モンスターに一瞬の隙を突かれ丸呑みにされ意識を失ってしまったアルメリア。 気が付くとモンスターの体内の小部屋に手足を拘束されている。身体を濡らすモンスターの粘液には媚薬成分が含まれていて、アルメリアは発情状態にさせられていた。 モンスターはアルメリアを発情させることで、発汗や愛液、唾液などアルメリアの分泌液の放出を促し、そこからエナジーを舐り取ろうとしている。 しかし、エナジーを直接必要としているのはアルメリアを呑み込んだモンスターではなく、その幼体だった。 周りの肉壁にある穴から這い出た蛭のような幼体は、アルメリアの身体の上を思うがままに這い回り、エナジーを含む体液を啜り、舐めとっていく。敏感になっているアルメリアは、その刺激に耐えられず何度も絶頂し、その度に分泌液を提供してしまう。 いつしか身体を覆いつくす大群に群がられたアルメリア。絶え間ない快楽を全身に受け絶頂を繰り返し、エナジーが尽きるまで解放されることは無いだろう…
はやみやゆう
2022-04-26 07:57:18 +0000 UTCKDAL
2022-04-26 07:43:49 +0000 UTCはやみやゆう
2022-04-26 00:26:52 +0000 UTCはやみやゆう
2022-04-26 00:23:24 +0000 UTCya
2022-04-25 20:55:43 +0000 UTCmu-tanian
2022-04-25 18:07:53 +0000 UTC