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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:戦士の俺は敵の魔女になっちまった!?

「はあ…何でこんな事になっちまうんだよ…」


俺は戦闘で泥だらけになった服を脱いで風呂の中に入る。しっかし、こんな服よく着てんな?

オバサンが着るには露出度高めと言うか何と言うか…


「こんなの俺が着てたのかよ…明日は聖女ちゃんの服借りるか…?流石に俺の服着れねえしなあ…」


女の子から服借りる事になるとは思わなかった…でも仕方ねえよなあ…今の俺は「女」でちょっとばかし大きめのオッパイとデカケツが俺にくっ付いてるやがるからな…


「その上、ブラジャー迄付けてるなんてな…ちっ!身体硬いし上手く外れねえ…女の方が体柔らかいんじゃねえのかよ!」


俺は何とか手を後ろに回してブラのホックを外す…クソッ!こんな面倒くさいの毎日着けるなんて絶対にゴメンだぜ!


「って…うわっ!?オッパイちょっと垂れてるじゃねえか…しかもブラも寄せて上げてたしスタイル気にしてたのか…?はあ…」


俺は鏡の前に立つと綺麗ではあるが若作りしたオバサンが映し出される。

俺は試しに乳を寄せて上げると、それなりにエロいオバサンが鏡に映っていて俺は妙に恥ずかしくなっちまう。


「オバサン…聖女ちゃんの体になりたかった理由も分かるけどよお?

結果として寄りにもよって何で俺と入れ替わっちまうかね〜俺もオバサンも体の相性悪いっての…」


俺は腕を触ると鍛え上げた筋肉じゃなくて軽くたるんでる二の腕に溜息を付いてしまう。

もう分かってると思うけど俺が使ってるのは元の俺の体じゃねえ…今日討伐する筈だった賞金首の魔女と体が取り替えられちまってるんだ…



俺は剣士と聖女ちゃんの3人でパーティを組んでいる。そして今日の魔女はタチが悪くて最後の最後で聖女ちゃんに凶悪な魔法を掛けようとして来た。

間一髪、俺は攻撃の間に入ったのだがダメージは無いけど体の中に何かが入って来る気持ち悪い感覚に陥る…


「コノヤロウ…無駄な抵抗を…グワァァァア!!」


俺は入って来た何かのせいで体から意識が飛び出て別の物に飛び込んだ…感覚の中だけの話だから分からないけど、どうなっちまったんだ俺は…?


「オイ!聖女ちゃん大丈夫か!?魔女の野郎!一体何しやがった!?」


剣士:「お、おい…魔女はお前だろ…」


「何言ってんだ!俺は戦士だろ!何処をどう間違えれば魔女に見えるってんだ…よ?

あれ?何だこの服…?何で俺が魔女のババアの服何か着てるんだ?」


俺は服が鎧から魔法使いのローブに変わってる事に気付く。道理で動きにくい訳だぜ…しかし何だ!?何が起こってやがんだ!?


聖女:「ソレは貴方が魔女だからです…大人しく投降して下さい!勝負は付いた筈です!」


「ちょ!?聖女ちゃん!俺だよ俺!戦士だ!さっきの魔女の魔法のせいで変な格好になっちまってるけど中身は戦士なんだ!」


剣士:「魔法のせいで…まさか!オイ!俺と出会った場所を言ってみろ!」


「あ?そりゃ始まりの町だろ?俺が酒場で登録してお前が選んで会ったのが最初だろ?

って言うか今の俺どうなってんだ!?声もさっきのババアと同じじゃねえか気持ち悪い…」


聖女:「剣士さん…コレってまさか…」


剣士:「ああ…アソコに倒れてる戦士を紐で縛るんだ。中身はきっと魔女が入ってるに違いない。」


「アソコに倒れてる戦士?…げげっ!俺があんな所で倒れてやがる!?何がどうなってんだ!?俺はココに居るぞ!?偽物か!?」


俺は倒れてる俺に駆け寄ろうとするんだけど剣士に止められる。何でだ!?ビクともしねえ!?力自慢の俺が何で簡単に止められるんだ!?


戦士:「キャー!!わ、私が男なんかになってる!?

ちょっと!コレ邪魔してきた戦士の体じゃないの!体を返しなさい!」


は!?俺!?俺が女言葉で騒いでやがる!?しかも魔女みてえな口調で!?


「オイ!誰だテメェは!?何で俺と同じ顔してやがる!」


戦士:「アンタ!アンタが邪魔して来たせいで、こんな事になっちゃったのよ責任取りなさいよ!」


「あん!?何言ってんだ!何の責任が俺にあるってんだ!

それより、お前何者か早く答えやがれ!場合によっちゃ俺の自慢の脚技を御見舞するぜ!」


戦士:「アンタまだ気付いて無いの…私の体で打撃技やっても仕方ないでしょ…?はあ…何で脳筋男何かに…」


「何言ってやがる!喰らえ!旋風脚!」


俺はいつも通り体の捻りを利用して脚技を出そうとする…が「グキッ!!」腰からエラい音がしてオレはそのまま動けなくなっちまう…


戦士:「ちょっと〜!私の体で無茶しないでよ!

もう〜ほら聖女ちゃん速くヒール掛けなさいよ!こんな無様な私見たくないの!」


聖女:「は、はい!戦士さん…じゃなかった魔女さん?」


「魔女…?コイツがさっきの魔女なのか?って言うかソレじゃあ今の俺ってまさか…クソッ!道理でひ弱な訳だぜ…」


この時、俺はようやく理解した…俺の手足がヒョロっちくなっちまったのも髪が長いのもパイパイが膨らんでるのも体の節々が痛いのも…全部オバサンになっちまったからだ!


戦士:「失礼ねえ?大切に使えばまだまだ現役よ?ソレにオッパイだって大きいし…ふふ♡触ってみなさい?とーっても気持ち良いわよ♡」


「ギャー!俺の体で変な事言うな!って言うか、お前が使った魔法だろ!早く元に戻せ!」


戦士:「ソレが出来たら苦労しないわよ…ボディスワップは凄く魔力消費するのにアンタ魔力全然無いじゃ無い?コレじゃあ低級魔法も使えるかどうか…はあ…」


聖女:「そんな!?元に戻る方法は無いのですか!?」


戦士:「そりゃあるわよ?他の誰かがボディスワップを唱えて私の体を経由して戦士と入れ替われば私は元に戻れるわ?

そうよ?アンタ戦士と入れ替わる事になるけどボディスワップ覚えなさいよ?別にパーティだから良いでしょ?」


聖女:「せ、戦士さんと入れ替わる…男の人になるって事ですか…/////」


「聖女ちゃんと入れ替わる…いや聖女ちゃんみたいな可愛い女の子になれるの正直嬉しいけど聖女とか俺柄じゃえよ?

元に戻りたいからって適当言ってんじゃねえぞ魔女?」


戦士:「良いじゃない?アンタも私の体より聖女ちゃんの方が良いんだから?

それとも何?アンタが今から1から魔法学んでボディスワップ覚えるっていうの?」


剣士:「ソレが方法としては一番正攻法で良いと言えば良いんだが…」


「オイオイ?そりゃ何年掛かるんだよ…って言うか俺、魔法覚えなきゃ駄目なのか!?」


剣士:「仕方ないさ?君の体はギルドに事情を話して預かってもらおう?そうしないと君が魔女として追われることになってしまうからね?」


「マジかよ〜…魔女!今の内に入れ替わりの魔法について全部教えろ!

何年かかっても俺の体取り戻してみせるからな!」


戦士:「数年間も男のまんま何か嫌だけど仕方ないわね…まあアンタ顔は見れない事も無いし?磨けば光るかも♡ふふふ…♡」


「って事は暫くは俺…この体で戦士やるのか!?無理だって!さっきも蹴りしようと思ったら腰やっちまったしよお…」


戦士:「私が使ってたら、もっと優雅に戦えるのよ?アンタが不器用なだけ。

と言うか1日も早く早くボディスワップ覚えて体返しなさい!」


畜生〜!何でそんな余裕何だよ!オバサンになっちまったせいかヒステリックになりそうだ畜生!


そんな事があってよ〜今の俺ってば格闘家なのに体は魔女になっちまってる訳だ。いくら魔力高くてもよ〜魔法何か知らねえから使えねえんだよなあ?

「反対に筋肉ねえから格闘家として戦えねえし…あの魔女の入れ替わり魔法覚えないと俺一生コイツの体で生きる事になるんだよなあ…」


アラフォー女の体で冒険者リスタートとか勘弁してくれよ…魔法覚えないとただの荷物運びにしかなりゃしねえ…しかもひ弱な…はあ…


「しっかし髪の毛つーのは洗うの大変だな?髪が長過ぎて洗っても全然終わんねえし重てえなあ?

俺が使う間は髪の毛短く切っちまうか?」


聖女:「駄目ですよ髪の毛勝手に切ったら格闘家さん?

大変だと思ってヤッパリ私も一緒に入りに来ました。」


「ちょ!?聖女ちゃん!?イヤイヤ不味いでしょ!?

さっきも言ったけど体はオバサンだけど中身は男だからね!?」


聖女:「そ、ソレは分かってます…私を庇って魔女さんになってしまったのに何も手伝わないのは神に身を捧げる者としてありえません!」


「真面目過ぎだって…今だって顔真っ赤だし?

 俺の方は適当にやるから気にしなくて良いんだよ?」


聖女:「いけません!今だって髪を適当に洗ってたじゃないですか!

その体を暫く使うんですからケアをシッカリとしないとダメです!わ、私がやり方教えますから…」


聖女ちゃん言い出したら芯が太いから聞かないんだよな〜、ソレが彼女の良い所だけど…今の俺としては複雑な気分だ。

彼女には格好良い俺だけ見て欲しいんだけどなあ…だって俺は彼女に惚れてるんだから…


「分かったよ。今日はじゃあ体のケアの仕方教えて貰おうかな?したら明日から安心でしょ?」


聖女:「はい!ソレでは髪の洗い方から教えますが、そんな風にワシャワシャ洗っちゃ駄目です!

髪に馴染ませるように洗って下さい?」


「いや…コイツの髪長過ぎて面倒何だよ…?適当で良くない?」


聖女:「駄目でよ戦士さん?髪の毛は女の命と呼ばれる程大事な部分なんですから丁寧に洗わないと?

ソレに魔女さんシッカリとケアしてたの見たら分かりますし?」


うう…確かに人が大切にしてたもんは…ちゃんとしなきゃなのは分かるんだけどな…?でも俺の体を奪った相手だし気を遣う気にはならないんだけど…髪を流してもらって次は体洗わないと何だが…


聖女:「それにしても魔女さん胸大きくて羨ましいです…Dは楽々ありますよね…ひょっとしてEカップありますか?(もみっ♡)」


「んっ…♡さ、さあな…こんな奴の胸のサイズ何か知らねえよ?」


聖女:「さっき脱衣場にあったブラも大きかったですし…ソレに少し垂れてると言えハリがあって素敵です!(モミモミ♡)」


「はうんっ♡♡♡ちょっ!?聖女ちゃん!オッパイ揉み過ぎ!」


聖女:「見て下さい私のオッパイ…寄せてるのにBカップ位しか無くて…だから、このサイズには憧れちゃいます♡」


「そ、それでもツンって上向いてて綺麗だよ…あんっ♡ちょっと乳首触らないで…全身が痺れる…はぅぅん♡♡♡」


聖女:「戦士さん乳首弱いんですね…ふふ♡ソレにさっきからエッチな声も素敵です♡

私が隅々まで洗ってあげますから毎日一緒にお風呂入りましょうね♡」


「今日だけって…ひゃんっ♡」


聖女:「うふふ♡戦士さん見てたら気が変わったんです♡

ソレに私と一緒に入った方が色々と気持ち良くてお得かもですよ〜?ふふ♡」


彼女のいつもと違う表情に俺は蕩けてしまっていた…だから俺は首を縦に振ってしまう…

ソレから髪を乾かされて肌のケアを入念にされ、ようやく解放される…



「んっ♡駄目だ…落ち着かねえ…」


しかし部屋に戻った俺は落ち着かなかった。身体中がムズムズしていた…ソレは痒いからじゃなくて女の敏感な部分が疼いちまってるからだ…


「ちっ…聖女ちゃんが風呂場であんな揉むから変な感じ残ってるじゃねえか…こんなオバサンのオッパイ何かどうでも良いのによ…」


俺は服の上からオッパイを軽く触るんだけど足りない…風呂場での聖女ちゃんの揉み方…あん時のが気持ち良過ぎて忘れられない…


「聖女ちゃんに頼んで最後までシテ貰わないとダメなんじゃねえか…?

いや!風呂場であんな醜態晒した上に次は彼女の前で果てろってのか?冗談じゃねえ…」


服の中に手を突っ込んでオバサン

俺はさっきわざわざ着けて貰ったブラを引っ張るとプチンと外しちまう…


「適当に触りゃちったあ落ち着くだろ…ったく仕方ねえな…」


俺はオッパイを鷲掴みにして力強く揉んだ…「イッタ!!」けど彼女がしたみたいに気持ち良くはならない。


「クソっ!とっとと気持ち良くなれよ!(ぐにっぐにっ!)痛っ…そうしないと俺…俺…」


俺はアソコの方を指で弄りまくるけど結果は同じだった…聖女ちゃんに頼みに行くのは俺のプライドが許さなかった…だから…俺は剣士の部屋に足が自然と動いていた…


「オイ…剣士…居るか?」


剣士:「どうした戦士?何かあったのか?

顔真っ赤だぞ?体調」


俺は剣士の部屋に来ていた。この疼きは既に俺だけじゃ、どうにも出来なくなっていたからだ……


「お前…結構女性経験豊富だったよな…ソレにこんな事お前にしか頼めねえ…」


剣士:「どうした?それとお前の体の以上が関係あんのか…ってまさか、お前…女として…オバサンの体で興奮してんのか?」


「色々あってな…でも仕方ねえだろ…?この体が疼いて収まらねえんだから…?

別にチンポ突っ込んでくれって頼んでる訳じゃねえんだ…頼むよ…」


剣士:「そりゃ良いけど…お前大丈夫か?男とやるやんて気持ち悪…まあ、そんな状態なら言ってる場合じゃねえか?座れよ?」


俺はベットの上に座ると着てたオバサンの服を脱いで裸になった。剣士の奴は驚いてるけど俺は別にコイツの裸見られた所で何も思わない。

アイツは優しく体に手を回すと敏感な部分を優しく触る…コイツやっぱり手馴れてるな…


「ん…♡このオバサン結構、乳が感じるみたいなんだけどよ…自分でやってても気持ち良くなんなくてよ…」


剣士:「お前スグに力込めたがるもんな?もう少し胸の周りからジックリと触った方が気持ち良くなるらしいぞ?」


「にしても…お前結構上手いな…巨乳好きって言ってたし結構お前と相性良いんじゃねえか?んっ♡実はお前熟女好きか〜?」


剣士:「オバサンは完璧に対象外だっての…つか、本当に何があったんだ?アソコ濡れ濡れじゃねえか?エッチな奴だなあ?え?」


言い返したいけどオバサンの体、反応しまくりだし事実だし気持ち良いしで頭が蕩けちまいそうだ…


「ひゃうんっ♡じょ、冗談じゃねえか…そんな風に強引にアソコ触んなよ…」


剣士:「強引もクソもやらねえと収まらねえだろ?

それよりどうだ?イキそうか?俺もオバサンとやるの初めてだし加減分かんねえぞ?」


「ああんっ♡♡♡オバサンの体気持ち良い!聖女ちゃんに触られまくった時も、そうだったけど男とは比べ物にならねえ!」


剣士:「へ〜?本当に女の体の方が気持ち良いんだな?アソコそんなトロトロに蕩けやがって?何ならチンポ挿入してやろうか?」


「チンポ…こんなオバサンの体で突っ込まれる何て…男の時なら絶対にゴメンなのに欲しくて仕方ねえ…♡」


脳ミソ蕩ける所か茹でダコみたいになってて快感の事しか考えられねえよ…でもオバサンの体が淫乱何だから仕方ねえよな…?


剣士:「仕方ねえな?ほら!お前の好きなチンポだ!ありがたく受け取れ!!」


「ああ…♡チンポ挿入されるだけでイッちまいそうだ!出してくれ!中に熱いの!!」


剣士:「へへっ…もっとジックリやりたいのに本当にセッカチだな?

良いぜ?お前の好きな様にしてやるよ?」


俺は腟内に精液を何度も注ぎ込まれて幸せを感じちまう…男の時なら有り得ねえけど精液塗れのチンポをシャブっちまった…


「…♡♡♡…ハアハア…凄かった…コレが女のセックス…病み付きになりそうだ…」


剣士:「ったく?チンポ挿入しなくても良いって言った癖によ?

まあ良いさ?お前の気の済む迄しようぜ?」


それから俺は胸や口を使ってアイツを気持ち良くしてやったし俺も気持ち良くして貰った…コレが女としての幸せって奴なのか…?

 ソレから毎日俺達は毎日エッチする事になるんだけどソレはそうとしてだな…!



1週間後、俺は聖女ちゃんに教えて貰った魔法で何とか一緒に戦えるようになっていた。


「喰らえ!ファイアー!」


剣士:「中々スゲーな?その魔法マジで初歩の初歩だろ?ソレでこのクラスの魔物一発かよ?」


「確かにオバサン魔法使いとしての実力は半端ねえな?初級魔法だってのにスゲー威力出るし、消費魔力も少ないからまだまだ戦えるぜ!」


聖女:「練習した甲斐が有りましたね!」


「ありがとうね?でも元に戻ったら魔法使えなくなると思うと何かなあ…極めても意味ねえってのは結構精神的に来るもんあるぜ…」


剣士:「でも今もオバサンの体で戦えるように鍛えてんだろ?」


「まあな?体は魔法使いだろうと中身は格闘家の俺だ…鍛えてちゃんと技使えるようにしてやるぜ!」


…と思ってたのによ…数ヶ月後、俺は魔法も色々使えるようになったのに部屋で1人で待機している。


聖女:「ソレでは討伐に行ってきますので安静になさってて下さいね?」


剣士:「そうだぜ?なんたって今のお前は…」


「「妊婦何だから(ですから)」」


「分かってるよ…ったく格闘家としてもとか思ってたのに…お前なあ…妊娠して戦えなくなっちまったじゃねえか!」


剣士:「あんな気持ち良さそうにしてて文句言うなよ?お前だって、オネダリして来たんじゃねえか?」


「そりゃ気持ち良かったけどよお…はあ…お前数年後ママになったらアイツに体返すの…」


「それなら別に良いだろ?アイツとお前の体気に入ったらしいし別に交換したまんまで?

ソレにお前がママになるなら俺もちゃんと父親になってやるから安心しろよ?」


「え!?じゃあ俺…お前と結婚…!?」


聖女:「ズルいですよ剣士さん!私だって格闘家さんの良い人になりたいんですから!

ソレに格闘家さんだって私とのエッチいつも蕩けそうになってますもんね♡」


「ちょっ!?それ言わない約束だろ!?」


剣士:「お前妙にツヤツヤしてる時あると思ったら聖女ちゃんと、そんな事してたのか〜?ママになるのに浮気はイカンぞ?」


「ソレなら今度は3人で…」


「「良い訳無いだろ!!!」」


3人のドタバタ生活はまだまだ続くのだった…


完結



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