四つん這いでアンドロイドの股に顔を埋め肉棒を咥えるガウラ。 既に何体ものアンドロイドに輪姦されており、今咥えている肉棒にもすでにイかされている。 「あのガウラがわしのものを愛おしそうにしゃぶっておるわ」 戯言を…と声から意識を逸らすが、そうすると自然と咥えている肉棒に意識が向いてしまう。 (悔しいが…この肉棒に絶頂させられたのは事実…) そう認めてしまうと身体の芯が自然と熱を帯びてしまう。 本能はその雄の肉棒に屈服してしまっているのかもしれない。 肉棒の形が膣内にあった時よりも鮮明に感じられる。 (作戦とはいえ少し気を許し過ぎたかもしれないな…) 再度この肉棒を挿入されることを考えてしまい股から愛液が滴ってしまう。
はやみやゆう
2022-07-27 13:31:04 +0000 UTCはやみやゆう
2022-07-27 12:53:45 +0000 UTC9889
2022-07-26 06:28:53 +0000 UTCメガネ
2022-07-25 15:08:38 +0000 UTC