ガンダムX レイター・デヴェロップメント
アフターウォー16年 第八次宇宙戦争は集結し、フリーデンを降りたガロードとティファは世界を見て廻る旅に出る。
ひとしきり世界を巡った2人は正式に籍を入れ共に暮らし始める。
二人旅の時点で、フリーデンの仲間たちに邪魔される事もなく、二人だけで水入らずの時間を過ごせる様になった。
出会った時以来、ずっとお互い深く愛し合う二人は若さに任せてほぼ旅の道中も毎夜ぶっ続けで激しい交尾を続けた。
旅を終えた二人は人里離れた田舎に居を構え、生活を始めた。
既にフリーデンに搭乗時から他のクルー達の目を盗み交尾を続け、終戦後の旅の道中でも交尾をしまくり、そんな二人が誰にも邪魔されない環境になったのだから、それはもう昼夜問わず交尾交尾を繰り返し、寝食もおろそかになるほどで、自宅の中では終日全裸で、目が合えば即交尾・交尾!の様な生活になっていった。
そんな数えきれぬほどの交尾を重ねるうち、二人はノーマルなセックスでは満足出来なくなっていき、当然の様な流れで変態倒錯プレイに傾倒していく。
幼少時よりアルタネイティヴ社に囲われ、ニュータイプ研究の為に実験動物のような扱いを受けていたティファ・アディールは社の研究員達に性処理玩具としても使役されており、最初はガロードの若さに任せた交尾に満足していたが、監禁時に変態性欲持ちの研究員達に様々な変態プレイを強要されていた所為か、次第に潜在的なドスケベ変態性癖が彼女の中でムクムクと鎌首をもたげ、伴侶であるガロードにそれを告白。愛するティファの頼みにはなんでも応えるのが俺の使命だと自負するガロードはやや困惑しながらも、彼女の要求に応えていった。
ティファのブームは鼻フックやスカトロプレイの様で、ガロードと責めと受けを互いに入れ替えて飽きずに結構長い間続けている。
ほとんど二人の家には誰も訪れない為、糞尿まみれの交尾を続けるが、時折賢者タイムに戻ったり、互いにバカップルぷりを遺憾なく発揮している。
③ ティファのガロードおちんぽおしゃぶりタイム
何も足さない、何も引かない。ありのまま、そのまま。
ガロードはティファの要望でムダ毛を完全脱毛されている。
剥き身の無防備なチンポを弄ばれる。
「ふふ…ガロードのおちんぽ、少し触っただけで
固くなってきてる…。出逢ってから毎日私が
おしゃぶりして吸いまくったからおっきしなくても
すごく大きくて逞しい…私の騎士様に相応しい
立派なおちんぽ…大好き!
④
「少し擦って舐めただけでもう先っちょから我慢汁が
出ちゃって来てる…我慢のないガロードの馬鹿ちんぽ♡
まあこんなにおキンタマがパンパンに張ってるから
無理ないよね…今日もたっぷりキンタマミルク
搾り取ってあげるね!
⑤
「んふー…むぐぐ…おぉ…大きい♡
いつも咥えるだけで息ができなくなりそうな
立派なガロードのおちんぽ…
味しなくなるまでおしゃぶりしてあげるからね!
もう先汁だけでお口いっぱいだけど…!」
⑥
「ガロードのちんぽ…わたしのお口の中で
ますます大きくなってきてるのがわかる…」
「(ああっティファに俺のちんぽが呑まれる!
いつものカワイイ顔からは想像できない
ブサイク馬面で俺のちんぽしゃぶってる…!」
⑦
「ティファ、いつものようにノッてきたらこれを
つけるんだよ!ブサイク馬面から豚顔になったね!
おチンポ狂いの雌豚ティファにはお似合いだよ!」
「ガロードのおちんぽ、鼻フックつけたらもっと
固くなってる!豚顔で興奮する変態さんなのね!」
⑧
「淫乱雌豚のティファには鼻フック1本だけじゃ
物足りないよね…横フックもするよ!ああ、
いつものカワイイ顔からは想像できないブサイク顔だ!
あさましくおちんぽしゃぶる子にはお似合いだよ!
⑨ティファのオムツプレイ
「ティファはおまんこアクメスイッチ入ると大きいほうも
小さいほうも全部垂れ流しだからオムツしないと駄目だな!
体だけ大きい変態赤ちゃんにはオムツがお似合いだよ!」
⑩
「縦横鼻フックもしようね!ああ…いつものカワイイ
ティファからは想像もできないすごくブサイクな豚面だよ…
その顔で俺のちんぽ、たっぷりしゃぶってもらうよ!」
⑪
「ふふふ…ティファ…さきっちょ咥えただけで
ションベンスイッチ入っちゃったね!オムツ染みで
わかるよ!だからオムツをしないと大変なんだよね…
ほら!もっと亀頭全体をしゃぶるんだよ!」
⑫
「おおっ!出る!ティファのお口にちんぽミルク
出るっ!飲め!ティファ!俺のちんぽミルク飲めっ!
俺のは濃いから喉に引っかかるかもしれないけど
頑張って残さず飲み込んで!ふふふ…いいよ…
そう、尿道に残ったミルクも吸い出してちんぽ
が綺麗になるように舐め取るんだよ!」
⑬
「ガロード…わたしの愛しい白馬の王子様…
ガロードのおちんぽ…ティファのおまんこに
食べさせてね…初めてはガロードのおちんぽ
きつかったけど上手に飲み込めるようになったわ…
今日もたっぷりざーめん搾り取ってあげる♡」
⑭
「鼻フックで私のガロードがブサイクな雄豚に…
わたし豚ちんぽで生おまんこされてる…!
おっ!おおっ!ガロードのカリ!お尻引くと
引っかかってわたしのおまんこの中身出ちゃう!
ティファのおまんこ!カリアクメでイグッ!
イグッ!イグぅぅ~~ッ!!!」
⑮
「おぉっほぉぉ~ッ!ガロードの大きい豚ちんぽ!
私のおまんこに根元まで入ってるゥ~ッ!
毎日生おまんこしてるから私のまん穴、ガロードの
ちんぽぴったりになっちゃってる!あひぃ~
ぷりぷりの特濃ざーめん、おまんこに超・出てる~♡」
⑯
「ガロードもわたしとおなじようにオスイキウンコ
アクメ覚えられたのね…わたしの旦那様に相応しいわ…
オムツされてオムツの上からわかるくらいおちんちん
おっ勃てちゃって…いけない赤ちゃんね…♡」
⑰
「ガロードちゃんえらいわ…ウンコアクメ我慢して
ションベンアクメで済ませられたわね…ご褒美に
四つん這い鼻フックで豚ちんぽミルクしぼりしてあげるからね…
ふふ…また本汁みたいな我慢汁出しちゃって…
ほんと我慢のない馬鹿ちんぽ…♡」
⑱
「そろそろ俺たちもほんとの赤ちゃん欲しいよね…ティファは特別な
女の子だから普通より妊娠しにくいみたいだから、これからももっと
本気で種付けしようね!…またハメられながらションべンアクメ
しちゃったねぇ…オムツ敷いてあるから大丈夫だよ!たっぷり
俺のちんぽでオマンコ受精してね!」
⑲
「うっ!イグ!俺もティファのおまんこでウンコアクメ決まるッ!
ティファのションベンでちんぽが押し戻される!俺もティファのおまんこ
に小便出すからね!今はティファは俺専用の肉便器だからションベン
ウンコアクメキメろ!ティファ!イケっ!便器マンコイケッ!」
⑳
「ガロードのうんちとわたしのうんち…臭いもうんちも一緒になって
もうどっちのうんちかわからないわ…豚鼻にされてふたり同時の
ウンコアクメ最高…!ガロードのざーめん、お腹に染みてくのが
わかる…今日のガチハメセックスで今度こそ赤ちゃん出来たかも…♡」
㉑終章
ガロード「ティファ…またやりすぎちゃったね…
家中すごい臭いで、もし誰か来たら大変だよ…」
ティファ「誰もここには来やしないわ…わたし達
だけの生活だもん、仮に誰か来たとしても何も
言わせはしないわ…誰にもこの生活は邪魔させない」
ガロード「そうだね、とりあえず片付けてシャワー
浴びたらもう今日は一緒に寝よう」
ティファ「拭いてたらまた大きくなってる♡」
<続く>