100円プラン:短編ヤバイ女と入れ替わり2本
Added 2024-12-08 15:20:22 +0000 UTC・ 康二は学校終わりに友達とファミレスに来ていた。ソレは最近付きまとわれてるヤバイ女について相談する為だった。
友人A:「お前、最近めっちゃオッパイ大きい子連れてるじゃねえか?彼女出来たなら紹介しろよな〜?」
康二:「いや違うって!アイツはただのヤバい女だって!」
彼の言うヤバい女とは高校に入学してから付きまとってくる女子で名前は鏡花と言った。
切っ掛けは階段で転びそうな所を助けて上げた…それだけの事だった…しかし彼女の中での話は前世からの因縁が関係しているなどと訳の分からない話になっている。
彼女の見た目は可愛くて胸がとても大きく男子を釘付けにする様な姿をしており悲しいかなソレが原因で強く言えないのが彼女を遠ざけられない原因なのだ…
グルンッ!!
話の途中に当然目の前が切り替わった感覚がした。目の前にいた筈の友達達は居なくなり何故か何処かは知らない風呂場に居た。
鏡花:「何だ…何処だよ此処……俺ファミレスに居たよな…ってか何か柔らかいの触ってるような…ぬおおおお!?」
しかも手にはスポンジを握っており巨大な胸の膨らみを洗っていた!?意味が分からず立ち上がろうとするのだが乳房が重すぎて上手く立ち上がれなかった。
鏡花:「何で胸が膨らんで…いや腫れてんだ!?男の胸がこんなの可笑しいだろどう考えたって!
あんっ♡クソっ!触っただけで何なんだよ!どうなってやがる!?」
乳房を持ち上げながら立ち上がるのだが先程から自分の口から出て来る声はどう考えても男のものではなく女の子の様になっていた。
鏡花:「ちょ!?お前何でこんな所に居るんだよ!?
は……鏡?は?イヤイヤ鏡なのに何でアイツが映るんだ?可笑しいだろ?」
そして鏡を見ると自分の前世からの彼女だと言い張っているヤバイ女…鏡花が映っていた。
信じられないが鏡の彼女と自分は全く同じ表情をしていて体も重過ぎる上にユサユサと反動で揺れてる胸のリズムも全く同じだった。
鏡花:「待て待て待て…コレじゃあ、まるで俺が…俺が…アイツになっちまってるみたいじゃねえか!」
信じられないが自分はヤバイ女だと思っていた彼女の体に入り込んでしまったらしい。急いで自分の体の元へ向かおうとするのだが泡まみれで裸になってる以上はお湯で流してあげる必要があった。
鏡花:「何で寄りにもよって風呂入ってるタイミング…お陰でこんなデカパイ洗う事になるなんて…/////」
そんな事は元の自分の体ならば1分もかからないのだが女の子の体である以上は丁寧に流してあげる必要がある。
シャワーを浴びると大きな胸にお湯が集まって下半身に流れにくい感じがした。
むにんっ♡むにんっ♡ぽよっ♡
鏡花:「んっ♡クソ…エロ女め…勝手に変な声でやがる…あんっ♡」
谷間も妙に汗ばんで感じたので手で谷間を開く…胸の柔らかい感触は言葉にしたくないが気持ち良くて揉む様に洗っていた。
鏡花:「ったくコイツどんだけ変態なんだよ?胸洗うだけでエロい声出し過ぎだつーの♡
にしてもデカパイ揉み心地結構良い…って俺何やってんだ!?」
鏡を見るとヤバい女が自分の胸を嬉しそうに洗っていてソレが今の自分だと気付いた時は驚いて胸から思わず手を離すのだが揉んだ気持ち良さは残るのであった…
鏡花:「クソッ落ち着けよ…ヤバい女の体で興奮するとかマジで洒落になってねえぞ……」
…
鏡花:「や、やっと終わった!ったくエロ女め!体洗うだけで一苦労だったじゃねえか!
スマホスマホ!確かあの野郎のパスワードは…」
シャワーを浴びて風呂場から飛び出すとバスタオルを巻いて彼女のスマホを開く。パスワードは自分の誕生日だから覚えやすいね?と説明されていたのが功を奏した。
鏡花:「オイ!お前ヤバ女か!俺の体返しやがれ!」
康二:「あーん♡王子様が私の体で電話して来てくれてる♡私のパスワード覚えてくれてたんですね〜鏡花感激♡」
そして携帯で自分のスマホに電話をかけると男の声…自分の声で返事が来たのだが女言葉でクネクネしたような話し方で彼女が中身だと判明する。
鏡花:「お前…お前が俺達の体を入れ替えたのか!」
康二:「そうですよ?愛する2人がずっと一緒に居られるようにですよ?
お風呂の時に入れ替わっちゃったのは予想外ですけど良いサービスだったでしょ♡」
鏡花:「馬鹿野郎!迷惑だつーの!早く体返しやがれ!
って言うか友達とダベってたのに変な事してないだろうな!?」
康二:「変な事何か言う訳無いじゃないですか〜?私達の関係をちゃーんと説明しただけですよ♡ふふ♡」
鏡花:「こ、この野郎…取り敢えず体返せ!話はそれからだ!」
康二:「は〜い♡」
早く体を返す様に説得すのだが今、家に向かってるそうで待つしか無かった……
鏡花:「あの馬鹿野郎、俺の体で絶対に変な事言ってやがる…早くこんな奴の体とオサラバしたいとな…ったく!」
ゆさっ♡ゆさっ♡
鏡花:「クッ…デカ乳め…あの女事は何とも思ってねえけどコレは正直…魅力的だ…
しかも歩くだけでポニポニ元気に揺れやがってエロ過ぎるだろ…/////」
待ってる間、気になるのは年頃の男の子だから仕方ないのだが彼女の裸だった。大きな胸に柔らかいお尻の感触が何とも言え無い程、彼を興奮させるのだった。
ぽにっ♡ぽよんっ♡むにっ♡
鏡花:「はうっ♡ちょっと触っただけなのに気持ち良すぎるだろ…こんなの我慢出来るかよ…はうぅぅぅ…/////」
暫しの間、感触に魅力される。思春期の男の子が女体に触れる機会を無駄に出来る訳が無かった。
しかも口では興味無いと言っていたが鏡花の事は少しは可愛いとは思っているので出てくる彼女の喘ぎ声に興奮してしまった…
…
どれ位、時間が経ったのか…しかし、もうすぐ鏡花が来ると考えると裸で会うのは不味いと血の気が引く。
今は向こうが男で認めたくないが今は自分が女性なのだ…しかも魅力的な…
鏡花:「デカパイ丸出しのノーパンは不味いよな…早く下着だけでも着とかねえとな…
しかしパンティにブラジャー何か付けるのか…?ったくよお…」
取り敢えずパンティだけでも履いておこうと彼女のタンスを物色するとスイカでも入りそうなブラジャーが格納されている。
鏡花:「流石にデカくねえか…こんなのフィット…するのかよ!?」
ソレを胸に当てるとジャストフィットして変に感心してしまう…そしてブラジャーに合うショーツを探す…
鏡花:「後はパンティをっと…ぬあ!?ちょっ!?あっ……/////」
そうしていると巻いていたバスタオルが外れて裸の彼女と目が合う。普段ヤバイ女としか見ていなかったので気付かなかったが、改めて見ると大きな胸に顔も睫毛が長くて美人でボブカットが良く似合っていた。
鏡花:「見た目は…良いんだよな…改めて…しかもナイスバディだし…うんっ
んじゃ取り敢えずパンツを…履くか…/////」
そしてドキドキしながらショーツに足を通すと股間にジャストフィットした。股をキュッと締め付ける感じは男性器が無い事を表してるようで妙にドキドキする。
鏡花:「やべえ…このフィット感何か…チンコねえ分くい込んで来て変な感じだ…/////
お、お次はブラか?全くメロンでも入りそうなブラシやがって!」
そして次はブラジャーなのだが男には当然馴染みのない下着でホックが全然上手付かない…すると謎の手がホックを付けてくれた。
康二:「ブラ選んでくれたんだ?それ私もお気に入りだから嬉しいよ♡
それにしても私なのにブラ付けられないなんて可笑しい〜笑」
鏡花:「お、俺!?あ…あのヤバ女か…は、離れろ…/////」
俺は驚いてソイツを見ると間違いなく「俺」だった。俺は体を奪われた事に文句を言ってやる所かその姿を見ると胸が苦しい位にドキドキした。
この胸のトキメキ…俺の体だってのにイケメン過ぎるし近くに寄られるとクラクラする。
鏡花:「お、俺の体を返せ…コノヤロウ…お前の体、乳がデカくて動きにくいんだよ…!」
康二:「ソレでモニモニ揉んでくれたんですか〜?
乳首大きくなっちゃって♡相当興奮してくれたんでしょ?ふふ♡」
鏡花:「そ、そんな訳ある…(チュッ)
!?は、離れ…あっ♡幸せで頭ボーッとして…ヤバっ…/////」
康二:「私の口なのに美味しい♡初キスなのに私の顔となんか不思議だけど気持ち良さそうにしてくれて嬉しいわ♡」
彼ソレでも早く体を返すように問い詰めるけれど口を唇で塞がれて巨乳を揉まれる…先程迄弄ってた事もあり彼に電撃の様なショックが走る。
早く止めたいのに…元に戻りたいと思っていた筈なのに快感が全てを忘れらせてしまう。
鏡花:「お前の体…どこ触っても触られても気持ち良すぎだ…こんなの可笑しくなっちまうよ…♡」
康二:「そりゃ私の体の全部は康二君の為の物なんだもん♡ちゃーんとどこ触っても気持ち良い様に開発してるわ?
でもね?きっと中に貴方が入ってくれてるから私の体とっても喜んでるの♡」
鏡花:「だからってオッパイばっかり…ひゃあ!?お、お前…/////」
彼女は胸を揉んでいた手の片方をショーツの中に滑り込ませた。そして指で割れ目を弄る…ソレは彼も先程体験していたのだが本人だけあって気持ち良いやり方は熟知していた。
その後、彼は彼女の手の中で絶頂を何度も経験した。そして彼の中で快感をもっと感じたいと言う欲求が生まれてしまった瞬間でもあった。
…
それから2週間が経過したのだが…
鏡花:「オイ!良い加減元に戻しやがれ!いつまで入れ替わったまんまなんだよ!」
康二:「あはっ♡だって胸が軽くて運動しやすいし一日中王子様と一緒なんだよ最高じゃない♡
ソレに康二君だって私の体で楽しんでるんでしょ?」
鏡花:「そ、それは…風呂とかは着替え仕方ないだろ…?」
そんな事を言っているが入れ替わった事を良い事にクラスメイトの可愛い女子を誘って銭湯に行ったり見たり触ったりと楽しんでいた。
康二:「ふふ♡女の子同士のスキンシップって事で許してあげますけどシッカリと私の相手もしてくれないと不公平ですよ?(むにっ♡」
鏡花:「あうぅぅう…♡お前なあ……乳触られただけでスイッチ入るの何とかならねえか…?ムラムラしやすくて仕方ねえんだけど?」
康二:「そしたら私が解消してあげるから良いじゃない♡我ながらナイスアシストだわ!」
そんな事を言って康二の服をウットリとしながや脱がし始める。彼の方も文句を言いながらも彼女体で感じるエクスタシーの虜になっており抵抗しない。 2人は案外良いカップルになったのかもしれない…
完結
………………
邪教徒シスターと入れ替わり。
剣士は町のシスターが邪教徒と繋がってるという情報を手に入れた。
しかし彼女の事は彼も知っているが清楚で皆に優しい慈愛に満ちた表情から情報を信じ切れずに居た。
その甘さから逆に彼女に捕まり教壇に閉じ込められてしまった。
しかし、しかしだ…!運命は彼を見放さなかった奇跡が起こった!稲妻が起こり彼の魂とシスターの魂を取り替えてしまう。
つまり彼はシスターの体になってしまったが檻から出る事に成功したのだ!
シスター:「は!?お、俺が目の前に…いや!牢屋の外に出てるし服も体もシスターさんになってる!? 」
剣士:「ふざけないで!私を牢屋から出しなさい!ソレに私の体を返せ!」
シスター:「俺の体の中身シスターさん…あんなに清楚で優しかったのに本性はやはり…
こうしちゃ居られない!別の魔物が来る前に逃げないと!この体じゃ戦えないし!」
檻の中で彼になったシスターが体を元に戻せと騒いでいるが俺はバレない内にダンジョンから抜け出した。
シスター:「はあはあ…やっぱりシスターさんの体動きにくいな…オッパイ大きめだし尻も以外と大きいし…って!馬鹿な事言ってないで早くギルドに行かないと!」
彼は直ぐにギルドに本当の事を話すが流石に入れ替わりの部分は皆半信半疑だった。それは仕方の無い事だ。彼だって未だに信じられないと言うのに…
…
シスター:「何か組織と繋がってる文章録とか契約書でもあれば何とかなるんだけどなあ…何か無いか?」
彼は取り敢えず今回の件の証拠を集める為にシスターの部屋に潜入する。彼女の体なら周りの人間に疑われる事無くスムーズな情報収集が出来ると思ったからだ。
シスター:「以外と見つからないな…次はタンスか…まあ普通開けない所だし可能性はあるか?うん…おおっ…シスターさんの下着が…/////」
そしてタンスの中を調べると彼女が普段付けてる下着が丁寧に畳まれていた。恐る恐る引っ張り出すと黒いレースの物や白のレースの物など際どい下着ばかり入っていてドキドキしてしまう。
シスター:「うひゃー、シスターこんなの着てるのかよ?結構スケベなの持ってんだな〜?
ってかシスター部屋、普通に女性の部屋で何だかなあ…/////」
いくら証拠集めの為とは言え年頃の女性の部屋を調べるのはイケナイ事をしてる様で変な背徳感がある。
シスター:「ってか今の俺もシスターの下着付けてんだよなあ…?
ちょっとするか…ボディチェック…♡」
そうなって来ると気になるのは今身に付けている下着も気になって来る…流石に入れ替わってから今迄バタバタし過ぎて気にする暇も無かったが今の自分は評判の美人シスターになっているのだ。
シスター:「うわぁ…この体ヤッパリ美人だし…え、エロッ…/////」
スカートの裾から見える魅惑の太腿にボタンを外せば大きな胸がぷるりっ♡と揺れた。何処からどう見ても魅惑の体に彼の男心は揺さぶられてしまう。
シスター:「今は俺の体なんだよな…ちょっと触っても罰当たらないよな?うん…それならシスターさんにだな…(ふにっ♡)はうっ♡」
彼が膨らみに手を当てると気持ち良さが溢れる…ソレは男なら経験する事のない快感であり彼女しか知り得ないものだった筈だ。
シスター:「この胸めっちゃ気持ち良い…♡(ふにゅ♡)あうぅぅぅ♡こんなの初めてだ…こんな…こんな気持ち良いのかよ女の体って…!?」
彼は鏡の前で自慰をする…ソレは証拠集めの為ではなく自分の欲求を満たす為だった。そして行為は続ければ続ける程に快感が高まり欲求が高まるのを感じた。
ふにふに♡もみもみ♡
シスター:「あんっ♡あんっ♡シスターさんエロ過ぎだって…服の隙間から見え隠れしてるけど今もエッチな下着付けてるんだよな…?ちょっと確認を…♡」
「すいませーん!シスターさん、いらっしゃいますかー!?」
シスター:「!!!?」
彼が快楽に興じていると教会に来訪客がやって来る。こんな時間にどうしたのかと?怪しく思いながらも証拠に繋がるんじゃないかと期待もする。
シスター:「はいはい、どうされましたか?こんな時間に?」
男性:「そ、ソレは約束の寄付金を持ってきたんですけど…はい…」
シスター:「まあ寄付ですか!貴方に神の御加護があらん事を…」
男性:「はい…ありがとうございます…そ、それでですね…」
シスター:「はい…?」
来客は街の若い男でシスターの振りをしやがら要件を聞く…内容は寄付を持って来てくれた様で何やらソワソワしていた。警戒していたのだがイキナリ服を掴まれると脱がされてしまった。
男性:「焦らさないで下さい!先程からシスター様の胸が見え隠れして私の息子が我慢出来なくなっているのです!さあ!」
シスター:「な!?体が動か…クソっ!(むにっ!!)あんっ!」
体が変わってしまったせいで上手く反応出来ない上に力の勝負じゃ話にならなかった…そしてどうやら彼女は夜な夜な男を誘惑して信者を増やしていた様だ。
男性:「はあ…シスター様のお胸…本当に柔らかい…ソレに大きくてユサユサして…おほっ♡ブラジャーしてないじゃないですか!もしかして俺の為に!?」
シスター:「そ、そんな訳…待って…んっ♡」
流石に女の快感に興味があっても男と性行為するのは拒絶の意思があった…しかし若い男は彼女の体の体の虜になっていて引き剥がせ無かった。
シスター:「こんなの可笑しい…♡やはりシスターさんには何かある…でもその前に…♡
随分と調子に乗ってくれてるじゃないの♡ほら?オチンチン扱いて上げるわよ?」
男性:「ヒギィ!や、ヤッパリ、シスターさんはこうじゃなくっちゃあ♡♡♡」
そして彼女の体を彼に弄ばれるのだが途中から風向きが変わる。彼が主体的に村人のイチモツをシゴいては胸で刺激していた。彼女の体が彼の人格を乗っ取ってるかのようだった。
その後、村人は満足そうに射精すると感謝を述べて立ち去るのだった。
…
シスター:「何だよ…今の…?俺の人格が体に乗っ取られちまってたのか…?
そんな…確かにエロい事には興味あるけど人を誑かす事なんかしたくないぞ!」
残された彼は自分が淫乱な事をしてしまった事を恥じた…しかし体は満足していなかった。本当ならイチモツを彼女のアソコに挿入したかった…
シスター:「止まれ…止まってくれ…何でムラムラが止まらないんだ…さっきの男性にイカせてもらったのに…クソッ!」
彼は溜まった欲求を彼女にぶつけるしかなかった。ソレは際限が無く朝まで続いた…それ程に彼女の体で感じる快感は凄まじかった。
シスター:「デカパイ揉んでるだけじゃ満足出来ねえ…股に…アソコに太いの入れてえ…あんっ♡んっ♡はあはあ…♡」
…
シスター:「それじゃあ皆様?世界の幸せの為に祈りを捧げますね…」
町人:「本当にシスター様は素晴らしいわ〜こんな清楚で優しい方が来て下さって本当に助かるわ〜」
町人男:「ソレに慈愛に満ちた表情が堪んねえなあ!か〜!コレでスタイルも良いって最高じゃねえか!」
シスター:「(アイツ…随分とエロイ視線送ってくるな?経験も豊富そうだし次はコイツにするか…)
どうやら貴方には個人的な説法が必要みたいですね♡」
町人男:「おうおう!美人と2人でとか良いじゃねえか!」
シスター:「ソレでは夜に教会に来て下さい?優しく説法してあげますからね♡」
昼はシスターとして街の皆と接するのだが、どうしても男達の視線を感じると股間が熱くなってしまう。
皆が女として接してくるのもゾクゾクした…そして若い男性や精力が強そうな男性を見つけると甘い声で囁くのだった。
シスター:「アハハ!やはり貴方最高に説法のしがいがありますわ!もっともっと私の中に出して浄化されて下さい!」
町人男:「スタイル良いだけじゃなくて淫乱とは恐れ入ったぜ?クククッ気に入ったぜ?また来てやるよ?お祈りにな?」
シスター:「待ってますね♡
(駄目だ…俺は剣士だ!コレじゃあ邪教の信徒じゃないか!せめて元に…元に戻れば何とか…!)」
彼は変わっていく自分が恐ろしくて元の自分の元へ行き体を返して貰えるように頼み込んだ。しかし偶発的に入れ替わった様なものだから元に戻る事は出来なかった。
シスター:「何とかしてくれ…悪事は働きたくない…淫乱シスターだなんて絶対に嫌だ…」
剣士:「あはは!その様子だったら何人か誑かしてるみたいね♡
良いわよ?その代わり私の条件呑んでくれたらね?」
シスター:「条件…?」
性欲の抑え方と教団の悪事の証拠と引き換えに自由にするように迫られる。迷ったが証拠さえあれば自分の体の彼女を此処に閉じ込める必要は無いのかもしれ無い。
仮にもギルドの人間の体を扱ってる以上は不必要に教団と近付く事も無いだろうと判断して拘束を解いた。
剣士:「ふふ♡契約成立ね剣士様?それじゃあ見つかる前に早く教会に行きましょうか?」
シスター:「教会?ソレなら俺がクマなく探したぞ?」
剣士:「秘密の部屋があるんですよ。ソレに探したの初日だけで後は信者の方に説法してたんじゃないですか?」
シスター:「くっ…悪かったな…早く案内してくれ…」
そして逃げる様に教会に戻るのだが彼女の部屋に着くや否や押し倒される…多額のお布施と若い男を誑かすシスター…証拠は充分と言えるだろと彼女は笑う。
シスター:「クソ!罠か!なら実力で…」
剣士:「実力なら私の方が上でしょ?だから馬乗りになって今からオカされるんですよ貴方は?」
最後に自分の体と別れを告れる様に言われると服を破かれて下着に包まれた乳房が露出する。
彼は必死に抵抗するも下着の中に手を突っ込まれて弄ばれた。
そして彼が抵抗を止めた所で彼女も服を脱いで男性器で彼はオカされ続けた…その頃には彼には許せないと言う怒りよりも快感に酔いしれてしまう…
次の日、朝から彼女は出掛けてた。そして彼は憲兵が来るまで彼女の体で一人で自慰をするのだった…
完結