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白豚先輩vsホシノ・フミナ<2>

俺が中等部に在籍していた頃のふみなは二年生で14歳、今は三年生で15歳。 じっくりふみなの躰を視姦するのは一年ぶりか。 この1年間で年齢不相応なドスケベボディに更に磨きがかかっている。 こんな格好をして周りの同年代の性的にギラついた中高生男子にどうにかされねーのかと いつも心配してやっていたが、ややマニアックな顔つきと、マジタレにした時に面倒くさくなるであろう事から、そう手を出されていない模様だった。 まずウェアの上からでも余裕で確認できる乳首をツンツンする。 少し触れただけで乳首が勃って乳輪も盛り上がってくる。相変わらず良い感度だ。 「ふみなはおまんこも変わりないかな?」 とおまんこをじっくり観察する。スパッツ越しに見事な肉付きのもりまんドテが確認できる。指でつついてみる。素晴らしいプリプリ感だ。 この微細な刺激にすら反応し、スパッツ越しのワレメが徐々に充血し、陰核と大陰唇が膨れ上がり盛り上がってくる。 「相変わらず最強に下品なおまんこだな…」と言い放ったがそれを見て俺のポークビッツもみるみるシャウエッセンになってくる。パンツの中で膨れ上がったちんぽが前を圧迫して痛くなってくるので、チンポジを変更する。 「じゃあもりまんの感触は変わりないかな?」とふみなの淫肉ドテを俺の指で挟み揉みしだく。 さすがに「うーん…」と声を上げるが、ふみなは目を覚まさない。絶対にだ。こいつは一度寝るとなかなか目を覚まさないのはわかっているので余裕だ。俺は焦る事はない。 KARATEボーイといちゃつくのもあるが、熱心に夜中遅くまでガンプラモデリングをしているんだろう。ガンプラに真摯に向かい合う真面目なガンプラ女子だ。 授業中居眠りもしないだろうから、放課後の部室で眠気がピークに達しているのだ。だから俺が中等部だった頃、こうしても一度も目を覚ました事はないのだ。 さらにドテを揉みしだく。俺の指を押し返す素晴らしい弾力。恥丘に肉が乗っていない女はどんなに美少女であっても無価値だ。その点ふみなは最高の肉質のまん肉がもりもりに乗っている。顔はやや微妙であっても最高に価値のある女と言えよう。俺の価値観からすればそうだ。そうなのだ。 充血した大陰唇の間から透明の汁が出てきてスパッツに染み込んでいく。スパッツの盛り上がりがてらてらと光沢と熱を帯び、大変にエロい。 更に強くドテ肉をぷにぷにと擦り合わせる様に揉み込む。すると粘度の高い白い汁が染み出してくる。ふみなの本汁だ。手マン、しかもまん肉を揉み擦るだけで本汁を出してしまう。 すばらしいドスケベな躰だ。俺の好きな美しい白だ。白い本汁だ。 かくいう俺も、汁だくのふみなのおまんこを揉み込んだだけでオナ禁してたとはいえ、カウパーダダ漏れだ。ちんぽの先でパンツが濡れているのを自覚できる。触らずしてこれだ。 少しいじっただけで溜め込んだ男汁を噴出してしまうのは不可避だろう。 ここで出してしまうのはもったいないので、触らず我慢し、一呼吸置く。 深呼吸してカメラを確認。しっかり録画できている。前の動画は1年近く前、互いに中等部にいた時以来、じっくりこうする機会がなかったので、ずっと前までのコキネタに使っていた。 今回の最新動画は次がいつになるかわからないので、最高のものとしたい。バッテリーが切れていたり、メモリがささっていなかったりして録画に失敗しては絶対にいけない。 一呼吸入れて、少し俺のシャウエッセンの充血が治まってきて動けるようになったので ふみなの躰のポジションを変更する。 <続く>

白豚先輩vsホシノ・フミナ<2>

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