【プライベートなので限定記事です】
福岡の小学校からの友達と、東京でも会い続けてる話
今年のクリスマスは
福岡で…小学校のときからの友達な「K」と
東京ですごしました。
Kが作ってくれたもつ鍋と、用意してくれた明太子と高菜。
K「2人とも今は東京に住んどってな〜
こうやって一緒におれるって
マジで小祭だけなんよね〜
ほんとありがとね〜」
そんなことを言ってくれながら
もつ鍋を用意してくれたK。
都会農家JKにおける
都子の、モデルになった人物です。
K「全然違う仕事しよってな、
趣味も全然ちがうのに一緒にいてくれて
ほんとにうれしいよ。ありがとう」
そう言ってくれるKに対して、小祭が感じる感情はいつも感謝だったりします。
最後にはケーキを食べました。
ケーキは小祭が選んだんですが、
K「ばっちりな大きさやし美味しいな〜。さすがナイスチョイスや〜」
と言ってくれて、
小祭(ケーキ選んだだけで褒めてくれるんどんな聖人君子なんよ…好きやなぁ)
とか思ってました。
小祭のなかで本当に大きな心の支えになっている人物だし、この子みたいな良い子を沢山生み出していけたらいいなと、そんなふうにも思わせてくれる人物です。
幸せだなと思う。
読んでいただきありがとうございました。