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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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今日から俺は爆乳ヒーラー!?②

・格闘家であるベジは爆乳美女の挑戦者マナの挑戦を受け戦ったのだが実は彼女は強い体を奪うのが目的で彼はまんまと体を交換されてしまった。

しかも職業は実はヒーラーで彼は慣れないジョブと爆乳に悪戦苦闘しながらライバルであるタカに協力を仰ぐのだった。


……


術の解除によって元に戻れるのではと言うアイディアの元、2人は露天商から買った術の解除薬を使ってみる。

普通に考えて素人の彼等だけで解呪を行うの、知らない行商人から怪しげなアイテムを使うのは良くないとは思うのだが…


「おい…コレはどうなってやがる?確かに体は男に戻れた。しかし…」


マナ:「うっひゃー!オッパイでっけ〜!!ブルンブルンするし動きヅレ〜笑

いや〜、お前こんな体で良くブラ着けなかったよな?揺れまくって仕方ねえぞ笑」


どうやらアイテムを使った結果、彼等の身に予想だにしない効果をもたらした様だ…


「オイ!いつまで、ふざけてやがる!今度は俺達の体が入れ替わっちまったんだぞ!」


マナ:「お〜!俺が真面目な顔してベジみたいな事言ってやがる〜何か笑えるな〜笑」


そうなのだ無理に入れ替わりを解除しようとした結果、術が反転して今度はベジとタカの体が入れ替わってしまったのだ。


「ったく、能天気な野郎だぜ?

どうだ格闘家から爆乳のヒーラーの女になっちまった気分は?え?」


マナ:︎︎︎︎「お前が言ってた通り女の体と男の体前世違って面白えな〜笑

ソレにお前が多少鍛えてくれてっから動けなくねえしな?」


「何で満更でもないんだ?格闘家じゃなくなってるんだぞ?良く平気で居られるな?」


マナ:「なっちまったもんは仕方ねえし楽しんだ方が得だろ?

ソレにお前が俺の体持ち逃げするとも思ってねえしな?」


「当然だ!お前の体で一生過ごすなど俺のプライドが許さん!」


マナ:「ソレじゃあ体を取り戻す為にも…」


「ふん…お前の鍛え具合を確かめてやるよ?かかって来い!」


2人はソレから変わってしまった体で組手を行う。体の感覚の違いは大きく苦戦するが直ぐに2人共慣れてスムーズに戦い始める。


「ほう?やるじゃないか?動きがさっき迄と別人だな?」


マナ:「俺の体との違いやっぱオッパイのサイズに慣れねえけどよ?

大体の使い方なら分かってきたぜ!お前だって俺の体使いこなして来てるじゃねえか?」


「ふん!その動きにくい体よりはマシだからな!」


2人の修行は数十分続いた。ベジはまだまだ戦えるがタカはマナの体のキレが落ちてるので鍛錬の方に切り替えた。

どうやら思考の柔軟性はタカの方が高いようで、彼女の体を彼よりも使いこなせる可能性が高い様だ。



「ふう…やはり女の体よりはマシだな…あんな奴の体でも…」


ベジは今日の成果に満足を感じていた。彼のリクエストにタカの体は完璧と言わないにしても、かなり高い水準で応えていた。


「コレならアイツに勝てる…俺の体を取り戻せるぞ!」


彼は漲る力の前に顔をニヤけさせた。すると後ろからガチャガチャと音がするのが聞こえる。

そして音は近付いて来て風呂の扉を開けた!!


マナ:「いや〜あっちい!あっちい!俺も谷間に汗かいちまったぜ〜?

ソレにタイツだから服の中ムレムレだっての?」


「オイ!俺が風呂入ってのに何で入って来るんだ!?」


彼は思わぬ訪問に狼狽していまう。いくら中身が男同士でも見た目は美しい美女なのだ誰だって焦るに決まっている。


マナ:「良いじゃねえか男同士恥ずかしがる事ねえだろ?

ちゅーか、お前だって俺の家で服脱いでサラシ巻くために裸なったりしてたじゃねえか?」


「ああしないと戦えなかったんだから仕方無いだろ!

お前は後で入れ!早く服を着ろ!」


マナ:「ケチケチすんなよ?って言うか何で顔真っ赤なんだ〜?

ひょっとして爆乳に興奮してんのか〜?お前意外とムッツリだったんだな笑」


そう言うとタカはマナのGカップもあるバストをユサユサと揺らした。ベジは顔を真っ赤にしながら何とか言い訳をする。


「馬鹿野郎!爆乳女が裸で乱入して平常心の方が男とし可笑しいだろ!

と言うか分かってんなら何で入って来やがった!」


マナ:「オイオイ?入れ替わっちまってるけど家主は俺だぞ?むしろ遠慮なく人の体で風呂に入ってる方が可笑しいって?」


「久しぶりに思いっきり汗かいたんだ…仕方なかろう?」


思わぬ正論にバツの悪そうな彼にタカは言葉を続ける。


マナ:「俺だって慣れない体で汗かいたつーの!

と言うか、さっき迄この体使ってたんだから分かるだろ?」

「知るか?ソレに貴様の体に俺の技術が加われば俺一人でも倒せるんだ。

そしたら、お前だって元に戻れるんだから文句無いだろう?」


マナ:︎︎︎︎「あるある!折角女になったんだから女っぽい事もしてみてえよ!

お前ってオシャレも女の快感も全く興味無かったけんどよ付き合えよな?」


彼の返答はかなり意外なものだった。てっきり彼も自分の体にスグに取り戻したいかと思っていたのに全く関係の無い頼みに動揺する。


「な、何で俺がお前の遊びに何ぞ付き合わないとイケナイんだ!?」


マナ:「あ?そりゃ俺の体使ってんだから良いだろ?これぐらい?

それとも、お前に掛けられた術のせいで俺迄巻き込まれたのに何もしてくんねえのか?」


「くっ…一々対価要求してきやがって…!」


マナ:「こうでも言わねえと、お前が納得して来んねえからだろ?

取り敢えずよ〜爆乳で肩凝っちまってよ〜体洗ってくれよ?女の体何か力加減分かんねえからよ?」


「な!?乳位自分で洗いやがれ!何で俺がそんな事してやらんとならんのだ!」


マナ:「オイオイ?人の体借りといて何もしねえつもりか?

乳痒いんだが?何なら前にお前がやってたみたいに乳スポンジして洗って良いか?」


そう言って胸を持ち上げてユサユサと揺らす…自分の体だった頃は見ないようにしていた…と言うより、それどころじゃなかったので意識しなかったのだが今は違う…


「本当にデカいな…」


マナ:「おう!街で測って貰ったらGカップだってよ♡いや〜、道理でオッパイスポンジ気持ち良い筈だぜ?」


「ぐっ…忘れろ…あんなの二度と御免だ…!」


マナ:「俺は1回やってみたいけどな〜?どうする?洗ってくれんのか?オッパイスポンジか〜?」


「ええい!洗ってやるから乳を顔に近づけるな!」


彼はこのままでは、寄りにもよってライバルの男に籠絡されると言う不名誉な称号を獲得してしまいそうなので手に石鹸を付けると胸を直接洗い始めた。


ゴシゴシ…むにょっ♡むにっ♡むにっ♡


マナ:︎︎︎︎「あんっ♡おめえ少しは優しく洗えねえか?」


「うるさい!文句があるならデカパイ自分で洗いやがれ!

何で俺がこんな事せにゃならんのだ!」


マナ:「オイオイ?さっき約束したばっかだろ?

したらよ〜洗ってくれたらよ礼に何なら胸に石鹸塗りたくってオッパイスポンジしてやろうか?」


「く、くだらん!!/////

お前も男なら、そんなくだらんことを考えてないんで元に戻り方の1つでも考えろ!」


マナ:「良いだろ別に〜?俺はお前と違ってなっちまったって悲観したくねえんだよ?

だってさ〜女の体になるなんて一生の内にあるか〜?」


彼の生まれつきのポジティブさにベジは呆気に取られる。こういう性格だから苦難に打ち勝てるのだと少し関心してしまう。


「分かった分かった。お前のやりたい事に文句言うのは止める。

全く、風呂ぐらいさっさと終わらせるぞ?」


マナ:「んじゃパイパイ頼むぞ〜?ん?何かお前が雑に胸触るから乳首立っちまったじゃねえか?

ムラムラして来たな〜?」


「お、オイ!男同士で何考えてやがる!?」


マナ:「ん?決まってんだろ?こんだけムラムラしたらオナニーするに決まってんだろ?

って言うか、もっと乳揉んでくれ♡お前の揉み方気持ち良かったみたいだ♡」


「くっ…こんな事に付き合わせるとは…変態め…!」


(むにんっ♡むにゅんっ♡)


マナ:「あんっ♡いや〜良い感じだぜ?ソレじゃあパイパイは頼むな?俺はアソコ弄ってみっからよ〜(クリッ♡)ふぉ♡コリャすげ〜♡♡♡」


ベジの前で股間に指を挿入して快感に喘ぐタカ…しかもライバルに胸を揉ませながらだ。何と言うアブノーマルなのだろうか…?


「俺は何でこんな奴に借りを作ってしまったんだ…!」


タカ:「んな事言って満更じゃねえだろ?あんっ♡オッパイ揉み手に力入ってるぜ?」


「馬鹿野郎!こんな事に付き合ってて平常心保てるか…/////」


マナ:「へっへっへはこの体の女メッチャ美女だしな?俺だってオッパイ揉みながらオナニーされたらチンコ大きくなっちまうよ?笑」


「分かってるなら頼むんじゃねえ…まさかとは思うが、これ以上のことさせるつもりじゃ無いだろうな…?」


マナ:「おいおい?お前なあ…据え膳食わぬは男の恥だぞ?チンチン貸せよ?アソコに挿入してみっから?」


「誰がソコ迄するか!調子に乗るんじゃねえ!!」


ベジは顔を真っ赤にして風呂から出て行った。しかしタオルの上からでもハッキリお分かるように勃起しておりタカもソレは百も承知だった。


マナ:「へへっ♡アイツ無理してんな〜?

折角気持ち良くなれるのにしたら良いのによ〜?まあアイツのそういう所嫌いじゃねえけどな…あんっ♡」


残されたタカは1人で胸とアソコを弄って楽しんだ。ベジは煩悩を振り払う為に折角風呂に入ったのに汗を流すのだった…



次の日、2人は鍛錬では無くビーチに来ていた。

見るからに格闘家のムキムキの男と清楚な見た目なのにGカップもある美女のコンビは目を引いた。


「クソッ!一刻も早く体を取り返したいのに何でビーチ何だ!」


マナ:「決まってんだろ〜?こんな爆乳美女の体見せつけるには海しかねえだろ?

ソレに最後は宿の近くで女の体で風呂入りに行ったり男の夢じゃねえか?」


「ちっ!お前の遊びに付き合ってやるのも今回だけだ!終わったら修行にちゃんと付き合って貰うからな!」


マナ:「分かってるって?俺だって一生コイツの体になんのはゴメンだからよ?

と言うか、お前だって水着新しく買ってんじゃんよ?意外と楽しみだったんじゃねえの〜?」


「馬鹿言うな!お前の水着着るのが気持ち悪いから新調しただけだ!

ソレにお前こそ何だ!乳が半分以上見えてるし下もパンティーと変わらんじゃないか!!」


マナ:「オイオイ?ビキニ知らねえの?谷間も良いけど腹もお前が鍛えてくれたから綺麗じゃねえか?

俺は美しいと思った所は全部見せびらかしてえんだよ!笑」


「露出狂の癖でもあるのか変態野郎め…」


マナ:「へっへ!こんな綺麗な姉ちゃんになってんだ?ちょっとくらい良いじゃねえか?

お前だって俺の前でオッパイ丸出しにした癖によ?」


「煩い!!飲み物買って来る!!」


マナ:「オイオイ?男避けなのによ〜、まあ良いか?へっへっへ!男って本当に分かりやすいよな?同じ男として理解は出来るけどな?」



飲み物を買いに行くと案の定ナンパさている彼を見て彼は足早に割って入った。


「オイ!お前ら何してやがる!!」


男A:「良いじゃねえか?一緒に楽しもうぜ?」


男B:「そうだぜ?人数が多い方が彼女だって喜んでくれるって?」


「オイ…あまり俺を怒らせるなよ…それとも実力差が本当に分からん訳じゃないよな…?」


彼等も鍛えているがタカの威圧から歴戦の冒険の体との実力差を感じ取って彼らは捨て台詞を吐きながらスゴスゴと退散する。

タカはその様子を満足気に見ており…


マナ:「オイオイ?随分と優しいんだな?てっきりボコボコにするんじゃないかと思ってヒヤヒヤしたぞ?」


「ふん!アイツらがかかってきたなら闘っていたさ…お前こそ、その体でもあの程度のヤツら簡単に倒せただろ?」


マナ:「まあ、この格好で闘ったらオッパイ丸出しになっちまいそうでな笑

ソレにお前が来てくれるって分かってたしな…そうだ。お礼しないとな?」


「礼だと?お、おい…?」


彼等が去るとベジを岩陰に連れていく…そしてブラジャーを外して中から豊満なバストを持ち上げる。確かに恋人同士なら定番のイベントかもしれないが中身は男同士だ。


マナ:「昨日はチンコ パンパンにさせてたからよお?今日はスッキリさせてやるから安心しろよ?」

「だ、誰が、そんな事頼んだんだ!止めやがれ…(ペロッ♡)ぬおっ…♡くっ…舌で舐めるな変態野郎…/////」


マナ:「サービスだから気にすんなって♡さーて、いよいよパイズリだ?

中にタップリ出して良いから安心してくれ?」


「畜生…!男同士で何やってんだ…クソっ!男同士なのに何でこんなに気持ち良いんだ〜〜〜!!!」


マナ:「そりゃ極上のパイオツに挟まれてるんだから当然だろ?

ってか我慢すんなって?それとも刺激足りてねえか?ん?」

そういうと潤滑剤に唾液を股間に垂らす…男にそんな事されても気持ち悪い…そう頭では思っていても見た目は美女なのだ。興奮は更なる段階に駆け上がり特濃の精液を乳房にぶちまけた。


「こ、こんなに濃いのが…畜生!止まらねえ…/////」


マナ:「そりゃ俺の体が1回で満足する訳ねえだろ?

ガチガチに勃起しやがって、コリャ4回5回やんねえと治まらねえな?」


「ぐっ…お前…コレを狙ってたな!アブノーマルな状況で一番お前の性欲を刺激されるやり方を選んだんだろう!」


マナ:「ま〜な?だってよお?1人だけこんな楽しい体験すんの悪いだろ?

一緒に入れ替わり体験してるんだからお裾分けだな♡」


「誰がそんな事頼んだァ!!…ああはあ…クソっ!また出ちまう…/////」


マナ:「おうおう!どんどん出しちまえよ〜?そっちの方がコッチも身が入るってもんだぜ♡」


ソレから2人は愉しい時間を過ごした…その経験はベジの心に多大な影響を与えた事を彼等はまだ知らなかった。



違和感に気付いたのは次の日、2人は組手を行っていた時だった。


修行一筋のベジの筈なのだが今日は練習に身が入っていなかった。

それも、その筈、タカはヒーラーのローブを脱いでタイツ姿だったからだ。

ちゃんとブラジャーをしているのだが、豊満な乳房がソレで隠れる訳では無い…


マナ:「へっへっへ〜!大分この体にも慣れて来たぜ〜?

お前の方は全然みたいだけど大丈夫か〜?」


「くっ…調子に乗るな…この程度の攻撃…!」


彼は拳を胸に叩きこもうとする…「ピタッ」その攻撃は胸の前で止まってしまい彼は昨日の光景がフラッシュバックして反射的に拳を引っ込めてしまう。


どうやら彼は昨日の一件で彼女の体を性の対処として見てしまっているのだ。性欲のコントロール…一流の戦士である彼なら当然の事普段から心掛けているのだが昨日、絡み付く様な情事を行った相手を意識するなと言うのは無理な相談である。



マナ:「オイオイ?タイツ高かったのに破いしまうんか?まあ、お前ってムッツリだし、服の上からの方が好きなんだよな?」


「黙れ!お前が昨日あんな事をしてから可笑しくなったんだ!

今迄の俺はシッカリと性欲のコントロールは出来てたんだ!最初ソイツと戦った時だって…!」


マナ:「はっはっ!そう言うなって?ソレに気持ち良さを知って我慢出来なくなるなら同じ様な事何回もあるってよ?

ほら?昨日の敵も味方も明日どうなるかなんか分かんねえじゃん?」


そう言うと床に彼を押し倒した。無論、簡単に引き剥がそうとすれば出来るのだがしなかった…出来なかったのだ。

ソレは股間が彼女の体を求めて閉まっているからだった…コレが最後のひと押しで彼はマナのアソコに勃起したソレを挿入した。

そして2人はあまりの気持ちよさに射精と同時に気を失ってしまったのだった。


先に起きたのはマナの体で何か違和感があるのか何故か自分の胸を下からユサユサと揺らすと一揉み…(もにゅんっ♡)


「んはっ♡♡♡…なっ!?何で俺の体がまた、あの女になってるんだ!?(むにょんっ♡)

またあの馬鹿デカい乳が俺に付いてるだと!?」


タカ:「何だ〜元に戻っちまったのか〜ひょっとしたら俺達、エッチしたら入れ替わる様になっちまったんじゃねえのか〜?」


「そんな馬鹿な話があるか!そんな事のせいで俺が女になっちまったのか〜!!」


タカ:「まあまあ、たまには体変わってやるから良いじゃねえか?

それに、そんな俺になりたいならエッチ2ラウンド目に行こうじゃねえか?」


「馬鹿野郎!誰がお前とそんな事する…(もみんっ♡)あんっ♡コラっ…!さっき迄セックスしてたせいで全身が敏感になっちまってるじゃないか!」


タカ:「元々はお前がパイパイ揉みまくってからだろ〜?

俺もこの感触大好きだから分かるけどよ♡」


「あんっ♡オイ!俺はお前みたいに男とやる趣味は無いんだ!

さっさと、お前の体寄越せ!俺の体取り戻して来る!」


タカ:「もう一回入れ替わりたいんだな〜?しっかし、お前めっちゃ興奮してたんだな〜チンチンこんな勃起したの久しぶりだ笑」


「待て待て!またアイテム使えば良いだろ!俺にそんな凶悪なの突き刺そうとするな!」


タカ:「何言ってんだよ?俺にはした癖に?それじゃあ行くぜ〜♡」


「ぬぁぁぁあ♡♡♡」


その後彼が元の体を取り戻せたのかどうかの話は聞かないが、ヒーラーなのに格闘主体の女冒険者と歴戦の格闘家のコンビの活躍は良く耳にするようだ。

ただ、日によって2人の性格が丸っきり入れ替わるのだとか何だとか?


…………

完結




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