ジュニアボ〇シング動画を見て。
Added 2022-04-29 13:31:13 +0000 UTC【淫売ボクサー男児・圭吾】
ボクシンググローブとボクシングパンツ、白いTシャツ姿の少年がシャドウボクシングでステップを見せている。小学生の高学年くらいだろうか。幼い可愛さと精悍な表情が同居した、真剣な顔つきだ。体格と動きから、ボクシングの腕前は作り物ではない。
しばらくして、少年はカメラに向かって突然話し始めた。
「ご指名ナンバー7番。駿河圭吾、12歳です!」
溌溂そうな声に反して、作った笑顔は硬く、くりくりとしている瞳は曇っているように見える。
『おちんちんで犯されるのは大好きです! 僕を買ってください!』
「上脱いで、体を見てもらおうか。」
カメラの後ろで立っていた男が、圭吾に催促する声が聞こえた。
グローブを付けたままシャツを脱ごうとして少しもたついてから、グローブを取って白いTシャツを脱ぐ。引き締まった少年の幼い筋肉は汗に湿り、逞しさと淫靡さを放っている。
しかし、その体のあちこちには、マジックやタトゥシールで卑猥な言葉や男性器の落書きがあった。
「変態」、「調教済」、「ちんぽ奴隷」……。
それらが少年の鍛えられた肉体を、努力を、無残にも台無しにしていた。
圭吾は自分の身体を見ないように、引きつった笑顔のままでカメラに向き直る。撮影していたスタッフは別のカメラを手に持ち、舐めるようにその様子を撮影する。
「次、下も。」
催促され、ボクシングパンツに手を掛ける。
自分の手でずり降ろすと、チンポに少し引っ掛かりがあった。どうやら、圭吾のペニスは勃起しているらしい。しかしそれは、羞恥で興奮してしまったのではなかった。ボクシングパンツの下はノーパンだったらしく、そのまま勃起した圭吾のチンポが現れた。年相応よりも少し大きめの、色素沈着が始まりかけた、太い陰茎とだらりと垂れ下がった睾丸だ。
そこにきらりと光るものが見える。
それは、金属製のコックリングだった。接合部には小さな南京錠が掛かっている。
少年は強制的に勃起させられていたのだ。
「セリフ……。早く。」
男が子声で指示を出した。圭吾は自分のペニスに手を当て、根元を摘まんで少しだけ皮を剥いて見せた。
「お、俺のスケベチンポを見てください。精子のチンカス、すっげぇ臭いよっ!」
カメラを持った男は、圭吾のペニスをアップで撮影しながら、見上げるアングルで勃起したチンポ越しに圭吾の顔を撮る。
「次、後ろ。」
あらかじめ指示されているのだろう。圭吾が背中を向ける。少し前かがみになって、両手で肛門を開いてカメラに近づけた。
「んっ……んんっ……。んあっ……。」
圭吾の小さく息張る声が聞こえる。すると、ヒクヒクと動いていた括約筋の真ん中から、少し黄色ががった白いどろどろの液体が「プププッ」と音を立てて垂れ始めた。それはうち太ももを伝って床にポタポタと雫のように落ちた。
精液風のローションを浣腸され、仕込まれていたのだ。
「ど、どうですか? おれ……の、けっ……ケツマンコ。気持ちいいよっ! ああ、早くおじさんのチンポ、入れてほしいなっ!」
彼の紹介動画は、笑顔のアップで終わっていた。
潤んでいた瞳だけは、相変わらず笑っていなかった――。
つづく(続かない)
というのを思い付いてさっと書いてしまいました。
というわけで、skebの作業に戻ります。ツール変えたので微妙に躓きながらやってます。