【限定記事】
2021年2月はclubhouseというものが
流星のごとく現れた月でした。
表立った場所では恥ずかしくて話せないですが、
作家同士だけの鍵部屋に入れてもらえることも多々あって、
そこで前から知ってた作家さんとつながったり、
そこではじめて知った「すき!!!!」って思える作家さんと話す日々がとても、
とても多い月でした。(相互作家さん50人ほど増えてびっくりしました)
本当に刺激がある月でした。
とくに、昔から作品を買ってたひととお話して、
そのひとの作品を読み直して、
その意図を汲み取れる量が明らかに増えてるときに
ぞくっとしました。
漫画家にとっては本当にひとつの家みたいになってるclubhouseで得た知識を、感動を、
商業やTwitterやpixiv漫画で糧として生きたいですね。
読んでいただきありがとうございました!