「なんてことだ…!ガウラ!大丈夫なのかい?!」
捜査のサポートをしてくれている仲間からの通信に返事をすることもできず絶頂痙攣するガウラ。
この捜査に挑む直前まで、とある惑星を外敵から救う戦いをしていた。その戦いでは無事勝利を収めのだが、エナジーの消耗や敵の特殊能力による状態異常が重なり、身体的にコンディションは最悪だった。
そのタイミングで以前完遂できなかった囮捜査の依頼が入り、ガウラは続けて捜査を行うことにしたのだ。
その判断は間違いだった。消耗していたガウラは、痴漢たちの痴漢マッサージで身体中を解されホカホカにされてしまった。
「すっげwww」
「よく立ってられるなwww」
「最初から身体の反応良かったけど痴女か?」
「痴漢されたくて自分から来たんじゃ…」
「まあ今日はここまでだ。じゃあなエッチなお姉さん」
痴漢たちは好き勝手言うとガウラの周りから散っていく。
その場に残されたガウラはしばらくビクンビクンと痙攣していたが、なんとか気合で正気を取り戻すと平静を装いその場から離れるのだった。
「くっ…私もまだまだ鍛錬が足りないか…」
gara.stuki
2023-05-19 10:04:53 +0000 UTCakaari
2023-05-19 09:13:27 +0000 UTC9889
2023-05-19 07:34:56 +0000 UTCじゃがいも
2023-05-19 07:06:31 +0000 UTC