100円プラン:勇者と女団長は魔女の罠に抗う①
Added 2024-10-06 15:00:00 +0000 UTC・俺の名前は勇者ガイア!勇者の証を持ち邪悪を打ち倒し者だ!
そして今日の俺は王国の騎士団長であるアリスと共に魔女の館に来ている。彼女は見た目は金髪でキリッとした顔立ちの巨乳ポニーテールだ。お近付きになりたい気持ちもあるが隙の無さは流石と言える。
アリス:「ガイアどうした?私に何かついてるか?」
ガイア:「いや?今から戦いに行くから頼りになる相棒の事見てただけさ?準備は良いか?」
アリス:「勇者に頼って貰えるのは嬉しいな?ソレじゃあ行くとするか。」
俺は館の扉を開けると魔女が笑顔で俺達を待ち構えていた。しかも足元には既に魔法陣が描かれており俺とアリスは光に包まれる。
ガイア:「アリス罠だ!逃げろ!」
アリス:「駄目だ意識が…保てない…」
アリスは床に倒れてしまう…駄目だ…このままじゃ全滅だ…魔女の思い通りに何かさせるか…!俺の勇者の紋章が光り輝く…
魔女:「あら?まだ戦う意思があるの?普通なら騎士団長様みたいにスグに意識を失う筈なんだけど?」
ガイア:「お前に一撃も食らわせないまま倒れられるか!食らえファイアーボール!!」
俺は大型の火球を思いっきり魔女にぶつける!へへっ…これならひとたまりもねえだろ…俺はぶっ倒れる直前に見た魔女の顔は何か嗤ってる気がした…
……
どうなったんだ…?魔女はちゃんと倒せたのか…ソレにアリスは無事なのか…!?
俺は何とか体を持ち上げて回りを見回す…したら信じられねえもんを見ちまう!
アリス:「ぬおおお!?お、俺が目の前に居る!?
ま、待て!?何で俺の鎧が姫様の従者のアリスのになってる!?」
魔女:「あらあら?自分に何が起こってるのか正確に理解しなと駄目よ?ふふふ♡今の貴方は勇者ガイアじゃなくなってるんだから?」
魔女!?あの火球を食らって平気だったのか!?なら魔法が駄目なら物理で攻めるしかねえ!
アリス:「何言ってやがる!食らえ!ガイアスマッシュ…!?(ズシッ!)
な、何だ!?大剣が…お、重い!?上手く持ち上がらない!?」
無理すれば持ち上がら無くはないのだが、足が震える!?何でだ!?
さっきまで軽々と持ち上がったのに!?
アリス:「この野郎!俺に何をしたんだ…!?重い!?俺の剣が重くて振り回せない!?どうなってんだ!?」
魔女:「そりゃ今の貴方の細腕と相性悪いでしょうねえ?そんな無骨な武器やめて腰の剣抜いたら〜?」
アリス:「アリスの武器か…クソっ!迷ってる時間は無いか!てやっ!!」
俺は地面を踏み込んで魔女へと突撃する!でも何だ!?このスピードは!?いつもより早く動けるぞ!?
魔女:「ほーら?あんな無骨な武器より今の貴女にはピッタリでしょ?
でも、そんな大振り駄目よ〜大きなオッパイがブルンブルン揺れてるわよ〜♡」
アリス:「胸だ…何言ってやがる…ハアハア
クソっ!体の感覚が可笑しい!手足の長さも筋肉量も全部違う!まるで別人にでもなっちまったみたいだ!」
ソレに…クソッ!何だ!?魔女の言う通り胸が重たい!こんな事は初めてだ!一体俺は何をされたんだ!?
魔女:「そうよね〜戦闘中に確認する訳にはいかないものね〜終わってから存分に驚くと良いわ〜♡」
アリス:「何言ってやがる…!って俺が起き上がってる!?」
ガイア:「何だ…何で私が目の前に居るんだ?」
ぼんやりとした目で俺達の方を見ている…何者なのかは分かんねえが味方なら協力して貰うしかねえ!
アリス:「俺!目が覚めたなら一緒に戦ってくれ!何か分からんが俺は自分の剣が重くて振り回せないんだ!」
ガイア:「私が男みたいな口調で話している…ソレに私がガイアの鎧を着ている…?腕も足も…ソレに胸も男の様になっている…まさか!」
魔女:「あらあら、そっちは気付いたみたいね〜流石、姫様直属の騎士は戦場理解が早いわね〜?
そうだ!せっかくだかさ、2人共ここで確認してもらおうかしら♡」
アリス:「自分の体の変化だと…!?そういえば鎧の中に柔らかい膨らみが…!?
って言うか俺の声もアリスと同じになってる…?」
ガイア:「お前…やはり私じゃないのか?名乗ってくれないか?姿を変えられていて誰か分からない。」
アリス:「俺はガイアだ。姿がどうなってるか分からねえが鎧も体も何か全部ちぐはぐになっちまってる!」
ガイア:「やはりか…ガイア聞いてくれ!私の中身はアリス何だ!そして君の体は私の…アリスの体になってしまっている!
鎧とか体が所々変わってるんじゃない中身を丸ごと入れ替えられたんだ!」
アリス:「中身を…丸ごと!?それで俺の体も装備も全部アリスになっちまってんのか!?
って事は魔女が言ってたオッパイって…(ふにふにっ♡)」
デカっ!?デカパイが俺にくっ付いている!?大振りした時に魔女の言う通りに揺れてたのはコレか!?
魔女:「あらあら?鎧の上からだと信じられない?
それじゃあ邪魔な装備は全部、私が回収してあげるわね♡」
魔女が呪文を詠唱すると剣や鎧が次々と魔女の手元の漆黒の球体に吸い込まれていく…!?
待て!?上着のブラウスもスカート迄引っ張られてる!?
ガイア:「何だ、この破廉恥な魔法は…キャッ!?下着も引っ張られて…止めろ!?ガイアも下着だけでも守るんだ!」
アリス:「んな事言われても、この細腕じゃ飛ばされ…うわぁ!?」
結局防具だけじゃなくて、アイツのブラジャーもパンティも渦の中に吸い込まれて、俺はアリスの体だってのに素っ裸にされっちまった…
「たわんっ♡たわんっ♡」
デカいデカいとは思ってたが本当にデカい…Eカップ位あるんじゃないか?コレ…(ゴクッ)
俺今あの…アリス何だよな…いつもキリッと美人のアイツに?いつも鎧の中に隠れてるから知らなかったけど、かなり押え付けてたんだな?
ガイア:「コラ!ジロジロと見るな!助平!」
アリス:「すけ…!?いや仕方ねえだろ!?イキナリ巨乳が生えてたら見ない訳ないだろ!?
それに押さえないと、たわわだから揺れまくって気になるんだよ!」
俺は乳の下に手を当てると結構な重量感を感じる。スゲー…肩が楽になったぞ?こんなの付けて戦ってたのかアイツ…
ガイア:「胸から手を離せ!そんな事をしてる場合か!?魔女が…敵が目の前にいるんだぞ!?」
アリス:「そうだった!やい魔女!!俺達の体を元に戻せ!」
魔女:「あらあら?戦うって武器も無しに戦えるの?ソレに裸のまんま私と戦うとか正気かしら?オッパイもオチンチンも丸見え何だけど?」
そうなんだ…結局アイツもパンツ迄取られてフルチンで手でチンコを隠している…女じゃないんだから胸は隠さなくて良いんだぞ…?
ガイア:「武器は無くても私達には誇りがある!ソレに心配しなくても剣が無くても戦える様に訓練はしている!」
アリス:「俺だって同じだ!素手だろうが何だろうが俺には勇者の証がある!魔法攻撃なら俺にだって使える!食らえファイアボール!」
俺はいつも通り火球を作るけど、普段とは比べ物にならない位に小さい炎だ…何でた!?中身が入れ替わってるなら魔力量も入れ替わってるんじゃねえのか!?
魔女:「あらあら?勇者の力は体に宿ってるみたいね〜?今の貴方は勇者じゃなくてアリスって言う女の子になってるのよ〜♡」
アリス:「アリス!俺の力はお前に備わってるんだ!思いっきりぶちかましてやれ!」
ガイア:「私の顔で下品な言葉を使うな!
しかし体から湧き上がる力…!コレならイけるぞ!せやー!!」
と言ってもアリスは魔法を使わねえから素手に力をブーストする感じだった。何とか今の体で魔女に善戦は出来るのだが先に力尽きたのは俺だった…減ってしまった魔力と慣れない体のせいでペース配分が分からなかったからだ。
魔女:「あらあら?だらしない勇者様ね〜?」
アリス:「お前が体なんか入れ替えたからだ…ぜえぜえ…」
魔女:「全く、そんなに勇者の紋章返して欲しかったら貴方には代わりの刻んであげるわね♡」
魔女が腹の辺りをなぞると見た事の無い紋章が浮かび上がる。呪いの類か!?不味い!
俺は何とか振りほどくけど謎の紋章がアリスの腹に刻まれていた。
アリス:「この魔女…何をしたんだ!?この紋章は何だ!?」
ガイア:「な!?まさか淫紋かソレは…!?」
魔女:「あら?流石は騎士団長様知ってたのね?なら話は早いわ?勇者君?
君は毎日セックスしないと紋章が魔力吸い尽くして死んじゃうから気を付けてね〜♡」
アリス:「セックスしないと死ぬ…だと?ふざけるな!早く俺達を元に戻して呪いを解除しろ!」
俺は魔力が残ってないから殴りかかるんだけど魔女は高笑いしながら消えてしまった…
アリス:「畜生…逃げられた…いや見逃されたのか…どうするアリス?
俺達暫くは入れ替わったまんま生活しないとダメみたいだぞ?」
ガイア:「クッ…取り敢えず王国に報告だな?お前も着いて来い?私の服を貸してやる。
いつまでも裸のまんまじゃ困るだろ?」
アリス:「そうだな…取り敢えずはカーテンでも巻き付けとくわ?」
ガイア:「私も、そうしよう…私がやるから目をつむっててくれないか?」
アリス:「お、おう…にしても入れ替わりか…俺がお前でお前が俺で…こんなたわわなオッパイが俺にくっ付いてて代わりにチンポ無いんだよな…」
ガイア:「私も股にイチモツがぶら下がっていて変な感じだ…剥き出しになってるから一層違和感を感じるのだろう?」
アリス:「違和感あんのは、お互い様か…ハア…身長こんな縮んじまって俺の顔見上げるなんか違和感バリバリだぜ?」
ガイア:「そうだな?私も乱暴な口調の私を見るのは違和感だ。ソレに表情もコロコロ変わって本当に私じゃないみたいだ?体を客観的に見るのも中々…」
アリス:「じ、ジロジロ見るんじゃねえよ…は、早くカーテン巻き付けてくれ!/////」
俺は何を恥ずかしがってんだ!?裸ってもアリスの裸なんだから本人に見られてるだけだろ!?
なのにオッパイとかアソコ見られて何を赤くなってんだ!?
ガイア:「すまないジロジロ見るのは配慮に欠けていたな。
ソレじゃあ巻き付けるぞ。苦しかったら言ってくれ?」
アリス:「いや悪い…お願いするぜ。」
カーテンをドレスみたいにしてくれたから巨乳とアソコは隠れたけど、この格好も一時しのぎと言え女みたいな格好違和感あるぜ…
俺達は館の外に待機させていた兵士達に状況を説明しに行くんだけど、みんなの視線が俺のプルンプルン揺れるオッパイと薄い生地に包まれたアソコに集まったのは言うまでも無い…
ガイア:「コラ!ジロジロ見るな!ったく…」
アリス:「仕方無いって?巨乳の美女がノーブラでいるんだから見ちまうって?」
ガイア:「自分で自分の事を美女と言ってるみたいで変な感じだよ全く…取り敢えず報告は部下に任せる。君は私の部屋に一緒に来て貰う。」
俺は、このまま他の所に行ける訳も無いから言う通りに付いて行き馬車に乗った。道中で揺れまくるオッパイをアイツの部下達にガン見されたのは言うまでも無い…
…
俺はアイツの部屋に行くとカーテンのドレスを脱がされて下着を着けさせられた。
重たいオッパイがシッカリと安定する様な感じがする。
アリス:「なあ…この魔女の紋章の事知ってたよな?詳しく教えてくれないか?」
ガイア:「分かった…魔女も言っていたが24時までに性行為をしないと紋章が魔力を吸い尽くして死に至る。その相手は男でも女でも動物でも魔物でさえ良い…」
アリス:「魔物は勘弁だな…次に質問したいんだけど…(ドクンッ!)うっ!?何だ!?紋章が熱い…クソっ!?収まらねえ…!
ハアハア…何だ…股の間が切なくなって来やがった…?」
急に体が可笑しくなる…ムラムラして仕方ねえ…!
俺はオッパイを揉みたくて仕方無かったしアソコを弄りたくて仕方ねえ!?
ガイア:「まさか…」
アリス:「どうやら魔女の呪いが発動したらしいな…クソッ!発動すると勝手に発情すんのかよ!
このまま本当にセックスしないとアリスの体が…」
ガイア:「分かった。ソレじゃあするとしようか?下着を脱げ。」
は…?コイツ何言ってんだ!?まさかとは思うけど本当にやるつもりじゃないよな???
アリス:「何!?オイ離せ!正気かよ!?相手は自分の体なんだぞ!?嫌じゃないのか!?」
ガイア:「他に手段は無いのだから仕方ないだろう?」
アリス:「それは、そうだけど…と言うか良いのかよ?相手が俺の体で…彼氏が居るならソイツに頼んだ方が良いんじゃ…」
ガイア:「もう我慢出来ない癖に何の気を使ってるんだ?それにしても…全く乳首をこんなピンッとしてイヤらしいなあ?」
俺は言われた通りに下着を脱いだが、何だか裸を見られてるだけなのに心まで覗かれてる気分になる。筋肉とか勇者の証が無いから心細いのか!?
アリス:「止めろ…ジロジロ見るな…」
ガイア:「へえ?照れてるのか?そんな顔も私は出来るのだな?
前に1度だけ付き合った騎士は私が真面目過ぎると言われたものだが…」
アリス:「あんっ♡コラっ!乳を揉むな!自分で自分の乳触って気持ち良いのかよ…んっ♡
オイ…随分と調子乗ってくれてるみたいだが男が女の良いようにされてたまるか!」
俺は全力で抵抗する…コイツは女団長何だ力の強さなら俺に負けてねえだろ…
でも何だ…力はそんな負けて無い筈なのに…!?
ガイア:「流石は私の体だな?そんじょそこらの男とは鍛え方が違うな?でも…アンタの体だってよく鍛えられてるし加えて勇者の証が力を与えてくれてるぞ?」
アリス:「オイオイ…こんなタイミングで勇者の証の力使うなよ…勇者が女を押さえ付けるのに力を使ったとか格好悪いだろ…」
ガイア:「そう言うな?お前なら力のコントロール出来るだろうが私は慣れてないのだからな?
でも不思議だな馬鹿力が出せるのに胸を揉む時は思った通りにコントロール出来るじゃないか?」
アリス:「人を傷付ける為の力じゃないから当然だな…ってコラ!?あんっ♡何でまた胸揉んでんだよ…力抜けるだろ…んっ♡」
ガイア:「そりゃ今からセックスするのだから変な抵抗されたくないからに決まってるだろう?
大丈夫だ。女の体の快感を感じる場所は熟知している。」
どういう意味だよ!?俺は抵抗する力が胸を揉まれる度に抜けていくのを感じる…だってコイツの揉み方上手いんだから仕方ねえだろ!?
本当なら「あんっ♡あんっ♡」淫らな声出してそうなの堪えるだけでも必死なんだぜ?
アリス:「ひゃっ!?んっ♡魔女の紋章のせいで快感が倍増しやがる…!あんっ♡
こんな女がヨガってる声出しくねえのに…っ♡」
ガイア:「魔女の淫紋もあるんだ仕方無いだろう?
ソレに乳首をこんな硬くしてピンッとしていてヨガるなと言う方が無理だな。」
この野郎!?し、信じらねえ!?お、オッパイにむしゃぶりついて来やがった!?
アリス:「あうっ♡やめろ…俺は男だ…胸なんかシャブるんじゃねえ…」
ガイア:「おや?こんな状況になっても、あくまで自分は男と言うのか?」
アリス:「当たり前だ!」
しかしアイツはニヤッと笑うと信じられない事に股の間に指を突っ込みやがった!
アリス:「駄目!そこ触っちゃ!?はぅぅう♡我慢出来なくなる!魔女の呪いと快感で理性溶けちまう〜♡♡♡」
ガイア:「なら好都合だ?ほらイチモツを挿入してやるからな?
さて女の私がこんな事初めてだが…(ズンッ!)んっ…凄いな?」
アリス:「はぅぅぅんっ♡♡♡気持ち良い!気持ち良いぞ♡♡♡」
ガイア:「全く…魔女の紋章のせいと言えど、ここまで乱れた自分の姿を見せられるとはな?」
アリス:「腰振って!もっともっと♡♡♡
もっと俺を気持ち良くして!!最高に気持ち良くなりたいんだ!」
ガイア:「分かった。ソレじゃあ膣に思い切り出してやる!受け取れ!!」
アリス:「〜〜〜♡♡♡」
俺の記憶があったのは、ここ迄だ…ソレから色々された気もするしオッパイ使ってした気もする…兎に角コレは魔女の紋章のせいだ!俺がしたくてした事じゃない!
俺は自分にそう言いかせながらも快楽の海に溺れてしまうのだった…
………………
②に続く