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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:勇者と女団長は魔女の罠に抗う②

・俺は勇者ガイア!王国騎士団の女団長アリスと共に魔女の討伐に向かったんだが罠のせいで俺とアリスの体は入れ替わっちまった!

俺は慣れない巨乳をぶら下げながら応戦するも、あの野郎は俺に「今日一回セックスしないと死ぬ」淫紋を施されてしまった…次のリターンマッチに向けて準備しなきゃイケ無いのに自分の体とセックスするはでどうなるんだよ!!


……


俺は朝起きると妙に体が軽い事に気付いた。調子が良いとかじゃなくて物理的に…妙な感じだな〜と思いながら胸を痒くと手に「むにゅん♡」とした柔らかい感触が伝わる。


アリス:「はうんっ♡…は!?な、何だコレ!?何か胸が膨らんでるんだが!?って言うか裸!?ソレに腹に刻まれてる紋章何だ!?」


寝起きの俺はテンパった!そりゃ、そうだろ!?朝起きて女の体で目が覚める何か初めてなんだからよ!?

 俺は部屋の全身が映る鏡を見て、ようやく昨日アリスと入れ替わっちまった事を思い出す。


アリス:「そうだよ…俺アリスと入れ替わっちまってんだよ…しかもエッチしてたから裸何じゃねえか…」


鏡に映るアリスの体は鍛錬の傷がある戦士の体だったが、それ以上に大きな胸と清廉そうな面が俺を虜にさせる。


アリス:「コイツの裸…やっぱりエロいよな…っても今は俺の体だから襲いようが無いけどな…?

はあ…アイツとあんな形でセックスする事になるとはな…」


初めて…と言うかまさかチンポ挿入されて気持ち良くなるとはな…昨日迄想像も出来ない事だったんだが…はあ…あの魔女の紋章のせいだ…早く体取り返さないとな…


アリス:「って言うか俺の体…アリスの奴何処に行ったんだ…?

俺の体だってのに勝手にどっか行くなよな?」


俺はアイツが用意してくれてた訓練服(多分スカートとか俺が恥ずかしがると思って動きやすいようにと気遣い)に着替える。

よし!流石にオッパイ揺れなくなったな!俺はアイツの部下に居場所を聞いて外れの訓練所に向かう。


アリス:「オーイ?何で1人で訓練してんだよ?しかも、こんな所で…

え?お前マジで何してんだ!?何で…その…」


ガイア:「良し?来たな?どうした驚いた顔をして…お前も見てないで早く服を脱げ?何するかって訓練だよ?」


はあ!?訓練なのは場所を考えれば分からんでもないがコイツは事もあろうに俺の体だってのに裸で拳を奮っていた…


アリス:「お、おい…この訓練何の意味があんだよ…?」


ガイア:「魔女に挑めば装備は取られてしまうんだ?裸で戦う練習をしなければなるまい?」


アリス:「そりゃ分かるけどよお?こんな野外でやる事ねえだろ?」


ガイア:「魔女と次会える場所が何処か分からない以上は様々なシチュエーションを想定しないとな?」


アリス:「こんな野外で裸になるなんて変態みたいで嫌だな…俺これでも勇者なんだけど…」


ガイア:「私も騎士団長だが?はあ…仕方無い私が脱がせてやる。どれ?イキナリ自分でだと緊張するのも無理は無いからな?」


アリス:「ちょっと待て!?裸の男に脱がされるの変なトラウマになりそうだから止めろ!俺が脱ぐから待ってろ…ったく!」


俺は上着のボタンを外してガバッとシャツを脱ぐ…アリスのEカップもあるオッパイが半分以上見えちまってる…俺は感じた事の羞恥心に苛まれる。


ガイア:「どうした?恥ずかしそうにして?やはり私が脱がせてやろうか?」


クソッ!何でだ…!裸なんか昨日散々見られたしあんな事までされたのに何が恥ずかしいんだよ今更!

俺は覚悟を決めてブラジャーを外すと胸は当然支えを失って「ぷるるんっ♡」と大きく撓んだり


アリス:「畜生…何で俺がこんな目に…ってかジロジロ見るな!/////」


ガイア:「ほほう?恥ずかしがる私の姿は昨日も見たけど中々に唆るじゃないか?

ほら早く下も脱いで裸になるんだ?魔女と戦った時も履いて無かっただろ?」


アリス:「〜〜〜!!/////」


ガイア:「ソレに胸を隠していたら服を脱げないだろ?私が胸は隠してやるから早く下を脱ぐんだな?(もにっ♡)」


アリス:「はぅ♡それ絶対お前がオッパイ揉みたいだけ…(むにむにっ♡)ひゃう♡胸をモミモミするな…/////」


ガイア:「そんなつもりは無いが君が下も脱がないと胸揉みは終わらないなあ?

にしても女の子みたいな声を出すな君は…意外と可愛い声出すじゃないか?」


アリス:「誰のせいだと思ってやがる…んっ♡脱ぐ!脱ぐから胸から手を離せ馬鹿野郎!男の体にベタベタ触られる趣味はねえんだよ!」


ガイア:「いーや、信じられないなあ?胸を揉まれながらでも脱げるだろう?ソレに乳首ピンッとなって実はもっと触られたいんじゃないのか?」


アリス:「そ、そんな訳あるか!クソッ!」


俺はスカートごとパンティーを脱いだ。正真正銘スッポンポンになっちまった。

アリスの野郎はソレに満足して手を離したが俺は何か股がモジモジしやがる…クソッ!昨日あんな事された後だから疼いてんのか!?


アリス:「この恨みは訓練で晴らしてやる…行くぞ!!」


ガイア:「良いぞ!来い!!」


俺は魔法攻撃と拳を繰り出す…普段しない戦法だが魔法を使える分だけ俺にアドバンテージがある。でも代わりに…


「たぷんっ♡たぷんっ♡」


クソッ!やっぱりデカパイ戦闘には不向きだ!俺は胸を手で抑えながらだから防戦一方になっちまう。

ソレにさっき迄オッパイを揉まれてたせいか乳首が敏感になっちまってる…うう…動くだけで感じちまう…


ガイア:「オイオイ?魔女と戦う時もそんな風に戦うのか?まだ初戦の時の方が思い切って戦えていたぞ?」


アリス:「お前がパイパイ揉んでたせいだろうが!お前こそチンチン振り回して恥ずかしくないのか!?」


ガイア:「ハッハッハ!そんなもの慣れで何とかなったぞ!出してて開放感があるくらいで清々しいぞ!」


いや!それなんか変な方向に目覚めちまっただけじゃねえのか!?って言うか堂々とチンポ振り回さらると俺が恥ずかしいって言うか…/////

アリス:「昨日はアレがアリスの…中で暴れ回ってたんだよな…クソッ!思い出すな俺!集中しろ!」


ガイア:「オイオイ?昨日の事思い出して股間を濡らすのは、どうかと思うぞ?」


アリス:「そ、そんな訳…(ガキンッ!)あっ!?」


俺は片手を股間に持ってったスキを突かれて武器を弾き飛ばされてしまう。何とか魔法で対抗しようとするんだが勇者の証でシールドを張られて簡単に防がれて最終的に組み敷かれてしまう…

クソッ!ドキドキするな!負けたんだぞ!?悔しがれ俺!


ガイア:「オイオイ?そんな潤んだ瞳で見られたら君の分身が反応してしまったじゃないか?

コレは続きをするにも、お互いに1回済まさないと落ち着かないな?うん。」


アリス:「ヘンッ…そんな事あるかよ…(モミッ♡)

あんっ♡コラッ!稽古中だろ!?止めろ!コラッ…んっ♡んんっ♡」


ガイア:「ぷはっ♡私の顔なのに凄く可愛いじゃないか?

ソレに大きな胸を振り回されるとシャブリ付きたくて仕方なかったぞ?」


アリス:「この変態め…自分の巨乳に見蕩れてるんじゃねえ…!」


ガイア:「ふふふ♡男の心が少し分かった気がするよ?そんな風に可愛く抵抗されると興奮が収まらないねえ?」


俺は野外だってのに盛ったアリスにチンコをぶっ込まれて喘ぎまくっちまった…まだ淫紋も出てなかったのによ…


アリス:「なのに何でアソコが疼いて仕方ないんだ!!」


ガイア:「アハハ!私もアソコが疼くよ!昨日初めて男の快感を知ったが気に入ったよ!この支配感…そして女の子を先にできる征服感もね?」


アリス:「俺は女じゃねえ…(むにっ♡)あんっ♡」


ガイア:「乳首を少し摘まれただけで可愛く感じてしまうのに男?まあ私は良いと思うが…(クリッ♡)」


アリス:「ひぐっ!?」


ガイア:「アソコを触られて喘いでる姿は男らしいとは流石に言えないなあ?」


俺は反論出来なかった…そんな事は俺だって思ってるからだ!大きな胸を揉まれて!乳首を尖らせて!チンコの代わりに女のアソコが付いてる俺の何処が男なんだ!

その上、今だってチンコを挿入されたいと思ってしまってる…


アリス:「オイ…どうせ1日1回はセックスしねえとならねえんだ?早くしようぜ?」


ガイア:「投げやりな言い方ね?本当はセックスしたくて仕方ない癖に…ふふ、ソレじゃあ望み通りにしてあげるわ?」


俺は昨日と同じ様に股間にチンコをぶっ刺される…畜生…こんな場所で無理矢理やられてるってのに気持ち良いが勝ちやがる…こんな調子で元に戻れるのかよ…



ソレから連日、訓練をするんだ…ちっ!相変わらず自信満々って面しやがって?本当に俺の体でも良いのかよアイツは!!


ガイア:「素晴らしい力だ…私には…いや普通の人間には出せない力だ…姫様の為に…王国の為に何年も腕を磨いて来たのに勇者の力はソレを軽々と超えていくな…」


アリス:「オイ…何黄昏てんだよ…今日こそ、お前に勝つからな…!/////」


ガイア:「おや?今日は脱いで来たのか?いやー、感心感心。」


アリス:「魔女の野郎をぶっ倒す為なら恥の1つや2つ、どうって事ねえよ…/////」


それにしても男の体になってから思うのだが私の胸は随分と大きいな?拳を振る度に大きく揺れて気になって仕方無いぞ?


ガイア:「そうだな?気になる事があってな?ソレじゃあ私も…リトルサンダー!」


アリス:「魔法!?しかもリトルサンダーの威力じゃねえ!?ファイアーボール!!」


凄い…!私の初級魔法はガイアの中級魔法を突き破って彼の体を痺れさせた。

魔法と剣の両刀…コレが勇者の強みとは知っていたが、ここ迄の強さを発揮するとは?


アリス:「クソ…体が動かねえ…でも負けてねえぞ…!」


ガイア:「その諦めない姿勢も勇者としての資質なんだろうね?しかし抵抗出来ない体をオカすのも…ふふ♡昂るじゃないか?」


アリス:「…!ふざけんな!俺は戦える…それにまだ淫紋を気にする様な時間じゃねえだろ…!

くらえ…サンダーボルト…!」


おお、その体で上級魔法を使うって事は勝負をキメに来たな?

しかし私は剣だけで生きて来た女だぞ?その私がどう魔法を対処して来たと思っている?


ガイア:「マジックカウンター…!」


私は電撃を一閃する。すると衝撃で魔法は雲散する。ガイアは取っておきの魔法が破られた事にショックを受けていたが切り替えて剣を構えた。


アリス:「まさか拳で雷を消し飛ばすとは…クソっ…負けねえ…」


ガイア:「勇者の体から放たれる上級魔法はどんな敵も一撃で粉砕して来た聞くが私の体でも中々の威力だったね?」


アリス:「お掛けで魔力は空になっちまったがな…俺の体なら二、三発は撃てるんだがな…文句を言っても仕方ねえか…」


俺は身構えて一閃アイツの顎を狙う…しかしアイツのカウンターで体ごと吹っ飛ばされてしまう。


ガイア:「君のドン底で見せる輝き…体を言い訳に勝負を諦めない姿勢は素直に尊敬出来る!」


アリス:「ありがとよ…絶対に諦めねえ!」


俺は立ち上がろうとするんだがアイツは後ろから抱き着いて動けなくする。

不味い!力の差で押さえ付けられたら終わりだ!


アリス:「俺はまだ負けてねえ…ファイアーボール!」


ガイア:「へえ?1発だけ撃てるように調整していのか?でもね…(ボシュッ)」


アリス:「効いてない…!?」


ガイア:「君の体の魔力抵抗は凄まじいな?並の魔術師じゃダメージを与えられない理由が良く分かるよ?(むにゅんっ♡)」


アリス:「あんっ♡クソっ!まだだ!まだ俺は戦える…!」


ガイア:「君はよくやってるよ?私に勝つ為の作戦も見事だった。

コレは君の体が求めているんだ?強い女と…諦めない意志を持った女とセックスしたいってね?」


アリス:「俺は気が強い女が好きなのが体のせいだってのか?あんっ♡デカ乳から手を離せ!俺はまだ諦めてねえ…!」


ガイア:「ふふ♡そういう姿勢は正直尊敬するよ?くっ殺せと君が言う事は無いんだろうね…?

ソレにしても私の胸…揉みごたえあるな…とても気持ち良いぞ?」


アリス:「元に戻ってから自分で揉んどけ…俺は乳を揉まれる趣味は無いんでな…んっ…乳首コリコリするな…/////」


ガイア:「私も乳房を触る趣味は無いが君の体になってからだよ?コレがそんなに楽しいと感じるのはね?」


アリス:「?どういう意味だ…?」


ガイア:「だから言ってるだろ?体の影響を受けていると?君だって女の子の快感が気持ち良くない訳じゃ無いだろ?」


アリス:「…まあな?そりゃお前の体…気持ち良い所ばっかりだからだろ…俺は何も変わってねえ…」


ガイア:「ハッハハ!ソレが変わったと言ってるんだよ?何故女の快感を受け入れて気持ち良くなる事を選んでいるんだ?」


アリス:「ち、違う!コレは魔女の呪いのせいで仕方なく…!」


ガイア:「嬉しそうにペニスを咥えといて良く言う?ソレに今も乳房を触られて気持ち良さそうにしてるじゃないか?」


アリス:「コレは快感のせいで…お前がパイパイのツボ心得てるからだろ…あんっ♡コラッ…アソコに指を挿入するな…!」


ガイア:「ククク濡れ濡れだから簡単に挿入出来たよ?

気付いてるか?お前の言葉とは裏腹に体はイチモツを受け入れる準備をしているのさ?」


アリス:「だから自分の体相手に恥ずかしい事言うな〜!!」



魔女:「おのれ!貴様ら…実験動物の分際でよくも〜!!」


アリス:「へっ!お前の勝手な良い分は聞き飽きたぜ!行くぞアリス!!」


ガイア:「おう!!行くぞ私達の新しい必殺!!」


「「ダブルサンダー!!!」」


ソレから俺とアリスは紆余曲折ありながら魔女を倒す事に成功はした…


アリス:「淫紋は消えたってのに…」


ガイア:「入れ替わりは解除されなかったね?いやー、残念残念。」


コイツの何処が残念そうなんだよ…俺は未だにくっ付いてるオッパイにブラジャーを巻き付ける。

流石に暫くコイツの体で居たから服の着方位は覚えた…


アリス:「心にも無いこと言うなよ…ったく呪いが解けた以上は俺も旅に戻るとするか、お前との日々は楽しかったが魔王を倒すのが俺の使命なんでな?」


ガイア:「お前は変な所で真面目だな?勇者の体じゃ無くなってんだぞ?好きに生きても良いんじゃないのか?」


アリス:「生憎俺はこういう生き方何でな?お前の体で旅に出るのは悪いと思ってるが許してくれるか?」


ガイア:「ははは!ソレはもう君の体だ。好きすると良い…しかしな?この強力な体を貰って見送るだけと言うのは私の騎士としての精神が許さない。」


アリス:「なら、どうするんだ?お前には騎士団あるから仲間になるのも無理だろ?」


ガイア:「君には勇者の世継ぎを作って貰えば、その間に後身も育てられるし一石二鳥だとは思わないか?」


アリス:「はあ!?お、俺に嫁に慣れって言うのか!?」


ガイア:「正直に言うと君との生活は私にとってかけがえのないものになっていてて君を手放したくない。私のプロポーズを受け取ってくれるか?」


アリス:「ったく…何も裸のまんまプローポーズしなくても良いだろ…?」


ガイア:「君だって裸だ。ソレにとても美しい…」


アイツは俺が折角服を着たのに1枚ずつ丁寧に脱がせる…クソっ…そんな熱心戦俺達は淫紋の影響無しで初めてセックスをした…何度も体を重ねた筈だったのに今が1番気持ち良いかった何か絶対言ってやらないからな?


…………

完結






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