白豚先輩vsユッキー③話 https://www.fanbox.cc/@miyawoo/posts/4555322 白豚のちんぽは太いが、中学生レベルから並外れたリクやセカイのイケメン馬並みちんぽや ユッキー自身も馬並みちんぽであることからユッキーの浮気相手としてはやや物足りないものだった。 ネクサスでは天才ハカーで今は運営にも噛んでいるシバ謹製のエロブレイクデカールを使用すれば、仮想空間でのちんぽの大きさは任意であるが真性のおちんぽマニアにユッキーとしては満足が行かず、リアルで白豚のちんぽを増大させる方向で企むこととした。 リアルで女装して白豚に「ボク、白豚くんにリアルで会いたいな…♡」と唆し、リアルで白豚を呼び出した。 ナニも知らない白豚は浮かれちんぽで呼び出しに応じのこのこ出てくる。 リアルのユキ(女装ユッキー)を見て浮足立ちさらに浮かれちんぽとなる白豚。 しかしリアルでは脱いでくれないユキ。ゆるめのワンピースを着て、口淫奉仕のみ。 ロングのヅラに胸には詰め物をしたリアル女装なのでそれは当然ではあるが、ネクサスでの仮想セックスより、リアルのユッキーの超絶フェラにご満悦の白豚であった。 ユキにそそのかされるまま、シバの開発したさまざまな怪しい器具のある建物に連れて行かれる白豚。ユッキーのフォースで稼いだ潤沢な仮想通貨を現実通貨に替えた資金をつぎ込んだもので、余談であるが、リアルでフジサワ・アヤやヤシロ・モモカを調教したりもしているリアルプレイルーム兼改造もできる調教施設であった。 ベッドに拘束される白豚。 「ユキちゃんこれはなんかのプレイなんだね。まあ君の言う事なら俺、なんでも聞くよ。」 とのたもう白豚。 「白豚くん、じゃあこれつけてね♡」とベッドにガチガチに拘束され白豚風の全頭皮マスクとえげつない陰茎用ポンピング増大吸引器を装着される白豚。 一時狼狽える白豚であったが、マゾっ気もあるハイブリッド変態の白豚のちんぽはユキに拘束され限界まで膨れ上がる。 「ボクの相手をしてくれる白豚くんにはもっとおちんぽ様を大きくしてもらいたいんだ。 ちょっとキツめにいくけど、へこたれないで頑張ってね!ここじゃおセックスの相手はできないけど、空いてる白豚くんのざーめんためこんだおキンタマとお尻にたっぷりご奉仕するから、今日からボクのために頑張ってね!まずお注射するね!」と笑顔で白豚に特製の陰茎増大ホルモンと生理食塩水をたっぷり注射し吸引器のスイッチを入れる。 吸引器はえげつない音を立て、鬼のような吸引力で白豚のふとちんぽを容赦なく吸い上げる。 「ぶひっ!ぶひぃぃぃぃ!」と豚のような悲鳴を上げる白豚。 それは苦痛に対するものでもあったが、マゾ資質も持ち合わせる白豚なので歓喜のものも入り混じっていることをユッキーは看破していた。 『ふふふ…やっぱりこの白豚ちゃんはボクの浮気相手として相応しい♡』と心で思うユッキー。 苦痛と歓喜で悶え狂う白豚を見て笑顔で「きついけどがんばってね!」と笑顔で白豚のキンタマとアナルに濃厚なご奉仕をするユキ。 マゾ豚の悶える姿を見ながらそのマゾ豚のキンタマを舐めたり弄ったりアナルを容赦なく怪しげな淫具でほじくり返すユキ。 「ぶひぃぃぃぃ!ぶきぃぃっ!ぶひぃぃぃぃ!」 豚のようなBUZAMAな嬌声を上げ、ユキの命令通り、遭わない日はオナ禁をしてザーメンを溜め込んでパンパンになったおキンタマから豚ちんぽを介して大量射精させられながら強烈な吸引で増大していく白豚の豚ちんぽ。 それを見てご満悦の表情のユキ(女装ユッキー) ユッキーとしての馬並みおちんぽが緩めのワンピースからわかるくらいに屹立勃起していたがユッキーはそれを隠す様子もなく、白豚当人もユッキーのキンタマ&アナル責め夢中でそれに気づくことなく、陰茎増大処置は続いていった。 <続く>