久しぶりに顔というか首から上をゴリゴリやってもらいました
最近顔の修正を食らっていなかったので、、、
沁みるぜ!!!!
好きな角度しか描いてこなかった弊害出ましたねぇ!どおりでねぇ!!
正直、自分なら久しぶりのアオリでもソツなく描けているだろうと思っていました。
・・・・・・
人間の認知って面白いなあって現在進行で思うのは、
直してもらっている途中は「えぇ!そんなに顔パーツ動かすんですか!?」と感じていたのですが、言語化したあと、半荘回して落ち着いて、
そんなこんなして、今一度資料と見比べると確かに元の顔のデッサンはこのカメラアングルだと苦しいよなっていう。
自分はピュアレフにめっちゃ参考資料をぶち込んでいるのですが、時間経過と選択の末に、正当性より自分の信じたいものを信じていくみたいな歪みを感じる。
修正後の顔バランスに近い資料だってたくさんあったんですけど、集合知的なところを選べなかったなあ。
当たり前なのですが、作っている今しかクオリティを上げることができないので、ここが踏ん張りどころよな。
明日粘り散らかせば納得できるとこまでいけるに違いないって、それ一番言われてるから。
もうちょいだ!気合入れてこう!!