SamSuka
わうたん
わうたん

fanbox


ちんぽとキンタマを生やされたコッコロちゃんが壁尻拘束射精ショーで寸止めオナホやキンタマデコピンで物凄く恥ずかしい目にあう話

「……はっ……!?ここは、一体……!?」  コッコロは気が付くと身動きがとれないでいた。目の前にはモニターがありそこには自身の現状らしき映像が映っていた。  そこには壁にはめられた下半身があり、見ると少女にはついていないはずのもの……ちんぽとキンタマが生えていた。  『さぁー!始まりました、今年もやってきたふたなり女の子の壁尻責め!今日はどんな子がちんぽとキンタマで屈服してしまうのか!』  スピーカーから声が流れ出すと同時に辺りのライトがつく。どうやら今は夜らしく周りは暗いがところどころ光っているため少し見える。 「くぅ……あ、主様……!」  なんとか脱出できないかと体を動かすがびくりともしない。どうやら上半身だけが出ている状態で下半身は完全に壁に埋められるようにして固定されているようだ。 『さて今回ご紹介するのはエルフの少女コッコロちゃん!細身で小さな身体に肉体改造を施した結果、なんともかわいらしい真っ白ちんぽにムッチムチのキンタマが生えてくれました!』  スピーカーの言葉に、コッコロを取り囲むように見るいやらしい観衆たちが下卑た笑いと歓声をあげる。  その光景を見てコッコロの顔がかぁっと真っ赤になってしまう。 (こ、このような辱めを受けるなど……うぅ……!!)  『いやぁそれにしてもなんと言ってもおちんちんが小さいこと!不釣り合いな大きさのキンタマが目を引きますねえ!これではどっちが性器としての本体なのかわかりません!笑』  瞬間、観衆たちからどっと笑いが巻き起こる。  強制的に生やされたとはいえ、自身の恥ずかしい姿を笑われコッコロは羞恥心でどうにかなりそうだった。 『それじゃあ早速始めましょうかねえ!番号札を持ったお客様はその順番通りにどうぞ!』  その言葉とともに観客である一人の男が進み出てコッコロのちんぽに触れる。 「ひゃうんっ!?」  触れられただけで思わず声が出てしまうほどの快感が走り抜ける。  すりすり……♥しゅりしゅり♥といやらしい手つきでちんぽを撫でられるとコッコロは簡単に勃起してしまう。 「くっ♥うぅ♥や、やめてくださいましっ♥こ、このような催しは、い、違法ですっ…ぅぅ……♥」  必死に身をよじって抵抗するが壁からは逃れられない。その間にも男は手を休めることなく執拗に責め立てる。 『おおーっと、これはすごい反応だ!まだ触っただけだというのにちんぽが大きくなってきましたよ!なんというよわよわなちんぽだーっ!』  コッコロのちんぽはすでに切なく張り詰めており先っぽからだらしなく我慢汁を流している。  それでもその大きさは成人男性のそれと比べるまでもなく小さい。 「ぐふふ、お顔だけじゃなくちんぽもかわいいねえコッコロたん♥はぁ、はぁ……よわよわちんぽこかわいがってあげるからねえ♥」  男は気持ち悪い猫なで声でそう言うとコッコロのちんぽを手で包み込むようにして上下にしごく。 「ひぃいいいっ!?あっ♥あぁああ~ッ♥」  たったそれだけの刺激でコッコロは情けない悲鳴をあげてしまう。  男性器の感覚など知らない少女の身体に無理やりちんぽの快感が叩き込まれる。 (な、なんということでしょう……♥これが、殿方の感じる快楽……♥)  今まで感じたことないほど強烈な快感に思考がまとまらない。  男の手が動くたびにびくんびくんと身体が震える。 「んぉおっ♥だめぇ♥そんなに強く握られては……!♥はひっ♥ひぃいいいいっ♥」 「ぐひひっ♥ほんとに敏感だねえ~♥こっちの方はどうかな~?」  男はそう言うと、大きく太ったコッコロのキンタマをぐみゅぅう♥と優しく揉み解し始めた。 「おほォオオッ!?そ、そこは……ダメです……!♥玉はっ、はぐぅうううううっ!♥♥」  男はコリコリとしたキンタマの感触を楽しむようにこねくり回す。  その度に股間から走る甘い痺れにコッコロの腰が跳ね上がる。  刺激から逃れようとするもお尻が完全に壁に拘束されているためそれは叶わず、ガタガタと拘束具を揺らすことしかできない。 「はぁ♥はぁ♥コッコロたんのキンタマ♥ここでコッコロたんの赤ちゃんがいっぱい作られてるんだねえ♥」  気持ちの悪いことを呟きながら男はひたすらコッコロのキンタマをもてあそぶ。  その力加減は徐々に強くなっていき、両手を使ってコリッコリ♥と指の間で転がされるたびにコッコロのちんぽはビクンビクンと脈打ち鈴口から透明な汁を垂れ流す。 「や、やめてくださいましっ♥コッコロの玉をっ♥そ、そのようにもてあそぶのはぁぁっ……!♥」  キンタマを揉まれ筆舌に尽くしがたい快感と痛みの中間で悶えるコッコロ。  男はそうしてキンタマを揉みながら片方の手で少女のちんぽを掴むと、ぐちゅっ♥ぐっちゅっ♥と乳搾りの要領で扱き始める。 「に゛ょぉっ!?♥ふぎぃいいいいいいいっ!?!?♥♥」  その瞬間、コッコロの身体が電流が流れたかのように痙攣する。  脳天まで突き抜けるような激烈な快感に、コッコロは一瞬意識が飛びそうになる。  しかし次の瞬間には男の手によって強引に現実に引き戻され、さらに激しい責めに晒される。  ぐぢゅ♥にゅっちっ♥にゅっちゅ♥ぐっちぐっちゅっ♥  自らの先走り汁を潤滑油代わりに使われ、中年男による滑りの良い乳搾り手コキが容赦なく行われる。  竿だけでなくカリ首や亀頭までもが入念ににゅるにゅると扱きまわされ、コッコロはなすすべなく快感を与えられる。  ぴんっ♥と伸びた足がガクガクと震え、だらしなく開いた口の端からはヨダレが流れ落ちてしまっていた。 「ひゅーひゅー!いいぞーー!!」 「コッコロちゃんかわいいよ~~~~!!」  観衆たちはそんなコッコロの姿に大盛り上がりだ。  そんな中、コッコロのちんぽを虐める男はちんぽに更なる責めを開始する。  男は左手でちんぽをしごきつつ、右手の人差し指で前立腺をぐりぐりと穿り始めた。  少女であるコッコロには今まで存在していなかった、新たな弱点であるその部分を、男は執拗なまでに的確に攻め立てる。  ぐりんっ♥ぐっりぐっり♥ぐりんぐっりぐっりゅ♥ コリコリ♥コリコリ♥コリコリ♥ 「ん゛ぉおおああああっ♥♥あひっ♥んぎいいいいいいいいいいいいっっ!?♥ひゃめっ♥やめてくださいましぃいいいいいっっ♥♥」  コッコロは獣のような声を上げながら身悶えし、なんとか快感から逃れようと必死に身をよじる。  しかしその程度の抵抗ではこの責めから逃れることはできない。  どれだけ身をよじろうとも、男の指先は寸分の狂いもなく正確にコッコロの性感帯を捉えていた。  コリコリコリコリ♥コリコリコリコリ♥ くにゅぅううう♥コリコリ♥ ゴリゴリッ♥  ぐちゃぐちょぐぽぉお♥ ぐっちゅぐっちゅぐちゅぐちゅっ♥♥  コッコロのちんぽがびくっ♥びくんっ♥と痙攣する。  男の指先が動くたび、その動きに合わせて腰が跳ね上がり、拘束板がガタガタと音を立てる。  ちんぽの扱いを熟知した男に対して、男性器の快感を初体験するコッコロのが抵抗できるはずもない。  男が手を上下させるたびにコッコロのちんぽは激しく脈打ち、やがてその快感は我慢の限界を超え―― 「な、なにかきますっ!!♥♥なにかっ、昇ってっ♥くりゅっ♥ふぎっ♥ふんぎゅぅううううううううううううっっっ!?!??♥♥」  ぼびゅぶりゅっ!!!♥ぶびびびゅっ!!!♥♥びゅぐりゅぶびびぃいいいいっ♥♥  とうとうコッコロは男の責め苦に耐えきれず、こってり濃厚な精通精液を吐き出してしまった。  射精と同時に、コッコロのお尻の穴がきゅうっ♥と収縮し、身体全体ががくがくと震える。  液体というよりはもはや固形と言えるコッコロ渾身の射精は、観客の男たちを大いに盛り上げさせた。 「みないれっ♥みないでくださいましぃいいいいっ♥ひっひぃいいいいいいいいいいいいいっっ!!?♥」  ぶびゅるびゅぅううっ♥♥ぶりっ♥ぶぴゅっ……♥ぶぴゅっ……♥  最後の一滴まで絞り出すように、男はコッコロのちんぽを扱き続ける。  その度にコッコロは弱々しく腰を震わせ、途切れない一本のゼリー精液を鈴口から垂れ流し続けた。  そうして数十秒ほど続いたコッコロの射精が終わると、ようやく男はコッコロのちんぽから手を離し、ゼリー精液をつまみ上げずりゅり♥とちんぽから引き抜いた。  そして観衆たちに見えるよう、カメラにアピールした後ゴミを捨てるように廃棄用バケツに投げ入れた。  精通直後で小刻みに震えるコッコロ。その性器はすっかりしおしおになってぷらんぷらん揺れていた。  男はそんな少女のちんぽを指先で軽く弾いて見せた。  ぺちんっ♥ 「ひぃっ♥」  するとコッコロは小さく情けない悲鳴を上げる。  男はそのまま何度もちんぽをぺちんぺちんと指で弾き、その度にコッコロは悩ましい声をあげて観客を楽しませてしまう。  コッコロの反応に気をよくした男は今度は標的をキンタマに変え、ぐぐぐ……と指先に力を込め、勢いよく弾いた。  ぺちぃんっ!♥ 「お゛ぐぃいいいいいいいっっっ!?!??♥♥」  キンタマにデコピンを受けた瞬間、コッコロの全身が大きく痙攣。  衝撃と痛みと快感が脳天まで突き抜け、一瞬頭の中が真っ白になってしまう。  壁尻という情けない恰好に無防備なキンタマをはじかれるというこれ以上ない恥辱にコッコロは顔を真っ赤にし、調子づいた男は更に何度もキンタマにデコピンを始めた。  ぺちんっ♥ぺちんっ♥ぺちぃいんっ!!♥ 「に゛ょっぉおおおおおおおおおっ♥♥ひゃめてくだひゃいまひっ♥ひぃいいいいいいいいいいいんんっっ!?!?♥♥」  どうしてか、痛いはずなのに気持ちいい。  先ほどの射精の余韻がまだ残っているのか、金玉への刺激を受けるたびそれを快感と誤認して腰が勝手に跳ね上がる。  コッコロがいくら懇願しようとも男は手を止めようとしない。  それどころか、くたん……と力を失っていたコッコロのちんぽがタマピンされる度にむくむくと勃起を始めてしまう。  『おおーーーっと、精通直後で萎えていたコッコロちゃんのちんぽがタマピンで復活だーーーー!!タマピンの感触が癖になってしまったんでしょうか!?ふたなり化初日にしてなんという恥ずかしいことでしょう!』  勃起=性的興奮をしているということ。  望まない肉体改造を受けているとはいえ、コッコロはその事実とスピーカーの煽りで恥ずかしくて死にたくなった。  そんなコッコロに追い打ちをかけるように、男は懐からピンク色のシリコンの塊――オナホールを取り出し、ちんぽ目掛けて突っ込んだ。  ずにゅりゅぅううううううううううううううううう♥♥♥ 「な、なにをっ♥おぉ゛ぉおおおおおおおおおおおおおおおっっ!?!?♥♥な、なんれしゅかっ、これっへぇえっ♥♥ひぃんっ♥ひぃいいいいいいいいいいい!?♥」  性処理のために作られ、手淫に飽きた男性のために強い刺激を与えあっさりと射精に導くための淫具にちんぽを包まれたコッコロはすさまじい快感に悶絶した。  オナニー用に特化した内部のイボイボや絶妙な柔らかさの筒内は精通直後のコッコロにとって強烈すぎる快楽だった。  しかもこのオナホールはただのシリコンの塊ではなかった。  男はそれを根元までぐっちゅりと突き入れると同時に手元のスイッチを入れた。すると――  ブゥンッ♥ヴヴンッ♥♥ぶぅううううんっ!!!♥♥♥ 「にゃ゛っ!?♥にゃにをぉおおおおおおおおおおおっっっ!?!??♥ほぎぃいいいいいいいいいいいいっっ!?!?♥♥」  なんと、男の持つオナホールの膣内でかき回すような回転運動が始まり、同時に無数の突起物が竿全体に絡みつく。  その刺激は生やされたばかりのよわよわちんぽにはあまりに酷なもので、コッコロは舌を突き出し獣のような喘ぎ声を上げてしまう。  キンタマはびくんびくん♥と脈動し、新たな精液を増産しでっぷりと膨れ上がっていく。  何人ものフェラチオを同時に受けるような、そんな暴力的なまでの快感にコッコロは耐えられるわけもなく、あっという間に絶頂寸前まで追い詰められてしまった。 「いぐぅっ♥♥また何かでちゃいますっ♥ふぎっ♥うぐぅううううううううううううううううううう!!????♥♥♥」  だが、男はそこでスイッチを切ると、回転オナホールの動きはしゅぅん……と止まってしまった。 「はぇっ!?♥ど、どうしてっ……と、止め……♥」  あと一歩で射精できそうだったのに寸止めされてしまったコッコロは物欲しげな声を出してしまう。  男はそんなコッコロをあざ笑うかのように、射精感が落ち着くまで待機。そして頃合いを見計らってまたスイッチを入れる――  ブイイイイイ♥♥ブブブブッ♥うぃいいいいいいいいいいいいっ♥♥ 「にょぉおおおおおおおおおおおおっっ!?!??♥♥ひ、どいっ♥おちんぽいじめないでくださいましっ♥あぁっ♥また昇ってっ♥ひぐっ♥今度こそっ♥で、りゅぅううううううっっ!?!??♥」  またオナホール内部が回転を始め、さらに今度はうねり方が変わり、カリ首にも細かな突起がにゅるにゅると絡みつき、容赦なく亀頭を責め立てる。  寸止めからのオナホール再始動に焦れた肉棒は、すぐにでも白濁を吐き出したいとばかりに激しく脈打つ。  しかし男はギリギリのところでそれを許さない。  また射精寸前のところで男がスイッチを止めると、またコッコロは射精できずにお預けをくらってしまう。 「そ、ひょんなっ♥どうしてっ♥ひ、ひどいでございますっ♥おちんぽがむずむずしてっ♥ひいっ♥ひぃいいいいいいっ♥♥」  無意識に快感を求め、コッコロはお尻を拘束されたままわずかに揺らし、射精を懇願してしまう。  それでもコッコロの欲しいタイミングでオナホールは使ってもらえず、男の判断で何度もスイッチを入れては止めてを繰り返される。 「ふっ♥ふぎぃいいいいっっ♥ひっ♥ひぃんっ♥じ、慈悲をっ♥コッコロにお慈悲をぉぉっ……♥♥はひっ♥ひぃいいいい♥♥」  もう何度目かわからない寸止め。  もはや意識が飛びそうなほどに強烈な快楽を味合わされているにもかかわらず、未だ精液を放つことができない。  コッコロの腰はガクンガクンと痙攣し、顔は涙とよだれでべちゃべちゃに濡れてしまっている。  キンタマはこれ以上ないほどもちもちぱんぱんに膨れ上がり、過剰生産された精液がみっちり詰まっているであろうことが容易に分かってしまう。 「じゃあこれからもよわよわおちんぽエルフとしておじさんたちを喜ばせるようなショーに参加してくれるかな?約束してくれるなら射精させてあげてもいいよ♥」 「ひっ♥そ、それはぁっ…………!?♥」  男からの甘い誘惑。しかしコッコロも自我を保てないくらい性欲で頭がいっぱいになっていた。  この誘いを断っても解放されることはまずありえないことは分かりきっている。ならばいっそ誘いに乗って射精させてもらって、その後約束を破って逃げるのが利口なのではないかと、コッコロは気持ちよくなることを優先して思考する。 「……わ、わかり、ました……♥コッコロは、おじさまたちをよろこばせるために……お、おちんぽエルフとして、が、頑張ります……♥だ、だからっ、は、はやくっ、お射精をっ…………!!♥」  そしてコッコロは射精欲に負け、そう宣言してしまう。それを聞いた男はにやりと笑い、指先に魔力を込めキンタマをぐにゅ♥と押した。  きゅいいいいいいいいいいいいいん……♥♥  すると、コッコロのキンタマにハートマークをあしらったピンク色の淫紋が浮かび上がる。 「ぶひひっ♥これで契約完了だ♥キミの服従の言葉をきっかけに性隷属の淫紋を刻ませてもらったよ。口だけ協力して射精しておいて、終わったらどこかへ逃げちゃう子が多いからね。これでキミは逃げられないよぉ♥」 「な、なんのことっ……♥ひぃいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ!?!?♥♥」  逃げようとしていたことが見破られており、それを知らんぷりしようとしたコッコロは突如、訳の分からないキンタマのおぞましい快感に襲われ悲鳴をあげてしまう。 「この淫紋はここにいる参加者が好きな時に発動できてねぇ♥コッコロちゃんのキンタマを好きな感度でイカせてあげられるんだ♥これからは適度に快感を与えてあげるために使うけど、もし逃げようとしたら最大の1000倍絶頂をキンタマに叩き込んで一瞬であの世に送るからねぇ♥」 「そ、そんなぁっ♥ひ、ひぎぃいいいいいいいいいいっっ!?!?♥♥」  男がそう言ってたぷたぷとキンタマに触れると、お試し代わりにと絶頂信号を与えられ、コッコロはキンタマイキさせられてしまう。 「このキンタマ淫紋のいいところは、射精させずにイカせられるところなんだよなぁ♥そうだ、逃げようとしたらキンタマデスアクメもいいけど、永久に射精できないままキンタマでイキ続ける人形にしてやるのもいいなあ……げへ、げへへへへっ♥」  恐ろしいことを言われ、コッコロの背筋に悪寒が走る。  怖いはずなのに、身体は早く射精させてほしいとばかりに腰をくいくいと動かしてしまう。 「おほっ♥そうだったそうだった、約束通り射精させてあげなくっちゃあねえ」  そういって男はオナホールのスイッチに手をかけ―― 「キンタマの中からっぽになるまで♥」 「ふぇっ?♥」  カチッ♥  ブブィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン♥♥ブィイィィィ♥♥  ブィィィィイイイイイイイイイイイインッッッ♥♥♥ 「の゛っ♥にょひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ!?!??♥♥ふぎょっ♥ぉへぇえええええええええええええっっっ!?!??♥♥」  またあのオナホールの回転が始まった。筒内の無数のヒダやイボがカリ首と裏スジを徹底的に責め上げ、今までとは比べ物にならない刺激をコッコロに与える。  しかも今度はスイッチを入れたままぎゅっぽぎゅっぽ♥と扱かれるため、あらゆる方向からの不規則な動きも加わってしまう。  あまりの快感に、コッコロは獣のような声を上げて仰け反りながら痙攣することしかできなかった。  しかしそれでも男の手は止まらず、むしろより激しくなる一方だ。  ぐりゅん♥ぐりゅん♥♥ ぐちゅぐぢゅぐぎゅっ♥  ブィィイイイインっ♥ブィィィイィィィィィイイイイイイイン♥♥ 「ぉ゛っ♥はぉっ♥ぉひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいんっっっ!?!?!?♥♥」  オナホールによる極上の快楽に加え、男の手で陰嚢を揉み込まれさらに追い打ちをかけられ、コッコロはもうわけがわからなくなるほどの激悦に苛まれる。  そして、あっという間にその時はやってくる―― 「――ぴぎゅっ☆♥!?!?!?♥♥♥♥」  ぶぎゅりゅびゅぅうううううううっっ♥ぶりゅりゅびゅりゅぅっっ♥びゅりゅっ♥ぶびゅぅううううううううううう♥♥  突き抜けるような快感と共に、コッコロはオナホールの中にありったけの精液をぶちまけてしまう。  何度も寸止めされていたせいか、射精量と快感はこれまでの比ではないほどだ。  圧倒的解放感……ようやくもどかしい射精欲から解き放たれたコッコロだったが――  ぐっっちゅぬっちゅぐっちゅっっ♥♥にゅっちぐっりゅぐちゅぅうっっ♥♥  ブィイイイイイイイイイイイイイ♥♥ブブブブブッ♥♥ブィィィィィィィイィイン!!♥♥ 「の゛ぉっ!?♥どうしてっ♥もういいれすっ♥♥とめてくだひゃっっ♥あひぃいいっっ♥もう出せましたっ♥もう射精しましたぁあああああっっっ!?♥♥」  既に射精したというのに、今度はオナホールを止めてもらえない。  射精している最中にも過剰な快感を与えられ、コッコロは白目を剥いて絶叫する。  びくんびくんっ♥と全身が激しく跳ねるが逃れられない。キンタマが次々に精液を増産し、作ったそばから快楽と一緒にちんぽに送り込み放出されていく――♥ 「キンタマからっぽになるまで射精させるっていったよねぇ♥まだまだ飛び出てくるみたいだからどんどん搾ってあげるねぇ~♥ぶっひひひひっ♪」 「ひょ、ひょんにゃぁあああああっっ!?!?♥♥いやですっ♥きもちいいのがっ、すごすぎてっ♥変になってしまいますぅうううっっ!?!?♥♥」  ぶぎゅるびゅうううっ♥♥びゅぐびゅぅうっ♥ぶりりりゅりゅぅうううう!!!♥♥  もう何度目の射精かも分からないくらい何度もちんぽは脈動し精液を吐き出しているというのに、まったく衰えないままゼリー状の精液をぶっぱなし続けるコッコロ。  限度を超えた快感に意識が途切れそうになるが、それもすぐに絶頂の衝撃で覚醒させられてしまう。  気を失うこともできないままオナホールによってちんぽを刺激され続け、コッコロは地獄のような強制射精を強いられる――  ぶりりりりぃいっ♥びゅるっ♥びゅるぶりゅりゅっ♥ぼびゅっ♥びゅくりゅりゅぅうううっっ♥♥ 「ひぃいいいいんっっっ!?!??♥♥お許しくださいませっ♥おゆるしをっ♥おゆるしをぉおおおおひぃいいいいんっっ!?!?♥♥た、たすけっ♥あるじさまっ♥あるじさまぁぁあぁぁぁあああああ!!!!??♥♥」  容赦なく続く連続絶頂地獄に、コッコロはただ泣き叫ぶことしかできない。  こうしてコッコロは気を失い、キンタマが空っぽになるまでオナホールによって精液を搾り尽くされてしまった。  ぐったりとした彼女はこのまま男たちによって連れ去られ、キンタマの淫紋によって逃げることすら許されず、人知れないどこかで射精ショーの見世物として恥ずかしい姿を晒し続けるのだった……

Comments

ありがとうございます!!

わうたん

すごくよかったです!

No.622


More Creators