SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

fanbox


100円プラン:不思議な露天商③

・筋肉質で健康優良児の健二様とGカップバストでお嬢様の純恋(すみれ)様は私の魔道具に魅入られてくれたので体を交換させてもらいました♡

助平な彼は彼女の豊満な乳房に興奮しっぱなし…彼女も男の目から見た自分の姿に魅了されて大変面白い状況になっております。

現在、健二の体が催したので純恋様は屋敷のトイレに向かうので残された健二様は好機と顔をニヤケさせるのでした。


…………


純恋:「よーし行ったな?ククク♡今の俺は純恋何だぜ?ちょっとばかり自分の体見たり触ったりしても変じゃねえよな〜♡」


ふほっ♡流石でございます!制服の上から胸を幸せそうに揉む健二様…その表情はとても気持ち良さそうでございます。

純恋:「あふっ♡この歩くだけでユサユサ揺れるGカップ…♡こんなの俺にくっ付いてるなんて幸せ過ぎるぜ!」


彼はそのまま鏡の前に立つとウットリした顔で鏡の前で胸を揉みます…その気持ちとても分かりますぞ!それにしても普段なら彼女が絶対にしない顔ですねえ?


純恋:「ふっほ〜♡マジで俺が純恋だ!マジ美人!

コレが今の俺か〜♡って言うか自分でオッパイ揉んでるのエッチ過ぎだろ〜♡」


彼は制服の上から胸を揉むだけで満足する様な人間ではありません…嬉しそうにプチプチとボタンを外すとブラジャーを丸出しにします。


純恋:「ぶふっ♡オッパイの感触幸せ過ぎ♡下着見る前にムニムニな感触に夢中になっちまうよ…♡

でも純恋が戻って来る前に絶対に下着はみたい!感触は後で楽しませて貰うぜー!」


服の隙間に手を入れると下着の中から胸を直接揉みます…その気持ち良さそうな表情と来たら…傍に居たら私も揉ませて欲しくなりますねえ?


純恋:「体を預かってる身としては〜今日の下着の色とか〜?ソレにどんな下着履いてるのかも知っておく必要あるよな〜♡」


ソレはそうでしょう?今の貴方は正真正銘、純恋様なのですから!なのでブラジャーをブラウスから丸出しにしなされ!

鏡に写して存分に堪能するのです!その美しい姿を!


純恋:「うひょー!青か!清楚っぽい感じが純恋に良く似合ってるじゃねえか!ソレにオッパイぶるんぶるん!

コリャ揉み心地最高な筈だぜ!あっはーん♡」


そして彼は胸を揉みながら、彼女の服の棚に目が行きます…ふふ♡そうです!その中には貴方が求める物が詰まっていますぞ!


純恋:「って言うか棚の中にはアイツのブラ入ってんだよな〜♡(ガタッ!)おほっ♡何だよアイツ結構大人っぽいのもあるじゃん♡

これ付けたら一瞬で男子なんか悩殺されるって?まあ普通にオッパイ揺らしただけもなるけど笑」


彼は胸に下着を合わせるとニヤニヤとする。彼女が着たら、どうなるのかなど今の状況からだと簡単に想像がつきますからねえ?


純恋:「は〜♡こんな魅力的なボディで過ごせって男子には刺激強過ぎだろ〜♡そうだ!アイツが戻って来る迄にもっとオッパイ揉んどこ〜♡」


良い!良いですぞ!もっと!もっと揉みなされ!美少女のグラマラスな体を好きに出来るチャンスですぞ!


純恋:「はあ…アイツ、ガード硬いから見る事しか出来なかった魅惑の果実をこんなに堪能出来るだなんて幸せだぁ…♡」


暫くの間、彼は魅惑の感触に魅了されておりました。ソレは私も同じなのですが想定外な事にスグに彼の行為は中断される事となります。


健二:「コラ!また私のオッパイ触ってますの!?止めなさい!?」


純恋:「げっ!?もう戻ってきたのかよ!?ちゃんと小便して来たか!?」


おや?本当に早いお戻りですね?そちらの状況は確認していませんでしたが、どうなってたのでしょう?私は水晶に手を当てるとトイレでの彼女が映し出されます。



トイレに行った彼女はモジモジしながらも限界が近いのでズボンのチャックを下ろして中からイチモツを取り出そうとしていました。


健二:「大丈夫ですわ…ペニスの先端を持って照準を定めるだけですもの…さあ…チャックを開けて取り出すだけですわ…(ボロンッ♡)

キャー!?何ですのコレ!?何でこんなに大きいんですの!?健二のペニスって!?」


あはははっ!健二様のイチモツは大きいのですがサービスで更に大きくしておきましたぞ♡

さあさあ!手にとって堪能してください?しかし彼女は手に持とうとすると慌てて手を離してチャックを上げてしまいます。


健二:「む、む、無理ですわ!?こんなの手に持つだなんて淑女としてあるまじき行為ですわ!

健二!コレはアナタのでしょう!責任取りなさい!」


……

なるほど?ソレで部屋迄戻って来た訳ですか?イヤイヤある意味では最高のタイミングであるとも言えますが♡


健二:「早く服を戻しなさいな!そしてトイレに着いてくる!こんなグロテスクな物体触られませんわ!」


純恋:「だから言っただろ〜?ったくオッパイ堪能してたのに?

ほら行くぞ?俺お前の家の便所知らねえし?」


健二:「うう…早くお願いしますね…」


2人は御手洗に向かうと純恋は恥ずかしさから手で顔を覆ってしまいます。確かに自分の体にこんなに凶悪な物が付いてたら仕方ないかも知れませんねえ?


純恋:「全く…ほれ?後から竿持ってやるから力抜けよ?ってデカっ!?俺のチンポ何かデカくなってねえか!?

んっ♡それにしてもオッパイが突っ変えて上手く持てねえな…?」


健二:「ちょっと!?胸を押し付けないで下さいまし!何だか変な感じがしますの…ブラ直した時もそうでしたわ…お股が熱くなって…もうイヤですわ!」


純恋:「ちょ!?暴れんなって?零したら大変だろ!?ソレにスイカみたいにオッパイ大きいから距離がある〜!」


健二:「イヤァ…私の手がこんなグロテスクな物触ってる…ソレに胸の感触気持ち良くて変に…ああ…出ちゃいますわ〜!!」


ジョボジョボと音を立ててイチモツから小便が出ますが流石の大きさで勢いも凄まじいものでした。

くく♡放心するのも仕方ありませんねえ?初めての事ですから?


純恋:「ったく?手が汚れちまったじゃねえか?

って言うか人が便所行ってたら俺も何か行きたくなってきたな?ヨイショっと…」


健二:「ちょっと!?何しようとしてますの!?」


純恋:「だから小便だって?ちょうどトイレに居るんだから良いだろ?」


健二:「良い訳無いでしょう!我慢なさい!」


純恋:「オイオイ?生理現象我慢しても仕方ねえだろ?お前だって小便してた訳だしな?

って言うか俺も我慢出来ねえし出すぞ?文句言うなよ?」


健二:「いやぁ!せめて音だけでも聞かないで!ソレに目を開けないで下さいまし!」


ひひひ♡良いものを見せて貰いました♡

幼馴染がトイレで助け合うのは見てて愉快な気持ちになりますねえ?

純恋:「ふう♡スッキリしたぜ♡いやー、女の体で小便とか初めてだったけど気持ち良いもんだな〜?」


健二:「変な事言わないで!もう少し我慢して下さいな!男でしょ!」


純恋:「小便我慢しても仕方ねえって?それより部屋でコレからの対策だ対策〜?

早く来ねえと部屋の中でオッパイ揉んでるぞ〜♡」


健二:「お馬鹿!私の胸どんだけ揉むつもりですの〜!!」


純恋:「そりゃ一日揉んでも全く満足出来ねえぜ?こんな揉み心地最高なの!

お前自分でも揉まないの?こんな気持ち良いのに…♡(むにんっ♡)」


健二:「そんな事しないでと頼んでますのに!部屋に行きますから、おやめになって!」


純恋:「悪いんだけどパイパイ揉んでたらブラまた変な感じだから直してくれよ?

いや…にししっ♡それにしても今日は暑いよなあ?」


健二:「?館の中は冷房が効いていて涼しいでしょう?何を言ってますの?」


純恋:「そういう事言ってるんじゃねえんだが…まあ部屋で話そうや?」


純恋様は不思議に思いながらも部屋に戻られました。そして部屋に着くや否や健二様はブラウスに手を掛けるとプチプチとボタンを外して豊満な胸を露にします。


純恋:「にしてもブラジャー暑いなあ♡お前もこんなデカいの付けてるから谷間蒸れちってんじゃねえか?」


健二:「キャア!?何を言ってますの!?服を着なさい!許しませんよ!」


純恋:「そういうなって?今は2人なんだし?お前だってズボン脱げよ?俺部屋ではいつもパンツ1枚だぞ?」


健二:「私はそんなだらしない格好しません!貴方も分かったらボタンを締め直して!

私の体を預かってる以上は大切にして下さいまし!」


純恋:「っても、どうやったら元に戻れるか分かんねえし取り敢えずは楽にしようぜ?

ほれ?取り敢えず脱げ脱げ?制服なんか窮屈だろ?」


健二様は彼女の後ろに回り込むと服のベルトに手を掛けてあっという間にズボンを下ろしてしまいました。しかも先程同様に乳房を彼女に押し当てる


純恋:「オイオイ?何顔赤くしてんだよ?

ひょっとしてだけど自分のオッパイに興奮してんのか〜?」


健二:「そんな馬鹿な事ありませんわ!」


純恋:「イヤイヤ今は俺の体なんだから何も可笑しく無いだろ〜?それにお前の体ってばオッパイちょっと触っただけで気持ち良くなったぞ〜♡」


健二:「そんなイヤらしい事普段しないから分かりませんが…あ、ありえませんわ!私の体に限って…そんな事!」


純恋:「ヤレヤレ?こんな極上のオッパイでオナニーした事無いとか勿体ねえなぁ…じゃあ先に俺が脱ぐとするか…ブラジャーを…♡

へへっ!体柔らかいから後ろに簡単に届くぜ…よっと!(プチッ)」


(どたんぷんっ♡)


健二:「!!?/////」


純恋:「おお〜♡コレが生のGカップか〜♡どれどれ扇風機でムレムレの谷間に風当ててやらないとな〜?お前もチンポな風当てると涼しいぞ〜?」


健二:「誰がそんな事するものですか…早くブラ付け直しますわよ…」


純恋:「カッカすんなって?ほれ?谷間凄い汗かいてるだろ?お前が確かめて見ろよ?」


そう言うと彼は胸元に彼女を抱き留めます。顔にGカップの胸が挟み込まれ柔らかく包み込みます。

素晴らしい…!聖母のような包容力ですね!私も抱き締めて貰いたいものです!


純恋:「どうだ?オッパイ素晴らしいだろ♡

こんなの一日中付けてて大変だっただろ?今は俺が代わってやるから好きにして良いんだぞ?」


健二:「誰が…そのような事を…しますの…」


純恋:「全く?強がってる割にメッチャ勃起してんぞ純恋?

コリャ1回出さねえと落ち着かねえな?でも、その前にオッパイ堪能しろよ?揉みたいくなって来ただろ〜?」


健二:「そんな…でも…少しだけなら…」


彼女は自分の胸に手を伸ばし…「むにゅんっ♡」遂に自分の意思で胸を揉み始めました…良い!良いですよ!

純恋:「はうんっ♡へへっ良いじゃねえか…持ち主だけあって触り方分かってるじゃねえか?

(モミンッ♡モミンッ♡)んっ…♡捏ねくり回すのも良いな…♡」


健二:「こんなに気持ち良い何て知りませんでしたわ…揉み心地の良さそも、そうですが…良い匂いですわ…♡(ぽふっ♡)」


純恋:「あふっ♡存分に顔を埋めろ♡

もっともっと気持ち良くなろうぜ〜?自分の体の気持ち良いところ位知っとかないとな〜?」


健二:「私の体…こんなに魅了されるとは思いませんでしたわ…?

何でたわわに実る胸は自慢でしたが男の下品な視線は嫌いでしたのに…」


純恋:「相手の気持ちが分かるってのは良い事だと思うぜ♡

さあ、もっと味わい尽くせよ…ほら?チンポも気持ち良くなりたいんだろ?」


そう言うと彼はズボンのチャックを開けると勃起して硬くなったイチモツを取り出すと手で上下に扱きます…口調とは裏腹に手付きは優しくて彼女は蕩けそうになっていますねえ?


健二:「凄く気持ち良いですわ…♡私の手…さっきもトイレで触られてビクンビクンとしてしまいましたし…でも…その…」


純恋:「分かってるって?オッパイでして欲しいんだろ?ほれ?待ってろ?Gカップで抜いてやるからな〜♡(ふにっ♡)」


健二:「ひゃあん♡谷間って、こんなにも気持ち良いのですね?では…お願いします…/////」


純恋:「おう!任せろよ!それじゃあ天国に連れてってやるからな〜?」


「にぷっ♡にっぷっ♡」とイヤらしい音を立てながら性処理をされる彼女は上下運動の度に凄まじい快感に身体を震わせます。

精力増強と若くて健全な男子の体の相性が良過ぎて喘ぎ声が止まりませんな?


健二:「はぅぅう♡何ですの、この強烈な快感は!股間が爆発しそうな位熱いですわ!」


純恋:「そうだろうそうだろう♡男の快感は爆発するみたいに熱いからな!

ソレにパイズリ何か初めてだから極上の快感だろ?」


健二:「こんなの初めてですわ…お股のコレ…マグマのように熱くほとばしる物が出てきますわ!

健二!受け止めなさい!私の熱を!情熱を!」


純恋:「待て待て早いだろ!このままオッパイに出すつもりか!?制服ドロドロになるぞ!?」


健二:「構いませんわ!覚悟を決めなさい!出します!出しますわよ〜!!」


純恋様の咆哮の様な掛け声と共に精液が噴出して谷間をドロドロにしました…はあ…素晴らしい量です♡おお!魔道具にもこんなにもエナジーが…くくっ♡良い調子ですぞ?


純恋:「お、お前なあ…谷間に思いっきり出しやがって…」


健二:「はっ!?いやー!!? 私ったら何と破廉恥な事を!?ソレに臭いですわ!

こんな物を自分の体にかけてしまうなんて…淑女失格ですわ…」


純恋:「まあまあ気持ち良かったろ?それより風呂入ろうぜ?

頼んだら替えの服位出るだろ?一緒に入ろうぜ?」


健二:「一緒に!?そんな事言って私の裸を見るつもりでしょうイヤらしい!」


純恋:「そりゃ1人で入って良いならシッポリ楽しませてもらうけど、お前1人じゃ入れねえだろ?

俺が洗ってやるから行くぞホラ?」


健二:「ま、待ちなさい!取り敢えずメイドに着替えは用意させなさい!

全く!嫁入り前の女の子の体なんですから男と一緒に入浴などと知られるのは絶対に駄目ですからね!」


彼はメイドに着替えを頼むとバレない様に2人で浴場に向かいます。ふふふ♡2人で風呂に入って何が起こるか予想は付いてますが昂りは抑えられませんね〜?


純恋:「ほれ?早く脱がせてくれよ?

大丈夫だって?もう見ねえから安心しろ?ちゃっちゃと上がっちまおうぜ?」


健二:「わ、分かってますわよ!でも裸を見られるのは恥ずかしいですわ…/////」


純恋:「俺も小っ恥ずかしいのは一緒だな〜?しっかしノーブラで歩くの流石に揺れるなあ…メッチャ巨乳だから当たり前っちゃ当たり前だけどな?」


健二:「うっ…ブラしてないと揺れ過ぎですわ…お風呂の時に毎日見てる筈なのに何でこんなにも興奮しますの!?」


純恋:「そりゃ俺の体から見た純恋と普段じゃ違うに決まってるだろ?

女でもナルシストはいるだろうけどよ?自分の体でオナニーする奴何か中々いないだろ?」


健二:「その例えはどうかとは思いますが、何となく理解しましたわ…でも、その理屈で言うとアナタが私の体に興奮してるのは何故なのかしら?」


純恋:「そりゃ俺の心は男だからな?Gカップ見たら嬉しくなるに決まってんだろ?

今のお前がGカップに興奮するのと同じ理由何だよ?それだけ魅力的ってこったな?」


そう言うとブラウスを脱ぐと遂にGカップが空気に晒されます…♡乳房を丸出しにして仁王立ちになるお嬢様何か初めて見ましたよ♡うひょー♡


健二:「アナタが威張る事じゃ無いでしょう全く…私も脱ぎますから待ちなさい!下は脱いじゃダメですからね!」


純恋:「小便一緒に行った仲じゃねえか今更?

お前の方は早く素っ裸になれよ〜?モジモジ隠しても相手は俺だから意味ねえだろ?」


健二:「分かってますわよ…そっちは仁王立ち恥ずかしいから止めて下さいまし!せめてタオルで隠しなさい!」


純恋:「今から体洗うのに隠しても意味ねえだろ?それより支え失ったオッパイ揺れまくって大変なんだけど後ろから支えてくれねえか?」


健二:「こ、こうですわね…?(もみゅんっ♡)」


純恋:「あんっ♡そうそう?バインバイン揺らしながら風呂に入るの淑女としては恥じらい無いよな?

さあ早速入ろうぜ?」


「もにゅん♡もにゅん♡」


ククク健二様?胸を掴む事で勃起が収まらない彼女が後ろで恥ずかしそうにしてますよ?着いて行くのも中腰で淑女とは言えない姿ですねえ?


純恋:「さあさあ洗ってくれ?って言うか精液をぶちまけた胸から洗ってくれよな?

ほら?恥ずかしがるなよ?お前のオッパイだろ?」


健二:「そうですが堂々と胸を張るのは止めて下さいまし…その…もう貴方のオチンチンが限界なのです…/////」


純恋:「おやまあ?さっき出したのに元気だなあ♡

そういやケツに硬いの当たってるもんな♡どうだ?先にオッパイ使って洗ってやろうか?」


健二:「そんな下品な事…」


純恋:「さっきパイズリで気持ち良さそうにしてたのに何言ってんだよ♡

ソレに最後にやったら体ベタベタにまた汚れるんだから今が良いと思わないか?」


健二:「うう…さっきのも凄く気持ち良かったですし…駄目ですわ!我慢すると考えると無性にやって欲しくなりますわ!」


純恋:「ケケッ♡そりゃ爆乳パイズリの誘惑に勝てる訳ねえだろ?俺だって純恋がパイズリしてくれるなら喜んでやるしな♡(ぐにっ♡ぐにっ)」


健二:「私の乳房をそんな雑に揉みしだくなんて…でも中にペニスを入れたら絶対に…絶対に気持ち良いですわ…/////」


純恋:「ハッハッハ!さっき経験しただけあって分かってるじゃねえか?

でもな?オッパイに乳液塗りたくって…と(ペタペタッ)ほら?コレでもっと気持ち良くなるぜ〜♡」


健二:「ならば早く!早くして下さいまし!

アナタのペニスが待ち切れなくて、はち切れそうなのです!」


純恋様は我慢出来なくて叫びます…♡ふふふ♡随分と男の性欲に染まっているようですね?楽しくなってまいりましたね〜?


…………

④に続く


More Creators