100円プラン:不思議な露天商⑤
Added 2024-10-02 16:09:03 +0000 UTC・俺は幼馴染の心愛(ここあ)と買い出しの為にコンビニ迄行った帰り道に変な露天商と出会う。
こんな所で怪しい商売とかヤバいだろ…俺が注意するように目配せしようとしたのにアイツはスッカリ怪しげなアイテムに夢中になっていた…
孝明:「オイオイ心愛…」
心愛:「この鏡何でだろう…凄く惹かれる…」
孝明:「お前こんなの好きだっけ…あ?何だ意識が急に…」
不思議に思ったのも束の間…俺達の魂は不思議な事に鏡の中に吸い込まれちまった!?
何とか体に戻るんだけど全身に違和感が凄かった…
何かスースーするし、ソレに何と言うか周りがスゲーデカくなっててガキにでも戻ったみたいに大きくなってる???
心愛:「ん?何が起きた…?何か俺の体チビになってないか…?ん?誰だお前…随分デカいな?誰だ?2m超えてるだろ…?」
孝明:「びっくりした〜!何が起こったの!?私の魂一瞬浮いてなかった孝明!?
あれ?何で目の前に私が居るの?でも随分と小さいような…?」
心愛:「あ!?何でお前俺と同じ顔…ソレに小さいって確かに俺の体に何が起こって…(チラッ)
!?って待て待て!?何で野球のユニフォーム着てたのにミニスカ何か履いてんだ!?」
孝明:「え!?私のチア服が野球のユニフォームになってる!?何で〜!?
と言うか声も男の子みたいになってる〜!?」
心愛:「はあ!?お前がチア服!?イヤイヤ男だろ!?応援団なら分かるけどチア部にお前みたいなやつ見た事無いぞ!?」
孝明:「失礼ねえ!試合の応援だって何回も言った事あるし野球部に私のファンだって居るわよ…きっと!ソレにアンタだって野球部ってチア服着てるじゃないの!」
心愛:「いや俺だって分かんねえよ…さっき迄確かに俺はユニフォーム着てたのにイキナリ変わっちまったんだよ…ってか男がミニスカってヤバいよな〜!」
孝明:「ちょっと!?何脱ごうとしてるの!?女の子同士だからって恥ずかしくないの学校の近くだよここ!?」
うお!?脱ぎやしねえよ!?ちょっと触っただけだ…ソレにしても圧強いなコイツ!?当たり前か…カマっぽいけど2m超えてるんだもんなコイツ!?
心愛:「落ち着けよ…ったく…(ふにっ♡)
???何か胸膨らんでる…ふぁ…♡腫れじゃねえよな!?ソレに何だ今の声!?俺が出したのか!?変な声出たぞ!?」
俺は腕を組もうとしたら柔らかい膨らみが「フニュ♡」としてビビる。しかも手で触ると妙に気持ち良いから変な声が出ちまう。
孝明:「ちょっと!?痴女なの貴方!?オッパイ自分でモミモミして欲求不満なの!?」
心愛:「違ぇよ!男の俺のこんなの付いてるから驚いたの!って言うか俺が女だ!?何処をどう見たら女に見えるんだよ!」
孝明:「アンタ鏡見た事無いの!?ほらさっき露店の人がくれた鏡貸してあげるから!」
心愛:「鏡位見た事あるっての…はっ!?ちょっと待て!?何で心愛が写ってるんだ!?
俺は俺なのに心愛だ!?そういや、この格好もアイツが直前に着てた奴だ!」
孝明:「俺が心愛…?何言ってるの?って言うかアレ?鏡こんな小さかったけ…え!?何で私の代わりに孝明が映ってるの!?」
目の前の俺にソックリな巨人は不思議そうに顔を触ると「イヤー!?何か髭生えてる!?」だとか「髪が坊主になってる!?」だとか叫んでる。いや全部今に始まった事じゃねえだろ…?
心愛:「って言うか何だ私が孝明になってるって?お前は俺なんだから孝明だろ?」
孝明:「違うわよ!私は心愛!どこをどう見たら孝明に見えるのよ!
…って鏡見たら孝明映ってるのよね…」
はっ!?待てよ!?心愛!?それ何か可笑しいだろ!?だって、だってだぞ!?俺が心愛でお前が心愛って事か!?
心愛:「コレじゃあ俺達アベコベじゃねえか…?」
孝明:「それってもしかして…入れ替わってるって事…?その私の体とアンタの体が…?」
「「ええええ〜〜〜!!!」」
状況が理解出来たからと言って納得出来る訳じゃない!俺が心愛になっちまってるだと!?だから声が女みたいに…って言うか自分で出してるから分かって無かったけど声まんま心愛じゃねえか!?
心愛:「う、う、嘘だろ!?俺がマジで心愛なのか!?うおっ!?心愛アレ見てみろ!?俺達が映ってんぞ!でも…」
孝明:「ウッソ〜!!何で!?何で私が孝明になってるの〜!?私も映ってるのに動かせるの孝明の方だ!?」
俺達はカーブミラーに俺と心愛が同時に映ってるのを見るけど、さっき見た鏡と同じでお互いの姿が映し出されるだけだった。
心愛:「って事はヒョロッコイ手足も…フニフニの胸も心愛のか!?うわっ!?スベスベだ!?
メッチャ肌がスベスベしてやがる!?」
孝明:「ちょっとベタベタ触んないでよ!もー!何でこんなガサツな体になっちゃうの〜!?
コレさっきの露天商さんの鏡のせいなの!?」
心愛:「そうだ!あの野郎どこ行きやがった!?
俺達の体を入れ替えやがって!ただじゃおかねえぞ!」
孝明:「ちょっと!?そんな乱暴な言葉遣い止めてよ!私の体なんだから〜!」
心愛:「わ、悪い…今の俺…心愛何だよな…?って言うか可愛い顔してんな…目もパッチリだし唇もプルプルで…」
孝明:「な、何突然!?って言うか鏡何でそんなマジマジと見てるの!?何か恥ずかしいよ〜!」
この時の俺は知らなかったんだけど、この鏡には映る者をナルシストにする効果もあったみたいで俺はウットリとしちまう。
心愛:「ソレに胸も顔に合わせて可愛いじゃねえか?スポブラしてるの残念だな…お前に似合ってるけど生が見た…」
孝明:「何ブラ外そうとしてるのよスケベ!!(パーンッ!!)」
心愛:「ぬおおお!?お、お前なあ!?俺の力で引張叩くなよビックリしただろ!?
…あれ?ってか…俺今何を…パイパイ見ようとしてたか!?」
孝明:「そうよ!全く!露天商さんに早く元に戻してもらいましょ!話はそれからよ!ソレとこの事はシッカリと借りにしますからね!」
心愛:「わ、分かったって…」
…
ソレから数十分、俺達は露天商探すけど見つからないまんま時間が過ぎて行く…クソっ!しかも、チア服のスカート短いから道行く男共がスケベ視線送ってきやがる!
気持ち悪い…男のスカートと胸への視線分かりやすいって言うけど、こんなあからさまなのかよ…
孝明:「もう…どこに行ったのよ…」
心愛:「はあ…仕方ねえ…学校戻るぞ?部活サボる訳にもイカねえしよ?」
孝明:「ええ!?この体で行くの!?嫌よ!」
心愛:「仕方ねえだろ!元に戻れねえんだから!俺だって、この体でバッティング練習不安しかねえよ!」
孝明:「?私の体で練習に行くんでしょ?違うよ?孝明が練習するのは…」
心愛:「?」
俺が手を引っ張られて行ったのはグランドじゃなくて校庭裏の人気の少ない場所だった。え?何するんだ…?
…
心愛:「フレー!フレー!野球部…勝てー!勝て〜!野球部…って!馬鹿野郎!野球部な俺で!打席に立つのも俺なの! 」
孝明:「でも私の体で打席練習して意味ある?私の体野球部じゃないし、打てても飛ばないと思うよボール?」
ぐっ…俺は打席に経つ心愛を想像したけど、アイツが長打打つ姿が想像できなかった…クソっ!違う!俺は俺だ!だかは不安に何かなるな!
心愛:「そりゃそうだけど…」
孝明:「なっちゃんも手伝ってくれるから、暫く頑張ってよ?ね?」
尚子:「うわー、凄いね?アンタ達、本当に入れ替わってるんだ?
孝明君の見た目なのに心愛だし、心愛なのに全然踊れてないのウケるわ〜笑」
孝明:「なっちゃん、ありがとね〜!入れ替わりとか相談できるの貴方しか思い付かなくて〜!」
尚子:「ちょっと?いつもみたいに抱き着いたら駄目よ?孝明君になっちゃってるからセクハラよ?」
孝明:「あっ!そうだった!でも新鮮〜いつも見上げてたなっちゃんを見下ろす何て〜!
わっ!またオッパイ大きくなってない上から見たら谷間が…♡」
尚子:「何?私のオッパイに興奮しちゃった〜?何なら揉んで大きくなったか試してみる〜?」
孝明:「え〜♡本当に良いの〜♡モミモミしちゃうよ〜?こんな所見られたら孝明となっちゃんが熱愛だって思われちゃうね♡」
尚子:「孝明君ならギリギリ及第点かなあ…?」
俺の体で女子トークに花を咲かせ2人には悪いけど複雑な気持ちで1杯だった。と言うか俺の体でクネクネするなよ心愛…
…
暫く練習したんだけど俺は慣れない体と初めてのチアの練習にクタクタになっちまった。
尚子が帰りの準備をするのと入れ替わりに同じくバテバテになってる心愛が来た。
孝明:「もう…男子の練習キツすぎ!何であんなにクタクタになるまで走り込みするのよ?怪我しちゃうじゃない…」
心愛:「お疲れさん。俺の代わり、ありがとうな?」
孝明:「孝明にも私の代わりして貰ってるし良いよ…ソレより帰ろう?」
心愛:「あれ?汗流して行かねえのか?いつもシャワーしてから帰ってんだろ?」
孝明:「そりゃ浴びたいけど…入れ替わってるのに学校で孝明が裸になるなんて恥ずかし過ぎるよ…/////」
心愛:「まあ…俺も、お前がチンチン丸出しにするの何か恥ずかしいから良いんだけどよ…?」
それって帰ったら俺が1人で洗うって事か…?それって大丈夫かよ?俺…正直、お前の事可愛いと思ってんだぜ?
風呂は入らねえけど着替えの為に俺達は皆が帰ってから更衣室で2人で入る。
孝明:「今から着替えさせるけど…絶対に見ないでよ私の体!ソレに汗かいちゃってるから匂いも嗅がないでよ!」
心愛:「へいへい…っても家帰ったら俺が洗うんだろ?今お前が洗った方が良くねえか?」
孝明:「ひょっとしたら時間切れで元に戻れるかもしんないじゃん!
だから今すぐシャワーは無しだからね!」
心愛:「せめて俺の体だけでもシャワー浴びた方が良くねえか?外周走りまくった後だぞ俺?」
孝明:「うう…私の体が汗臭いの嫌だけどアンタの裸なんか恥ずかしくて見れないわよ…/////(ボソッ)」
そうかよ…気持ちは分かるから無理強いはしないけどよ?俺は心愛の主導で服を脱がされる事になったけどだな…
「するっ…ぱさっ」
うおおお!?い、今ユニフォーム脱がされたらブラ丸出し何だよな!?しかも脱がされる時フワッと花みたいな匂いしたぞ今!?
心愛:「お前結構良い匂いすんな?」
孝明:「ちょっと変な事言わないで!?ちょっと汗拭くけど変な声出さないでよね!?」
心愛:「へーへー、汗拭くよりシャワー浴びた方が早いし綺麗になって良いと思うけどな〜?」
孝明:「文句言わない!スカートも脱がせるけど目つむっててよね!絶対だからね!」
心愛:「そりゃ分かったって?早くしてくれ、女子更衣室に俺が居る状況、知らない奴か見たら絶対に誤解するからな?」
孝明:「うう…じゃあスポブラ外すけどした絶対に向いちゃ駄目だよ!」
心愛:「へーへー、別にペチャパイ見たくもないつーの!」
しかしだ…この野郎…文字通り隠してやがったのか…! 「ぷるんっ♡」とブラジャーから開放された胸は上下に震える…そうなのだ!心愛は別に胸は小さくないのだ動きやすいようにスポーツブラを付けてただけで押さえ付けられているが本当はCカップの中でも大きい位のサイズだった。
心愛:「ぬっ!ぬおおおお!?お前…オッパイぷるんって!?」
結構巨乳なのか!?お前!?このプリン…(ぷるんっ♡ぷるんっ♡)揺れる♡」
孝明:「ちょ!?何してんのよ!?」
心愛:「決まってんだろ!巨乳堪能するのは男の本能みたいなもんだからな!安心しろよ見はしないかさ?代わりにぷるんっ♡ぷるんっ♡堪能させてくれ♡」
孝明:「ブラするからオッパイ揺らすの止めて…恥ずかしい/////」
心愛:「恥ずかしがる事ないだろ!?お前結構可愛いしオッパイこんなたわわだったらモテるって!何でブラでいつも押さえ付けてんだよ!(ぷにゅんっ♡)」
孝明:「だってジロジロ見られたら恥ずかしいし…と言うかどさくさに紛れてオッパイ揉んだでしょ変態!
もう!エッチな目で見られるのが嫌だったのにスケベに私の体使われたら意味無いじゃん!」
心愛:「そう言うなって?逆に巨乳がバレたのが俺で良かったじゃねえか?俺達、風呂も入った事ある仲じゃねえか?今更だろ?」
孝明:「え…言われて見れば確かに…って!イヤイヤ一緒に入ってたの小学生の低学年の時でしょ!
高校生にもなって普通一緒にお風呂も入らないし裸になる事も無いんだからね!」
心愛:「実際になってんだから仕方ないだろ?って言うか揉みたくなるオッパイしてんな〜♡
体揺らすだけでプリンみたいに揺れるし…乳首も可愛い桜色してんじゃん♡」
孝明:「ジロジロ見ないでって言ってるでしょ!(ガシッ!)捕まえた!大人しくしなさい!」
心愛:「なぬ!?抵抗出来ねえ…!流石部活で鍛えた俺の体だぜ…コレならどうだ!」
勝手にこんな事になるのよ!俺は体を反転させてオッパイを俺の体に押し当てる。「もにゅんっ♡」て体に挟まれて気持ち良い感触を生み出す♡
孝明:「こ、コラ…な、何してんのよ…/////」
心愛:「そりゃ幸せのお裾分けって奴だよ♡オッパイ気持ち良いだろ〜?男なら思いっきり触りたくなる気持ち分かるだろ〜?」
孝明:「ソレは私の体よ…?オッパイ何か毎日見てたし触ってたし…そんな訳無いじゃない…!」
心愛:「その割には〜?鼻の下伸びてるぞ〜ス ケ ベ ♡」
孝明:「もう!アンタの体ってば最低!何で勝手にこんな事になるのよ!」
クックック!男の苦労少しは思い知ったか!俺は満足すると抵抗をやめて素直にブラを付けて貰う。にしても、こんな巨乳なのに目立たなくなるとは文明の利器恐るべし…
心愛:「いやー、無事着替えも終わったし一安心だな?」
孝明:「一安心じゃないわよ!着替えただけなのに凄く疲れたじゃないの!
ソレにこんな調子じゃ安心して体預けられないよ!」
心愛:「オイオイ?何だかんだで最後は大人しくしたろ?ソレに元に戻んない以上は仕方ないだろ?お前も腹くくれよ?」
孝明:「う〜!今からでもシャワー浴びよ!?不安だわ!」
心愛:「もうすぐ家だってメール送ったろ!なのに今からシャワーは可笑しいだろ?
お前だって結局、俺の体で風呂入るんだから今更だろ?」
孝明:「そうだけど〜!アンタ絶対に私のオッパイ触るつもりだし…それ以上の事もするつもり何でしょ…/////」
心愛:「そりゃ女の子の快感って奴を存分にだな…♡ごほんっ!そんな顔すんなよ?冗談だって?お前が嫌がる事する訳無いだろ?」
孝明:「さっきまで私のオッパイで遊んどいて良く言うよ…」
心愛:「そりゃテンションも上がるだろ?お前の体ナイスバディだったんだからさ?
んじゃ何かあったら携帯に連絡してくれ?それじゃあな?」
孝明:「うん…って違う!入れ替わってって忘れてるでしょ!」
心愛は急いで追い掛けるが彼はそのまま家の中に入ってしまった。
心愛:「ただいまー、母ちゃん?今日は散々だったぜ?男の俺がチア部の練習付き合わされてさ〜?」
辰子:「あら?心愛ちゃん?孝明と一緒だったの?」
心愛:「心愛ちゃん…あっ!!そうだよ体入れ替わってんだから家も逆じゃん!!」
孝明:「もう何してるのよ孝明!ゴメンなさい叔母様…じゃなかった母ちゃん、ほら心愛も帰った帰った…」
心愛:「押すなよ心愛…じゃなかった孝明…?それじゃあ母ちゃん、またな?」
孝明:「だから叔母様!母ちゃん心愛の奴疲れてるんだ?さ?気を付けて帰れよ?」
悪かったって?でもよ?自分の家帰ったら油断もするって?
俺は心愛に促されるままに家から出ようとすると母ちゃんが声を掛けてくる。
辰子:「ちょっと待って?2人共どうしたの?孝明は礼儀正しいし心愛ちゃんは男っぽいし…まるで中身でも入れ替わったみたいじゃないの?」
え?マジな…こんな素直に理解してくれるとは思わなかった俺と心愛は顔を見合わせる。
コレはチャンスと捉える方が良いよな?だって家族からの理解が1番大切なんだからよ?
孝明:「孝明…説明しよ?コレからずっと黙ってるよりは良いって?」
心愛:「そうだな…実はな…母ちゃん…」
俺は今日1日の不思議な出来事を説明した…「入れ替わり」とか信じられない話なのに母ちゃんはシッカリと聞いてくれ信じてくれた。
心愛:「信じてくれるのか母ちゃん…こんな体が入れ替わるとか、とんでも現象?」
辰子:「信じるも信じないもアンタ心愛ちゃんになっちゃってるじゃないの?
ゴメンなさいね心愛ちゃん?こんなバカと体が入れ替わっちゃうなんて?」
孝明:「私のせいもあるし仕方ないですよ…信じてくれてありがとうございます叔母様。ソレでその…お風呂何ですが…」
辰子:「この馬鹿に1人で入らせたら何するか分からないもんね?
良いわよ?心愛ちゃんの家の方には私から連絡しとくからね?」
そんなこんなで俺と心愛は風呂場に向かう。しっかし俺の家なのに何か母ちゃんも大きいし家が全体的に広く感じるぜ?それに…
心愛:「風呂…2人で入れって…良いのかよ心愛?母ちゃんと体型確かに似てるけどさ…俺が母ちゃんのパジャマ着るとかなあ…」
孝明:「仕方ないわよ…そ、ソレじゃあ脱がせるけど私の裸見ないでよね!」
心愛:「分かったって?早く風呂入ろうぜ?汗かいてんだから早く流したいんだよ?」
心愛はそう言うとブラウスとスカートを脱がした…すんすんっ♡女ってマジで良い匂いするよな♡
何か良い匂いにと汗の匂いで変な気分になっちまうぜ♡それに加えて…
「たゆんっ♡たゆんっ♡」
ぬおおおお!巨乳ってやっぱテンション上がるぜ!本当なら揉みまくりたいけど心愛流石に泣いちまうよな?我慢我慢…!
俺は心愛の裸にテンションが上がって気付かなかったけどアイツも、この状況にチンコでかくしてるってさ?
…………
⑥に続く