魔族に敗北したあたしは、魔族のアジトに連行され薄暗い牢屋に監禁された。 そして拘束されたあたしに待っていたのは彼らによる凌辱だった。 退魔戦士に恨みのある闇の住人は多い。 彼らは性欲と恨みをぶつけるように代わるがわる、あたしを犯した。 ギリギリ残っていたスーツの防護機能でなんとか耐えられていたけど、そのエナジーも底をついてしまった。 それを知ってか知らずか、彼らは異形の魔物を牢屋に放とうとしている。 今の状態で異形の魔物に犯されたら耐えられない。 犯すだけで済むかもわからない。 魔族達の凌辱の余韻と目の前の絶望で身体が震えるあたしについに魔物が解き放たれる…
はやみやゆう
2022-01-31 11:42:44 +0000 UTCmu-tanian
2022-01-31 08:01:26 +0000 UTCはやみやゆう
2022-01-31 05:11:17 +0000 UTCododo
2022-01-31 04:50:10 +0000 UTC