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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:入れ替わり短編3本

・(デカ尻女子↔️幼馴染)

萌香:「うおおお…マジか…こんな事本当に起こるのかよ…」


俺は人生で間違い無く1番動揺していた…だってよ!?俺の体が幼馴染と入れ替わっちまってるんだから!


萌香:「はあ…やっぱり俺が萌香になってる…顔はまあ可愛い方だし合格だ。胸も…?(もみもみっ♡)

体格の割には膨らんでて及第点をやろう…でもな!?」


俺はふっくらしたオッパイに確かに幸せな感触を感じる…うむ!ブラジャー越しだが気持ち良いぞ!

だかな!?このデカ尻だけは絶対に認めない!認めないぞ〜!?



武彦:「オイ!デカケツ見えてんぞ!ケツデカイ上にミニスカ履いたら丸見えだぞ!」


萌香:「え、エッチ!見ないでよパンツ!」


武彦:「見たかねえよ!お前のデカバン何か!どうけ色気ねえババアみたいなパンツだろうが!」


萌香:「もう!あったま来た!この筋肉バカ許さないんだから〜!」


武彦:「やんのか〜!?」


萌香:「何よ〜!!」


俺と萌香は階段だってのにギャーギャー言い争っていた…でもよ?この後、俺達はこの事を後悔する…何故なら足を滑らしたアイツと俺は2人仲良く階段から転がっちまったんだぜ?



んで暫く気を失ってよ?目が覚めたらクラスメイトが萌香大丈夫か?って俺に声を掛けてくんだよ。


萌香:「萌香?何で俺の事お前ら萌香って呼ぶんだよ?俺は武彦だぞ?」


女子:「何言ってるの萌香!?大丈夫!?」


萌香:「だから違うって…大丈夫って聞かれても何か体中何か変な感じだぜ…妙に体が軽いのにケツはドッシリしてるって言うか…」


俺は下半身に目をやるとトンデモねえ光景が広がってやがった!?な、何だコリャ!?


萌香:「!?す、スカート!?ソレに声も女っぽくなってる!?

待てよ…コレ萌香の声じゃねえか!?どうなってやがる!?」


嘘だろ!?俺が萌香…あのデカケツ萌香なのか!?恐る恐るケツに手を当てる…(ぐにんっ ぐにんっ)

まるで手に吸い付く様な感触だ…柔らかくて気持ち良い…だがデカイ!このデカさな間違いねえ!


萌香:「ちょっと確認してくる!」


女子:「ちょっとどこ行くのよ萌香!?」


萌香:「心配すんなって!それより萌香の事見といてくれ!」


女子:「だから萌香はアンタでしょ…」


俺は男子便所迄走った!でもいつもと身長が違えば体のバランスも全く違って走りにくい!

何でケツがこんなブルンブルン震えるんだよ!ソレに胸もだし…!


って言うか胸に何か巻き付いてるぞ!?コレ…ブラジャー!?だ〜!本当にどうなっちまってんだよ〜!

俺は鏡見るまで萌香になっちまってる何か認めねえからな!



そう思ったも数分前迄の事…俺が鏡使って確認したりケツ触ってたら俺の体になった萌香も追っ掛けて来た。


萌香:「お、俺…萌香になってるとか言うか…!?」


武彦:「ちょっとアンタお尻丸出しにして何してんのよ!?」


萌香:「げっ!俺の体にはお前が入ってんのかよ〜!テメェのケツがデカイから邪魔だから触ってただけだよ!」


武彦:「何ですって〜!!」


俺達は再び言い争いになろうとしてたけど流石に自分の顔相手だと萎えるわ…仕方ねえから萌香の家で元に戻る方法話し合う事になった。



まあ話し合いで元に戻る訳も無く夕方になったんだけどよ?萌香がスっと立ち上がって俺のケツを揉み始めやがった!?


萌香:「お、オイ!何ケツ揉んでんだよ!離しやがれ!」


武彦:「うるさいわね!毎日こうやって小さくなる様に体操してるの!文句言うならアンタがやってよ私の体なんだから!」


萌香:「だ、誰がやるか!んなアホみたいな体操!そんな事よりも早く元に戻る方法をだな…」


武彦:「アホとは何よアホとは!アンタがデカケツ、デカケツって言うから仕方なくやってんのよ!」


萌香:「や、止めろ!シリをグニグニ触んな…あんっ♡何か変な声出ちまうだろうが!」


武彦:「ソレはアンタがスケベだからでしょ!こういうのは時間決めてやるのが大切なのよ!

それにしてもアンタの手って大きいから揉みやすくて良いわね?」


萌香:「はんっ♡スケベとか関係ねえだろ…揉まれると勝手に変な声出るんだから…ちょっ!?もう良いだろ…ケツどんだけ揉んでんだよ…/////」


武彦:「何言ってんのよ!まだ始まったばっかりよ!今は脂肪を燃焼させる運動で次はお尻を引き締める運動するわよ?」


萌香:「嘘だろ!?いつまで続くんだよ〜!?」


俺の絶叫を他所にコイツのエクササイズは続いた…尻小さくするのこんな大変なんて…もうデカケツって言わねえから勘弁してくれ…



でもよ入れ替わってから1週間も経ったってのに未だに俺は萌香の体の中に入っちまってる。

こんだけ期間ありゃ風呂にも入ったし小便もしたしブラの付け方も覚えて来た…だけどよ?コレだけは慣れねえ…


萌香:「お、おい…またやんのかよ…俺が代わりにやるから良いだろ…/////」


武彦:「駄目よ!アンタ手を抜く癖あるんだからシッカリ私がやるの!

それにしてもアンタ今日は水玉のパンティー履いて来たんだ可愛い♡」


萌香:「う、うるせえ!ピンクの恥ずかしいからコレがまだマシなだけだ!

と言うか毎日パンツの感想言ってんじゃねえ!」


俺はアレから毎日コイツに小言言われながらケツを揉まれている…それだけじゃねえ風呂だって一緒だから乳も満足に見てねえぞ俺!?


武彦:「そりゃ武彦が私の体使ってるんだから仕方ないじゃない?」


萌香:「だから〜!入れ替わっちまってるからって色々面倒なこと言ってくんなって!

ソレにお前に体触られると変な感じするから風呂も本当は1人で入りたいんだぞ!」


武彦:「そんな事言って!1人で入ったら何するか分からないじゃない!

ほら無駄話してないで早くマッサージするわよ?最近ようやく小さくなって来た気もするし?間違いなく効果あるんだから♡」


俺はスカートを脱がされてパンツの上から萌香にケツを掴まれる…何が脂肪燃焼のマッサージだ!お前嬉しそうに触ってんの気付いてんのか!!


「ぐにんっ」


萌香:「あはんっ♡だから力一杯するの…駄目…♡」


武彦:「はあ…何だか最初は効率良いと思ってただけだけど癖になったゃったわ♡」


だろな…最近ちょっとずつ時間も増えてるじゃねえか…コノヤロウ…俺は文句でも言ってやりたいけどマッサージが気持ち良くて無理だ畜生…!



萌香:「ぜぇぜぇ…終わったぞ…早く尻から手を離せ馬鹿野郎…」


武彦:「ええ〜?何かもっとモミモミしたいわ私の体…抱き心地良いのよね〜お腹?ほっぺた?うんうん…そうだ!オッパイも揉めば大きくなるって言うから揉みましょう! 」


萌香:「ええ!?それお前が揉みたいだけだろ!?」


武彦:「ふふふ♡女の子は我慢が大切よ〜(もみっ♡)あはっ♡凄くふっくらして気持ち良い!コレから一緒に頑張りましょうね〜?」


萌香:「あんっ♡こ、コラ!俺には触るなって言っておきながら揉んでんじゃねえ…/////」


武彦:「お風呂の時アンタってば、いつも顔真っ赤にしてるのに偉く強気ね〜?

あっ!ひょっとして私にオッパイ触られるの恥ずかしいの〜?」


萌香:「馬鹿野郎…オッパイがデリケート過ぎるからだ…!」


武彦:「あはは!照れちゃって可愛い〜♡でもブラ越しだと柔らかさ楽しめないわね…そうだ!ブラジャー外しなさいよ!そしたらもっと感触楽しめるじゃないの!」


萌香:「だぁぁあ!ふ、服を脱がせるな〜!せめて風呂の中でしてくれ〜!」


その日から俺と萌香は一緒に風呂に入る事になったし風呂の中でエステと称して散々体を触られてるのは言う迄もねえけど、段々チチがデカくなってるしケツも引き締まって来て嬉しいとか思ってるのは秘密だ…/////


…………

(完結)







(新米巨乳OL↔️先輩)

先輩:「先輩どうしたら良いんですからこんなの〜!?」


新米:「俺の体でメソメソするな!取り敢えず仕事終わらせろ俺が見といてやるから!」


先輩:「早く終わらせて先輩とご飯行く筈だったのに〜!コレじゃあご飯行く所じゃないですよ〜」


新米:「ったく、俺だって訳分からねえよ…俺が新米になってんだもんな…うわ体からメッチャ良い匂いするな…」


俺ははだけたシャツの中から香水とアイツの匂いが混じった匂いがしてクラクラする。

ソレにコイツ…黒のブラとかエロ過ぎるだろ…可愛い顔とのギャップが最高過ぎる!

だ〜!煩悩が勝手に溢れ出しやがる!んでこんな事になっちまったんだよ…



数十分前の出来事だ。俺は新米に付き合って残業していた。コイツ真面目なんだが如何せん天然過ぎてポカするんだよなあ…


新米:「先輩終わりません〜!どうしましょう〜!」


先輩:「大丈夫だ。俺も見てるし区切り迄やったら今日は帰るぞ?飯奢ってやるから早くしろ?」


新米:「本当ですか!?ヤッター!先輩大好き〜!!」


コイツ飛び上がって俺に抱き着いてきた!?年頃の女が男に飛び付いて来るんじゃないよ!?

俺は椅子に座ってた事とコイツの巨乳の圧力に負けて床に倒れ込んじまった。


新米:「ったく大丈夫かよ新米…ん?何か声が高い?」


先輩:「ゴメンなさい〜先輩〜!勢い余っちゃって〜アレ!?何で!?目の前に私が居るんですか〜?」


新米:「お前…俺!?何だコレ!?夢でも見てんのか!?(ゆさっ♡)

ん?何か胸に重たいメロンみたいなのが、くっ付いてる様な…(むにょんっ♡)」


先輩:「ちょっと!?こんな所でオッパイもみもみしないでよ私!?は、恥ずかしいじゃないの!?」


新米:「はあ!?私のオッパイって何だよ俺!?

ソレに男の俺にそんなもん付いてる訳ねえだ…ろ?ん?んん!?ちょっとマジか!?」


俺は窓ガラスに映る自分の姿を見て驚愕しちまう!鏡にはモジモジしてる俺と新米が映し出されてる!?

だ、だけどよ胸の柔らかいの触ってんの俺の筈だろ!?


モミモミモミ♡俺は胸のメロンを暫く揉むんだけどアイツが自分のオッパイ揉んでるだけ…しかも触られた膨らみが気持ち良い…♡


先輩:「や、止めてよ!って言うかアレですよね!?コレ!

さっき私と先輩の頭がゴッツンして中身が入れ替わっちゃったんですよね!?」


めちゃくちゃ荒唐無稽な話だが俺が動かしてるのがアイツの体で目の前の俺がアイツ何だから否定のしようが無かった。

こんな状態だけど仕事を一段落させるしかないってのが辛い所だな…



暫くして仕事の見切りが付いたから落ち着いて話せる場所に移動する為に着替える事にした。


先輩:「ええ〜!?こんな所で着替えるんですか!?恥ずかしいですよ〜!」


新米:「仕方ねえだろブラジャーの付け方とか女の服の着方何か俺知らねえんだから!」


俺はシャツから1枚ずつ脱がされていく…クソっ!ただシャツ脱いでるだけなのに…何でこんな…ふにっ♡はうう…/////

アイツの手がオッパイに触れる俺は根性で声は出さない様にしてるがプルンプルンのオッパイが少し目線を下げるだけで目に入るし窓ガラスにエロい姿が反射していて興奮が止まらなかった。しかもだぞ…!?


新米:「ちょ、ちょっと待て!?何だ、この服!?谷間めちゃくちゃ見えるんだが!?

オッパイだって半分見えちゃって無いか!?」


先輩:「良いじゃないですか好きなんですから!ソレに可愛いって良く褒めて貰えるんでよ!」


新米:「いや可愛くはあるんだろうけどよ…」


巨乳童顔でコレは反則と言うか何と言うか…しかも男の俺の評価がソレなんだから複雑な気持ち分かって欲しい所だ…


先輩:「そ、それでコレからどうします?取り敢えず私の家行きますよ?」


新米:「そうだな…スマンが案内してくれ?」


彼女の家に向かい始めたが歩き始めると先程よりも感じるのは胸の違和感だ。


ゆさっ♡ゆさっ♡


めちゃくちゃ揺れる…ブラジャーしてんのにだぞ…?単純にサイズがデカイせいか?


新米:「お前何カップあるんだ?歩く度に揺れるんだけど…?」


先輩:「もう!先輩ってばセクハラですよソレ!」


新米:「そりゃそうだけどだな…今は俺の体でもあるんだから教えてくれても良いだろ減るもんじゃ無いんだから…」


先輩:「それはそうですけど〜恥ずかしいじゃないですか〜!」


新米:「語尾を伸ばすな語尾を…ソレに胸のサイズ気にしてる奴が着る服じゃないだろコレ…?

全く…」


家には電車を乗り継いで直ぐだったんだが周りの男達が谷間を凝視して来て恥ずかしい…意地張らずに女性専用に乗るべきだったか…しかも新米が俺を庇うように盾になるし先輩としての威厳がだなあ…


家に辿り着くや否や新米は俺の方を向くと上着をブラジャーごと脱がせて巨乳を露にさせやがる!?

俺は驚く間もなくオッパイを鷲掴みにされた…


新米:「ちょっ!?オッパイ鷲掴みにするんじゃねえよ!?

あんっ♡こ、コラ揉むんじゃない…/////」


先輩:「だって〜?先輩ったら私のオッパイ揺らしてエッチ何ですもん〜♡

というか先輩可愛い過ぎます♡私がお嫁さんに貰って上げますね〜?」


い、イキナリ飛躍し過ぎだ!こらあ!スカートを脱がせるな!?こういうのは同意の元でやれ〜!!

ソレから1年も経たずに俺は寿退社する事になっちまった…


…………

(完結)






(遠くの屋敷のメイドと勇者の入れ替わり)

勇者が戦闘中に謎の攻撃を食らう。次に気付くと知らない屋敷の中に居た。


「どうなってるんだ…此処は何処だ!?ひょっとして転移魔法を食らってしまったのか!?急いで戻らないと!」


俺は起き上がると転移用のアイテムを胸元から取り出そうとすると「むにゅり♡」と大きくて柔らかい膨らみにブツかってしまう。


「何だコレ…?何で変な膨らみが俺に二つも付いてるんだ…?(くにっ♡)

あんっ♡…は?何だ今の…本当に俺の声か!?」


何か俺の声、高く…と言うか可愛くなってないか!?ソレに服も変だぞ!?何か妙にスースーすると言うか何と言うか…

俺は状況確認の為に立ち上がろうとするのだが胸元の膨らみは柔らかい割に重量感があり「ぽいん♡」と揺れて服から飛び出そうとする。


「重たい…(むにっ♡むにつ♡)

んっ…本当に何なんだコレ…確かに俺の胸が膨らんでる…転移魔法だけじゃなくて姿も変えられている…のか?」


俺の鎧が布の胸元を大きく開いた服になっているし下も風通しが良い…もしかしなくても俺はスカート何か履いているのだろう。


「ふざけた魔物だ…一刻も早く戻ってぶっ倒さないと…しかし今の俺ってどうなってるんだ…鏡…鏡…あった!」


俺は屋敷に備え付けられている鏡を見付けて駆け寄る…ソコに映っていたのは俺じゃなくて可愛い上に爆乳のメイドだった。


「こ、コレが今の俺なのか…?嘘だろ!?まさかコレは精神だけ飛ばされてしまっているのか!?

そうなると俺の体は空に…それともまさかメイドちゃんが入ってしまっているのか!?」


何にしても仲間達と合流しないと…!俺は部屋から出て屋敷のメイド達に自分は本当は勇者で自分の体の場所に急いで行かないと行けないと言うのだが…


メイド:「も〜そうやってまたサボろうとする?忙しいんだから早く掃除手伝ってよ?」


「ち、違う!本当なんだ!本当に俺は勇者なんだ!」


メイド:「ハイハイそれじゃあ私はお姫様ですよ〜?

ほら早く掃除掃除。勇者様も自分の仕事頑張ってるんだからアンタも自分の仕事する!」


「ちょ…き、聞いてくれよ…」


どうやら、この体の持ち主のメイドはサボり癖があった様でコレまでも嘘をついてサボっていたらしく今回もサボる為の嘘だと思われて信じて貰えない。

「早く戻らないと行けないのに向かうにも路銀が…ソレに今の体に合わせた装備も必要だし…畜生!直ぐに向かわないと行けないのに…」


仕方なくメイドとして働かながら金を貯めるしか無かった。そして元の自分の体が怠惰になってしまっているとニュースを聞きながら焦燥感を募らせるのであった。


「クソっ!俺の体でもサボり癖健在か!しかも路銀で豪遊だと!?クソー!!」


俺は君の体でコツコツ貯金しているのに…ソレに運動不足な体を鍛える為に鍛錬迄しているのに…!

俺は悔しさついでに胸を揉む…Gカップある乳房は俺に強い快感と共にストレスの解放をもたらす。


「クソッ俺は勇者だって言うのに女の子の体で何をしている…でも俺の体である事実もあるんだ…少しは好きに触っても問題は無い…よな?」


俺はメイド服のまま彼女の乳房を弄る…気持ち良い…鏡に映る可愛くてエッチなメイドが俺の動きをトレースしている。

まるで俺じゃなくて彼女のオナニーを見ているかの様な光景に俺は興奮する。


「服の上からだけじゃ、もどかしいだろ?ほら服…脱げよ…俺が見といてやるからな?」


俺はメイド服を下に引っ張るだけで乳房が「ばるんっ!」と露になる…何てエロい体だ…クソっ!調教してやる!


「アソコもトロトロにして本当にイヤらしいメイドだ?元に戻ったら俺専属してやるからな?」


俺は道具を使って…時に大切な旅費を削って性欲でモヤモヤを発散させる…俺が今まで勇者だった事が嘘の様な気がして来る。


「俺は本当は最初からメイドで本当に勇者だったのか…?分からない…分からないけど…」


俺は今日も金で女を買って体を重ねる…男とやるなんか考えられねえ…俺は男だ…こんな爆乳でもチンコ無くても関係ねえ…だから俺をもっと愉しませてくれよ?


…………

(完結)



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