100円プラン:指令書でチェンジ!スポーツ推薦を狙う男子と真面目先生
Added 2025-01-19 15:00:00 +0000 UTC・とある空き教室に裸の女教師と男子生徒が絡み合っている。男の子は緊張気味に彼女の豊満な乳房を触り感触を確かめる。
彼女の方は声が出ないように我慢してる様だった…年上のプライドなのか生徒相手と言う事で緊張しているのか…実は両方違う。
若葉:「オイ…先生?嫌なのに無理すんなよ?何もしなくても暫くしたら元に戻れるって言ってたしよ?」
武夫:「そ、そうは行かないわ!君はスポーツ合宿もうすぐでしょ!
私が我慢すれば済むなら協力させてもらうわ!」
若葉:「だからって裸で抱き合うのヤッパリ変だぜ…ソレに先生の体さっきから乳に身体が触れるだけで変な声出そうになりやがるし…」
武夫:「うう…恥ずかしいわ私の感じ方、武夫君に知られるなんて…/////
その…私のオッパイ結構感じやすいみたいなの…本当はもっと撫でるみたいにすると感じるんだけど…(さわさわっ)」
若葉:「んっ♡やべっ…その触り方さっきよりも感じるって…先生…俺先生の体でスゲエ気持ち良くなっちまうよ…♡」
武夫:「恥ずかしい…武夫君が私の体で感じてるの見るの…でも…それ以上にもっと気持ち良い所見たいわ…/////」
あらかじめ言っておくが彼等はオカマやオナベでは無い。加えて2人は健全な先生と生徒と言う関係だ。
彼らが現在の状況になった原因は一時間程前に「指令:学園の男と女の体は年齢に関係なく入れ替わる」と突然、生徒と先生一人一人の頭の上に現れてた事に始まる。
その指令の意味を理解する前に皆、倒れてしまった。
部活に出る準備をしていた武夫の魂は不思議な指令書によって職員室に居た若葉の肉体に転移していた。
若葉:「何が起きたんだ…あれ?ここ職員室か?何で俺がこんな所に…居るんだ…?
俺は部室に向かう途中だった筈だろ…」
彼はこの時まだ理解していなかったが既に若葉の体に転移してしまっていた。そして周りの教員達も何故か眠ってしまっていて自分以外に気が付いてる者は居なかった。
若葉:「取り敢えずグランドに行くか…何か分かるかも知れねえし…」
彼は体に大きな違和感を感じながらも歩き始める。歩きにくい理由が自分がスカートを履いてるからだとかヒールを履いているからだと全く理解していなかった。何処か夢でも見てるかのように意識が微睡んでいた。
美咲:「うひょー!!何だこれ何だこれ!俺が美咲ちゃんになっちゃってるじゃん!ひゃっほー!!」
若葉:「あれ…美咲ちゃん…だよな?」
道すがらクラスメイトの美咲を発見する。しかし遠目では分からなかったが近付くと彼女の様子が普通じゃない事に気付く…
美咲:「おっ!若葉ちゃんじゃーん!何か知らねえけど俺、美咲ちゃんになってんだけど乳繰り合おうぜ〜♡」
普段の美咲はツインテールが良く似合う可愛らしい見た目で性格も愛らしく男子から人気なのだが今は興奮した様子で自分の胸を揉んだり匂いを嗅いだりまるで変態の様にしか見えない…
若葉:「み、美咲ちゃん…?どうしちまったんだよ…それに俺は若葉先生じゃないぜ?野球部の武雄だよ。冗談キツイぜ?」
美咲:「はあ?若葉ちゃん…ははーん、さてはまだ鏡見てねえな?
ほら?そこの窓に映ってる姿見てみなよ?俺の言ってる意味分かるぜ?」
若葉:「鏡…って?何だ…俺の代わりに若葉先生が映ってる?俺は…コレどういうトリックなの?鏡なのに俺が映らないんだけど?」
美咲:「オイオイ?そろそろ気付いて良いだろ?パイパイ触ってみろよ?若葉ちゃんのふっくらオッパイくっ付いてんだろ〜?」
若葉:「ふっくらオッパイ…(むにっ♡)
あっ…♡何か俺の胸が膨らんでる!?デカっ!何じゃコリャ!?」
その時、彼はようやく意識が覚醒して自分の体が変わってる事に気付いた。胸には若葉のEカップはあろうバストが付いており胸にフラジャーと言う男なら絶対に付けない器具が取り付けられている事に…
美咲:「ブラジャーに決まってんだろ?って言うか硬っ苦しいから外しちゃえよ?
俺はもう外しちゃったぜ〜?このEカップブラ見ろよ?こんなの着けてんだぜ美咲ちゃっんってば♡」
そう言うと服の中からシュルシュルとブラジャーを抜き取る。汗をかいてムレムレしたソレは男なら劣情を催すだろう。
実際、武夫の目線は釘付けだった。クラスメイトの巨乳で可愛い女の子のストリップに興奮しない筈が無かった。
そして興奮しているのは美咲の体を使っている少年も同じだった。
美咲:「むひょ〜♡ちょっと匂って見ろよブラジャー甘い匂いと汗の匂いが混じってヤベ〜匂いになってるって?
ああ〜チンコあったら何回でもシコれんのに残念だぜ〜!!」
若葉:「美咲ちゃんの体でシコるとか言うなよ…誰かは知らねえけど…悪いと思わねえのかよ美咲ちゃんに…?」
美咲:「ヤレヤレ?何言ってんだよ?俺がオッパイどうしようと美咲ちゃんに迷惑掛かるわけねえだろ?
だって今はコレが俺の体なんだからよ〜♡」
そう言うと体操服の上から豊満な胸を揉み始めた。ブラジャーを経由しないソレは存分に柔らかさを発揮しておりマシュマロやプリンの様な柔らかさをしていた。
若葉:「み、美咲ちゃんのオッパイ凄え…メッチャ柔らかそうだし…気持ち良さそう…♡」
美咲:「おう♡超気持ち良いぜ〜?俺のも触らしてやるから若葉ちゃんのも触らせろよ?
良いだろ?俺の方はノーブラだから触り心地最高だぜ?」
若葉:「若葉先生の胸を…(ふにっ♡)あっ♡気持ち良い…/////」
美咲:「何だよ、まだ触ってなかったのか?オッパイ付いてんだから揉まないと損だぜ?
ほれ?美咲ちゃんのオッパイも触らせてやるから堪能しろって?」
むにゅんっ♡
彼女のEカップの胸が若葉のEカップに密着する。武夫は感じた事の無い感覚に困惑する。
女子の胸を初めて触ったと言う事もあるが、同時に胸を触られた…ぶつけ合った事などある訳も無く動揺した。
美咲:「どうだ〜美咲ちゃんのオッパイ柔らかくて最高だろ〜?
若葉ちゃんのオッパイも迫力あって良い勝負だぜ〜♡」
中身は助平男子なのは分かるのだが顔は同級生の可愛い顔でしかも豊満な胸を押し付けて来るのだ…男として据え膳食わぬは男の恥と言う所なのだろうか彼も乳房の感触を楽しもうとすると…
助平:「こら〜!!アタシの体で何やってんのよ!
アンタ助平何でしょ!!私の体返しなさいよ! 」
若葉:「!?す、助平…何で女言葉何だよ…?」
教室に乱入して来たのはクラスでも名前の通り助平と言われている生徒だった。しかし、いつものおちゃらけた表情ではなく真剣な表情をしていた。
美咲:「俺の体じゃねえか〜?何だ何だ?ひょっとして美咲ちゃんが俺の体に入ってんのか〜?
美少女でも体が俺の体だと分かんねえな〜笑」
助平:「うるさいわね!人の体で勝手にエッチな事して許さないわよ!
ちょっと!ブラジャー何で外したのよ!ちゃんと着けなさいよ!」
美咲:「良いじゃねえか!今は俺の体なんだし俺の好きにさせろよ!こんな風にオッパイ丸出しにすんのも俺の自由なんだぜ〜♡」
そう言うとシャツを捲りあげてEカップを丸出しにする。それには武夫も今は付いてない股間が疼いて思わず抑えてしまう。
助平:「ちょっと私の体だって言ってるでしょ!?変な事しないでよ!」
美咲:「うるせえな〜?オッパイ見て興奮してんのに強がんなって〜?
へっへっへ♡俺のチンポが生で拝むオッパイに興奮しねえ訳無いよな〜♡」
助平:「キャー!!?最悪!何コレ!?アンタのコレ何か大きくなったんだけど最低!
何とかしなさいよ!アンタの体なんだから責任取ってよ!」
美咲:「責任〜?けけけっ自分でおっ立てといて俺に何の責任があんだよ?
でも良いぜ〜気持ち良くしてやるから安心しろよ〜♡」
助平が顔を真っ赤にする美咲のズボンに手を掛けると2人の前に「指令」と書かれた文字が出て来る。
指令:男は女の体で乳房か手を使って元の自分の体になった女を射精させる。無理ならば暫く入れ替わったままで生活して貰う。
助平:「な、何よ今の!?入れ替わったまんま何て冗談じゃないわ!こんな体から早く元に戻してよ!」
美咲:「あは〜♡じゃあ俺達はこの指令って奴聞かなきゃ何ねえんだろ?
ほれ?ちょうどオッパイ出してんだから、お前も俺のチンポ出せよ?射精させてやるからよ?」
助平:「ふ、ふざけないで!何で彼氏でもないアンタにそんな事されなきゃなんないのよ!
ちょっと…ヤダっ♡オチンチン触っちゃ駄目〜/////」
傍目には助平が美咲に性処理して貰ってるようにしか見えないが実際は逆である…助平が主導権を握って美咲の性処理をしているのだ。
美咲:「オイオイ?チンポ触ったぐらいで騒ぎ過ぎだぜ?何せ今からオッパイで挟むんだから気持ち良さ何倍にもなるぜ〜♡」
助平:「ヤダっ!私…こんな奴に勝手に体好きにされて嫌なハズなのに…今とっても気持ち良い…ああEカップ最高♡」
美咲は私服の表情を浮かべて射精してしまった。ソレは指令通りなのだが彼等には次の指示が下った様だった。その隙に武夫は部屋から出た…
…
程なくして自分の体を探している若葉と合流して空き教室に入って2人で話し合うのだが、どうすることも出来なかった。そして2人にも指令が下る…
伝令:今から数個の指令を聞いてもらう。従えば直ぐに体を元に戻すが従わないなら暫くそのままである。(期間は未定)
指令:「お互いの服を裸になる迄脱がし合う」
武夫:「それじゃあ脱がせるわね…?なるべく見ないようにしてね…/////」
若葉:「お、おう…それじゃあ頼むよ…(むにょっ♡)んっ…♡」
頭では仕方ないと分かっていても胸のボタンを外す時に膨らみに触る事になってしまう。特に彼女はEカップと豊満なバストをしているので手が当たりやすいのだ。
苦戦しながらもスカートを脱がせてシャツを脱がる若葉だが終わってから後悔する。先に脱がせてもらえば良かったと。
若葉:「先生…?もう脱がせ終わってますよね?目を開けても良いですか?」
武夫:「う、うん…大丈夫よ…でもジロジロ見ないでね恥ずかしいから…/////」
指令:「今から鏡を転送するので各自ジックリと元の体との違いを述べる。なお触った感想もあると尚よし。」
若葉は軽い悲鳴を上げるが元に戻る為だと、お互いに目を合わせると鏡に目を向ける。
若葉:「うおっ…先生のオッパイ丸見えじゃねえか…今は俺の体だから当たり前かも知れねえけど動く度、胸が揺れる…/////」
若葉:「オッパイの代わりにこんなモッコリしたの付いてるなん嫌…勝手に大きくならないでよ!変態!」
若葉:「やっぱブラしてないとプルンプルンして気になんな…?
先生もチンコ見てるし俺も見とこっと…♡」
若葉:「イヤ!何でオッパイ自分のでしょ!?何で興奮してるの〜イヤ〜!ガチガチになっちゃった…/////」
2人は体を触りながらコメントを残す。するとある程度すると指令書が切り替わり次の指令が下る…
指令:武夫は若葉の胸を揉みしだき感想を彼女に伝える。
武夫は若葉の方に目を向けるが恥ずかしそうに顔を逸らす…当たり前だ。自分の体を男子生徒に触る許可を出す何て無理に決まっている。
なので彼も暗黙の了解と言う事で彼女の乳房に手を持っていくと膨らみを持ち上げた。
若葉:「それじゃぁ先生…ゴメンなさい…(もにっ♡もにっ♡)
あうっ…スゲ〜柔らかくて気持ち良い♡こんな幸せな感覚なんだなオッパイって?」
むにっ♡むにっ♡
彼は何とも言えない感触に舌鼓を打ち幸せそうにしていた。しかし若葉は自分の体を好きにされてるものだから気が気でない。
武夫:「も、もう…その位で良いでしょ?胸から手を離してよ武夫君…/////」
若葉:「でもよ先生…司令が消えないって事は多分コイツら満足してないんだよ…だから悪く思わないでくれよ先生…?」
そう言うと武雄は若葉の胸を揉み続ける。若葉にとってソレは耐え難い事だったが元に戻る為に耐えるしか無かった…
しかし反応というものは意志と関係なく起こる物だ…そして現在彼女に生えている男性器は否応無く刺激されてしまった。
武夫:「ヤダ…収まってよ…こんなの変態みたいじゃない…/////」
若葉:「ん?先生、次の指示出てるよ?」
武夫:「え…何よコレ!?」
追加指令:男の体の男性器が勃起状態であるなら女の体で乳房を使って射精させよ。
その司令に若葉は内心かなり戸惑う…タダでさえ勃起が収まらなくて恥ずかしいと思っているのに射精までさせられてしまうとは…
しかし2人の意思は決まっていた。ソレは目指すべき所が同じだからなのか、それとも…
若葉:「先生…良いですよね…その…指令ですし?別に俺が先生のオッパイ使ってみたいとかじゃ無いですからね…?」
武夫:「好きして…良いわよ…そうよ…仕方ないもの…指令なんだから…/////」
彼は先程迄気持ち良さそうに揉んでいた胸を自らの男性器に近付けると優しく包む…そして胸を両脇から挟んで扱き始める。
若葉:「先生気持ち良い…?俺パイズリ初めてだから分かんないんだけど…?」
武夫:「良い調子よ?ソレを維持出来たら良いんじゃないから…あっ♡あんっ♡くっ…/////」
先程、美咲と助平がやってたのと動揺に男性器を乳房で挟むとそれだけで絶頂にイキそうになる。彼等のその後は分からないが今の彼等を見てれば検討は付く…
若葉:「先生…出す時オッパイの中にしてくれたら良いかんな?
ほらっ…(にゅぷっ♡にゅぷっ♡)代わりにもっと気持ち良く慣れるように頑張るから!」
武夫:「あんっ♡込み上げて来るわ♡…熱くて濃いのが…ソレにオッパイでして貰うのこんなに気持ち良いのね…覚えておくわ?」
若葉:「…なあ?先生って今彼氏居んの?」
武夫は若葉の台詞で彼氏の存在に勘づく…本来なら何の問題の無い事なのだが彼の中で嫉妬…独占欲、そういったものがメラメラと燃え上がっていた。
武夫:「…突然ね?居るわよ?と言っても最近付き合い始めたんだけどね?
年下の彼氏が居る…あんっ♡ちょっと本当にどうしたのよ!?」
若葉:「俺と今エッチな事してんのに年下の彼氏にもパイズリしてあげてんだろ?
何か不公平じゃねえか?俺とはイヤイヤなのに彼氏には喜んでしてあげてる訳だ?」
武夫:「どうしたのよ付き合ってるんだから当然でしょ…あっ♡待って!もう出る出ちゃうわ!」
若葉:「良いよ…言ってるじゃんオッパイに出しなよ?気持ち良いよきっと…?」
武夫:「はうううぅぅぅう……(ドビュドピュ♡)」
若葉:「熱いのありがとね…もう次の指示出でるよ…今度は先生の体気持ち良くさせないと駄目なんだってさ?」
指令:若葉は現在、武夫が入っている自分の体を胸を触りながら股間を弄って絶頂させる。
武夫:「そんな…もう!コレじゃあ生徒に手を出す変態教師じゃないの!
今の彼だって年下だから気にしてるって言うのに…」
若葉:「良いじゃん先生…別にセックスする訳じゃないんだからさ?
いつものオナニーの延長みたいなもんだって?」
武夫:「そ、そんな…出来ないわ…」
若葉:「じゃあ暫く俺が若葉先生になるだけだよ?年下の彼氏も俺がパイズリとかフェラ代わりにしとくけど良いの?」
武夫:「駄目よ!彼は私の彼なのよ!?何で貴方とそんな事になるのよ!」
若葉:「そんなの体が入れ替わってるからに決まってんじゃん?
それとも先生ひょっとして俺の体で年下の彼氏とエッチすんの?ソレは向こうも嫌なんじゃないか〜笑」
武夫:「そんな事言わないで…何なのよ…どういうつもりなのよ…」
若葉は顔を真っ赤にして目に涙を浮かべる。しかし武夫はそんな彼女の手を乳房に持っていきイチモツに股を擦り付けるのだ…
若葉:「どういうつもりって言うか?そりゃコッチの台詞ですよ?別の男の事考えられながら体触られるの何か嫌じゃないですか?
だってソレってこのオッパイとアソコに夢中になって無いって事ですよね?」
武夫:「だってソレは仕方ないわ…私には彼氏君が…あっ…♡武夫君…/////」
若葉:「彼氏が居るのは分かりましたけど今はオッパイにもっと夢中になって下さいよ?
ほら?パイズリだってもう1回してあげますから?さっきの余韻凄かったみたいですし♡」
武夫:「うう…恥ずかしいけど凄く気持ち良かったわ…/////」
若葉:「だろ?でもよ〜彼氏とは無理だろ?こんなプレイ?だって入れ替わってる俺達だから出来るんだぜ?」
武夫:「はうぅ…♡私のオッパイめちゃくちゃ気持ち良いわ…♡こんなの彼氏君とも経験無いのに…」
若葉は2回目だというのに濃い液を射精した…だと言うのに彼等の性欲が止まる事は無かった。
若葉:「なあ…指令通りオッパイとアソコ気持ち良くしてくれよ♡
もっと触りたいだろ?俺も気持ち良くなりたいんだよ♡」
武夫:「こんなイヤらしいのが私の体なんて…恥ずかしい気持ちと好きにしたい気持ちがドロドロに溶け合っちゃう♡」
若葉:「オッパイ堪能しながら何言ってんだよ?次は俺の方も気持ち良くしてくれよ?何せ指令だからな?」
2人は、その後一線を超えるのだが、あくまで指令のせい…元に戻る為だと行為をした。
しかしだ…元に戻る権利を得た2人が考えた事は別の事であった。
…
若葉:「急いで戻らなくて良いじゃん?先生も男の快感もっと味わいたいだろ?
俺も協力するからさ?もっともっと楽しもうぜ♡」
武夫:「君がそう言うなら仕方ないね!?
私は早く元に戻りたいけど男の経験をするのも人生経験で悪くないわ!」
こうして2人の入れ替わり生活が始まった。武夫は若葉の家に帰り若葉は武夫の家の家に帰るのだ。
しかし2人は家でしたのは異性の体を堪能する事だった…翌日には2人は1人でやる事に満足出来ず2人で快感を共有した。そして1ヶ月する頃には…
若葉:「先生のフリ慣れて来たな♡脳ミソは先生のまんまだから内容分かるし…へへっ♡先生の遊び道具も最高だぜ♡」
武夫:「私ももう男として生活する方が自然だし元に戻るとか考え無く」
武夫先生としての生活にスグに慣れてしまった。それは若葉も同じでスポーツ経験が浅いにも関わらず武夫の代わりに部活でエースとして活躍していた。
若葉:「先生、彼氏がそろそろセックスさせろって煩いんだけど、どうする?
アイツデートも最近行ってねえしさ?オッパイで処理して我慢してもらう?」
武夫:「彼氏の事なんか言わないで!貴方の彼氏は私よ!こんな相性最高のパートナー手放せる訳ないわ!」
若葉:「悪いわね彼氏君?この体は私のモノなの♡だから好きな人と付き合わせて貰うわ♡
ふふ♡先生もそっちの方が幸せになりますからね♡」
いつの日か2人の元に入れ替わりの延長は出なくなっていた。その頃には2人は入れ替わってる事に違和感が全く無くなっていた…
…………
完結