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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:清楚な彼女は中年男に染まる……

・由香は胸が大きく清楚な性格をした高校2年生。そして辰郎は彼女の学校の用務員で性欲が強く彼女の学校で時々バレない様に写真を撮っては性欲処理をしていた。中でもお気に入りなのは何と言っても由香のGカップを超える乳房と恥ずかしが顔が好物であった…

一見この2人の接点は学校しかないようだが今は由香の家で由香は恥ずかしげもなくブラジャーを外して乳房を浩三に押し付けていた。


由香:「にしても、お前のデカパイ男共が毎日エロい目で見て来て大変だぜ〜?

Gカップもあるんだから気持ちは分かるけど自重して欲しいよな〜?」


浩三:「そ、そんなに私のオッパイ大きいの強調しないで下さい…恥ずかしいです…/////」


2人はまるであべこべだった。由香は浩三の体をお前の体と言って浩三は由香の体を私の体と言っている。


由香:「何言ってんだよ自慢のオッパイに対してよ〜♡ほれ?どうだ〜?惚れ惚れするような気持ち良さだろ?

俺だって入れ替わってから毎日欠かさず乳でオナニーしちまってるんだからよ〜♡」


浩三:「あぁ…気持ち良い…私のオッパイ…♡駄目なのに…もっと!もっと気持ち良くなりたい〜♡」


浩三は恥ずかしそうにモジモジと押し付けられた胸の感触で勃起している。由香は荒々しい言葉遣いをしながらソレを扱く…彼の野太い悲鳴と共に白濁液が飛び散るのであった…


由香:「オラッ!随分と溜め込んでたから気持ち良かったんじゃねえのか〜?」


浩三:「だ、だって…この体で居ると皆がエッチに見えるし…ソレに私の体だって…/////」



浩三と由香が言っていた例の入れ替わりについての話をしよう。

由香はその日、忘れ物をして足早に教室に向かっていた。そしてたまたま用務員の浩三とぶつかってしまい階段から2人で転がり落ちてしまった。


由香:「オイオイ…何してんだよ畜生?今度から気を付けろよな…あっ?何だこの長い糸は…?ソレに胸の辺りが妙に窮屈だ…ああ!?何だコリャ!?」


暫くして彼女は起き上がると不思議そうに髪の毛をかきあげて自分の胸を乱暴に触る。普段の清楚な印象とは大きく異なる行動だ。


由香:「ひょ〜!デカパイが俺にくっ付いてるし体から良い匂いがすんぞ!

肌もキメ細かくて光ってるみたいじゃねえか!まるで10代の女の体だぞ!ひょっとしてひょっとして…♡」


そして足早に鏡の前に移動するとニタニタと笑いながら胸のホックを空けてブラジャーを抜き取る。


由香:「ウッヒョー!大当たり!俺、推しの由香ちゃんになってんじゃねえか!

あはっ♡夢みたいな話だけど、ぶつかった衝撃で由香ちゃんの体に入っちまったのか〜?クククッ早速堪能させてもらうか〜?」


そして嬉しそうに自分の胸を揉み始めた。そしてスカートを持ち上げるて股を指でなぞる…


由香:「えへっ♡気持ち良すぎだぜデカパイ…♡毎日ユサユサさせてるの見るしか出来なかったのに今は揉み放題とか最高♡

…んっ♡何だよオッパイだけでアソコ濡れて来たのか〜?エッチな体してんなあ?」


そして我慢出来なくなったのかトイレの中でショーツも脱いで自慰行為を始めた…自分の体にとてもなく興奮しておりGカップもあるバストを揉むだけでは飽き足らず引っ張って口でシャブったりしていた。


由香:「えへへっ♡乳のセルフしゃぶり最高♡

こんな気持ち良い体してたのか由香ちゃん♡こんなのイキまくりだぜ〜クククッ♡」


そして何度目かの絶頂で満足したのか服を着始めた…しかしブラジャーを何故か脱ぎっぱなしで大きな胸を揺らしながら保健室に向かった。


浩三:「わ、私!?どうなってのコレ!?な、何で私が用務員さんになってるんですか…?」


由香:「うわ…カマくせえな?ひょっとして俺の体使ってるの由香…この体の女かあ…全く面倒な事になってんなあ?」

流石に名前を呼ぶのは粘着してるのがバレると不味いと思ったのか止めた。保健室の中では先程ぶつかった用務員の男性が目を覚ましていた。しかし何故かオドオドしており彼女を見るとナヨナヨした走り方で駆け寄った。


浩三:「その言葉遣い…男の人!?私の体使ってるの用務員さん何ですか!?」


由香:「そうだぜ?今はこんなデカパイしてるけどな?あーあ、どうすんだコレ〜?体入れ替わっちまってんぞ俺達?」


浩三:「入れ替わった…ウソウソ!?私、女子高生なのに、こんな男の人になっちゃったの…?

か、返して下さい私の体!!イヤです、こんな体!!」


由香:「言われてもなあ?ぶつかって来たの嬢ちゃんだし?俺は巻き込まれただけで責任はそっちにあるんじゃねえのか?ああ!?」


浩三:「そ、ソレはそうですけど…その…ゴメンなさい…」


彼女は自分の顔だと言うのに凄まれて萎縮してしまった。今は体格も身長も元の体よりも良いと言うのにだ…

どうやら先程の衝撃で信じられない事に彼等の魂と呼ぶべきものが入れ替わってしまったようだった。


由香:「なーに、分かってくれれば良いんだよ?ソレにオッサンにイキナリなっちまったもんでテンパっちまったんだろ?」


浩三:「は、はい…すいません…」


由香:「取り敢えず家の場所教えてくれるか?入れ替わっちまった以上は家も交換しないとな?」


混乱する彼女に一晩経てば元に戻るかもしれないと諭し自分の家に帰らせる。そして自分は彼女の家を聞き出して別れるとニタニタと笑い始めた。彼女が大きく揺れる胸元に気付いていたら何か結果は変わっていたかもしれない…



由香は一人暮らしで近所に住んでいた。家の中は割と広々としていて友達を多人数家に呼んでも良いような広さだった。

そして自室は女の子らしく可愛らしいぬいぐるみを飾っていた。


由香:「いやー、此処が由香ちゃんの家か〜流石に家の事は知らなかったけど快適そうな所住んでんじゃねえか?」


彼が彼女の家に帰るなりブラウスとスカートを脱いでパンツ一丁の状態になった。その姿は本来の中年男性の体では無く輝きを放つ様な体であり、しかも大きな胸が遠慮なく揺れている。

彼はソレを可笑しそうに持ち上げると鏡の前に立つ…学校の鏡でも確認したが何処からどう見ても女子高生の千歌であり彼女の友達が見ても口を揃えるだろう。


由香:「はあ…俺がこんな可愛いJKだなんてな♡しかも推しの由香ちゃんになるなんてな…しかも好きに堪能出来るなんて最高だぜ!」


しかも彼女はこんな風に下品に笑ったりしないし自分の体を雑に扱ったりしない…ましてや興奮の対象として一晩中自慰行為をするなどと…


由香:「カッカッカ!もうコレは俺の体だ!こんな気持ち良くてスタイルの良い体返してたまるか!

今日はオナニー止めらんねえだろうな〜何せ最高のオカズがあるんだからよ♡」



浩三:「はあ…オジサン私の体で変な事してないよね?昨日もメッセージ送ったのに返事無いし…」


次の日になると彼女が学校の支度を手伝う為に家までやって来ていた…呼び鈴を鳴らしても出てこないのでドアノブを回すと扉が開いた。


浩三:「もうドア開けっぱなし…女の子の体使ってるんだから戸締り位シッカリしてよ…」


彼女は自分の家と言う事もあり周りに人が居ないのを確認してから家の中に入った。

しかし彼はかのしが来るなど、そんな事は忘れていたのでそのまま裸のままで寝てしまっていた。


浩三:「キャー!!オジサン!何してるの!?」


由香:「あ?俺?あ〜オッパイ?ははっ!そうだったそうだった女子高生と体が入れ替わっちまったんだったな?笑」


浩三:「ふ、ふざけないで!早く服を着て下さい!いや…この体…何で…?やだぁ…/////」


由香:「あ?はーん?なるほどねえ?」


彼女は当然の事だが怒って早く服を着替える様に言うのだが股間は…男性器は彼女自身の女子高生の裸体に反応してしまっていた。


由香:「オイオイ?随分俺の体で苦労してるみたいじゃねえか?ん?」


浩三:「わ、分かってたら協力を…」


当然、その事は元の持ち主である彼には筒抜けで面白そうに胸を持ち上げると「処理してやろうか…お前の巨乳で♡」とニヤニヤしながら胸を押し付ける。

いくら中身が女子高生と言えど体の男性器は嫌でも反応してしまう…


浩三:「いやぁ…だ、駄目です…そんな…」


由香:「何言ってんだ?こんなので勃起しちまって学校女だらけだぞ?

チンコちゃんも抑えとく自信あるのか〜?」


しかもコレからこの体で学校に用務員として行かなければならないのだ。勃起したままでは外に行くのも問題があると言われ否定出来なかった…


由香:「それじゃあ決まりだな?駄目だぜ〜ちゃんと自分で処理出来るようにならないと?」


浩三:「うう…恥ずかしいよ…」


そして彼女は言われるままにベルトを緩めてチャックを開けてペニスを取り出す…ソレが彼女にとってどれだけ耐え難い事かは想像に難くない。

そして彼は彼女が目を伏せているのを良い事に妥協案で手で処理すると言う約束だったのに舌を使って刺激し始める。


浩三:「やだ!私の舌で舐めないでよ、こんな汚いの!」


由香:「レロッ♡でも気持ち良いだろ〜?レロッ♡こうやってやってもらうの?俺結構フェラも好きだからよ〜?」


浩三:「イヤ!出ちゃう!何か出ちゃうよ!いやー!!」


その快感は凄まじく動くと何か感じた事の無い物が出てきそうで彼女は動けなかった。そしてソレが我慢を超えた時に彼女は自分の口の中に射精してしまう…

昨日、我慢しながら彼の体で小便をした時とは全く違う感覚…快感を感じていた。そして彼女の顔に精液塗れにした事に涙がこぼれてしまう。


浩三:「イヤ…こんなの嫌…こんな汚いの出したくなかった…早く元に…私に戻りたいよ…うう…」


由香:「オイオイ?泣いてる割にはよぉ?」


しかし、悲しい事に勃起した男性器の大きさは元には戻らず感情とは裏腹に興奮状態にあった。彼はソレを面白そうに笑うと「約束通り胸でしてやるよ?」と胸で硬くなったソレを挟み込む…彼女はソレが気持ち良くて泣きながらも喘いでしまう。


由香:「全く!男の体ってのは正直で困るなあ!?巨乳に抜いて貰えるって分かったら硬くなっちまってよお!?ああ!?」


浩三:「お口だけじゃなくて胸まで…駄目…嫌なのに…嫌なのに…」


由香:「体は嬉しがってるぞ〜笑笑」


1度出したから流石に硬度は落ちてるが、それ故にその分シゴかれる時間が増えてしまう…その気持ち良さは彼女が一人遊びをした時の物を凌駕しており悶えてしまう。


浩三:「いやんっ…あんっ♡」


由香:「ははっ!俺が喘いでやがる?情けないねえ?」


その様子はうさ若き女子の体なら可愛くも意地らしく見えたのだが中年男性が女子高生にされてると言うのは、やはり異常な光景と言わざる得ない。


浩三:「出る!出ちゃいます!」


由香:「おうおう?濃いの出して楽になっちまえって♡」


そして程なくして彼女は本日二度目の射精をする…その気持ち良さは凄まじくて先程よりも気持ち良く感じた。


由香:「んじゃ、精液まみれになっちまったから風呂入ってくるな?」


浩三:「は、はい…」


快感に惚ける彼女に風呂に入って来るとだけ伝える。彼女は暫くそれを聞いても反応しなかったが自分の体を好きにされる事に気付いて急いで後を追い掛ける。


浩三:「だ、駄目…あのオジサン絶対に私の体で変な事するに決まってる…」


案の定だが彼は彼女の胸を触って…いや揉んでいた。そして追い付いて来た彼女の前で「やーっん♡エッチ♡」と胸を隠しながらふざけて見せた。


浩三:「だから私の体でエッチな事しないでって…言ってるのに…んっ♡」


由香:「良いんだぜ?お前の体なんだからいくらでも見てくれてよ〜?」


彼女は文句を言おうとは頭では思っている…思っているのだが男性器はアレ程、射精したのに反応していた。

彼はソレをニヤケながら見ると見てないで洗うのを手伝う様に頼む。彼女も彼に雑に洗われたくないと思い手伝う事を了承した。


浩三:「洗いますからね…?」


由香:「早くしようぜ?学校遅刻するぞ?」


浩三:「分かってるんですけど…」


しかしだ…髪を洗いながら気付いたのだが妙に自分の体が良い匂いがする気がした。ソレにだろ。髪もツヤツヤしてサラサラした感触が普段よりも気持ち良く感じた…自慢の髪を触っていると満足感よりもコレで男性器を弄ったらどうなるのか考えてしまう。


浩三:「何で私こんな変態みたいな事を…」


由香:「はっは!良いじゃねえか?男の体になったんだから性欲も少しは湧くってもんだろ?

それより髪で苦戦してたら今からオッパイ洗うのに大丈夫かよ〜?」


浩三:「大丈夫に決まってます…きっと…はぁはぁ♡」


ソレにその感情は体を洗っていると、より増大していく…柔らかくてシットリした肌は触ってるだけで気持ち良く胸に至っては顔を埋めたくなってしまう。普段なら体を洗っていても当然その様な感情になならない…


浩三:「凄く気持ち良い…♡もっと触ってたい…もっと…」


由香:「オイオイ?俺は別に構わないけど大丈夫か〜?笑」


 コレは彼女が彼の体に入ってしまった影響と言う他無かった。そして彼女の手は自分の体の乳房を揉んでいた…とても気持ち良く感じたからだ。


由香:「あはーん♡お前オッパイ弄るの上手いな♡

その調子でチンポ挿入してくれても良いんだぜ〜?そっちの方がスッキリするだろ?」


浩三:「スッキリ…気持ち良く…なりたい…もっと!」


そして彼はソレを受け入れて彼女の好きなようにさせた…なので彼女の行為は性欲に溺れてしまい止まらなくなってしまった。

そして彼女はとうとう男性器を自分の体に挿入してしまう。ソレは彼の誘導のせいではあるか自分の意思でやってしまった事に他ならなかった…


数十分後


浩三:「わ、私何で…こんなオジサンと初めて経験しちゃった…イヤ…イヤ!気持ち悪い…最低…」


由香:「はっは!あんなノリノリだったのに賢者モードは大変だねえ?

女の体は快感の際限無くてイキっぱなしで良いな♡」


自分で処女を奪った事実は彼女を傷付けた…そして学校に行っても友達に打ち明ける事が出来なかった。ソレは内容に関係なく体が中年の男性用務員に変わってしまったからだ。

ソレでも彼女は彼に教えられた仕事をこなせる様に頑張んっていた。しかし友達を見つけるとどうしても目で追ってしまった。


女生徒A:「あのオジサン凄くコッチ見てるんだけど…」


女生徒B:「あのオジサンの視線スゴくイヤらしいから怖いんだよな…早く行こ!」


浩三:「まっ、待って…」


しかし彼女達は中年男性にじっと見られてると思い逃げ出すようにその場を去ってしまう。そこには彼女の身体も居てニヤニヤ笑っていた気がする…


浩三:「私の体に変な事しなかったか確かめさせて下さい!」


由香:「オイオイ今度は俺の家に連れ込みか〜?女子高生と2人っきり何か勘違いされっちまうぞ〜♡」


浩三:「そ、ソレは仕方ないです!だって昼間だってイヤらしく私の友達に近付いて…!絶対何かしたに決まってます!!」


由香:「人聞きの悪いな〜お前のフリしてやってただけだろ?それともお前は中年男の用務員さんに優しく微笑む女だったのか〜?」


その夜、彼女は我慢出来なくて彼を家に連れ込む…男性の体での苦労は彼女を追い詰め早く元に戻してくれと懇願する。


浩三:「元に戻して…ぶつかった事は何度でも謝りますから…」


由香:「偶然入れ替わってしまったものは元に戻せないだろ?そんな事よりも辛いなら慰めてやるよ♡」


そう言うとズボンを脱がせて男性器を胸で扱く…彼女はソレを止めようともせず助平な男の様な表情で自分のモノであた胸を見るのであった…





完結



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