100円プラン:勇者を待つ王妃
Added 2024-11-03 15:00:00 +0000 UTC・王妃:「はあ…取り敢えず了承したけど…王妃様の体動き辛れえ…手足の感覚が男の俺と女の王妃様じゃ全く違うし何よりもだ…」
「ばいんっ♡ばいんっ♡」
このGカップを超える超巨乳…こんなものが男の俺にくっ付いてるなんてな…?
俺は座った振動でドレスから零れそうなパイパイに溜息を着いちまう…
王妃:「全く…早く満足して元に戻してくれよ…こんな体じゃ戦いにも参加出来ねえよ…」
俺はハッキリ言って不満だった。確かに必要性については理解できないるけどさ…お掛けで俺は一日中椅子の上で剣の腕が訛っちまうよ…
…
俺は昨日まで普通に剣士として仲間と冒険していた。パーティで最近功績を上げた事を王様から褒められたのだが後で俺だけ王妃様に呼び出された。
何で俺だけ…しかも1人でと言うのは不思議に思ったが相手が相手だけに断れずに部屋に向かった。
王妃:「良く来てくれましたね?度々の呼び出し申し訳なく思っています。」
剣士:「いえ王妃様達には冒険の支援をして貰っており感謝してますから?呼び出されれば何時でも推参致します。」
王妃:「ふふ♡硬くならないで下さい?別に難しい話をしに来た訳では無いので。」
剣士:「と言いますと?」
王妃:「街では魔物が減り活気で賑わってると話は聞くのですが私が行くと皆、気を使って調べようがありません。」
剣士:「なるほど!俺が代わりに調べて来たら良いんですね?任せて下さい!」
王妃:「ありがとうございます。でも、私は直接自分の目で確かめたいのです。ですから…」
どう言う事か聞こうとすると王妃様の手が俺の肩に触れたと思うと視界がイキナリ切り替わった。
俺は王妃様を見上げていたのに何故か「俺」を見下ろしている…?え?え?どうなってるんだ!?
王妃:「お、俺!?何で目の前に…って、何だこの体!?む、胸が重てえ!!
何でこんなデカいのが俺にくっ付いてんだ!?」
剣士:「成功しましたね剣士?動揺する気持ちは分かりますが落ち着いて下さい。
今から何が起こったのか説明しますから。」
王妃:「俺が王妃様みたいな話し方してる…俺の声が王妃様みたいになってる!?ソレに服も…全部変わっちまってる!?」
剣士:「正確に言うと変わったのではありません。私と貴方の心と体が入れ替わって貴方は私の体の中に居るのです。」
え!?コレ王妃様の体なのか!?だから俺にオッパイ付いててドレス何か着てんのか!?
俺は信じられない気持ちで全身鏡を見に行こうとするんだけど…
「ゆさっ♡ゆさっ♡」
信じられねえけど歩く度にオッパイが揺れる…ソレに合わせて鏡の王妃様の胸も揺れまくっている…
しかも普段じゃありえないガニ股で表情も俺に合わせて眉をひそめている。
王妃:「マジだ…マジで俺が王妃様になってる…催眠術か?それとも姿を変える魔法?」
剣士:「違うわ?姿が変わったんじゃなくて肉体が私のと替わったのよ。
今の貴方は正真正銘、この国の王妃です。そして私は冒険者の剣士です。分かりましたか?」
王妃:「い、いや待って下さい!どうなってるかは理解出来ました!
だけど入れ替わる事は無かったでしょう!?俺が報告するだけで良かったですし…」
剣士:「駄目よ?私は自分の目でシッカリと確かめないと気がすまないの。そして入れ替わった以上は3日間元に戻れませんので宜しくお願いします。」
王妃:「ま、待って下さい!俺、王妃様の代わり何か無理ですって!」
剣士:「大丈夫。寛大な笑みを浮かべながら報告を聞けば旦那が後は何とかしてくれますから?
それじゃあくれぐれも、この事は内密にお願いしますね?」
そう言うと彼女は俺の体で城を後にする…俺は後を追おうとしたが警護の奴らに次の予定があるからと連れて行かれてしまった…
…
ソレから王妃様として振る舞う事になる…真面目な顔で座って微笑むだけで王様が進行してくれると言うけど入れ替わりはあくまで俺と王妃様しか知らないから王様が話振って来ないか緊張するぜ…
それから数時間、数件の謁見を終えて俺はようやく一息着ける。
王妃:「ふー…座ってただけなのに疲れた…って言うか、アイツら胸ジロジロ見すぎだろ!
王妃様が谷間ヤバいの分かるけど自重しろよな!」
各言う俺も谷間見ちゃってたけどさ…俺は改めて鏡の前に立つ。姫様のお母様だけあって顔立ちだな…ソレに巨乳のDNAも受け継いでるよな…?
王妃:「って言うか3日代わってって言ってたけど…まさかとは思うけど風呂もか!?
俺がダイナマイトボディ洗うのか…いや1日位風呂入らなくても…」
俺は風呂の準備が出来たと言うメイドに伝えると明日も来賓の方が来るのに変な冗談は止めて下さいとピシャッと断られた…
って事はいよいよ本当に俺が…その…全部見ちゃうんだよな!?洗うのはメイドがやってくれるにしても
メイド:「王妃様、お召し物を脱がせていきます…」
王妃:「お、おう…じゃなかった。分かりました。」
王妃様のオッパイが半分以上見えるドレスが脱がされて遂に破壊力抜群の爆乳が姿を現す!
俺は思わず顔を逸らしてしまうがソレは勝手に 「ばいんっ♡ばいんっ♡」と大きく揺れまくった。
メイド:「流石は王妃様。胸のサイズもハリも一国の女王らしく素晴らしいです。
良ければ胸のマッサージも行いましょうか?」
王妃:「だ、大丈夫よ!必要無いわ?さあ早く入りましょう?」
クソっ!裸になったら服の抑え迄無くなるから暴れ回りやがる!
いっその事、手で揺れを抑えたいけど王妃様のオッパイだぞ!?触る事なんか許される訳が無い!
メイド:「ふふ♡時々、王妃様ったら初心な反応してとても可愛いのですよね?
本当ならもっと奉仕したいのですが今日はあの方にお任せしましょう…」
俺は目をつむっていれば後はメイドがしてくれる筈だ…そう思っていたのに浴場に辿り着くと俺ひとりになっていた。
王妃:「あれ?メイド達どこ行ったんだよ?
ったく1人で入れってのかよ…?マッサージ断ったからか?…まあ仕方ねえケアは任せるけど洗うのは俺がするか…」
俺はボヨンボヨン跳ね回るオッパイをなるべく見ないようにしながら取り敢えず疲れを落とす為に湯船に浸かろうとすると…
姫:「待ってましたわ?やっと、お母様も入って来られたのですね♡久しぶりの母娘こ時間を作って頂きありがとうございます。」
王妃:「ひ、姫様!?ちょっと!?ま、前!おっ、オッパイが!王妃様に似て特盛の乳房が見えてます!」
姫:「お母様も見えてますわよ?ふふ♡
時々いつもと様子が違う日がありますが今日もなのですね?
この前も自分の乳房を興味深そうに見ては恥ずかしそうにしてましたわよね?」
王妃:「そ、そうだったかしら!?覚えてないわね〜!?」
いや何で姫様が此処に!?と言うか知らねえよ前に王妃様の体使った奴なんか!ってか毎回男と入れ替わってんのか!?
そりゃ慣れない女の体…しかもダイナマイトボディになったら風呂の時に反応もするよ…
姫:「ふふ♡おかしなお母様♡
それよりも早くコチラに来て下さい?湯船に浸かるのですよね?」
王妃:「そ、そうだけど…あんまり親子でベタベタするのもみっともないでしょ?先に体を洗いますからゆっくりと入っておきなさい?」
姫様のオッパイ間近で見たら流石に興奮しちまうし中身が男だってバレっちまうよな!?
俺は相変わらず揺れまくる乳を見ないようにしながら体を洗いに行く。
姫:「折角の親子水入らずなのですから私がお背中流します♡
それ位無いと機会を設けた意味がありませんわ?」
王妃:「それは…そうですが…」
確かに王妃様と姫様が体を洗いあっても何ら問題は無い。寧ろ仲が良い事は素晴らしいと思うのだが…如何せん中身は俺…
つまりは年頃の男と女が一緒に風呂に入る事になるんだぞ!イカンぞ!一国の姫様と混浴なんぞ絶対に!
姫:「今日のお母様は照れ屋さんですね?
ソレに無防備に乳房を揺らされて大きさアピールですか♡全く羨ましい大きさです♡(むんずっ♡)」
王妃:「ぬひゃ!?姫…様胸から手を…あんっ♡は、離しなさい…/////」
俺は後ろから胸を…デカパイを掴まれて思わず王妃様らしからぬ変な声を出してしまった!
俺は何とか平常心を取り戻そうとするのだが胸を揉む手は一揉みで終わらず続けて2モミ目3モミと続けて揉んで来るものだから続けて声が漏れちまう…
姫:「いやー、お母様の胸の大きさに早く追い付きたいですわ♡
その為にも揉んで柔らかさを堪能しないとですわ♡」
王妃:「そ、そんな事しなくても勝手に大きくなるから手を離しなさい…/////」
姫:「そんな事言わないで?だって小さい頃からの憧れなんだもの?
ほら?私の乳房も触って下さい?お母様の感想が知りたいです♡」
「ぽにんっ♡」
姫様は俺の手を掴んで自分の胸に持って来た。俺は余りの柔らかさに我を忘れてしまう…こ、コレが姫様のロイヤルおぱーい!!
王妃:「姫様のオッパイ柔らか…しかも手に全く収まらない爆乳…気持ち良い…♡(モミモミ♡)
こんなのいくら揉んでも揉みたくなる!」
姫:「うふ♡更に触り心地良くしますから少し待って下さいね?」
姫様は身体中に石鹸を付けて滑りを良くする…スベスベ肌が更に触り心地良くなりやがった…俺は性欲に任せて姫様に抱き着いて胸を揉みしだく!
姫:「あんっ♡今日のお母様の洗い方まるで殿方の様みたいです♡
時々夢中で私の乳房揉みますわよね〜?」
王妃:「違うわよ…コレは洗ってるだけ…洗ってるだけ…だからオッパイ揉んでるとは違うぞ?うん!イヤらしい意味は全く無いから!」
姫:「あんっ♡そうですか〜?ソレなら私も同じ様ように」させてもらいますが異存はありませんよね?ふふ♡
それから俺と姫様は蕩けるような幸せな快感を感じあった…明らかに母娘の関係性を通り越してるが普段からこうなら俺の言う事はあるまい?
王妃:「あはんっ♡姫…下は駄目〜♡」
姫:「私の触っといて良く言いますね♡今日は隅々迄、私が洗ってあげますからね?
ふふ♡それにしてもお母様の蕩けた顔、普段とは全く違いますわ〜♡」
…
王妃:「はあ…俺…王妃様の体で姫様とエッチな事しちまうとは…いや俺は抵抗したけど姫様が巨乳押し付けて来るからだな…/////」
体は確かに女性になっているのだが俺の性的嗜好は元のままだった。だから男にチンポ突っ込まれる何か絶対に御免だし姫様の体にも興奮しちまった。
王妃:「ったく…姫様も姫様だ…母娘のスキンシップでオッパイ揉むか普通?それだけじゃなくてアソコも洗いっことかしたし…/////」
やべっ!思い出すだけで勃っちまいそうだ…いや男のアレは無いから女のアレがだな…ああ何か股が落ち着かねえ!
王妃:「王妃様のアソコ使って自慰は絶対にヤバいよなあ?どうにか違う方法で落ち着かねえとな…ん?何か騒がしいな?」
部屋の外で何か変な音がする…!!この気配は魔物か!?いや王宮に忍び込める筈がない…しかし確かめないと…
俺は足音を潜めて音の方へ向かうとゴブリンが物色していた。本当に魔物が居た…ソイツは俺の気配に気付くとグルンと首を向けて来た。
魔物:「だれだ !!そこに いるのは!!」
王妃:「ちっ!気付かれた…」
クソ兵士はまだか!?仕方ない!俺が倒すしかない!
俺は腰の剣を抜こうとする…「スカッ」そ、そうだ!今の俺は王妃様何だ剣なんか待ってる訳がない!
王妃:「か、代わりのモノを!」
俺は飾ってある鎧から剣を取り上げて構える…「ズシッ」お、重い…何で?こんなに重いんだ!?
こんなのいつもなら軽々と持ち上げ…はっ!入れ替わってるんだから腕力も入れ替わってるのか…!?
魔物:「おまえ むりしてる…かんたんに たおせそう…」
王妃:「な、舐めるな!」
クソクソっ!こんな雑魚、簡単に…簡単に…俺は剣を振り回すが当たらず、床に押し倒されてしまった。
魔物:「げひひ!おまえ エロイ体してるな?チチでかくて きにいった!」
王妃:「ひっ!?やめ…やめろ!」
ソレからは俺の抵抗虚しく王妃様の体は魔物に犯させれてしまった。魔物の凶悪なイチモツを膣に受けながら俺は涙が止まらず意識も手放してしまった…
…
ソレから警護のものが魔物は討伐したのだが王妃様の体が魔物と交わった等と口外出来る訳も無く王妃様との約束の日がやって来た。そしてありのままの真実を話すのだ。
王妃:「すみません王妃様…」
剣士:「貴方が悪い訳では無いは?ほら?顔を上げて?貴方は貴方の責務をシッカリと全うした事実は変わらないのだから?」
俺は心の底では安心した。どうしても昨日魔物にされた仕打ちを今の体は覚えてしまっている…胸を乱暴に扱われアソコに魔物のチンコを挿入された恐怖と快感が合わさった異質な感情…コレでようやく…
王妃:「え…何で?俺にオッパイ付いたまんまだ…元に戻ってませんよ!?」
剣士:「あら?そうだったのね?へ〜」
俺の期待とは裏腹に俺と王妃様の体は待ってても元に戻らなかった…
王妃:「ど、どういう事ですか!オレにも分かる様に説明してる下さい!」
剣士:「どうやら入れ替わってる状態でエッチしたら身体が固定されちゃうみたいね〜?」
王妃:「う、嘘でしょ!?他に方法は無いんですか!?俺は冒険者ですよ!?王妃様の代わり何か絶対に無理です!」
3日間だけなら元に戻った後、王妃様がフォローしてくれると思ったからこそだ!一生このまま代わり何か冗談じゃない!
姫:「ソレなら問題ありませんわ?剣士様♡」
剣士:「あら姫♡準備良いのね?流石は私の娘ね?ソレじゃあお願いね?」
俺はどういう事か聞こうとした瞬間に彼女の魔法が俺と王妃様に吸い込まれる。
そして俺の勇者としての記憶が彼女の王族としての…王妃になる前の記憶に塗り替えられてしまったわ!?
王妃:「どうなっているのですか!?私に王妃としての記憶があるわ!?
!?それなのに冒険者としての記憶が無い!?」
剣士:「その記憶は俺が頂きましたよ?コレで俺が冒険者として問題なく旅に出られますよ。」
王妃:「お、お待ちなさい!ソレは私の記憶です返しなさい!
私は冒険者のリーダーとして、そんな事認められません!」
姫:「仕方ないじゃありませんか剣士様?それとも今の体で旅に出られますか?魔物との戦闘で無理って分かってますよね?」
王妃:「そ、ソレは…」
昨日の魔物との戦闘…いや襲われた記憶が蘇って身震いをしてしまう。それを見た王妃様は荷物を持つと部屋から出ようとする。
剣士:「話は済んだみたいなので失礼しますね?」
王妃:「お待ちなさい!ひょっとしたら元に戻れる方法もあるかも知れません!調べる時間を下さい!」
剣士:「ありませんよ?記憶にあるでしょ?この術は我が国の秘術で街に情報は無いし、あったとしても他国だ。まあ旅の途中で見付けたら報告に来ますよ。」
王妃:「そ、そんな…姫…私はどうしたら…良いのですか?母君の中身が男になってしまったままでも良いのですか?」
姫:「ふふ♡私は別に構わないんですよ♡」
姫はそう言うと私に口付けをした。ソレは親子のスキンシップではなく愛する者へのモノだ…
王妃:「そんな…姫様と王妃様は血を分けた母娘なのですよ…そのような不埒な行為が…」
姫:「ふふ♡浴場であんなにも熱く愛し合ったのに釣れない事を言うのですね?」
私は昨日の事を思い出して体が熱くなるのを感じます…剣士時代は姫に憧れを覚えていたのでしょう。
その感情が今、激しく燃えが上がります。
王妃:「姫…可愛いです…生まれた時から知ってる…記憶はあるのに今は娘としてではなく女の子として可愛く思ってしまっています…」
姫:「私もお母様としてでなく1人の女性として愛していますわ♡
中身が他人で男と言うギャップが最高ですわ♡ふふふ♡」
ソレから私達は愛を深めあった。彼女は私の心の拠り所…体も仲間も取られたが姫だけは絶対に渡さないわ…!
…
王妃:「着替えもブラジャーも1人で着けれる様になってしまいました…私は剣士だと言うのに剣の振り方は分からないと言うのに…」
王妃:「もう私の体が旅に出て1週間は経とうと言うのですね…王妃の記憶があるから普段通りの生活は問題なく出来る…出来るけど慣れてしまう程に自分が剣士だった事が信じられなくなる…」
姫:「お母様…いえ剣士様…私には貴方を元に戻してあげる事は出来ませんが、その心の傷に寄り添う事は出来ます…」
王妃:「姫は本当に優しいんですね…私…貴方の母としての記憶しかありませんが本当に男として好きになっても良いのでしょうか…」
姫:「ふふ♡言ったでしょ?私もアブノーマルな女です。
この事はお父様も知る所なので気にしないで下さい?それよりも大事なのは貴方の気持ちです?」
王妃:「姫…姫…もはや本当の私を見せられるのは本当の私を知る貴方だけです!私は…私の全てを貴方に捧げます…だから…」
姫:「ええ♡愛していますわ剣士様…♡だから存分に私に愛を注いで下さいね?」
王妃:「姫!私の愛を受け取って下さい!」
私は姫のドレスを脱がせて乳房にしゃぶり付きます…愛しい…愛しい姫…この愛だけが私を男だったんだと証明してくれます…
……
完結