ていうか、一年前のラクガキを漁ったらカバーのコイツが出てきた。
半分くらいホラーですね、こわっ!もしかして想像以上に人生って短い?
この日から「rkgkorg」を卒業して、写真にしたのか。へぇー、賢い。
それはそれとして今日の進捗
カラーラフの時点で描き漏れていた、なにこの、なんていうの?
アームカバー的な意匠の存在に気づいて描きたしました。あと手の仕草も描きなおしました。
2枚前に似たようなアームカバーを、似たようなテンションで描き足したけど、あのときほど大変じゃないな!成長してるのだろうか。
世に描き方は数あれど、こういう進捗になる人ってあんまりいない気がする。いや、どうなんだろう?結構いるのだろうか?
あんまり大きな声では言えないけど、実のところ顔を描くのはあんまり好きじゃなかったりするので、そこはかとなく後回しにしてしまう。
どうしてみんなは一番神経をすり減らす顔面を描くことを好むだろうか・・・