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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:ビーチで不思議な体験…彼は巨乳になっても気にしない?

・今回の話はビーチに遊びに来た2人の大学生の男女が主人公です。

男の子の名前は光則(みつのり)と言います。軟派な格好…所謂チャラ男と言う格好をしている。

そして女の子は恭子(きょうこ)と言い大きな胸にサングラスをかけて黒いビキニが良く似合う如何にも大人な女性と言った空気を醸し出しています。

しかし何やら様子が可笑しい…彼は何やら恥ずかしそうに上着で胸を隠して泳ごうとせずに反対に彼女は気ままに泳いでたらブラの紐が取れちまったようです


 「ぶるんっ♡ぶるんっ!♡」


人目が多ければ彼女の大きな胸がこのままでは衆目を集めるがほぼ貸し切り状態だからなのか彼女は恥ずかしがる様子もない。いや…それどころか


恭子「全く女ってのはよくこんな格好で泳ぎに来るよな?下着と変わんねえじゃねえか?ま?それは男も変わんねえけど?」


胸を一瞥すると、豊満なそれを隠そうともせずに、そのまま沖の光則の元に行きます。

今は丁度海辺に人が居ませんが、人が居たらどうするつもりなのか?自分の胸を見られても恥ずかしくないのか…我々の心配などお構い無しに彼に大きくてを振って名前を呼ぶ。


恭子「お〜い恭子!またビキニ取れちまったぞ〜!

お前の乳デカくて遊んでたらスグに取れっちまうよ〜!」


光則「キャー!!もー!オッパイ見られちゃったらどうすんのよ!?取り敢えず隠して!もー私が恥ずかしいんだから〜バカ〜!」


光則が私が恥ずかしい?それに何故、恭子が光則の事を恭子と呼ぶのだろうか?

それは分からないが恭子はビキニのブラジャーを投げ渡すと自分の胸を鷲掴みにする。


恭子「仕方ねえだろ!?ブラ何て付けた事ねえんだから!付け方分かんねえつ〜の

それに何か動く度にオッパイ揺れて動きにくいんだよ…(もにもに♡)」


光則「キャー!!アンタ何してんのよ!?私の胸から手を離して!

このスケベ!変態!もー!最低!」


恭子「あ!?お前が胸隠せって言うから仕方なく手で隠してんだろ!?感謝しやがれ!(ガシッ!)

ちょっ!?良いのかよパイパイ隠さなくて?」


(ぷりりんっ♡)


恭子は掴み掛かられるのを制す為に片手を胸から外したので必然的に形の良い恭子のオッパイが顕になります。


光則「ちょっと、胸隠してよー!ブラする迄はちゃんと隠して!もー!!」

恭子「おっと、すまねえすまねえ。

でもよ〜胸直接掴んでたから、それはそれで変な感じするって言うかw」


顔に笑みを浮かべながら自分の胸を興味深そうにモミモミと揉む。その度に恭子の大きな胸はポヨンと形を変えるのだ。


光則:「オッパイ隠すだけじゃなくてどう見ても揉んでるじゃない!

こんなスケベと入れ替わっちゃう何て最悪〜!」


恭子:「俺はここんなスケベな体になれて面倒だけど楽しいけどな♡

いやー人生でまさか巨乳の恭子になる日が来るとはな〜♡」


そう。実は2人が呼び方が入れ替わっているのは体が入れ替わってしまっているからなのだ!

嬉しそうに乳房を揉んでいるのは助平な幼馴染である光則であり、ソレを彼の体で制しているのが本当は恭子なのである。

何故2人がこんなヘンテコな事になってしまっているのか…?それは1時間程前に時間を遡って説明します。



2人は人が少なくて綺麗な海があると聞きつけて来たのだが、その話は本当で2人の他には人が居らず、あるのは海の家があるだけです。

こんな所で店を開いて需要はあるのかと思いながらも昼にその店で食事をしに行くとメニューに特別な経験をしたい人オススメと書かれたメニューがあり2人で頼むと料理ではなく怪しげな箱が運ばれてきて中を開けると意識が無くなり次に気付くと体が入れ替わってしまっていた。


恭子:「ぬおおお!?お、俺が目の前に居る!?ど、どうなってんだ!?」


光則:「嘘!?特別な体験ってこういう事!?

私達、体が入れ替わっちゃったのよ!?おばちゃん早く元に戻して〜!」


恭子:「入れ替わったって事は…おお!俺に恭子の巨乳くっ付いてんじゃん♡(もにっ♡もにっ♡)

うほっ♡コレが特別な体験!良いじゃん良いじゃん!」


光則:「私は良くないよ〜!こんなチャラ男の体になっちゃうなんて〜!

声も何か低いし目線も高くて変な感じ…って言うかオッパイ揉まないで!」


恭子:「良いじゃねえか?入れ替わりだぞ?お前だって男になるなんて人生で、そう何度もある事じゃねえぞ?楽しめよ?」


光則:「男って事は…キャ!?お股に付いてるの触らないで!タダでさえ変な感じなのに…変な声出ちゃったじゃないの…/////」


恭子:「オイオイ?俺の体で女みたいな感じ方すんなよ〜?笑

って言うか俺のチンポがお前についてて、お前のアソコが俺に付いてるのか…むふっ♡」


恭子になった光則は中身も助平なまんまで女の子の体に興味津々であった。男性器の無い股間を興味深そうにニヤニヤしながら見ていた。

そして急いでトイレの方に駆け込もうとするのだが恭子に止められる。


光則:「ちょっと!?何処行こうとしてるのよ!?

私の体で勝手に何処かに行かないで!早く元に戻るように頼むのよ!」


恭子:「イヤイヤ勘違いすんなよ?俺だって変な事するつもりじゃねえんだぞ?

生理現象を解決する為に仕方なくするだけなんだぜ?」


光則:「何の話よ…って!?アンタまさか…」


恭子:「そうだぜ♡小便お前の代わりにしてやるんだぜ?ありがたく思えって?

我慢出来なくて漏らされたくないだろ?ん♡」


光則:「う、嘘よ!私行きたくなかったのに入れ替わった瞬間行きたくなるなんて…」


恭子:「本当だって?お前も行っといたらどうだ?俺はお前も違って小便我慢してたんだからよ〜」


光則:「小便我慢って…キャ!?何よ!?この感覚…ヤダ!オチンチン何か突っ張ると思ったらオシッコ行きたかったの!?」


そう言うと恭子は光則の男性器を抑えた…っと言っても初めての男性の体での催しにいつまでも耐えられる訳が無かった。


光則:「もう!最低!トイレ位ちゃんと行っときなさいよ!」


恭子:「仕方ねえだろ〜体が入れ替わるなんて予想出来る訳ねえんだから?

ほれ?混む前にお前も男用に入れよ?俺も女用に入るからよ!」


そう言うと彼はとうとう女性用トイレの中に入ってしまった。彼女は扉の前でモジモジしていたが漏らしてしまう前に仕方なく男子トイレに入った。

勿論立ったまま用を足す事は初めての彼女には考えられない事で座ってしようとするのだが勃起した男性器を便器の中に向けないとイケナイので女の子の様な悲鳴を上げながら時間を掛けて何とか間に合った様だ。

彼の方はと言うとトイレに行きたかったのは嘘だった様で中に入るとニヤニヤとしながら胸を揉み始めた。

恭子:「うわっ!スッゲーなアングル♡谷間見ながら小便とかエロ過ぎだろ?

コリャ出す前に揉んどかなきゃ損じゃねえの〜?まあ今は揉み放題な訳だが笑」

そう言ってビニキ越しの胸の感触を楽しむ。乳房からの感触は素晴らしく普段揉んでいるのとは違う感動があった。

ソレはあくまで彼氏として彼女の胸を揉んでいたのであって今は彼女自身の体で彼女として揉んでいるのだ。


恭子:「いや〜勿論いつも気持ち良かったけど、コレをお風呂の度にアイツがモミモミしてると思うと来るものがあるよな〜ハッハッハ!」


揉んでいるのではく洗っているだけなのだが…そんな事はお構いしなしに彼は嬉しそうに胸を揉む。

普段恥ずかしがり屋な彼女は滅多に体を触らせてくれない反動からここぞとばかりに堪能しているのだ。

10分後名残惜しいがトイレから出てきた恭子に急かされてドアを開ける光則。そして早く元に戻すように訴える自分の姿をした恭子に店主のオバサンは効果は半日で、それ迄は元に戻れないと説明を受けて項垂れる。

仕方なく入れ替わったままビーチを楽しもうとするのだが、恭子は胸を丸出しにて遊ぶものは恥ずかしいと沖で待機。

光則はもう少し泳ぎたかったから泳ごうとするのだがビキニと巨乳の組み合わせに全く慣れようと乳房が丸出しになる迄遊んでソレを恭子に窘められていた訳だ…



光則:「もう!仮にも女の子の体使ってるんだから胸はちゃんと隠して!」


恭子:「良いじゃねえか俺達しか居ねえんだから?

お前の方こそ楽しめよ?男の体で遊べる良い機会じゃねえか?」


光則:「あ、アンタのコレがちゃんとしてたら私だって…/////」


そう言うと恭子は顔を赤くする。そうなのだ光則のアソコが恭子の体に…女体に反応して勝手に大きくなってしまうのだ。

恭子:「あはっ♡そうかそうか〜♡気が利かなくてスマンかったな?

ちょっと岩場の方まで来いよ?落ち着けてやるからな?」


光則:「ちょっと!?ブラ付けて無いわよ!?何しようってのよ!」


恭子:「へへっ♡良い事に決まってんだろ♡

お前恥ずかしがってやってくれなかったけど男にすれば喜ぶ事だよ♡」


何をするのか…ソレは男なら1度は夢に見た事のある事なのかもしれない事…岩場に着くと彼はズボンを下ろしてイチモツを丸出しにさせる…


光則:「キャ!?な、何するのよ!?」


恭子:「おうおう?人には勝手な事するなって言ってた割には随分と勃起してんじゃねえか?

ほれ?シコッただけで気持ち良いだろ♡(シコッシコッ♡)」


光則:「やんっ♡止めなさいよ…私の体で変な事しないでよ…/////」


恭子:「そろそろキス以外も解禁して良いじゃねえか?

ほれ♡お前がお前のオッパイ触ってるだけだし?俺が俺のチンポ挟みたいだけだし♡」


そう言うと彼女の豊満な胸を揉みながら上下に揺らす。

その光景は男なら股間を刺激されるような刺激的な後継に男の体になってしまった恭子も影響を受けてしまう。


光則:「ちょ、ちょっと…私の胸で何してるのよ…!」


恭子:「だから良い事だよ♡(たぷっ♡)

全く恥ずかしがり屋だな〜?ほれほれ♡初のパイズリだぞ〜♡」


たぷっ♡たぷっ♡


光則:「はうっ♡何なの…こんなの気持ち良過ぎる…あっ♡

や、やめなさい…私の体でこんな下品な事…あんっ♡」


恭子:「エロイ声出しながら良く言うぜ…(クリッ♡)あんっ♡お前の乳首チンコと擦れて気持ち良い…♡エロエロな体だぜ全く♡」


光則:「もう…変な事言わないでよ…あ!出ちゃうわ!何かオチンチンから熱いのが!?だ、大丈夫なのコレ!?」


恭子:「大丈夫に決まってんだろ?俺が毎日出してるもんなんだからよ♡」

そう言うと遂に恭子は光則の体で精液を吐き出した。ソレは初めての経験と言う事もあったのだが気持ち良さとショックで呆然としていた。

恭子:「流石はパイズリ♡濃いのが出たもんだな?

まだチンチン硬いけど、もう一回してやろうか?俺もパイパイ気持ちよかったし♡」


光則:「お馬鹿!こんな馬鹿な事2回もしなくて良いわよ!

取り敢えずオチンチンこれで大丈夫何でしょ!私も泳ぐわよ!」


そう言うと上着を脱いで泳ぎ始める…ソレは勃起が収まならないので運動で発散する事と物理的に冷やす意味合いもあったのだが…


光則:「アンタの体スゴいじゃない!泳ぐの早いしスゴいダイナミックだわ!アハハ!」


恭子:「お前の体だって胸に浮き輪付けてるから泳ぎやすいぜ♡

もう誰も居ねえしノーブラで泳いじまうか♡」


2人はその後、色々と言い争いながらも最終的には、いつもと違う体での泳ぎを楽しんでいる様だった。



光則:「もう!日が暮れたのに何でまだ元に戻らな無いのよ!」


恭子:「まあまあ時間で元に戻るって言ってたし帰る準備しようぜ?

俺もシャワー浴びて来るから待っててくれよ?」


光則:「させないわよ!さっきだってトイレでエッチな事しようとしてたし岩場であんな事迄して…/////

ケアもあるんだから私がやります!」


恭子:「い、いや…ソレは他の客の迷惑になるとかだな…?」


光則:「ちゃんと、おばちゃんの許可も貰ったし大丈夫よ!」


おばちゃん:「他の客も居ないから自由に使いなよ!はっはっ!」


 ソレはそれで大丈夫かと思う光則だったが彼女の意思が硬いのを知ってるので1人で楽しむのは諦めるしか無かった。


恭子:「ったく、元に戻る前の最後の楽しみだったのによ〜?

お前だって、最後に楽しめよな〜?何かあれダメ、これダメとか言う前に貸切のビーチ何だからよお?」


光則:「アンタが変な事ばっかりするからでしょ!私だって今日の為に水着買いに行ったのにアンタすぐに脱ごうとするし…」


そうなのだ彼女は彼の為に恥ずかしかったが彼に褒めて貰う為にビキニを用意したのだ。ソレなのに体が入れ替わっしまってから水着の事なんかお構い無しに裸にばかり気を取られていた。

ソレは付き合い立ての2人…まだ体を重ねていないカップルだから仕方の無い事かも知れないが恭子からしたら恥ずかしいと言う気持ちと折角の水着を注目して貰えないのは悔しい気持ちもある。


恭子:「悪かったよ…俺も好きな女の子になれて舞い上がっちまってたんだよ?

水着だって、お前のスタイル良さを引き立たせてよく似合ってるよ…///// 」


光則:「ふふ…何だか私が自画自賛してるみたいで変な感じ…

でも海デートの最後に褒めて貰えて嬉しいわ?ソレじゃあシャワー浴びに行こっか?」


恭子:「そうだな?ったく…何だか、こんな話した後に一緒にシャワーとか照れ臭いな?」


光則:「本当は1人でエッチなことしようとしてた割に殊勝なこと言うじゃないの?

私もアンタの体でいる最後のイベントだから楽しまないとね?」


恭子:「全く最後の最後でかよ?ってか楽しむようなイベントでも無いけどな笑」


その時の光則は予想していなかった…彼女の楽しむと言った理由を…ソレは普段真面目な彼女の事しか知らないかった彼が知る云わば彼女の裏の顔を…


恭子:「はぅぅぅうん♡♡♡お前…何で急に胸揉んで…あんっ♡

つかブラ返せよ!オッパイ丸出しじゃねえか!」


光則:「シャワー浴びてるんだからオッパイ丸出しでも問題無いじゃない♡

それにしてもアンタの反応可愛いわね〜?さっき迄恥じらい全く無かったのに今じゃ乙女って感じで唆るじゃないの♡」


恭子:「お、お前…自分の体相手に興奮してるのか…!?

待て待て、落ち着けって?もうスグ元に戻るんだぞ!?」


光則:「入れ替わりを楽しめって言ったの貴方じゃない?ソレに貴方も私の体で散々エッチなイタズラソレなら私が楽しんでも問題無いわよね?」


そう言われるとさっき迄、彼女の体で繰り広げた様々なエッチな光景が頭を駆け巡り反論でき無かった。

それを良い事に彼女はパンティーも脱がせて自分の体を丸裸にした。


恭子:「ちょっ!?何で裸に何なきゃなんねえんだよ!?別に中くらい広げりゃ洗えるだろ!?」


光則:「そりゃ洗えるけど、このまま服着替えるんだから良いでしょ別に?

それとも何?何かされると思って抵抗してたの?笑」


恭子:「そ、そりゃ、お前がチンコ当てて来るから…ソレに乳も揉んで来たりよ…そう思うだろ…?」


確かに助平なイタズラは楽しかったのだが逆に彼女からのアプローチは自分が無理矢理されると言うのには抵抗があった。

さっき迄はラッキースケベの様な気分だったが絶対的な力関係の上での性的な行為は彼の望む所では無かった。

しかしソレが理解出来るからこそ恭子の興奮は高まるばかりだった…そして彼がパンツを下ろして恥ずかしそうに胸と股間を隠しているのを見るとギリギリ限界で堪えていた彼女の理性が沸騰して押し倒した。


恭子:「止めてくれ!無理矢理何か…嫌だ!」


光則:「もう!アンタ最高よ♡その顔が…私の理性壊しちゃう♡だから責任取ってよね?」


いや正確に言えば泣き叫びながら男性器を挿入しないように頼む彼があまりにも彼女の性癖を壊してしまったのだ…

彼の泣き声も次第に快感に変わっていくと良いのだが…


…………

完結














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