100円プラン:チート能力とチートな身体
Added 2024-11-17 15:00:00 +0000 UTC・俺の名前は健人。前世では普通の高校生やってたんだけど、人生では何か大きな出来事って奴があって巻き込まれると大変な事になるよな?
俺の場合女の子を助けようとしてトラックの事故に巻き込まれて気付けば異世界に転生していた…それからの苦労はとてもじゃないが言葉じゃ伝えられない程の経験をした…
しかしだ…!ただの高校生だった俺が異世界で生き残れている理由は所謂チート。見た目は変わらないけど転生した時にスキルを何個も習得していたんだ!
「スキル!一刀両断!!」
スキル:一刀両断
技量レベルに関係なく一流剣士が如く敵を一振で両断する。
俺は敵のドラゴンを文字通り首から一刀両断して地面に叩き落とす…全くコイツが暴れ回ると街が混乱してクエスト所じゃなくなるからな…
「それじゃあ誰かに見られる前に、この場から移動しなきゃ…」
しかしだ、僕は強敵との戦いに気を取られ過ぎていたんだ…僕は普段スキルを人に見せないようにしていたのに情報を集めに来ていた巨乳の美人情報屋で有名なブレンダに見られていた。
ブレンダ:「あんな凄いスキル初めて見たわ!しかもドラゴンを真っ二つ…倒したのは最近ギルドに来た子じゃないの!
ソロ専門って言ってたけど…ふふ♡普段はスキルは内緒って訳ね?面白くなって来たじゃないの?」
その日から俺はブレンダに依頼を持ってこられる事が多くなった…しかも断ったらスキルをバラすと言われていて渋々受けている。
ブレンダ:「ほら!次の懸賞金倒しに行くわよ!」
「だから俺はノンビリ討伐するのが好きなの!変に狩りまくって目付けられても面倒臭いから嫌なんだよ!」
コノヤロウ…戦うのは俺だけだし簡単に言ってくれるじゃねえか!
スキル使えば楽勝とか考えてやがるな!俺は普通の高校生だったんだぞ!基本的に戦闘怖いの!毎日だって嫌なのに矢継ぎ早に紹介して来るんじゃねえ!
ちなみにブレンダは紹介業もやってるから俺が賞金首を倒せば金が入るシステムだからバンバン紹介して来るんだ…
ブレンダ:「も〜スキルは最強なのに勿体無いってば!ド派手にスキル使ってガンガン儲けたら良いじゃない!」
「別に俺の勝手だろ?お前に迷惑掛ける訳じゃ無いんだから良いだろ!」
ブレンダ:「そういう事言ってんじゃないよ全く!私がアンタなら今良いクエスト一杯来てるから稼げるのに〜…」
良い気なもんだぜ?俺は異世界から転生して、タダでさえ混乱してんのにこれ以上のトラブルなんか絶対にゴメンだぜ!
でもブレンダの方を見ると全く理解を示す様子は無く、それ所か…
ブレンダ:「そうだ!良い方法があるんだった!」
「げっ!お前の良い方法がロクな方法だった試しがねえじゃねか!」
俺は反論するがブレンダは胸元に手を突っ込んだ…Gカップのオッパイを弄るなんて光景に目が奪われない訳が無い。
次の瞬間デコに変な札を付けられた。その瞬間、俺の何か…いや全てかブレンダの中に流し込まれるような、そして反対に俺の中にブレンダが入って来る様な…
事は一瞬の事でスキルで反応する事も出来なかった。
…
次に気が付くと札は効果を終えて散り散りになっていた。クソっ!どんな効果だったんだ!?
俺は直ぐにブレンダに問いただそうとするけど…
「オイ!ブレンダ今のは何だ…え!?」
健人:「やった!健人の体ってば動きやすい!チートって奴のお陰でスキルも超有能だしコレなら楽勝ね♡」
目の前に 「俺」が居て俺の意思と関係なく嬉しそうに笑ってやがる!?
し、しかもオカマみたいな口調だ!?
「俺!?ど、ど、どうなってんだ!?誰だよオマエ!? …は!?何だ…俺の声何か変だ…ブレンダみたいになってねえか…?」
健人:「あはっ♡健人気付いた〜?アンタの体借りてるよ〜?代わりに私の体貸してあげるから悪く思わないでね♡」
ぶ、ブレンダの体!?俺の体は鎧からブレンダの露出の多い服に変わっていたし手足は異世界で鍛えられた男の腕から細くなってちまってる!?
「は!?何言ってんだ…俺!?ってか俺がブレンダの体!?わ、訳が分かんねえ!
説明しやがれ!待てって…どこ行く気だ!?」
健人:「悪いけど急いでるの♡さーて♡アンタの体でチートライフ堪能させて貰うとしますか♡
じゃあね〜?私の体大切にしてね?ふふ」
つ、つまりは俺がブレンダでブレンダが俺!?異世界だからって何でもあり過ぎねえか!?
「俺の体使ってんのブレンダ!?いや俺がブレンダってのも訳分かんねえし…も、元に戻せ!って何処行くんだよ!?」
健人:「決まってるじゃない?チートスキルの詰まった健人の体で手配書の奴ら相手に無双するんだよ♡
アンタ目立ちたくないとか言ってるけど手っ取り早く稼げるじゃない?」
「んなアホな計画の為に俺の体を奪ったのか!?返しやがれ!!」
俺は急いでブレンダの後を追う…しかし俺は数分もしない内に撒かれてしまった。それはアイツが隠れるのが上手いのもあるが…
「クソ!ブレンダの奴何処に行ったんだ!」
俺は足早に後を追ったけど直ぐに撒かれてしまった…あの野郎が速すぎるのもあるが、この体動きにく過ぎるぞ!
「バインバインッ♡♡♡」
俺の眼下ではブラジャーに包まれたオッパイが揺れまくっている…この格好でアイツいつも歩き回ってるけど下着で出歩いてんのと変わらねえだろ痴女野郎!
「ブレンダの野郎走るとオッパイ揺れまくってマジで眼福だよな♡」
「ソレに顔赤くなってるからエロくて仕方ないぞ♡うひょー!ブラからオッパイ零れそうだぞ!」
げ!?マジかよ!?俺は道行く男達がオッパイに注目されてる事に気付いて何だか恥ずかしくなってしまった…
中身は俺なのに変な目で見てんじゃねえよ…ったく…
「見失っちまった…あの野郎、自分の体置いてくか普通…」
俺はその場で立ち尽くしていたが野郎共の視線が胸と尻に注がれるのが気持ち悪くて、その場を後にするしか無かった…
…
俺は時間が経って幾分冷静になった。取り敢えずは直前にブレンダが向かうって言ってたダンジョンに向かえばアイツと会える筈…と
俺の愛刀はアイツが持ってるんだ。代わりの武器を調達しに行かないと…
武器屋:「おう!相変わらず良い体してんなあブレンダ!そのGカップもブルンブルンで眼福だぞ♡」
「違うってオッチャン…見た目はブレンダだけど健人何だよ!
だから今の俺に見合う装備見繕ってくれ!」
武器屋:「またまた〜そんな事出来るアイテムも魔法も聞いた事無いよ?」
「本当だって!ソレにブレンダがわざわざオッチャンの所で装備買いに行く訳ないだろ!?
どっかからか知らない武器調達して来るだろ!」
武器屋:「そう言われれば…そうか?
へー、不思議な事もあるもんだな?ってか本当に健人なのか?はー、ブレンダのナイスバディに慣れて羨ましいぞコイツ〜?」
「オッチャンこっちは大変なんだぞ?巨乳ジロジロ見られたり動く度にユサユサするしよ〜?
ってかコイツ普段から、こんな格好でダンジョンで会うけどどうなってんだよ…」
武器屋:「ブレンダちゃんは、お前と違って避けるタイプだからな?その分軽くて丈夫な装備なんだろ?
ってか、お前体持ってかれてるけど金はあるのか?流石に金がないと装備渡せないぞ?」
「仕方ねえからアイツの…げっ!ブレンダの野郎サイフ持ってたのか!?
俺の財布とアイツが持ってるし…なあオッチャンツケといてくれよ!」
武器屋:「馬鹿言うなよ?この場合お前じゃなくてブレンダちゃんにツケる事になるんだぞ?あの子がそんなツケ払う訳ねえだろ!?」
「頼むよ〜!このまんまじゃブレンダに追い付けねえんだよ!(ゆさっ♡ゆさっ♡)
武器屋:「オイオイ…うほっ♡谷間…お前なあ…ブレンダちゃんの体なんだからだな…?」
は?どういう事だ…はっはーん、オッチャンってばブレンダの谷間に興奮してやがんな?
そういう事なら俺もアイツの体を利用しない手はねえよな?
「なあオッチャン?ブレンダのオッパイ触らせてやるからツケといて来んねえか〜?」
武器屋:「なぬ!?ブレンダちゃんのオッパイを!?」
アイツも俺の体で好きにするんだ…金の工面の為だ!悪く思うなよ!
「良いかオッチャン!俺はこのブラジャーの上から何かケチくせえ事言わねえぞ?
このブラの中からモミモミして良いぞ〜?」
武器屋:「お前!?本当か!?お、俺がブレンダちゃんのオッパイ生で…ちょっと裏に来い!
表でモミモミしてたら問題になっちまう!」
「んじゃ、契約成立だな?
ってか、俺のチートよりブレンダのダイナマイトボディ使った方が簡単に稼げねえか?」
俺達は店の中に裏側に行くとオッチャンは既に我慢出来なくなっていた。やれやれ?男ってのはオッパイの前には無力だよな?
「んじゃ、どうする?ブラ抜いどいてやろうか?」
武器屋:「馬鹿野郎!ブラの中に手を突っ込むのが良いんじゃねえか!
っていうか、お前ちゃんとブレンダちゃんの真似しろ?そうしないと男同士で馬鹿みてえじゃねえか?」
「はいはい…」
オッチャンからしたら俺の見た目ブレンダなのは分かってるけど中身は俺なんだから馬鹿やってんのは一緒何だけどな?んじゃ気を取り直して…
「ちょっと店主!私のオッパイ触れるんだから、もっと嬉しそうにしなさい!」
武器屋:「はううう…分かってんじゃねえか健人…高飛車な感じが堪らんよなあ…うんうん♡」
オイオイ…毎回こんな感じで面倒掛けられてるのに何が良いんだよ…俺は内心では苦笑いするが装備の為だ演じ切ってやるぜ!
「ほら?触るんなら早くしなさいよ?時間掛けられても面倒なのよ!
私の気分が変わらない内にさっさとして!」
武器屋:「触る!触るから待ってくれよ〜!ブレンダちゃんの爆乳触ると思うと緊張するんだからよ〜!!!」
オッチャンの手がワキワキの胸の前で葛藤している…なんでも良いけど早くしてくれよ?あんまダンジョンの奥行ってたら追い付けねえじゃねえか?
「全く!女のオッパイも満足に触れない訳!?
今なら胸に顔を埋めさせてあげようと思ったのにガッカリね?」
武器屋:「う、嘘だろ!?そんなのマケるとかケチな事言わねえ!好きな武器上げちゃうぞ!?」
「スケベねえ?ほら?早くブラジャーの中に手を入れて?
その先が出来ないじゃないの?それとも私のオッパイじゃ不満なのかしら?」
武器屋:「そんな訳ねえ!さ、触るからね…はあはあ…ブレンダちゃんのオッパイ…♡」
もにもにっ♡おわ!?お、オッパイ触られるのって変な感じだな!?何か擽ったい様な気持ち良いような痛い様な…?
「んっ♡良い揉みっぷりじゃないの?ソレで終わりかしら?装備下さるなら私のオッパイ好きになさっても良いんですよ?」
武器屋:「何でも!?何でもって事は…その男夢全部叶えてくれるって事か!?」
「はっ!ソレはアンタの対価次第でしょ?それと夢を安く買い叩く気かしら?」
武器屋:「イヤイヤ!あげる!ウチの店で1番高いのあげるからね!」
「契約成立ね?夢のような時間を貴方にプレゼントするわ♡」
その後のオッチャンの要求は俺達だけの内緒だけど女の神秘って奴を堪能した気がするぜ…/////
…
俺は元の装備より高級装備を手に入れて俺もブレンダが向かうって言ってたダンジョンに辿り着いた。
例え装備が良くなっても慣れない体じゃ勝手が全然違うからな?俺は腕鳴らしに倒し慣れたモンスターと戦う事にした。
「たぁぁあー!!」
俺はいつも通り剣を魔物に当てるのだが硬い装甲に弾かれてしまった!?いつもなら簡単に両断できるのに何で!?
「そうか!一刀両断が発動してないからだ!?
そういやアイツ俺のチートで無双するって言ってた…それじゃあ俺の戦闘スキルは全部アイツが持ってるのか!?」
俺の心境など関係なく魔物は爪で攻撃して来る…大丈夫だ。攻撃パターンなら分かるんだ。防いで反撃を…
「ぬ…攻撃が重い…キャァァア!?」
攻撃を剣で防ごうとしたんだけど剣ごと吹き飛ばされてしまう…な、何だ!?アイツいつもよりも強くなってる!?
筋力が落ちてるからか?…いや違う…スキル:完全ガードが無いからだ!畜生!俺はスキル無いとこんなダメなのか!?
俺は何度も切り掛るが防がれて魔物の次の攻撃でブラジャーの紐が切れてしまいオッパイが零れてしまった…
ゆさゆさっ♡
「くそっ!ただでさえデカくて困ってんのに丸出しになっちまったら乳が勝手に揺れまくって上手く動けねえ…!」
「あんな魔物、普段の俺なら苦戦する訳もねえのに畜生!コレもどれもブレンダが俺の体持って行っちまったせいだ!」
スキル:瞬速が無いから逃げ足も遅い!そんな俺を魔物は嗤ってる気がした…こんな悔しいのは初めてだ!
…
「ちっ!文句言ってやりたいのに俺の顔がブレンダなんだよな!この爆乳と細腕で剣士何か無理だ!とっとと体返しやがれ馬鹿野郎!」
俺は街に帰ると武器屋のオッチャンと同じ方法で宿屋のオッチャンから無料で泊めて貰う事になった。どう考えてもコッチの方がチートだろ?
「はあ…あの野郎いつになったら戻って気やがる…あのダンジョンボス倒すとなると3日…4日…その奥まであるとなると話は更にややこしくなる!」
つまり俺は、その間ずっとブレンダのまま…オッパイを使って男達を誘惑する日々…そんなの絶対に嫌だ!
「ちっ!ブレンダ!!お前なあ…!」
俺は鏡の前に立つ…俺の姿が何処からどう見てもブレンダになっていた…その癖、戦闘スキルは無いし俺はエロい体をしてる…
何だかこの体になってから妙にヒステリックな気がするぜ…まさかブレンダになった影響がソコに出で来てるのか!?
「こうなったらあっちが俺の体で好き放題するなら…別に今は俺の体だし?乳くらい触ったって問題ないよな?」
俺は装備を脱いで服も脱いでやった。Gカップがブルンブルン揺れる爆乳美女のストリップ…胸が自然と高鳴るのを感じる。
俺は丸出しになった乳を揉む… 「もにゅんっ♡もにゅんっ♡」と柔らかい感触…スゲェ…スゲェ気持ち良い…♡
「へへっ、デカ乳だけあって揉み心地良いな?
コイツのブラジャーにGって書いてるって事はオッパイそんなデカいんか!?」
もみんっ♡
「はうううんっ♡こんなに気持ち良いのかよ女の体♡ブレンダの体♡」
俺は興奮気味に乳を触る…オッチャン達に触られた時も思ったけど爆乳って掴まれた感じが胸いっぱいに広がるから凄い…!
しかも今は俺がやってるのに鏡にはブレンダが自分でオッパイを揉んでるだけだった…
「あはんっ♡ちっ…このエロ女め…今日何回目だよ、そのエロい声出すの…?
へへ…デカ乳なのに胸が性感帯とか笑えるぜ?弱点丸出し」
胸だけじゃねえアソコだって堪能し放題何だ…快感に際限が無かった…その瞬間から俺は鏡の前でのオナニーが止められなくなっていた。ナルシストとは違うが普段のブレンダとは違うエロさに俺はヤラれていた…
店主も俺がオナニーをしてるのを覗いてオカズにしていたので宿代については不問になっていた。それから何日経ったのだろう…
健人:「あらあら♡聞いてはいたけど健人ったら本当に私の体に夢中なのね?」
「!!…俺!?って事はブレンダ!やっと俺の体を返しに来たのか!?」
健人:「うふふ♡別に返しても良いけど〜、本当に返しても良いの〜?その気持ち良いの私の体じゃないと味わえないのよ〜?」
「馬鹿野郎!こ、コレは勝手に俺の体ぁ…♡持ち逃げしたお前に対する罰を体に払ってもらってただけだ…あんっ♡」
俺は反論しようとするが既に体はトロトロで乳が揺れて股が擦れるだけで気持ち良くて喘いじまう…
健人:「私もオナニーそこ迄やった事ないよ?ふふ♡でも分かるよ?そこ迄行ったらもっともっと気持ち良くなりたくて仕方ないだろ?」
「クッ…!何が言いてえんだ…!」
健人:「簡単だよ?もっと私の体貸してあげるからアンタの体をもっと貸してよ?
代わりにもっと気持ち良くなる手伝いをしてあげるからさ♡」
もっと気持ち良く…?この上があるのか?したい…なりたい…もっと気持ち良く!
「仕方ねえな…契約してやるよ…もう少しだけ、お前の体で居てやる…」
健人:「強がっちゃって♡本当はオッパイもアソコも限界の癖に♡ほら?契約成立のお礼に私が気持ち良くしてあげるからね♡」
ブレンダの手が胸を「ぐにゅっ」と掴む…オッチャン達みたいに欲望のままに
健人:「ククク♡ありがとうね?本当なら今日、魔法の効果が切れて元に戻る筈だったの?
そんなにも女の子の快感が気に入ったのかしら〜?」
「うるせえ…!お前の体に罰与えるのが癖になっただけだ…!」
健人:「それならアソコがトロトロに可笑しくない〜♡まあ良いわ?ふふ♡
それじゃあ契約の上書きするわ〜?このオチンチンでね♡」
ブレンダは容赦なく勃起した俺のアレを突っ込んだ…俺は抵抗する訳でも無くただ快感に身を任せてソレを受け入れた…
…
ソレから数ヶ月後、俺はブレンダとダンジョンに潜っていた。と言っても体が元に戻った訳ではなく俺はサポーターとしてアイツの荷物持ちをしている。
健人:「いやー、アンタのスキルまた強くなったわよ?チートってのは際限がないみたいねえ?」
「ちっ、好き勝手しやがって?あくまで俺のチートの力なんだ分け前は貰うぜ?」
健人:「ふふ♡分け前ってお金の事?それともオチンチンがまた恋しいのかしら?」
「馬鹿野郎…そりゃお前がヤリたいだけだろ…!」
確かにあん時はエッチな事しか考えられなかったけど今は冷静だ元に戻る迄の我慢だ…だけど…ブレンダの体が夜になるとどうしようも無い位に疼いちまったてアイツに処理を頼まないと駄目だ…
ソレが悪循環な気もするんだが効果が切れる迄だ…所で効果っていつ切れるんだ?と言うかまさかとは思うけどセックスの度に更新されてねえよな…?な?
…………
完結