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わうたん
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ふたなりにされたコッコロちゃんが擬牝台に拘束され絶対に射精できないまま全自動で強制オナニーさせられる話

「んっ♥ぐぅううっ♥はぅううううううっっ♥♥」  どっちゅんっ♥ぱちゅんっ♥むっちゅんっ♥たちゅんっ♥  エルフ少女、コッコロはある日謎の集団によって拉致され見たこともない研究所に連れてこられた。  そこで本来あるはずのないちんぽとキンタマを生やされ、擬牝台(種牛や種馬から精子を搾取するための牝牛や牝馬を模した台)のような器具に拘束されていた。  ちんぽは器具に備え付けられたオナホールに差し込まれており、身体はベルトや拘束具で固定されているため、腰を引いて逃げることはできない。  コッコロの腰を固定するのは可動式の拘束機械で、今は強制的にオナニーさせられるようにガションガションと動いていた。 「とめてっ♥止めてくださいましっ♥♥ひぃいいっ♥ひぃぃいいいいいいいいいいんっっ!?♥」  擬牝台には対象をマヌケに演出し、快楽を与えるための機能がいくつも搭載されている。  その代表が射精禁止機能だ。  コッコロの頭に取り付けられたヘッドギアが射精の脳波を読み取るセンサーとなっており、射精寸前になると腰の可動部分と連動してコッコロの強制オナニーを急停止させる機能となっている。  オナホールには、その内壁にある無数のヒダによって常に亀頭を刺激し続ける機能も備えている。  更にお尻の穴にも触手を模したアタッチメントが装着されていた。  肛門に挿入された擬似触手は前立腺をコリコリと刺激し、腸内全体をねっとりした媚薬粘液でコーティングする。  そうして性感帯にされた尻穴を表面がイボヒダで出来た触手でずりゅずりゅと刺激するのだ。  これらの責め具によってコッコロは酷く追い詰められているのだが、何より一番辛いのはこの装置によって発情させられたコッコロのちんぽが一切萎えないことだ。  射精脳波センサーのヘッドギアは性欲を増幅させる信号を脳に送り込み続け、コッコロのキンタマをパンパンに膨らませていく。  太らされたキンタマは精液の製造速度を上げさせられてはち切れそうなほど膨張している。  そんなキンタマに回転するシリコンイボイボブラシを備えたアームが伸びていき、ぷっくりと膨れ上がった陰嚢の表面を優しく刺激する。  そうすることで凄まじい快感が発生し、射精への欲求が無限に高められてしまう。  これらのようなあらゆる装置が常に稼働して、コッコロはもう数時間も射精欲に翻弄され苦しめられていた。 「射精をっ♥どうかコッコロめに慈悲のお射精をぉぉおっ!!♥♥ひぃいいいいっ♥♥」  コッコロのちんぽが射精しようかという直前、擬牝台の可動が停止し、絶頂に至ることの出来ない苦痛だけが延々と続く。  『拒否。あなたの射精は許可されていません』  冷たい機械音声のアナウンスが流れ、コッコロの懇願を否定する。  この研究所ではこのような光景が日常的に繰り広げられており、研究員たちはその様子を観察していた。  彼らはみな白衣に身を包み、口元を覆うマスクを被っているため表情は一切わからない。  ただ理由も告げず、コッコロを射精管理し続けているのだ。 「はひーーっ♥ひぃいいいっ♥ふぐぅううっ♥♥辛いっ♥つらいんですぅう!!♥」  もはや何度目の寸止めだろうか? コッコロは半狂乱になりながら腰を振ろうとする。  しかしいくら力を込めても器具は微動だにせず、『ピストン運動は無意味です。射精欲が一定値以下になるまで腰を動かすことはできません』と無機質な機械音声が流れるだけだ。  それでもコッコロは必死にちんぽを突き出し、数ミリでも奥にちんぽをオナホの奥に入れようとするも腰は全く動かせない。 「しゃせいさせてくだひゃいっ!!♥くるしくてしんじゃいそうなんですぅうっ!!!♥♥どうかっ♥どうかぁあああああっっ♥♥」  コッコロの目からは大粒の涙が零れ落ち、口からはだらしないヨダレが垂れ落ちる。  どれだけ叫んでも誰一人として助けてくれる人はいない。  そうしてしばらくしてからセンサーはコッコロの射精欲がある程度退いていったのを検知したのか、また強制的にオナニーを強いるよう稼働を始めた――!  がっちょんっ♥がしょんっ♥がっしょがっしょがっしょんっ♥ 「ほひぃいいいいいいいいいいいいいんっっ!?!?♥♥も、もうやめへぇえええええええっっ♥♥いやれすっ♥もう動かさないでくだひゃぃいいいいいいっっ!!!!?♥♥」  再び開始された拷問のような強制自慰に、コッコロの絶叫が響き渡る。  ちんぽに絡みついた無数のイボが容赦なく亀頭を擦り上げ、カリ首をひっかき回す。  おぞましい快感を引き出すオナホールに無理やり疑似セックスさせられ射精欲を引き出される。  さらに触手型バキュームポンプがコッコロのアナルに吸着し、ぶびゅっ♥と音を立て尻穴を吸い上げるとコッコロはマヌケなオホ声をあげてしまう。 「ふーーーーっっ♥♥ふーーーーーーーっっ!!!!!♥♥」  涙を流しながら強制自慰を続けさせられ、またゴールのない射精欲を高まらせられるコッコロ。  キンタマはこれ以上ないほどぐつぐつと煮えたぎり、今にも爆発してしまいそうだ。  だがどんなに辛くて苦しくても、今のコッコロには射精することはできない。 「おねがいしますっ♥どうか射精を、射精をお許しくださいましぃいいいい!!!!♥♥ひっ♥ひぃいいいいいいっっ!?!?♥」  何度目になるかも分からない懇願。  しかしその願いが聞き届けられることはない。  それどころか、機械は更にまだ見せていない機能を起動し始めた。  コッコロの股間部にアタッチメントハンドが伸びてきて、キンタマに電極パッドのようなものを貼り付ける。  そしてピッと電子音が響くと、精液と性欲を無理やり刺激する神経性電磁パルスが流し込まれた。 「お゛ぴゅっ!?!?!???!??♥♥♥」  まるでバチッと激しいスパークが発生したかのような感覚に、コッコロの全身が激しく痙攣する。  電磁パルスによってコッコロのキンタマは激しく収縮を繰り返し、無理やり精液を増産させられていく。  射精を許されない状態にも拘わらず精子を製造させられ、その生産速度はどんどん上がっていく。 「ふんぎゅぅううううっっ!?!??ふぎっ♥♥ひぃいいいいいいいいいっっ!!??♥はぅっ♥ふぐうううううううぅううぃぃいいっっ!!??♥♥」  もう既に限界寸前だったコッコロの射精欲求は一気に振り切れてしまい、あまりの苦しみに獣じみた喘ぎ声をあげる。  射精欲はまた限界近くまで昇りつめ、あとほんの数ピストンで射精できる――そんな時だった。  『射精管理システム、実験をフェーズ2に移行します』  また感情のないアナウンスが流れた。  強制オナニーは止まることなく動き続け、とうとう寸止め地獄が終わったと思われたのだが――  ピーーーーーーーーーーーーーーッ 「はぐっ♥くぅうううううううううんっっ♥♥!?!?♥♥射精っ♥で、できなっ♥できませんんぅうっっ♥♥ぜったいイッてまひゅっ♥どうしてっ♥どうしてぇええええっっ!!??♥♥」  ガションガションッ♥ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅっっ!!!♥♥  明らかに射精欲の許容量を超えた強制オナニーをさせられているはずなのに射精できないコッコロ。  その理由は先ほどの機械音声と電子音にあった。  『射精管理システム、フェーズ2への移行、成功。ヘッドギアより被験者の射精命令のみをカットする神経伝達妨害パルスを送信。これによりあなたはどれだけ射精するはずの刺激をくわえられても一番もどかしい一歩手前で快感がストップします』 「そっ、そんにゃああああああああああっっっ!?!?♥♥ひどいっ♥♥おゆるしをっ♥コッコロにお射精させてくださいましぃいいいいっっ!!♥ひぃっ♥ひぃいいいいいっっ!?!?♥」  あまりにも無慈悲な機能説明に絶望の声を上げるコッコロ。  いくら懇願しても機械は一切の慈悲を見せず、ひたすら残酷な快楽拷問を続けるだけだ。  ぐっちゅぐちゅぐちゅっっ♥♥ブィイイイイイイイイイイインッッ♥ 「の゛ほぉっ!?♥ふんぐぅうううううううううううっっ!?!?♥ぉひっ♥ひぃいいいいいいいいいいいっっ!?!?♥♥」  ただでさえまったく余裕のないコッコロを追い詰めるかのように、ちんぽに絡みつくオナホール内の無数のイボが一斉に振動を始めた。  カリ首に引っ掛かった無数のイボが高速回転し、裏筋をこそげ落とすように擦り上げる。  亀頭はオナホール内部、その先端にある吸引アタッチメントによって吸い上げられ、ほぼ真空状態のままバキューム刺激を与えながら尿道内で細かいブラシのような突起物が暴れまわって凄まじい快感を叩き込まれる。  更にキンタマの電極パッドからは更に強い精液増産電磁パルスが送られ、精液の生産速度と性欲が異常なほど早められていく。  アナルのバキュームポンプはきゅぽっ♥きゅぽっ♥と激しく尻穴を吸い上げながらアナル粘膜を引っ張り上げ、媚薬をたっぷり塗られた肛門内を刺激する。 「射精っっ!!♥♥射精射精射精ぃいいいいいっっ♥♥あ゛ぁぁぁああああっっ!!!!!??♥♥ふーーーーーっっ♥ふーーーーーーーーーーーーーー!!!!!♥♥」  とっくに限界を超えているのに、射精だけはすることができない。  オナホールに無理やりピストンさせられながら、竿全体にむっちゅりと絡みつくイボやヒダ、更には亀頭を責め立てる細かな凹凸の付いた吸盤によって徹底的に刺激されるコッコロのちんぽ。  精液を搾りとるためだけに特化したオナホによる容赦ないストロークに、コッコロは獣じみた声を上げながら何度も絶頂寸前へと押し上げられる。  しかしそれでも射精することはできない。  どんなにもどかしくても、苦しくて辛くて堪らなくても、一切の精液を放出することができないのだ。  射精寸前になるとセンサーがそれを検知し、神経伝達妨害を行い決してその先に至ることが許されない。 「射精させてくださぃいっ♥♥もう無理ですっ♥もう限界なのですっ♥♥射精したいぃいいっ♥♥お願いいたしますぅううっっ♥♥」  必死に懇願するも、当然機械は射精を許さない。  『被験者のストレス値を規定量確認。射精管理システム、フェーズ3に移行します』  アナウンスが流れると、天井から擬牝台とコッコロをすっぽり覆い隠してしまえる"蓋"のように見える物体がウィィィン……とゆっくり下降してくる。 「たすけてくださいましっ♥♥射精っ♥射精させてくださいっっ♥お射精をっ♥お射精をぉおおっっ!!!♥あ゛ぁあああああ――…………!!??♥」  カポッ  サイズはぴったりにデザインされていたようで、蓋に覆われガチャンガチャンガチャン、と何重ものロックがかけられるとコッコロの悲痛な叫びが一切聞こえなくなった。  蓋の側面にはコッコロのネームプレートと顔写真が貼られていた。  実は擬牝台はこの蓋とあわせてセットの射精管理カプセルで、フェーズ3に移行したことでコッコロは研究員たちの監視を外れ、完全に自動制御の元で射精管理を行われることとなったのだ。  カプセルは内部でコッコロを追い詰めるよう稼働を続けたまま保管庫に運搬され、何百もの同じカプセルが並ぶロッカーのひとつに格納されていった。  他のカプセルにはコッコロと同じく、捕まって延々と自動射精管理をさせられているであろう少女たちのネームプレートと写真が貼られており、それがずらりと並んでいる。  このフロアではカプセルの数だけちんぽを生やされた少女が捕らえられ、射精管理を施されているのだ。  こうしてコッコロはそんな少女らの一員に加えられ、決して逃げることができない射精禁止地獄に苦しみ悶え続けることとなったのだった……。

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