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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:不思議な露天商⑥

俺…孝明(たかあき)は幼馴染の心愛(ここあ)と怪しげな露天商のアイテムのせいで体が入れ替わっちまった!

俺は周りの助けもあって今日は乗り切れたんだけどよ?母ちゃんのアイディアで心愛と一緒に風呂入る事になったんだけど年頃の男と女が裸で何も起こらない訳ないよな…?


…………

実際に心愛は自分の体を洗いたいと言ったものの手はパイパイを洗うだけじゃなくて明らかに感触を楽しんでいた…


心愛:「はうう…♡お、オイ…?オッパイもう洗わなくて良いだろ…?(ぐにゅっ♡)

あんっ♡俺の口から女みたいな喘ぎ声が…離せよ!」


孝明:「アンタってオッパイ揉まれると本当可愛いリアクションするわよね?

もっと…もっと可愛い声出しなさいよ…♡それに気持ち良い感触止められない〜♡」


心愛:「げっ!?男の快感の虜になってんじゃねえか!?落ち着けって〜!!」


俺と心愛は家の風呂場だってのに口に出せないようなエロエロな事を色々しちまった…オッパイひりひりするし、まさかあんな所舐めさせられるとは…


(もにゅん♡)


心愛:「あふんっ♡」


孝明:「何勝手に話を締めようとしてるのよ?まだまだアンタにはやって欲しい事色々あるんだからね!」


心愛:「お前イキナリはじけ過ぎだろ!?お前の体何だからオッパイも少しは気を使えっての!吸いまくるからヒリヒリすんだろ!」


孝明:「だって味が気になったんだから仕方ないでしょ!

ソレに触られて気持ち良さそうにしてたんだから文句無いでしょ!」


心愛:「大アリだ!俺がお前に好きにされてるみたいだろ!俺は男なんだから癪だつーの!

こうなったらオッパイ使って〜(ふにっ♡ふにっ♡)」


孝明:「アハンっ♡オッパイでオチンチン挟むの最高〜♡オッパイってこんな気持ち良いんだ〜♡」


心愛:「へっ!俺のチンチンだからな!気持ち良くなり方なんか手に取るように分かるぜ!

って言うかパイズリ何か乳首擦れて俺も何か変な気分に…/////」


孝明:「私、乳首弱いから仕方ないよ?ソレに私のイキ顔堪んない♡

中身が孝明だってのが不思議なギャップ作ってんのかも♡ 」


心愛:「お、お前その方向でのナルシストはヤバいだろ!?

って言うか、お前の好き通りにさせてたまるか〜!俺がお前を絶頂に連れてくんだ…あんっ♡」


孝明:「無理よ♡そんな乳首ピンピンにして私に勝てると思ってるの?」


心愛:「お前…乳首敏感過ぎ…あんっ♡ヤバっ…チンチン爆発しそうなのにチンチン無いから代わりに女のアソコが…あんっ♡」


孝明:「下も弄って欲しいのね♡ヤダ…コッチのアソコも爆発しそう♡ふふふ♡ならやる事は1つよね?」


心愛はガチガチになった俺のチンポを心愛のアソコに向けた…俺はヤラれると思ったけど手マンお乳を弄られて既に女の子の快感の虜になっていた…したらやるしかないよな?



心愛:「オイ、ブラジャー付けてくれ?上手く後ろに手がまわらねえんだよ…クソッ!」


孝明:「ハイ!クソとか言わないの!今は女の子だからね〜?

ソレに私の体なんだから届くわよ?さっきも同じタイプの付けてた訳だし?」


風呂から上がった俺達はブラの装着講座が始まった…何で母ちゃんのブラ何か付けてんだよ俺…


心愛:「んな事言っても自分でブラ付けんの初めて何だから仕方ねえだろ?

ソレにパンティのキュッとする感じも何とかならねえか?」


孝明:「アンタのオチンチンと一緒で何ともならないわよ?

って言うか今日もチアダンスの練習シッカリして貰うからね!早く私の代わりこなして貰わないと!」


心愛:「だー!分かったけど、お前は元に戻った時の為にちゃんと練習出といてくれよ!?

元に戻った時にレギュラー落ちしてたら泣くぞ〜」


孝明:「分かったわよ…でも、その代わりにお礼も色々して貰いたいわね〜?」


げっ!コノヤロウ男の快感の虜!?どんだけ盛ってんだよ!

つか、さっきのアイツお気に入りと言えば…


心愛:「お礼って…パイズリまたしろってのか!?」


孝明:「別に口でやってくれても良いのよ〜♡アンタの顔見ながら射精するの良さそう…(ぽっ♡)

あん時のアンタの顔ってば本当に最高だったんだから♡」


いや、そう言われても男がフェラ顔可愛いって言われてもなあ…でも俺は何だか嬉しくて報酬の前払いの為に手でチンチンをシゴいてやる。

全く……エッチな事はダメだって言ってたくせに幸せそうな顔しやがって…まあ?男の体だからって事にしといてやるぜ?



放課後、俺は尚子にチアダンスの稽古を付けて貰っていた。

んで尚子は俺と心愛を入れ替えた道具に興味があってジロジロ見てたんだ。


尚子:「へー、コレが問題の鏡なのね?孝明君と心愛が入れ替わっちゃったのよね?」


海斗「尚子〜何してんだ、こんな所で?つか、そんな鏡持ってたのか?えらく特徴的なデザインしてんな?」


尚子が振り返るとアイツの兄貴がいて振り返ったんだけどさ?魔道具には少しエナジーが残ってて姿を映した2人は…


尚子:「あれ?何か俺の体…変だぞ?妙に胸の辺りが盛り上がってるって言うか…(もみゅん♡)

あ?デカっ!?何かデカくて柔らかいのくっ付いる!?」


海斗:「わ、私が目の前にいるわ!?Dカップのオッパイを揉み揉みしてる!と言うか、ひょっとして私の声…お兄ちゃん…になってる!?」


尚子:「俺!?って言うか、お兄ちゃん!?どういう事だ!?

うわ!?俺の声女みたいになってる!?つか鏡に尚子が映ってる!?ど、ど、どうなってんだコレ!?」


鏡は残る力を使って普通の鏡になっちまったからナルシストになる効果は無くなっちまったけど、2人の状況を確かめるには十分な効果があった。


海斗:「わー!お兄ちゃんが映ってる!すごー!コレが入れ替わり何だ?」


尚子:「オイオイ!?何で普通に受け入れてんだよ!?

体が入れ替わっちまったんだぞ!?俺がお前でお前が俺になっちまったんだぞ!?」


海斗:「だって、コレで孝明君と心愛も入れ替わっちゃったんだもん?」


尚子:「孝明と心愛ちゃんが…!?それで心愛ちゃんが俺の事呼び捨てにしたり孝明がイキナリ君付けで呼んで来たのか!?」


海斗:「そうそう♡1回鏡見に行こうよ?その後また戻って来るからね〜?」


尚子:「ちょっ、ちょっと待て!俺も行く…って!?ぬおっ!?(たゆんっ♡たゆんっ♡)

お、オッパイに重心持ってかれて上手く走れねえ!?」


海斗:「わ!お兄ちゃんの体楽チン!ソレに早く走れるし気持ち良い〜♡」


尚子:「待てって!俺の体に置いてかれるの何か凄く悔しい〜!!」


2人は、そのまんま走って近くのトイレに駆け込んだ。その後海斗になった尚子ちゃんの楽しそうな声と尚子になった海斗の驚きの声が聞こるのだった。

あ〜尚子ちゃんの体羨ましいな〜♡あんなブルンブルンの巨乳なったんだから揉みまくるだろうな〜さっきも走りながら腕でオッパイ支えてたし♡


「モミモミ♡」


心愛:「2人が元って来るまでチアダンスはお預けだし俺も心愛ッパイでも堪能しとくか♡あんっ♡全くエッチだなあ?学校でエロい声出しやがって♡」


孝明:「そりゃアンタが勝手に出してんじゃ無いかしら?」


心愛:「げっ!お前練習言ったんじゃ!?」


孝明:「凄い事になったからって尚子に呼び出されたらアンタ学校で変な事しないって言ったのに何してんのよ!」


心愛:「こ、これは2人が暫く戻って来ないから暇潰しをだな?」


孝明:「じゃあ私も暇潰しかしら?ふふ♡調度良い暇潰し2人でしましょうか♡」


心愛:「ちょ!?お前こそ学校で 何しようとしてんだ!?あんっ♡チア服の中に手を突っ込むな…んっ♡コスプレエッチみたいでテンション上がる♡」


俺達は2人が戻って来るまでお楽しみをする事にした♡海斗…お前も尚子ちゃんの体になってんだから楽しんどけよ〜♡


………


尚子(中身:海斗視点)

俺はトイレで今の自分の姿を確認した…分かってはいたが俺の見た目は完璧に尚子の体になっていた…

揺れまくっていた胸に手を当てると「もにゅっ♡」って柔らかいし髪も何かサラサラだし体を触れば尚子も同じ様に触っていた。


海斗:「お兄ちゃんのエッチ♡」


尚子:「ぬあ!?違う違う!コレは確認の為であって決してイヤらしい意味合いは無いぞ!?」


海斗:「へ〜?私もお兄ちゃんのオチンチン触るけど確認の為だから良いよね〜?」


尚子:「スマンかった!今度何でも買ってやるから勘弁してくれ〜!」


海斗:「アハハ、冗談だって?本当はね孝明君と入れ替わっちゃった心愛の解決策の話し合いとかする筈だったのに私も巻き込まれちゃったんだよね?」


尚子:「心愛ちゃんと!?う、羨まし過ぎだろ孝明の奴…!」


海斗:「お兄ちゃんって昔っから心愛の事好きだよね〜?今の心愛なら私のオッパイで誘惑したらイチコロだよ♡」


尚子:「ば、馬鹿野郎!誰がそんな事するか!」


その後トイレから出ると尚子に連れられるまんま移動すると孝明と心愛ちゃんが一緒に居た。つか言われてみると確かに2人とも普段と違うな?

孝明は何か内股気味だし心愛ちゃんは何かガニ股気味でガサツな印象がある。


孝明:「ええ!?今度は海斗君となっちゃんが入れ替わっちゃったのお!?

ゴメンね?鏡調べてくれてからだよね?」


海斗:「うんうん?別に心愛のせいじゃないよ?ソレに私も男の子になっちゃうなんてドキドキだよ!

1回なってみても面白いと思ってたし?」


孝明:「良いな〜?海斗君イケメンだし、どうせなら私も海斗君になりたかったな〜?」


海斗:「そんなこと言って孝明君になれて嬉しい癖に♡昨日だってオチンチン触ったり色々したんでしょ?」


孝明:「だ、だって入れ替わってる以上は仕方なくだよ?そりゃ色々やったし…その…しちゃったけどさ…/////」


海斗:「えー!?何なに!?昨日何があったの〜!?

ひょっとして2人で大人の階段登っちゃったの〜?入れ替わった2人がとかアブノーマル過ぎない?笑」


孝明:「仕方ないじゃない!オチンチン付いてると性欲コントロール出来ないの!なっちゃんだって自分の体と一緒にお風呂入ったら分かるよ!」


海斗:「ええ!?昨日は一緒に入ったの〜!?もう!そんな面白い事になってるなら早く教えてよ!

ソレでお風呂で何したのかしら〜♡」


2人は俺と孝明の体だってのに普段通りの2人に何だか肩の力抜けてしまう。残されたのは心愛ちゃんになった孝明と2人…つか何でジロジロ見てくるんだコイツは?


心愛:「ちっ!マジかよ…俺、海斗に見下ろされてるじゃねえか…しかもオッパイもそっちの方が大きいしよお…」


尚子:「うわっ…その喋り方…本当に孝明じゃねえか?つか、お前は良いじゃねえか好きな女の子と入れ替わったんだからよ?」


心愛:「うっ…ソレは…そうだけどよ…?」


尚子:「その反応…まさか昨日の内に色々エロい事してたんだろ!?

教えろよ!オッパイの揉み心地はどうだった!?って言うか女の子の快感も経験済みか!? 」


心愛:「うっ…そりゃまあ…昨日は心愛と一緒に風呂入った訳だし色々あったんだよ…ソレに心愛のオッパイってスポブラで締め付けてるけど割とたわわ…」


尚子:「なぬ!?幼馴染のたわわなオッパイ堪能したって事か!?見せてみろ、その噂のたわわな心愛ちゃんのオッパイ!羨ましい過ぎるぞ!」


俺は夢中で服のボタンを開けると中から出てきたブラジャーを上にズラすと確かに…確かに大きな…たわわなオッパイが現れた!


心愛:「ちょ!?今はお前の方が体デカいんだから止めろって…コラ服を脱がすな…(ぷるる♡)

もう…マジで…止めろよな…/////」


尚子:「ぬおおおおお…可愛い…/////

その上オッパイ確かにデカ…!コレが心愛ちゃんのオッパイ…(もにゅん♡)やわらか…」


気持ち良い…こんな気持ち良いの初めて触ったぞ!それに心愛ちゃんの顔が赤らんで可愛い…なんか変な気分になって来たぜ…♡


心愛:「あんっ♡コラ…何心愛のオッパイ勝手に揉んでんだ…そういうつもりなら尚子ちゃんのオッパイも揉ませろ…(むにょり♡)」


尚子:「はぅぅんっ♡何だ、この感覚!?胸を掴まれるとスゲー快感が…(もみもみ♡)

コラっ!どんだけ揉んでんだよ…/////」


しかも尚子のデカいから揉まれてる感じ凄すぎる!アイツのオッパイそれにメッチャ気持ち良い…♡必死でモミモミしてる心愛ちゃんの顔も可愛いし変な気分になっちまう♡


心愛:「うわっ…エロッ♡ソレに尚子ちゃんのオッパイ揉み心地最高…♡

どうだよ?人にオッパイ揉まれる感じはよ?分かったら手を離しやがれ…」


尚子:「お前が先に離せ…人の妹の胸好き勝手触りやがって…!」


心愛:「先に触ったの、お前だろうが…!ソレにお前メッチャ エロい顔してんぞスケベ…!」


尚子:「お前だってエロい顔してるつーの!この鏡見てみやがれ!」


心愛:「うわっ!?エロ可愛い!?(もみもみっ♡)

あんっ♡止めねえなら…強くもんじゃ嫌だよ海斗君…優しくして…♡」


!?こ、心愛ちゃん!?エロ可愛い!!って言うか俺ってば心愛ちゃんのオッパイを!服脱がせちまってた!?


尚子:「ご、ゴメン心愛ちゃん!?スグに手を離すからね!?」


心愛:「うんうん…尚子ちゃんなら良いの…(ニヤッ)」


尚子:「尚子ちゃん…は!?そうだよ!お前孝明じゃねえか!心愛ちゃんの真似してんじゃねえぞ…うおっ!?」


俺は押し倒す姿勢だったのに孝明に形成を逆転されちまった!クソッ!負けてたまるか!

俺は急いで立て直そうとするんだが…(むにゅん♡むにゅん♡)


尚子:「はぅん♡♡♡な、何だ…さっきよりも気持ち良い!?お前まさか…さっき迄手加減してたのか!?」


心愛:「へ、へーん!俺は昨日散々気持ち良いやり方レクチャーされたからな?(身をもって) 」


 クソッ!孝明に良い様にされてるのに見た目が心愛ちゃんだから可愛過ぎて悪い気がしない! 

 しかも快感のレクチャーって、一体何にするつもりだよ…(ドキドキ)


海斗:「2人共〜学校でエッチな事も程々にね?そろそろ遅くなって来たし帰るよ?」


尚子:「ぬあ!?もうこんな時間か!?離れろ孝明!尚子の体にベタベタ触るな!」


心愛:「お前なあ?俺が触れるって事は心愛が触れるって事なんだぞ〜?何ならキスしてやろうか?」


尚子:「ぬな!?」


心愛:「嘘だよばーか♡見た目がいくら尚子ちゃんだからって、お前なんかとする訳無いだろ?

とっとと帰って尚子ちゃんの体堪能して来い♡」


尚子:「誰がするか、そんな事!!」



海斗:「それじゃあ脱がせるね〜?(ぱさっ)

ほら?下着姿の私もご対面〜♡何気に今日のブラ気に入ってるんだけど?どう?」


尚子:「ば、馬鹿野郎!妹の裸に興奮する兄貴が何処に居るんだよ!?」


妹の体を堪能しないと宣言したのに俺は風呂に入る事になり尚子と2人で脱衣所に居る。

俺は何も見ないようするつもりだってのにアイツは面白そうに俺の服を全部抜くど


海斗:「じゃあ1人で服脱げるよね♡私は脱いだから先に入ってるからね〜♡」


尚子:「ちょっと待て!?…は、入っちまった…嘘だろ…ブラもパンティも俺が外すのか…」


残された俺は言われた通りにするしかないけど…俺は上着を脱ごうとすると…「たわんっ♡たわっ♡」

アハハ、めっちゃプルンプルンしてやがる〜?プリンだと思えば平気平気…な訳ねえ!無理だろコレ!?


尚子:「下向くだけで巨乳とご対面は童貞にはキツいって…」


海斗:「お兄ちゃんまだ〜?あんっ♡男の人の乳首も何か変な感じ〜♡入って来る迄遊んでるからゆっくり来てね♡」


尚子:「ちょ!?止めろ!?元に戻った時に乳首開発されてるとか冗談じゃねえぞ!あっ!コラ!鍵閉めるな!」


海斗:「ちゃんと服脱いだの確認したら開けてあげる♡だって暫く私の代わりして貰わないとなのに裸も見れないんじゃ困るよ〜?」


尚子:「く、クッソー!じゃあ仕方ねえ!裸になるからな!ブラ外すからな!」


俺は何とか中に入る為にブラを外しにかかる…かかるんだけどだな…


「ふにっ♡」


尚子:「ぬ、ぬおおおおお!?な、何でフロントホックなんだよ!?ついつい手がオッパイに当たっちまうじゃねえか!」


海斗:「今からブラ外すんだから良いじゃない?中に入ったら自分でオッパイ洗ってもらうからね〜?私はちゃんと出来るか監視するだけだからね?」


尚子:「なぬ!?恥ずかしいから一緒に入るんじゃなかったのか!?」


海斗:「あれー?そんな事言ったけ〜?笑


 俺はオッパイがポニョポニョと指に当たるのを感じながら何とかブラジャーを外す…


「たぷんっ♡たぷんっ♡」


ぬおおおおお!は、鼻血出るぞコレ!?何だコレ!?何だコレ!?昼間も心愛ちゃんのオッパイ見て超興奮したけど尚子のデカ過ぎだろ!?


…………

⑦に続く


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