100円プラン:僕は魔道具店のお姉さん!?
Added 2025-01-12 15:00:00 +0000 UTC・サヤ:「ふふ♡君いつも来てくれるわね?」
少年:「迷惑だったかな…?」
サヤ:「うんうん、私嬉しいの!お店に興味をもってくれてるって事でしょ?」
魔道具は相当な知識レベルを必要としていて利用する人間も限られているのだが彼は違っていた。
彼の名前は康平。本当は魔道具ではなくサヤにしか興味は無いのだが照れくさくて、とてもそうは言えなかった。
康平:「こ、この天使の羽根のキーホルダー何か格好良くて好きだな!この髑髏と組み合わせたら強そう!」
サヤ:「ほう!その組み合わせが出来るとなると君は私の思ってるよりも秘めた才能があるのかも知れないな?
どうだい?ここの店で働いてみないかい?」
康平:「え!?良いんですか!?ヤッター!」
康平はサヤと一緒に居られる事に喜んだ。そんな彼を見て彼女は柔らかい微笑みを見せた。
コレだけ見れば優しいお姉さんに面倒を見てもらってるように見えるが彼女の言ってる意味を理解したのは次の日の事だった…
…
サヤ:「んん〜!ふぁぁあ…何か僕の体変だな〜何か妙に大きくなっちゃった?
それにしても胸に何か重たいのが乗ってて邪魔だよ〜」
サヤはベットから体を起こすと胸に乗っかかってるものを退けようとするがソレは弾力を持ってプルリと揺れた。
サヤ:「んっ…♡何今の…僕の声なの?何か女の人みたいな声になってる…?
え!?声何だかサヤさんみたいになってない!?」
彼女は自分の声に違和感があるのか何度も発声練習をするが違和感は増すばかりだった。
ソレに彼女の1番の違和感はFカップを誇る豊満な胸だった!
サヤ:「何がどうなってるの!?ぼ、ボクの胸に大きなオッパイが付いてるよ!?(もにんっ♡)
あうっ…♡な、何なのコレ〜/////」
彼女は昨日までの知的な雰囲気では無く子供にでも戻ったかのような不安な表情をしていた。
そして彼女は部屋の様子を見て更に驚くのだ!
サヤ:「ココ何処…?僕の部屋じゃないよ〜ママ〜パパ〜何処なの〜?」
不安そうに声を出すサヤ…そこには普段の堂々とした雰囲気は無い。
ソレに彼女の口調が妙に男の子っぽいのも気になる所だ…
「たゆんっ♡たゆんっ♡」
サヤ:「わあ〜!?何で立っただけなのにコレこんなに揺れるの!?
ソレに何で僕裸なの!?ちゃんと寝る前はパジャマ着たのに!?」
彼女はそう言ってるが実際は違う。寝る前に風呂に入り出て来ると裸のまんまベットの中で眠りについたのだ。
そして寝る前に何か怪しげな魔術を使っていたのがソレが現在の彼女には影響をかなり与えている。
サヤ:「ど、どうなってるの!?ぼ、僕…サヤさんになっちゃってるよ!?な、何で!?僕は康平なのに…お姉ちゃんになっちゃってる!?」
そう…彼女が男の子っぽい理由は1つ…!彼女が寝る前に使った魔法の効果でサヤと康平の魂は入れ替わってしまっているのだ!
サヤ:「うう…寝る前に服くらい着てよサヤさん…/////
僕…オッパイ丸出しなんか恥ずかしいよ…で、でも…(ゴクリ)」
憧れの女性の裸に唾を飲み込む康平…今なら彼女の全てを知る事が出来るのだ。幼いとは言え男の子なのだ。そういう事に興味が無い訳では無かった。
サヤ:「サヤさんの胸…こんなに大きいんだ…思わずさっきさ触っちゃったけど気持ち良かったな…
い、今は僕にくっ付いてるだから少し位は良いよね…?」
彼は胸の下に手を置くとゆっくりと持ち上げる…「たぷんっ♡」とボリュームたっぷりの胸からは重量と極上の柔らかさが手の平に拡がる…
サヤ:「んっ…♡オッパイって、触るだけでこんなにも気持ち良いんだ…♡
お、女の人の体って凄い…(たぷっ♡たぷっ♡)」
康平は最初は恐る恐る触ってた乳房に興奮する。憧れの女性のモノを触っているのだから当然とも言えるのだが表情は自然とニヤけてしまう。
サヤ:「サヤさん…オッパイ凄い気持ち良いよ…ち、チンチン付いてたら大きくなってたかも…(さわっ♡)
あっ…今はツルツルする…何か変な感じ…/////」
サヤの股間を触ると男性器は無くノッペリとした股間に触れる。しかしソコには割れ目があり触れるとゾクゾクとしてしまう。
サヤ:「女の人のアソコって男と全然違う…興奮してるのに大きくならならいしモッコリしてない…
あう…サヤさん…そんな顔しないで下さい…」
鏡には恥ずかしそう胸を触りながら股間を弄るサヤの姿が映し出されていた。初めは遠慮がちだったのに次第に胸を触る手が快楽に染まり夢中になってしまう…
サヤ: 「んんっ…♡」
すると股間もしっとり濡れて女性の艶かしい声が口から漏れる。
硬くなった乳首からは更なる快感が生み出され少年の心に大人の快楽をもたらす…ソレは大人の階段を登る様に彼に更なる快楽はの扉を開ける。
サヤ:「スゴい…スゴいよ…それにもっと触ってたら更に気持ち良くなるんだよね…?」
ソレと同時に彼の脳裏に記憶が「蘇る…」ソレは快感によって彼の精神と彼女の肉体の結び付きが強くなったからだ。
サヤ:「もっとオッパイ揉んでたら何か分かるって事かな…んっ♡サヤさんのオッパイ大きいくて揉み心地良過ぎるよ…ずっとモミモミ出来ちゃうよ〜/////」
精通もしてない彼の精神に女性の快感は不可が強過ぎる…その体験が彼の精神と彼女の肉体の垣根を崩しているのだ。
そして興奮する程に彼女の体は色気を放ち彼を誘惑する…
サヤ:「オッパイ…美味しそう…♡」
彼は乳房を持ち上げて乳首を吸おうとしているとベットに首に天使のアクセサリーがネックレスになり着いてる事に気付いた。
そして彼は彼女から髑髏のアクセサリーを持って寝るように頼まれていた…つまりは今の現状を引き起こしたのは、このアイテムだと理解する。
サヤ:「って!こんな事してる場合じゃないよ!僕の体!僕の本当の体はどうなってるの!?
急いで見に行かないと!」
快感も病み付きになっていたのだが流石に自分の体が心配の方が勝り康平は急いで外に出ようとするのだが…玄関姿見に映るサヤが裸だった事と胸が上下に暴れ回るのを感じて今の自分が霰も無い格好をしている事を思い出した。
サヤ:「ぼ、僕がサヤさんの服着ないと…パンツはまだ分かるけどブラジャー何か全然分かんないよ〜!」
何とか巻き付きてホックをしようとするのだがコツが分からず断念してしまった。
本来ならFカップを誇る乳房で下着を付けないと言う選択肢は彼女なら有り得無かっのだが今体を使っているのは少年である康平ならば仕方の無い選択と言える…
「ぽよんっ♡ぽよんっ♡」
サヤ:「ハアハア…お姉ちゃんのオッパイ大きくて上手く走れないよ〜
ソレに先端が服と擦れちゃって変な感じ…/////」
しかも彼女の厚手の服と乳首が擦れて走る所か歩いても快感で喘ぎそうになってしまう。
それでも何とか家に辿り着いた彼は自分の家に辿り着く事が出来たのだが、そこに居たのは悠然とした態度をとった自分の体だった。
康平:「どうだい少年?私の体になった感想は?
はっはっ!ここ迄はそこ迄の道程は私の工房から離れていないのに随分とお疲れの様だね?」
サヤ:「僕!?で、でも、その喋り方って…サヤお姉ちゃんなの!?」
康平:「そうだよ?君が私の体を使ってるように私が君の体を使っているのが私さ?
それにしても君の体動きやすくて良いね?胸も軽いし私の体は走りにくかっただろ?」
サヤ:「だってサヤさんのオッパイ凄く揺れて走りにくかったんだもん…/////」
康平:「原因はそれだけじゃないんだろ?
ノーブラで走っただけじゃ、そうはならないだろ?」
そう言われると胸の先端が勃起してしまってる事に気付く。ソレは朝弄っていた為に先端に擦れて興奮した為に起こった現象だった。
サヤ:「へっ…?あっ!?ち、違うんだよ??コレはサヤさんになってビックリしてオッパイ揉み揉みしてたら勝手に…(もにっ♡)あんっ♡」
康平:「あらあら♡随分と可愛い声を出すんだねぇ?オッパイ触られて気持ち良くなるなんて体験は私もした事がないよ?」
サヤ:「ふ、ふざけないでよ!僕真面目に元に戻して貰いに来たのに!お姉ちゃんの体エッチ過ぎて僕変になっちゃうよ〜/////」
康平:「あら?それは可笑しいわね?
私が使ってる時はちゃんと性欲のコントロールは出来たよ?君が使うと出来なくなる理由が分からないなあ?」
ソレは彼の男としての本能が幼いながら働いてしまった仕業だと理解した上で話してるので意地の悪いとも言えるのだが彼は…
サヤ:「だって、お姉ちゃんのオッパイぽよんぽよんのムニンムニンで触ってたら凄く気持ち良かったんだもん…/////」
康平:「あはは!正直だねえ君は?
実を言うと私も君の体で男性器の観察はしたんだよ?可愛い顔して良い物を持っているじゃないか?」
サヤ:「か、観察!?お姉ちゃん僕の体で何してたの〜!?」
康平:「君が私の体にした事と同じかな♡
君は胸が柔らかくて気持ち良いと言ったが君の乳首も触っていると…あんっ♡この通り気持ち良かったよ?」
サヤ:「ちょっ!?ちょっと〜!僕の体で変な声出さないでよ!ぼ、僕絶対に出さないよ、そんな変な声!?」
康平:「何言ってるんだい?つい先程、私に乳房を揉まれて出していたじゃないか?
それにだよ?君はまだ知らないかもしれないが君の男性器には素晴らしいポテンシャルを秘めているんだよ?」
そう言うとズボンを下ろして男性器を取り出して丸出しにする。ソレは天高くそそり立っており、どうやらかなり彼女も楽しんでいた様だ。
サヤ:「お、お姉ちゃん!ち、チンチンしまってよ!恥ずかしいよ!」
康平:「恥ずかしがる事は無いさ?何せ君の体な訳だし?
私と君しか居ないんだ?誰に恥じる事があるんだい?」
恥ずかしさからズボンを何とか元に戻そうとするのだがサヤの体の方が力が強い筈なのに上手くいかなかった…と言うよりも何故か自分の男性器から目が離せないようだった。
サヤ:「な、何か変だよ…こんな恥ずかしいのに何でチンチン見たくて仕方ないんだろ…/////」
康平:「はっは!私にもそんなウブな表情が出来たとは驚きだ!
でも見たいなら恥ずかしがる事は無いんだよ?何せ他人の体で自分を観察する良い機会だからね?」
サヤ:「ち、違うよ!?ぼ、僕別にチンチン見て観察しかしてないよ!?ただ、ちょっと何かいつもより大きくて気になっただけだよ!?」
康平:「ソレが観察だって言うだけどね?
良いじゃないか?君も脱ぎたまえ?パパとママも帰りは遅いって言ってたよ?」
そう言うと彼女はTシャツとズボンを脱いで更にパンツを脱いで生まれたままの姿になってしまう。
それを見て康平も凄く恥ずかしくなったが彼女に促されるままに服を脱いでいく…
「ぷるんっ♡ぷるんっ♡」
康平:「ははっ!ノーブラの胸が躍っているね?
ほら次は下も脱いでくれよ?流石にショーツは履いてくれてるかな?」
サヤ:「もう履いてるよ!それにお姉ちゃんのオッパイ何でこんな大きいのに裸だったの!?起きた時凄く恥ずかしかったんだからね!」
康平:「胸の成長には親の遺伝子の要因が大きいそうだよ?
今度、私の母さんの写真も見せてあげよう?私よりも大きかったけどね?くくく♡」
サヤ:「は、話聞いてよ…でも何で…?ぼ、僕のチンチン美味しそう…?何で…?口に入れるなんて考えた事も無いのに今は飴みたいに舐めたくなっちゃう…?」
レロレロ
サヤ:「んっ…何か変な汁出てる…♡でも何だろう…もっと舐めたくなっちゃう…?
僕のチンチンってこんな味なんだ…♡」
程なくして射精に成功したサヤは信じられないという顔をした康平の乳房に吸い付く。
康平:「お返しだよ…?私の乳房…ほう?甘くて美味しいじゃないか?先端もサクランボって言う理由が良くわかるな?」
サヤ:「あぅぅう…/////お姉ちゃんと入れ替わってから変な事ばっかりだよ〜」
康平:「オイオイ?変な事ってはコレかい?こんな濡らしてイヤらしいねえ?
本当に他人の目線で自分の体を弄るのは面白いねえ?」
サヤ:「濡れるって何なの〜!?ソレにお姉ちゃん何でそんな興奮してるの!?待って!?本当待って〜!!」
康平:「安心したまえ、コレは知的好奇心を深める行動だが決して痛くはさせないさ?
寧ろ快感に慄くと良い!君の知らないだけで人間の快感はここ迄」高まるのだよ!
ソレからはサヤの思うままにされてしまう康平。数十分後、彼は気持ち良さに骨抜きになってしまっていた…
康平:「いや〜良い実験だった!この実験は何日か経たないと元に戻らないから今日は私の家に泊たまえ?
君のお父様もお母様もソロソロ帰って来るんだろう?」
サヤ:「も〜!ちょっとしたら元に戻してよ!今日はお姉ちゃんの所に泊まるけど、お願いだよ!」
彼は彼女の言葉を信じて工房へ帰っていた。そしてサヤは再び怪しげな呪いをする。その結果は…
…
(次の日:サヤのベット)
むにっ♡
サヤ:「そうだった…僕サヤお姉ちゃんと入れ替わっちゃったんだよね…
アレ?何か昨日よりも胸大きくなってない?」
彼は胸に手を当てるとズッシリとした感触に驚きの声を上げる。昨日も乳房は大きかったが今はスイカみたいなサイズにボリュームアップしていたからだ。
サヤ:「ちょっ!?ちょっと〜、な、何でオッパイ大きくなってるの!?
タダでさえ大きかったのに昨日よりも大きくなってるよ!?」
Fカップを誇る彼女の胸は更に巨大にHカップとスイカの様な大きさに変化していた。
手で鷲頭掴みにしようとしても手の平が吸い込まれてしまうような、とてつもない大きさに変わっていた。
サヤ:「コレ絶対にお姉ちゃんの仕業だよ!は、早く元に戻して貰わないと…(どぷんっ♡)
ひゃ!?な、何かスゴいよオッパイがスイカにでもなっちゃったみたい!?お、おもい〜!」
Hカップとなると相当な重量感で立つだけで一苦労だった。歩こうとすれば振動が胸に伝わり波打つ様に揺れていた。
サヤ:「もう…/////と、取り敢えずブラジャーしないと…恥ずかしかったけど昨日お姉ちゃんに付け方教えて貰って良かったよ〜」
彼はネグリジェを脱いで鏡に体を映すと爆乳のサヤが映し出される。昨日も彼女の裸には見蕩れたが今も美しいと思ってしまう。ソレにエロティクだと…
サヤ:「お姉ちゃん…ブラ付ける前に揉んでも良いよね…?今は僕の体だし昨日だってお姉ちゃん僕の体であんな事して…」
彼は胸の下から掬う様に乳房を持ち上げると重量感に思わずニヤけてしまう。そして手を離すと肩にズッシリと重さが来て乳房が揺れる。
サヤ:「えへっ♡お姉ちゃんのオッパイ凄いボリュームでエッチで楽しいや♡
昨日は流石に出来なかったけどコレだけ大きかったら自分で吸えたりして…?」
昨日、サヤに散々胸を触れた、お返しに乳房を持ち上げ口元に近付ける…ソレは楽々口元にやって来て彼は鏡を見ながら舌で舐め始める。
サヤ:「へへっ…お姉ちゃんのオッパイ美味しいや…♡こんな事して僕がイタズラしないと思ったのかな?
ううん…僕と体入れ替えた時と同じで自分が楽しみたいだけだよね…んっ♡」
そして舌で刺激した乳首は突起してサクラボの様になる。彼は欲望のままに舌を這わせて先端から生まれる快感に酔いしれた。
康平:「ヤッホー康平君♡ふふふ成功みたいね〜オッパイがスイカみたいに大きくなってるじゃないか?どうだい感想は?」
サヤ:「ソレはその…あの…/////」
後ろに立っていたのは康平の体…つまりはサヤが来ていたのだ。彼は何か言い訳をしようとしていたがサヤは正面から飛び付く。
康平:「いや〜!最高の抱擁感じゃないか?君の体が小さいと言う事もあるが抱きつけば乳房の感触を全身で感じられるじゃないか!」
サヤ:「ひゃうんっ♡お姉ちゃんがしたんじゃない…は、早く元に戻してよ〜こんなんじゃオッパイ服で抑えきれないよ〜/////」
康平:「ブラジャーも買いに行かないとか…まあ買い物は私が代わりにするから気にするな?
ソレに君の体で買い物するとサービスしてくれる店があって助かるんだ!はっはっは!」
サヤ:「分かったからオッパイから離れて…/////」
昨日も乳房を触られて快感を感じたが、こんなに早く膝が崩れる事なんか無かった。それ程に快感が強くなっていたのだ。
康平:「何言ってるんだ?こんな素晴らし結果から離れらる訳無いだろう?
ソレに今から味を堪能させてもらうからね♡」
サヤ:「あんっ♡ちょっと〜!
き、昨日もやったじゃんか〜!そ、ソレなのに昨日よりも気持ち良いの何でなの〜!?」
康平:「そりゃ私が一緒に感度上げといたからね?いや〜私の体なのに男の子から見たら最高のナイスバディだね!こんな爆乳私がなるのはゴメンだか?」
そして彼がやってた様に乳房にしゃぶり付き幸せそうにしていた。彼もサヤの体で快感に酔い知れて居た。案外似た者同士なのかも知れない…
…
それから数日、サヤも康平も爆乳になった体に夢中だったのだがサヤは物足りなくなったのか次の魔法で乳から母乳が出て来る様になっていた。
康平は恥ずかしくて出歩けないじゃないかと流石に怒っていたが彼女との授乳プレイが余程気に入ったのか暫くすると文句を言わなくなっていた…
果たして彼等の体がいつ元に戻るのか…ひょっとして戻らなかも知れないがソレは2人の話である。
完結