ある夜、人気のない道を歩いていると、腕から触手の生えた少女のように見える何かに声をかけられた。
驚き固まっていると、そいつはおもむろに股を開き・・・
「ねーねー知ってた?
人の体ってね・・・ここからお水が出るんだよ
見せてあげよっか?」
理性(何言ってんだこいつ・・・というか明らかに人間じゃないよな・・・触手うねうねしてるしコスプレでもなさそうだし・・・俺は疲れてるのか・・・?夢でも見てるのか・・・いずれにしても関わり合いになりたくないし、さっさと逃)
本能「見せろ」
「・・・んっ・・・
ふぁ・・・」
「はぁ・・・ね、見て・・・た?
これね・・・いっぱい我慢すると・・・
とっても・・・気持ちいいんだ・・・」
「やっぱり人の体って・・・
面白いね・・・」
理性(本当に出した!やべーぞこいつ、倫理観もぶっ壊れてるしバケモノが人間の体に興味あるみたいな発言してる・・・これ完全にえげつない殺され方する奴じゃ・・・ええい!逃げ)
本能「おじさんのお水は白いぞ」
この後めちゃくちゃ弄ばれた
★BAD END★
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おじさん・・・
バケモンにはバケモンをぶつけんだよ!
◆豪傑プランにて台詞無しと放尿してない差分を公開しています!