全本文 2枚目追加テキスト 「いや~、やっぱ小さい子は持ち上げやすくていいね~! ほら! どうだい、桃華ちゃん! 上から下までチンポで貫かれる気分は!」 (こんな……私、まるで子供の使うオモチャのようにぞんざいに扱われて…… なのに何で……) 「ははは、こっちから顔を見れば桃華ちゃんの気持ちがよ~く分かるよ。 肉オナホとして扱われて幸せそうな顔を浮かべてるんだもんな!」 (肉オナホ……聞いたことのない単語…… でも、何故でしょう。私の身に染みわたるような……体に馴染むような そんな不思議な感覚がありますわ……♡) (ああ……♡ 駄目ですわ、私……♡) (こんな扱いをされて……それでこんなに幸せを感じてしまうなんて……♡) 3枚目追加テキスト 「さて、我こそはデカチンに自信ありという方々、お待たせしました! 本日のメインキャスト! 櫻井桃華ちゃんの登場です! パチパチパチー!」 「どうも皆さま、本日はお集まりいただきありがとうございます♡ こうしてお集まりいただいた理由はいたって簡単ですわ♡ 皆さんで私をいっぱい犯して欲しいんですの♡」 (おいおい、マジで櫻井桃華だぞ)(うわー本物だ)(ちっちぇ~、かわい~) ざわざわ…… 「もしかしたら金額面で不安に思っているかたもいらっしゃるかもしれませんので 先にお話しさせていただきますが」 (流石にタダじゃねぇか。そりゃそうだな) (おいおい、現役ロリアイドル抱けるなんていくら払えばいいんだ) 「まず、ここにいる皆様には一律で5万円を払わさせていただきますわ♡ さらに、私を満足させていただけた方には追加で数十万ほど追加させていただきます♡ 少ないですがごめんくださいましね? 今日、急に動かせるお金となるとこの程度しかご用意できませんでしたの♡」 ざわざわざわ…… 「ルールは理解できましたか? 要は5万円のお小遣い貰って現役アイドルにチンポ突っ込める上に 桃華ちゃんを満足させたら追加でボーナスをもらえるってことです。 その名もチンポオークション! さあ、皆さんその磨き上げたテクニックをで存分にアピールください!」 「私のことは気にしなくて大丈夫ですわよ♡ 私、えっと……ドM?っていうんですか? 苦しいくらいがちょうどいいみたいなんですわ♡ ですから、遠慮なくこの小さな体に皆々様方の激しい情欲を注いでくださいまし♡」 1枚目コメンタリー 「というわけで、大人気アイドル廃業シリーズの9作目のオーディオ コメンタリーを始めま~す!」 「今回の出演アイドルは優雅なお嬢様アイドル、櫻井桃華ちゃん! はいどうぞ~!」 「うふふ、お招きにあずかりました櫻井桃華です。本日はよろしく お願いいたしますわ♡」 「おお~、自己紹介からも気品を感じるね。流石お嬢様」 「う~ん、今はもう『元』お嬢様と呼んでいただいた方が正確かも しれませんわね。櫻井家からはもう勘当されてしまいましたので」 「あら、そうだったんだ。俺たちのAV撮影のために申し訳ないね」 「いいえ、私が自分で選んだ道ですから。謝られることはありませんわ」 「実際のところ、どうなの? 後悔とかはしてない?」 「ふふっ、いいえ、後悔などまったく♡ 私に新しい道を見せていただいたこととても感謝していますわ♡」 「だと思った。今日も来た時からすっかり濡らしてるもんね」 「ええ♡ お二人にお会いするのもお久しぶりですから♡ わざわざ裸で 呼び出したんですもの、今日は楽しませてくださるのですのよね?」 「お仕事がちゃんと終わったらね」 「あら、女の子のやる気を出させるのがお上手いんですわね♡」 「一応俺たちもプロデューサーだからね。AVのだけど」 「ふふっ、わかりました♡ 今日のお仕事、精一杯努めさせていただきますわ♡ ……プロデューサーちゃま♡」 「おお、いいね~。俺たちもやる気出てきちゃったよ」 「それじゃあ、お互いモチベーションが上がったところで始めましょうか VTRスタート!」 2枚目コメンタリー 「というわけで、まずはスカウト交渉シーンから!」 「レッスン場の前で交渉したわけだけど…… いきなり明らかな黒塗り高級車が乗り付けてきたからびっくりしたよ」 「びっくりしたのはこちらですわ……。これからレッスンに向かおうという ところで突然全裸の男性に囲まれたのですから……」 「まあ、いきなりチンポ見せられてどういう反応するかも、このシリーズの 見どころの一つだからね。結構評判なんだよ、このやり方」 「なるほど、そういう事でしたのね。そういえば一つ気になっていたのです けど、この時は私を狙って待ち伏せていたのですか?」 「ん? いや、ここにレッスン場があるから誰かアイドルが通るかなと 思って待ってたけど……桃華ちゃんを待っていたわけじゃないかな」 「つまり、私でなくてもアイドルであれば誰でもよかったという事ですわね」 「まあ、そうなるね。気に障るかい?」 「そうですわね……意外とそういう気持ちは湧いてきませんわ。むしろ幸運 だったというか……。そうでなければ選ばれてはいなかったのでしょう?」 「そうだね、そもそも桃華ちゃんみたいな小さい子と出演交渉したのは 初めてだったし。こういった機会がないとなかったかも」 「ふふっ、なら私はとても運がよかったという事になりますわね♡ こうして、愛する殿方に出会うことができたんですから♡」 「愛してるのはチンポの方でしょ?」 「私にとっては同じことですわ♡ 殿方の顔に恋するのも性格に恋するのも…… オチンポに恋するのも、恋であることには変わりありませんでしょう?」 「ははは、確かにそりゃそうかもね。この時の桃華ちゃんはまさに恋する乙女 って感じの表情してたしね」 「ええ、私この時にあなた方のオチンポを見て恋をしてしまいましたの♡ 初恋でしたのよ? それをオチンポで奪うなんて酷い話ですわ♡」 「まあ、桃華ちゃんの貴重な初恋をいただいちゃった責任はこれからいっぱい 返していくよ。楽しみにしてなって」 「うふふ♡ あんまり焦らさないでくださいましね♡」 3枚目コメンタリー 「というわけで本番シーンだけど…… いや~、桃華ちゃんの時は結構ハードなプレイになっちゃったよね~」 「そうなのですか? てっきり皆さまこういうものかと」 「確かに言われてみればいつもよりハードだったかもしれないね…… ごめんごめん」 「ふふっ♡ 謝ることはございませんわ♡ この時の私はこのような扱いを受けて とても感じてしまっていましたから♡」 「ならよかった。まあ、確かにこの時の桃華ちゃん、めちゃ感じてたもんね」 「ええ、処女なのにも関わらず、自由を奪われ強引に上と下の口を貫くように 犯されて……私の中の新しい扉が開いてしまいましたわ♡」 「自分がマゾだったってことにこの時に気づいたってことかな?」 「そういう事なのでしょうね。当たり前ですが、こんな経験初めてでしたから♡ 自分で言うのもおかしいですが私、何不自由なく育てられてきましたもの。 そんな私にあの経験はあまりにも刺激的すぎましたわ♡」 「桃華ちゃん小っちゃくて軽いからなぁ~。持ち上げやすいからいつもよりも ハードになっちゃったのかもね」 「あら、という事はこのような特殊な体位が楽しめるのは体の小さいうちだけ、 という事でしょうか? それなら、今のうちに精一杯楽しんでおかなければ いけませんね♡」 「なるほど、そうきたか。確かにそれはそうかもね」 「それじゃあ、逆さ69とかフルネルソンとか、軽いうちに特殊な体位で いっぱい使ってあげるよ! そういうの得意だからさ」 「まあ、とっても素敵なお話ですわね♡ ぜひともお願いしたいですわ♡ 「処女なのにあのプレイで感じれるのは才能あるよ、桃華ちゃん。 ましてやその歳でさ」 「うふふ、お褒めに預かり光栄ですわ♡ 私も自分で天職だと思っていますの♡」 4枚目コメンタリー 「これは撮影後に行われたチンポオークションの様子だね。 いや~、これもなかなか凄い経験だったよ」 「twitterの裏垢とかナンパ連中とかのSEX自慢を集めて、桃華ちゃんの お気に入りチンポを決めるチンポオーディション! いやー盛り上がったね」 「あんな大勢の殿方に裸を晒すのも、あんなに多くのオチンポに囲まれるのも 初めての経験でしたのでとてもドキドキ致しましたわ♡」 「まあ、前者はともかく後者は普通に生きてればそうそう体験することは ないだろうね……」 「これいくらぐらい払ったんだっけ? 結構お金出してたよね?」 「そうですね……。まず参加してくださった方に一律参加費5万。 それから一番お気に入りのオチンポに50万、二番と三番にそれぞれ 30万と15万、といった感じだったと思いますわ」 「確か30人くらい参加してたから参加費だけで150万近くかかってるね。 全部で250万弱か。流石お嬢様は桁が違う」 「まあ、これきり櫻井家とは縁が切れることは想像がついておりましたし、 どうせ口座は凍結させられると思いましたので、最後にちょっとだけ使う くらいは許していただけますわよね。一応自分で貯めたお金ではありますし」 「ちょっとってレベルじゃないけどね!? まあ、そんなこんなでこの後は 大乱交だったね。いや、輪姦か。チンポに対してマンコは一つだからね」 「ふふっ♡ 代わる代わる色んなチンポがあらゆる穴に突き込まれるあの 感覚は得難きものでしたわ♡ でも……」 「でも?」 「でもやっぱりお二人のオチンポが一番気持ち良かったですわ♡ ねぇ私、もう我慢の限界ですわ♡ 女がここまで媚びているんですもの。 するべきこと、ありますわよね?」 「仕方ないなぁ。それじゃあ、桃華ちゃんがマンコをこすり付けてハメ乞いを 始めてしまったので今日はここまで。それじゃいっぱい楽しもうね」 「はい♡ 私のキツキツロリマンコ♡ いっぱい犯してくださいまし♡ 皆さんもまた別の出演作でお会いいたしましょう♡ それでは♡」