私の力を上回る敵との連戦で私の身体は限界を超えてしまっていた。いや、それどころか積み重なる状態異常を受け、身体は弱体化し常時発情状態。エナジー操作で症状を緩和しようとしたが、それもうまくいかない。
そんな絶望的な状態でも、邪悪な領域からの追手は止まず、応戦するもこの身体では敵を捌くことはできずに致命的なダメージを受け、ついに完全敗北してしまった。
そして敗北した私は、邪悪な領域に囚われ凌辱の限りをこの身に受けている。
「おほおぉぉ!!イクぅぅぅッッッッッ!!」
複腕の敵に背後から首を絞められ、両乳を激しく揉まれ、秘部を激しく掻き回され、私は絶頂してしまった。弱体化したこの身体は、この乱暴な責めを完全に快楽で受け入れている。
「くぅぅぅぅッ…イクッッ!!」
激しい責めを繰り返され、その度に絶頂していた私だったが、敵はその反応に飽きてきたのか、弱点に更なる刺激を与えた。
「んぉおおおおおおおおおお~~~~ッ!!!」
敵は私の乳首を両乳の形が変わる程、思い切り引っ張り、同時にクリを摘まんだ。
「あ゛ぁッ!!!んあ゛……ッ!!」
一瞬遅れて特大の快楽が身体を駆け巡った。
私はいままでの絶頂の余韻が吹き飛ぶ程の特大絶頂をしていまった。
「イクイクイクイクイクぅうぅぅッッ!!♡」
「お゛へえぇッ!!これッだめぇぇッ!!♡」
乳首と秘部からエナジーの残滓をまき散らし絶頂する私。
これに気を良くした敵は弱点への責めに加え、腹部を中心に身体中への攻撃も織り交ぜ始めた。
それから数十時間が経過しただろうか、数えきれない絶頂、積み重なるダメージからのトドメの首絞めにより気絶し、失禁してしまった。
「イ……ク……ッッ♡」
「う゛えぇ…おッ…♡」
こうして私は敵の責めにも完全敗北した。
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はやみやゆう
2023-12-19 07:43:12 +0000 UTC9889
2023-12-15 10:10:29 +0000 UTC