白豚先輩vsユッキー
俺は白豚先輩。俺は白豚先輩。聖凰学園高等部1年。
馴れ合いを好まない孤高のガンプラビルダーだ。ファイターとしてもそこそこの自信を持っている。
孤高だから俺には友達がいない。
今日もネクサスガンプラオンラインでソロプレイをしていた。ランキングにもあまり興味がないが、一人すぎて対CPU戦では負けはないし、対人でもよほどのランカー以外にはあまり負ける気がしない。
そろそろログオフしようと思ってロビーを歩いていたが、メガネの茶髪癖毛ロングの地味目な女の子がクエストの仲間を募集しているようだった。
あとマニアックなおっぱいをしているのも俺の目は見逃さなかった。
<ムッ!好み!>と思ったが、俺のようなデブヲタ(俺は正直者なので、アバターも詐欺らず現実の姿に近いものにしている。さながら白豚兄ちゃんといったところだ)なぞアウトオブ眼中だろうとスルーして通り過ぎようと思ったが、なんとその子は俺に駆け寄り手を取り、
「すみませんお兄さん、お時間あったら僕…ううん私と一緒に協力クエストやってくれませんか?」と話しかけてきた。
<ややっしかも僕っ娘か、どこまで俺のツボなんだ>と思ってしまい、顔がにやけてしまう。
「うん、まあ急ぎじゃないから俺でよければもう一戦きみに付き合っても構わないかな…」
とそっけないように見せかけ返事をすると「嬉しい!じゃあ一緒にプレイしましょう!」と屈託のない笑顔を見せ、俺の腕を引き、協力プレイに入った。
彼女は「ユキ」と名乗った。彼女も俺と同じようにアバターと本体の見た目に大差ないとの事だった(嘘)
彼女の機体はジム系をオレンジに塗装し、高火力ビーム兵器を満載したものだった。
俺のドムはソロプレイ特化なのでどの距離でもそこそこ戦えるが、近接戦闘が好きでそっちよりに武装を振ってある。中〜遠距離援護機体の彼女のジムとは相性がよく、初めての協力プレイにもかかわらず、鮮やかな連携で高難度クエストも難なくクリアできた。
その後、彼女とは何度か協力プレイをして、ソロでやるより効率よく高難度クエストをこなし経験値を相当稼いでいた。
ネクサスオンラインのバトル以外でもオンラインでTV通話で雑談を愉しむようになっていた。
所謂、男に媚びるためちやほやされたいが為にガンプラ女子になった系ではなく、彼女は男でも珍しいガチのガンプラビルダーだった。
そもそもマニアックな俺の造形談義や話題に食いつき着いてこれるヤツなど、ガチのモデラーでもそうはいない。
本気で好きになってしまいそうだ。
しかもメガネの茶髪癖毛ロングの地味目な顔で体つきは14歳とは思えないマニアックなもので、これ以上ないほど俺のツボを抉ってくる。
ネクサスで遭っている時は彼女を隠し撮りして動画に編集した。
画面越しの彼女の可愛らしい笑顔を観て、時間を忘れ愉しい会話をしている最中も、駄目な事だとわかっていてもデスク下の彼女から見えないデッドアングルで、シャウエッセンをしごきまくって彼女をコキネタとしていた。
このメガネ面に俺の白いのたっぷりBUKKAKEてやりたいなど妄想しながら。
俺は彼女に気づかれないように画面越しに会話しながらシコっていてバレてないと思いこんでいたが、ある日、彼女に「白豚くん、机の下で僕でシコってるでしょ?」と笑顔で言われた。
心臓が止まりそうになり、しどろもどろでそんなことしてないと言い訳する。
が、「だって肩が小刻みに動いてるし、息が荒くなってその後なんか気持ちよさそうな顔してるもんね。なんかわかっちゃってた。」と言われた。
俺は折角知り合えた彼女に嫌われるのが怖くなり、只管謝った。いつも冷静な俺が自分で何を言ってるのかわからないくらい焦り早口で。
しかし彼女は笑いながら「べつに気にしてないよ、白豚くん溜まってるの?彼女とかいないの?」と問いかけてきた。
「あ…ああ、いるわけないよ。だいたいこのアバターまんまの見た目だしね。君と合うまでどこのフォースにも入らずソロでやってたわけだし、友達もあんまりいないかな…。」
「えーこんなに優しくていい人なのに、彼女とかいないんだ…じゃあ僕と一回ネクサスでデートとかしてみない?」
と、話は進み、俺は彼女に誘われるまま誘いに応じる事にした。
場所はネクサス内の豪華なリゾートのスイートだった。
あまり興味はないが、最近新進気鋭のフォースが超難関クエストをクリアしてこんなところをネストにしていると噂に聞いたような気がする。
たしかそこにも彼女と同じオレンジ色の高火力ビーム兵器を積んだジムを使うやつがいたような…
「あーあれね、彼は僕の同い年の従兄弟で同じような趣味だから同じようなガンプラ使ってるんだよね。そのツテでここ自由に使っていいって話になってる。僕達が使ってる間は誰も来ないから、ね。」
と俺の腕を強引に引き、部屋の中央に大きなベッドのあるスイートに誘い込んだ。
豪華な部屋だが、部屋中に様々な淫具が多数置いてある。
「え、何この部屋…?」
「ふふふ…わかってるでしょ?白豚くんむっつりだもの…」
「いや…だけど…」
彼女は自分のことを語りだした。
・一応、幼馴染というか彼氏のような相手はいる。しかし最近よくわからない美少女アバターに夢中であまり相手をしてくれなくなった。
・同じフォースにケモミミとくノ一みたいなガンプラ女子がいるが自分ほどガチじゃないから一緒にいてもつまらない。
・最近透けスポーツウェアをしたブスの痴女と冷蔵庫みたいな体をしたブスの大女に絡まれ
ふたなりちんぽでひどいレイプをされる。
なにか最後の痴女は聞いたような気がするが、彼女も随分溜まっているようであった。
彼女のストレス解消になればと思い、「俺になんかできることがあれば…」と言ったが、
「そんなのいいから、白豚くんが優しいの全部わかってるから、建前はいいの。面倒な事は飛ばしてたっぷり遊びましょ!」と無遠慮に俺のズボンに手をかける。
俺のポークビッツはすでにガチガチにシャウエッセンになっており、手慣れた手付きで勃起ちんぽを取り出す。
「白豚くんのこんなに腫れ上がっちゃって、かわいそーう。長さはそんなでもないけど素敵な太さ…半剥けおちんぽ、美味しそうなホワイトソーセージ…いただきま~す!」
といきなり彼女は俺のシャウエッセンを咥え込み、凄いバキュームで吸い付いてくる。
彼女の下品な長パイがディープスロートに合わせ卑猥にブルンブルン揺れる。乳首も触ってないのにちんぽにしゃぶりつき長く勃起しているようだ。
地味な顔に似合わずドスケベで大胆な子だ。そして俺は自分で言うのもなんだが、ソロ特化の超一流オナニストだ。オナニーのしすぎでものすごい遅漏だ。だから耐久力には自信があったが、ユキちゃんの超絶フェラテクには2分も持たず、大量の特濃ザーメンを発射してしまった。
「白豚くんの 超 濃ゆ〜い 飲みきれな〜い ユキのお顔が白豚くんのおちんぽミルクで真っ白になっちゃった〜」
「くっ…俺がこんなに早く絞られるなんて…なんて子だ…次は俺の番だよ!」
負けてはいられない。彼女を全裸に剥いて俺の器用な手先で局部を愛撫しまくる。
「ずーっと君と話してるときもこうすることを妄想して頭の中でやりまくってたんだよ!
(ふみなに対しては寝ている時のセクハラにとどまっていたが)覚醒した相手に俺様のフィンガーテクがどこまで効くかためしてやる!」
「顔に似合わず下品なおっぱいして!乳首なにもしてないのにビンビンじゃないか!
吸いまくって乳首ストローみたくしてやる!」
と無造作に彼女の乳首を遠慮なく吸いまくり、無毛のプリプリおまんこを手マンしまくる。
2分というわけにはいかなかったが、4分弱で彼女も手マンアクメして、おまんこから濃ゆい真っ白な本汁を垂れ流す。
「ふひひ…ユキちゃん俺の手マンでマジイキ本汁出ちゃったね!もう前戯とかいらないね!
いきなりおちんぽでユキちゃんのまんまん串刺しにするよ!」
と俺はユキの尻を抱えあげ、前戯なしでいきなりシャウエッセンをぶち込んだ。
<つづく>