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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:俺は知らない男の妻

・ 畜生何だって、こんな事になってんだよ…俺は会ったばかりの男に捲りあげた上着の中に手を突っ込まれてる…

  

美咲:「や、やめやがれ…!」


武文:「オイオイ?嫁が欲求不満そうにしてるのに放っておくわけ無いだろ?

ソレに乳首もピンピンにさせて気持ち良くなってんじゃないか?笑」


美咲:「ち、違うって言ってるだろ!?俺はお前の嫁さんじゃなくて近くに住んでる男子高校生だって!何でか知らねえけど体が入れ替わっちまったんだよ!」


武文:「分かった分かった?男子高校生だから美咲の体に興味津々だからオナニーしてたって言いたいんだろ?

別にオナニー恥ずかしい事じゃないんだから変な嘘つかなくても良いぞ〜?笑」


美咲:「本当なんだって!俺はTS高校2年の吾郎!決して美咲とか言う女の人じゃねえんだ!」


俺は必死に叫ぶけど男は信じようとしない…当たり前と言えば当たり前だ…今の俺はEカップがくっ付いていて髪はロングで可愛くて何処をどう見ても「俺」には見えないからだ…



こんな事になったきっかけは本当に何でも無い事だったんだ。家の近くの曲がり角で知らない女の人とぶつかった…ただそれだけだったんだけど…


美咲:「イテテ…何だ…何が起きたんだ…?何か頭が重いし胸が重てえ…?

 (むにんっ♡)


…え!?柔けえ…?しかも掴めるし…こんな感じ初めてだ…」


 腫れてるのかと思ったけど違う…!?痛くねえ…寧ろ気持ち良いかもしれねえ…?

つか何か柔らかいのに硬いな?何か胸に巻き付いててガードされてるって言うか…


美咲:「はっ…!?俺!?俺が目の前に居る!?」


吾郎:「あー?何だよコレ?何でアタシが目の前に居るんな〜?」


し、信じられねえ事に目の前の俺は自分の事を「アタシ」何て言って面白そうにチンコと胸をパンパン触っていた。


吾郎:「へ〜チンチン付いてるって、こんな感じなんだウケる〜笑笑」


美咲:「何してんだよ…お前?」


吾郎:「何って確認だよ確認?って言うか私なのに俺って言ってるし、もしかしてもしかする?」


美咲:「何だよ…男が俺って言って何が変何だよ…オイ!?なに変な事してんだよ!?」


吾郎:「へー?今の私の体って良い体してんじゃないの?お腹割れてるし腕もマッチョだわ♡

私の体も自信あるよ?胸Eカップあるんだよ♡触ってみなよ?」


美咲:「何言ってんだよ…アタシの胸って何だ!?触るって…確かに腫れてるとは思うけど…触っても何か硬かったぜ?」


吾郎:「当たり前でしょ?ブラジャーしてるんだから?まあ私の大きいからブラ越しでも柔らかいと思うんだけどね〜?」


何言ってるんだコイツ?男が私の胸とか訳が分からん。いや…待てよ俺の体確かに何か変だ…

服も何か女みたいなのだし学生服じゃなくなっちまってるし…(ふぁさ)


美咲:「うおっ!?何だコレ!?髪!?何でこんな伸びてんだよ!?

肩まで伸びてんぞ!?俺の髪そんな長くないぞ!?」


吾郎:「あー、私の方もこんな短いの初めてかも?それにしても体こんな変わっちゃうとはね〜?

アンタもブラの中に手入れて胸触ってみなさいよ?柔らかいわよ〜♡」


美咲:「Eカップ…そんなデカパイが俺に…ってか、ブラジャーもしてるし…今の俺って本当に…?

うわ谷間!?しかもど、ど、どういうことだ!?」


吾郎:「もー、良い加減分かりなさいよ?アンタは私、住村 美咲(すむら みさき)になってるの!

だから私の自慢の体になってるんだって?」


「俺」がポーチから手鏡を俺に見せて来た。そこにはスタイルの良い可愛い女の人が映っていた…つまりソレって…


美咲:「う、嘘だろ!?うおっ!?え!?誰だ!?この女の人!?乳でかっ!?可愛い!?はっ…?え?今の俺なのか…?」


吾郎:「そーそー♡どう見たって私って意味分かった?

ソレじゃあアンタの携帯のロック解除法教えて?」


美咲:「え?携帯を…何で…?」


吾郎:「そりゃ体が入れ替わってんだから当然でしょ?交友関係も当然入れ替わってんだよ?」


そ、そうかもしれないけど…俺はそう思いながらも携帯を開いてしまった。

携帯から読み取れる情報の多さに理解もしないまま…


吾郎:「あら?ロックしてないの?うふっ♡

ソレじゃあ、このまま使わせて貰うわね♡私のスマホはコレね?家の情報も入ってるから帰るのに使うでしょ?」


美咲:「イヤイヤ!元に戻らないと帰るも何も無いでしょ!?って言うか何で俺が貴方の家に帰るのが前提何ですか!?」


吾郎:「あはは♡だから体が入れ替わってるからだって?

ソレじゃあ私の家でゆっくりしてよ?惣菜も買ってるからさ?」


俺は背を向けて俺の家へ向かおうとする美咲さんの前に立ち塞がる!

このまま何かありえねえ!元の体に戻らねえと!


美咲:「待って下さい!コレ貴方の体何でしょ!?どうなっても良いんですか!?

元に戻れないにしても、もっとしっかり教えて下さい貴方のこと!」


吾郎:「そんなん良いでしょ別に?入れ替わってるって知られても私達だって元に戻せないんだから、どうしようも無いじゃん?」


美咲:「そんな事言っても俺…女の生活とか分かんないし…お姉さんスタイル良いから俺何するか分かんないよ…?」


俺は胸の前に手を置いて揉むぞってアピールする。さっき散々揉んどいて何だねど勝手に体触られて良い訳無いよな?でも…


吾郎:「あれ〜?ひょっとして体人質にするつもり〜?別に良いよ貴方の体悪くなさそうだし?

ソレにアンタ悪いヤツじゃなさそうだし任せても良いかな?」


美咲:「待って!せめてもう少しだけでも……クソっ!こうなったら強引に…!」


吾郎:「凄いわ!この体めちゃくちゃ動きやすい!追って来られるの面倒だし…(プチンッ ぶるんっ♡)うふっ♡これで良しっと?

それにしても貴方本当に良い体してるわ♡じゃあね〜♡」


美咲:「嘘だろ…はあはあ…この体…上手く動けない…胸重いし尻も揺れて上手く走れない…はあはあ…」


ご丁寧にブラ迄外しやがって!メロンが胸で暴れ回りやがって走る何か無理だ…ブラ外したの今の状況の為か…!?

こんなメロン押さえ付けもせずに肩にぶら下げて走れる訳ねえ…ブラジャーの仕方も分からねえし俺はパイパイを手で抑えながら走るんだけど俺の体は直ぐに見えなくなっちまった…


美咲:「返せ…返せよ…」


走り行く俺の体に涙が出そうだった。今はそんな場合じゃない…何か何か無いか…?

追い付けない以上は何か違う方法は…


美咲:「どうすんだよ…この体じゃ家にも帰れねえぞ…?

何か…何か無いか!?そうだスマホ!」


美咲さんの言ってた通り住所の情報が入っていた。ソレに美咲さんの名前も…急いで俺の携帯に電話を掛けるけど出る訳も無く俺は立ち尽くすしか無かった…


美咲:「他の情報は…へえ…美咲って、こう書くのか…にしても美咲って言うんだよな今の俺の名前…?

ははっ…慣れる気がしねえよ?吾郎から美咲だぜ?」


俺は変わっちまった声が自分のモノとは思えねえ…でもいつまでも此処にいても仕方ねえから俺は美咲さんの家に向かうしか無かった…


「ぶるんっ♡ぶるんっ♡」


暴れ回る胸を押さえ付けながらコレは現実だと受け止めながら歩いた…幸い近所だったのだけど通り過ぎる男共に乳が揺れるのを何だか見られてる気がして身を縮めてしまった…



家はアパートで生活感の強い家だった。入った部屋では下着は脱ぎっぱなしでデカいブラジャーが散乱していた。


美咲:「うわ…片付け位しといてくれよ…一時的とは言え俺がこの部屋住むのか…」


俺は軽く片付けをして落ちてるブラを拾う…にしてもデケェ…Eカップもあるんだよな…?

実際にブラにはEって書いてるし俺は胸に持っていくとピッタリとフィットしやがった…


美咲:「道理でメロンみたいにデカい筈だぜ…ブラジャーで2玉入りそうじゃねえか…?」


まあ、そのメロンは俺の肩からぶら下がってる訳だが…おほんっ!取り敢えず現状の確認だ!今の自分の顔なのにハッキリ見てないぞ!俺は鏡の前に立つ…


美咲:「俺…さっきまで高校生の…男だったのに今の顔…20代後半?一気に10歳も上の女になっちまったのか…?」


美人だし悪い体じゃない…だけど俺は他人になりたかった訳でも何でもない!勝手な言い分で俺の体を奪った彼女にモヤモヤした感情を感じる…


美咲:「返せよ…美咲さん…俺を…俺の体を…こんなの俺じゃねえ…俺じゃないんだ…」


いくら睨んでも鏡の美咲さんは謝ってはくれない…それに何処からどう見ても俺の顔も…体も男じゃない…明日からどうするのか?そもそも美咲さんの家での生活何か分かる訳も無い…


美咲:「あっちが俺の体で好きにするなら、せめて体だけでも好き放題にしてやる…」


情報の確認とか後で良い!俺は上着に手を掛けると上に持ち上げると肩紐を外して俺は外れかけのブラを引き抜く…! 「ゆさっ♡ゆさっ♡」とデカパイが顔を出しす。

鏡を見たら美咲さんが恥ずかしそうにオッパイを丸出しにしていた…


美咲:「エロッ…AV見た事あるけど…普通の女の人がやってるって思うと…エロいな…ははっ今の俺だけど…?」

俺はゴクリと生唾を呑む…俺の体って事は何しても良いんだよな…あっちだって俺の体で好き放題するつもりなんだ…俺だって…俺だって…


俺は上着を片手で上げたまま、片方の手で巨乳に触る…「むにっ♡」っとした気持ち良い感触とオッパイから触られたって感覚が伝わって来る。


美咲:「あふっ…!!違う違う!こんな…軽く先端触っただけで…こんな…気持ち良くて…それに…!」


俺が女みたいな声出すなんて嘘だ!!今、自分の口から出た声が信じられない…だけど、その反面で胸から伝わった気持ち良さにドキドキする…


美咲:「ちょっと触っただけなのに、こんな気持ち良い何て…揉んだらもっと気持ち良いのか…(もみっ♡)

あんっ♡す、スゲェ!柔らかいし…んっ♡スゲェ感じる…♡」

俺は試しに軽く揉んでみる…手はオッパイに吸い込まれる様に沈み込んだ。コレがノーブラのEカップの威力…!童帝の俺には刺激が強過ぎるぜ…?


「もみゅ♡もみゅ♡」


あんっ♡コレは癖になる…触るだけじゃなくて触られた快感も凄くて…俺は柔らかオッパイの虜になった…


美咲:「へへっ?美咲さん参ったか?俺だってやる時はやるんだ…男だかな…?悔しかったら早く体を元に戻せ…嫌ならもっと揉むぞ!(グニッ!)」


痛っ!思いの外、力を入れて胸を掴むと傷みを感じる…でも何だろう…凄い優越感を感じる。

痛みと快感を同時に与えると言う行為が俺を昂らせた…ソレはオスとしての俺の本能なのかメスに目覚めつつあるかは知らないけど俺は美咲さんの乳を揉み続けた。


美咲:「はあ…こんな気持ち良いオナニー初めてだ…乳だけでイッちまいそうになるドスケベボディとは思わなかったぜ…♡」


しかも、あんな気持ち良かったのに余力があるって言うか足りてねえ…男なら出したら終わりなのにな?

俺は今度はアソコも触りながら胸と同時に触ろうとしていると後ろから男の声がする。


武文:「オイオイ?欲求不満かよ〜?いってくれりゃあ俺がいつでもしてやるって言ってんだろ♡」


美咲:「だ、誰だ!?待て!?違う!俺は美咲さんじゃねえ!」


俺は突然風呂場に入ってきた俺よりも頭一個分デカい大男にビビっちまう。しかもソイツはニヤニヤしているのも俺を動揺させた…


武文:「お前が美咲じゃ無かったら誰なんだよ?

ソレにオッパイだけでイッちまう感度バリ高女の子何かお前だけだろ?笑」


美咲:「感度バリ高!?ち、違う…聞いてくれ!体は確かに美咲さんだけど中身は健全な男なんだ!

アンタ美咲さんの何なんだ!?勝手に風呂場に入ってくんなよ!」


武文:「オイオイ?俺はお前の旦那なんだから問題ないだろ?」


美咲:「美咲さんの…旦那…?」


武文と名乗る男は自分を美咲さんの旦那だと言い、事もあろうか後ろから俺にくっ付いてるオッパイを触り始めた!


武文:「オイオイ?男のフリするのは良いけど旦那の俺の買お忘れんなよな?

チンコでお前の身体に刻み込んでやってんのに♡まあ今は胸の方が気に入ってるみたいだけど?」

俺は他人に…しかも男に胸を揉まれてんのに何でこんな気持ち良いんだ…?


美咲:「や、やめ…んくっ♡」

武文:「喘ぐの我慢しなくて良いぞ〜?ソレにしてもお前オッパイこう触られの本当に好きだな♡」


旦那と言うだけあって美咲さんの体の性感帯を知り尽くしている…さっきこの体になったばかりの俺とは違う…


武文:「何か今日の美咲、初心で可愛いな〜♡いつもガツガツ肉食系なのに今は俺の手で感じちまって可愛ぞ♡」


「ちゅっ♡」


美咲:「ぬな!?」


俺はコノヤロウにキス何ぞされっちまう…普通、男の俺が会ったばかりの男にキスされたら気持ち悪い筈なのに何で……違う!コレだけは違う!


美咲:「言ってるだろ…俺は男だ…ソレにホモじゃねえんだ…」


武生:「何のプレイか知らないけど俺はしたいからするぞ〜?ソレに俺も気持ち良くして欲しいし♡」


男としての本能がソレが意味する事に警戒を鳴らす…俺は何とかコノヤロウを引き離そうとするけど美咲さんの身体じゃ上手く力が入らない…!嫌だ!男の手で気持ち良くなるなんて嫌だ!


武文:「オイオイ?生理でもないのにしない理由何か無いだろ?昨日だってやってんだから♡

それともチンコ突っ込まれても初心な反応してくれるのか〜?」


美咲:「止めろ!チンポを俺に向けるな!ひっ…あ、当ててんじゃねえ!」


ケツに固くなったチンポが当たる…ダメだ!本当にこんな奴とセックスする事になっちまう!

俺はオッパイ丸出しでも知った事か!外に出て助けを求めてやる!


武文:「お前のココ本当に敏感だよな〜?ん?どうした?今からするんだから手〇ンで馴染ませてやるのは」


俺は早く逃げたいのに腰が砕けて足が全く言う事を聞かなかった。

俺は腰を捕まれと生まれて初めてチンポを突っ込まれる…


痛い…痛い…何で男はガチガチのチンポ挿入するんだよ…そして何で俺は受け入れ始めてんだよ…!

痛みと不快感は次第に気持ち良さに変わって行く…認めたくない!認められない!俺は男だ!


俺は自分でも気づかないままに快感を求めて腰を振っていた…嘘だ!体は女でも中身は男だ!

美咲さんの体がエロ過ぎるから勝手に動いてるだけだ!


美咲:「おい…良い加減に…!」


武文:「無理だって♡それじゃあ宜しく♡」


俺は抵抗するけどアソコとオッパイを同時に攻められると「あひんっ♡」と馬鹿みたいな声を出しちまう。そして遂に…

「どぴゅっ♡どぴゅっ♡」


俺は散々好きに中出しセックスされた後、コイツは気持ち良くなって勝手に寝始めやがった。人が痛いって言ってたのに1人だけ気持ち良くなりやがって…


美咲:「俺…男とセックスしちまった…女とやった事無いのに…」


美咲さんの体がエロいのは分かる…けどよ?俺は男だって言ってんのに何回するんだよ!

畜生…俺だって女とエロい事したい…ちょうど良い事に俺には揉み放題のオッパイと触り放題アソコがあった…


美咲さん綺麗…美人だ…ソレに巨乳だしアソコも気持ち良過ぎる…今は不安とか全部どうでも良い…こんな素敵な体を好きに出来るんだから…



俺は次の日から主婦としての活動が始まって掃除に洗濯、買い物…どれも母ちゃんに任せて奴だ…

そう考えると何か妙なホームシックで早く自分の家に帰りたい気持になって泣きそうになる。

そんな中、俺は友達と仲良く話してる美咲さんを見掛ける…彼女は俺に気付くと笑みを浮かべた…嫌だ!そんな顔で…俺の顔でそんな顔をするな!


武文:「どうした?男なんじゃ無かったのか?」


美咲:「うるさい!俺をもっと快楽で満たしてくれ…もっとだ…!」


武文:「まあ、精々楽しんでくれよ?へへっ♡」


俺は帰りたい気持ちとか元に戻りたい気持ちを美咲さんの体を堪能する事で発散するしか無かった…

俺はその後、妊娠して武文の野郎の子供を産む事になる…その頃には戻りたい気持ちも薄まってるのか…?


…………

完結


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