがもどかしい…早くオッパイを見たい…触りたい…!


双葉:「双葉…可愛い…可愛いぞ…」


俺はシャツを脱いだら先程の可愛いブラをした双葉が鏡に映る…男として我慢出来る光景じゃねえぞコレは…

 俺は今は俺の体なのに双葉の体が愛しくて仕方なかった…


双葉:「知らなかった…分かろうともしなかった…俺…こんなに双葉が好きなんだ…また双葉に抱いて欲しい…アソコに今度はチンポ突っ込んで欲しい…!」


俺の手は双葉の胸とアソコを一心不乱に触る…チンチンが無いのがもどかしい…でも…双葉のアソコ疼いて…んんっ♡


双葉:「すんげぇ気持ち良い…男のオナニーの比じゃねえ…♡こんな気持ち良い体してるなんて知らなかったぜ…」


気持ち良い…オナニーして来た中じゃダントツで気持ち良い…だけど今の俺は知ってしまった…2人でする気持ち良さを…俺は双葉のスマホから俺の名前を探すとスグに電話を掛ける。


清彦:「清彦君?どうしたの?何かあった?」


双葉:「双葉…突然で悪いんだけどな…さっきあんな事したから気持ち良くなりたくて仕方ないんだ…だから教えてくれないか…?」


清彦:「そっちも…?実は私もなの…/////」


双葉:「んだよ…そっちもやってたのか?へへっ♡俺達ってこんな似た者同士だったんだな…?

なあ?ビデオ通話しようぜ…?お前がしてる所みたいし俺がしてるのも見てくれよ…♡」


双葉:「仕方ないだろ?さっきのエッチ気持ち良くて忘れられねえんだよ?

本当は会って1回やりてえけどさ?そうもいかねえだろ?」


清彦:「流石に今からはね…ソレで私が1人エッチしてる所見たくなったんでしょスゲべ?」


お前だって同じだろ…ったく?知らなかったけど俺達はこう言う所が似てるみたいだな?コレも相互理解と言えばそうだけどさ?


双葉:「へへっ分かってるな?♡もっとチンポ弄ってる所見せてくれよ♡ほら?恥ずかしがらずに…俺もアソコ弄るからさ?」


双葉:「何か傍から見れば俺がオナニーしてんのに中身は双葉ってスゲー不思議だぜ♡何か可愛く見えて来たぜ♡」


中身が双葉だからなのか俺が女になっちまってるからなのか分かんねえけど恥ずかしそうにオナニーしてる姿は可愛く感じた。


双葉:「んっ♡何か1人でやってる時より全然盛り上がって来たな…あんっ♡オッパイもこんなぴんぴんになっちまって…」


清彦:「何でだろう…私もさっきよりも全然気持ち良いよ?やっぱり一人よりも二人の方が…/////」


双葉:「お前も…チンポもっと激しく動かして良いんだぜ…?俺がやってやった時もそうだっただろ…俺のやってたやり方思い出せよ…?」


清彦:「あの時の清彦君の表情凄くエッチで手も凄く気持ち良かった…ふふ♡そうそう?今と同じ顔してたよ?」


双葉:「そうかよ…?でもエロい双葉の顔見ながらするのも良いよな…俺がオッパイ揉んで双葉が気持ち良さそうで…蕩けちまいそうだ…」


いくら今は俺の顔だっても双葉の顔である事に変わりはてえからな?見てて興奮しねえ訳がねえ?

ソレに乳首コリコリでコレさっきもそうだったけどイク前の反応だな…♡


清彦:「ふふ♡清彦君のオチンチンもさっきみたいにピクピクしてるし、こんなカチカチ…♡近くに居たら絶対に…♡あっ♡」


双葉:「双葉…双葉…♡明日絶対に一緒にやろう…♡

俺…お前の為なら何でもする…ソレに何でもして欲しいんだ!」


清彦:「私も…明日!明日私の気持ちを伝えさせて!ソレで…ソレで一杯気持ち良くなろう!?あっ♡イクっ!イッちゃう〜♡♡♡」


双葉:「あっ♡あっ♡短い絶頂が波みたいに…んんん…♡♡♡」


俺と双葉はイッちまった…この体気持ち良過ぎるぜ…?


双葉:「ハアハア…スッゲェ良かった…悪いけど汗でベタベタになっちまったし風呂入らせて貰うわ?

お前もあんだけ出したんだから風呂入れよな?」


清彦:「どうせまたエッチな事もするんでしょ?エッチ♡」


双葉:「あのなあ…シャワールームでやって今もやったばっかりだぞ?変な事する訳無いだろ?」


2人が大人しく風呂だけ入ったのかと言うと先程の電話越しのエッチが忘れられずに風呂場でオナニーを始めたのは言う迄も無い…



双葉:「はあ…アイツの体でオナニー2回目…3回目?入れ替わって半日しか経ってねえのに興奮して仕方ねえよ?」


あの露天商の言う通り相互理解したら本当に戻れんのか?そもそも、どの程度理解すりゃ元に戻れるんだよ…


双葉:「明日はアイツが迎えに来て朝練も兼ねてあの野郎を探そうって言ってたけど…公園でアイツと野外エッチをだな…くっ!スケベな妄想が止まらん!」


今日はトレーニング一緒にすれば距離感が近づくと言うスケベ心は確かにあったかも知れない…幼馴染特有の焦りって奴もあったしな…

双葉:「でも今回の事で分かったけど幼馴染でも知ってることって思った程多くないのかもなよ?

パジャマも可愛いの着てるのとか…ソレに以外と大人っぽい下着持ってる事とかな♡」


俺は着替えを用意する時に見付けたエッチな下着を着用してベットに横たわっている。ぶっちゃけ、こんなエロいの双葉が着てると思うと興奮が収まらねえ!


双葉:「全く双葉がエロいからだぞ…?誰誘惑するつもりで、こんなの買ったんだ…もしかして俺か…?なら今まんまと策にハマった感じだよな?」

俺はプチプチとパジャマのボタンを外してブラジャーをチラリと見えるようにする。このチラリズム…そうだ!アイツに写真送ってやろ♡「明日はこの下着で待ってますっと♡」送信♡


双葉:「ついでにエロいポージングもだな…クソっ!ムラムラするぜ!絶対明日はこのエロエロ下着でアイツを悩殺してやるからな!」


朝練の為に集まった俺達が公園で野外エッチしたのは言う迄も無いけど詳しくは説明しないぜ…へへっ♡


………


……


露天商:「ククク…二人の恋のリビートを感じますねえ…ブレスレットを通して私に魔力が送られてきます。素晴らしい…!」


私は売り付けた魔道具からエナジーを集める生業をしております。人間界の若い男女のアブノーマルな性の波動は一部の層に爆発的な人気がありまして、更に言うと道具を通して彼等の動向が分かるのです。


露天商:「おや?次はあのお2人ですか?仲が良いとは思えませんが反対の二人と言うのも素晴らしいエネルギーが頂けそうですねえ?」


おひとりはムキムキでボディビルダーの様な体型をした男子、もう1人は胸が大変豊満で顔付きもお嬢様と一目で分かります。


露天商:「そこのお2人…少し見ていきませんかな?」


健二:「ん?何だ?」


純恋:「私の事でしょうか?」


露天商:「はい、お2人です。良い物が揃ってるので見るだけでもしていきませんか?」


純恋:「結構です。必要なものは全て執事に申し付けていますので!」


健二:「そうツンツンすんなって?見るだけはタダ何だから良いじゃねえか?

ほら?この指輪とか純恋に似合うんじゃねえの?」


純恋:「全くあなたは昔から…どれですの?」


ふふ♡良いアシストでございます。それではジックリと見てください?2人の運命を変える魔道具を…彼女の方は魅入られた様ですね?


健二:「オイ?純恋どうした?何か変だぞ?」


純恋:「本当…この指輪とても綺麗…」


露天商: 「ふふ、純恋様は指輪に魅入られましたか?どうぞご自由におはめ下さい。お代は…」


お二人の魂は指輪を通して循環して、お互いの体の中に入って行きます…おおっ!この瞬間が私の中でも1番滾ります…ふふっ後は館で静観しますかね…



それから数分後、先に気付いたのは純恋様の体でした。


純恋:「純恋…大丈夫か…何だったんだ今の…ん?何だ体が変だぞ…小さくなってるって言うか何と言うか…ソレに肩にデカいのがぶら下がってる…」


健二:「何だったんですの…今の…あら?声が何か変ですわ…?

それに目線が随分と目線が高いような…?」


くふふ♡早く気付いて下さい?今の貴方こそが純恋になってる事に…?

おおっ!そうです!体が変でしょう?大きな乳房に手を当てて下さい!


純恋:「ぬおおお!?ば、爆乳が俺にくっ付いてる!?(モミモミ♡)

すんげ〜!!!Gカップあんじゃねえの!?揉み心地最高〜♡」


健二:「きゃー!?私の自慢の髪が!?胸が!?どうなってますのー!?

そこの貴方!まさかソレは私の体ですの!?返しなさい!」


ふほほほほ♡♡♡コレです!コレが好きなんですよ!入れ替わった事に気付いた瞬間!

特に助平な男子が女の子と入れ替わるのが特にね!


純恋:「ぬおっ!?力強っ!?わっ!?お前…お、俺!?」


健二:「俺って…何ですの…その言葉使い…私じゃないの!?」


純恋:「その言葉遣い…純恋みたいだな…?」


健二:「もう!何がどうなってますの!信じたくはありませんが…貴方の中身は健二なのですね…?」


おっおっ!気付きましたかな!?いや…健二様の方は未だ気付いて無いようですね?頭の良い体なのにギャプがまた面白い…!


純恋:「どうしたんだよカッカして?そんな事より俺にくっ付いてるオッパイ一緒に揉もうぜ〜♡(モミモミ♡)」


健二:「お止めなさい!その下品さ!健二なんでしょ!?ソレは私の体です!ですからイヤらしい事は即刻止めなさい!」


純恋:「なぬ!?という事はコレは純恋のオッパイだったのか!?道理で大きい筈だ!手に全く収まらん!流石はGカップ!」


止めるどころか胸を揉む手はエスカレートします。おおっ!流石は助平男子!いつも憧れの物が手に入って好きにしない訳がありませんねぇ!


健二:「止めてって言ってるでしょ!」


純恋:「いや!そんな事言ってもオッパイ気持ち良過ぎて手から離れないって言うか何と言うか…♡」


健二:「それ以上するならアナタの下半身に付いてる邪魔な膨らみを使い物にならなくしますわよ!」


その言葉には流石の彼も驚いて手を離す…ふふ本気だ…意志の強い目をしてる。

ソレに全く良い関係のようですね〜2人は?性欲の強い彼と抜群のプロポーションの彼女…滾りますねえ…♡


純恋:「すまんすまん!いやー!ビックリだ!って事はアレか!俺の体は純恋になってるのか!にしても俺の体に純恋が入ってるのか〜?」


健二:「そうです!早く元に戻して!私が何で寄りにもよってアナタの様な助平な男なんかと…!さあ!早く!」


純恋:「待て待て?俺だって元に戻る方法何か分からんぞ?分かるのは落ち着いて話し合う必要があるって事だけだ?」


健二:「く…そうですか…取り敢えず先程の露天商を探しましょう…あの人の道具で入れ替わったなら手掛かりになる筈です…」


ふふふ♡すみませんね〜?私は館まで転移してますから、その辺を探しても私は居ませんよ?

それよりも健二君、歩くだけでぷるんと揺れる胸が気になって胸に手を当てながら移動してますね〜♡


純恋:「あふっ♡歩くだけでオッパイがユサユサして気持ち良い…手で抑えてるだけなのに気持ち良くて変な声出る…♡」


健二:「ちょっと健二?遅れてますわ…何してますの!?先刻胸に触らないように言いましたわよね!?」


純恋:「仕方ないだろ?ユサユサ揺れまくるから手で抑えないと落ち着かないんだよ?

ブラ全然安定しないぞ〜?ひょっとしたら、さっき揉んだ時にズレちゃったのかも?」


健二:「な!?助平!アナタが私の胸をあんな風に揉むからでしょう!全く!」


純恋:「驚いたんだから仕方ないだろ?お前だって確認の為にチンポ触っただろ?俺のパイもみだって同じなんだから確認の為仕方なくだなあ?」


健二:「分かったから私の顔で下品な言葉を何度も繰り返さないで下さい!コレだからガサツと言われるのですよアナタは…」


純恋:「へっへ!幼馴染なんだから俺の性格分かってんだろ?ってか、そこでパイポジ直してくれよ?移動もままならねえよ?」


健二:「トイレで…仕方ないですね…服を少し脱がせますが絶対に見ちゃ駄目ですからね!」


くくく♡良いですねえ…?付き合ってる訳じゃ無い健全な2人が狭い個室の2人って状況で変な事にならなかった男女を見た事が無いんですがねえ…♡

トイレの中に入った2人…純恋は自分のシャツのボタンを外して胸を露にします。

くふっ♡やはり大きいのは見応えがありますねえ?こういうのは見慣れてる筈なんですが興奮はしてしまいますよ♡


健二:「良いですか…胸を触りますが絶対に変な声上げないで下さいね?」


純恋:「分かってるって?ほら早く早く♡」


健二:「全く…何故私がこのような事を…では触りますね…(むにゅん♡)」


純恋:「んっ…♡あんっ♡」


健二:「ちょっと!?」


純恋:「しゃーねーだろ?流石にパイパイ触られたらさ?パッパっとやりゃ終わるんだから頼んだぜ?」


健二:「分かってます…もう!声我慢しなさい!せめて!」


分かってます!分かってますぞぉ!男の体で女の喘ぎ声を聞くのも乳房を触る感覚も違うでしょお!?

しかも股間のソレは興奮しやすくて困惑するのも無理はありませぬ♡


純恋:「あんっ♡Gカップ掴まれるおエッチな声でる〜♡」


健二:「止めなさい!そうじゃなくても私…私…/////」


露天商:「良いのですよ!?ここで性行為を初めて貰っても!私がその時は結界を張ってあげますから気の済むまでやって下さい!」


純恋:「ちょっとムラムラして来たからオッパイ使ってオナニーして良いか?」


健二:「良い訳無いでしょ!この馬鹿!(ペシーンッ!)」


純恋:「へぶっ!?」


健二:「ゴメンなさい!私の体!大丈夫ですの!?」


あらら?良い雰囲気だったのに勿体無いですねえ?でも…ふふ♡チャンスはスグに来ますから焦らない焦らない?


健二:「はあはあ…もう!変な事に時間使わさないで下さいな!」


純恋:「仕方ない仕方ない♡オッパイぷるんぷるんで、こんな所で発情しまくりだったんだから仕方ねえだろ?」


健二:「発情とか言わない!…あ!執事が来てる!もうこんな時間!?」


純恋:「もう迎えか…って俺が行くのか!?純恋の家に!?」


健二:「お、お待ちなさい!私の家に行くのですか!?」


純恋:「そりゃ今の俺は、お前なんだからよ?俺の家にこのGカップボディで帰るのか?俺は良いけどお前は困るだろ?」


健二:「ソレはそうです!でも私の体もアナタになってるし…どうしたら…入れ替わってる何か流石に言えませんし〜」


純恋:「言わなきゃ分かって貰えないと思うけどさあ…どうすっかなあ…そうだ!」


どうやら健二様の方に名案があるようで話を聞いた純恋様もそれしか方法は無いと了承するのでした。



純恋:「お疲れさん!悪いんだけど今日は友達を招待したいんだけど良いか?」


執事:「お、お嬢様!?どうされたのですか言葉使いが…そもそも雰囲気が全く変わってますが!?」


健二:「ちょっと!?ちゃんと私の真似して下さいまし!

ち、違うのです純恋さんは少し疲れてるだけですのよ!」


執事:「ですのよ…?健二さまも何やら雰囲気が違いますが?」


純恋:「お前も俺のフリちゃんとしろって!ったく…」


健二:「そっちだって!もう!もっとお淑やかにして下さいまし!」


あーはっは!2人とも最高です!執事が困ってるのがまた…入れ替わりにもっと振り回されて下さい。


執事:「あの…健二様はどう言ったご要件で?見送りと言う感じではありませんよね?」


純恋:「ととっ、そうだった。

今日は健二さんと学校での話が沢山あるのでご招待させて頂きたくってよ〜!」


執事:「はあ…畏まりました…ソレでは車の中にどうぞ。」


ソレから2人は屋敷に辿り着くと純恋の部屋の中に入って行きました。純恋様は先程の事に対して文句があるようで…


健二:「ちょっと!先程のは何ですの!」


純恋:「仕方ねえだろ?お嬢様言葉なんか急に出来る訳ねえだろ?まあ取り敢えずは許可出たんだし良いじゃねえか?」


健二:「良くありませんわ!執事が不審に思ってたじゃないですの!ソレに自分の事、俺って言わない!私って言いなさい!」


純恋:「落ち着け落ち着け?お前だって俺の体でお嬢様口調じゃねえか?

イキナリなりきれ何か無理だって?ん?つか、どうしたんだモジモジして便所行きたいなら早く行けよ?」


健二:「もう!分かってますわよ!でも殿方のアソコなんか見た事も触った事もありませんのよ…/////」


純恋:「なら着いてってやろうか?俺が手取り足取り教えてやるぜ?

まあ、チンポもって狙いを定めるだけだけどな?」


健二:「ひ、必要ありませんわ!くれぐれも私が御手洗に行ってる間に変な事しないで下さいましね!?」


純恋:「へいへい、変な事何かしませんよ〜っと?」

そんな事を言いながらも彼女が部屋から出るのを見るや否やスグに顔をニヤつかせます。分かってます♡分かってますよ〜貴方様のしたい事は!

くくく!存分に楽しんで下さい…それがお代ですから♡


③に続く


More Creators