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青肌サキュバス
青肌サキュバス

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VRCプレイ日記(2025/06)

 最近の青肌サキュバスのJust Hの内容をまとめたいと思ったので、以下に6月分を整理する。前回5/22から間が空いているのは、原作が更新されたのでそれに合わせてアバター改変も原作の設定に寄せるように検討・調整していたため、作業に時間をとられてVRCへログインしていなかったという事情がある。また、身体の素体をセレスティアからミルティナに移行していたため、そのあたりでも時間を要した。


2025/06/02

 無言勢のサキュバス改変ミルティナの人を誘ってみてJustした。

 その日、たまたまR18系Groupの裏路地ワールドに人が集まっていたので、適当にぶらぶらしながら誘えそうな人を見繕っていた。気になっていた人(Justした相手)が移動してしまったので裏路地からは離れた。その後、マッチング用ワールドに行ったら偶然、ミルティナの人と再会できたので思い切って青肌サキュバスを出して誘ってみた。

 竿は無かったが攻めも行けるリバな人だったので、お互いに相手の胸を弄ったり貝合わせしたりと楽しむことができた。こちらの改変を気に入ってくれる人は無言勢でもJustのノリも良くフレリクもできてリピートしてくれるイメージがある。


※しばらく改変の検討・調整作業期間。


2025/06/11

 原作でサキュバスが淫魔化する前の人間の姿が描かれたので、その設定に合わせて人間状態の改変を準備してJustもしたいというモチベが上がってきた頃。淫魔化前は男子と喋ることもままならないようなHとは程遠い陰キャ爆乳JKという設定だったので、そういったRPを入れつつ相手を探した。

 マッチングワールドで人がいれば割とすぐ希望者が来るのだが、今回もすぐ人が来たので「え……どうしよう……」みたいにRPであたふたしながらJustした。サキュバスはサキュバス同士で引き寄せられるのかなぁ。


※しばらく素体移行の作業期間。


2025/06/22

 Kickで配信中に使用していたR18向けワールドの作者の方に声をかけられる。事後承諾であったがワールド使っていいよ~という合意を得たりした。その際に「使用料を身体で払ってよ」と冗談で言われたのだが、折角ミルティナボディへ移行したので、試験をかねてJustすることに。

 ワールドの作者の方も自分のワールドで遊んでいたりするので、そういった方々とも接点ができてありがたいなと思う。


2025/06/23

 前日のワールド制作者の方と再度Just。作ったワールドでこういう風に遊んでほしいという希望を聞きつつ、それに沿ってプレイしてみたり。


2025/06/25

 ワールド制作者の方に話してもらった「個室でのプレイ内容を監視カメラで外に見せつけつつJustしてほしい」という遊び方を実践しようと思い、温泉ワールドで誘えそうな人を探した。

 えっちそうなサキュバス改変のミルティナの人を誘ってみたら個室に行けたので、外に見えるようにプレイしてみた。途中で新しく調整した青肌サキュバスを出したところ、相手もなんと人外青肌悪魔改変をしている人だったので、奇しくも同じ異色肌でのJustとなった。6月は誘う相手の上振れがすごくて自分でもちょっと嬉しくなるレベルだった。

 Just後、監視カメラがあるエリアを覗いたら、3人か4人くらいがJustを見ていた。上位魔族の青肌悪魔にデカチンポで突かれまくってアヘ顔晒してる青肌サキュバスが公開されていたってワケ。というわけでワールド制作者の想定通りに遊べた。


2025/06/26

 前日に会った青肌悪魔の人と夜の公園ワールドで再会したので、今度は個室に移動してJust。今度は相手がミルティナだったので、こちらが攻めに回ったり違うプレイスタイルでも遊んでみた。

 単に人に気に入られるよりも、激しく求められるって良いことなんですね。


2025/06/28

 マッチングワールドでこちらを見ているイメリスの人がいたので、人差し指一本で「おいで」のジェスチャーをしてJustする流れにした。指一本で誘えるのは自分でも淫魔として結構、経験値が溜まってきたのではないかと思える。

 Just後に感想を聞いてみたら、アバターの見た目がすごい好みだったと言われたので、青肌はやっぱり一般性癖なのかも知れないと思えてきた。



 6月は誘ったり待ったり呼ばれたり色々だったが、総じて上振れしていたと思う。素体を変えたばかりで思うようにいかないところもあったが、ミルティナ自体の身体のエロさのおかげで上手く行っていた部分もあったと思われる。

 私自身は調子がいい時は2日おきなどの頻度でJustしている週もあるが、全く知り合いでない相手と出会ってすぐJustするというプレイスタイルの人間の中では結構な高頻度の気もする。声をかける相手を吟味する、あるいは待つインスタンスを選ぶ際に言語化できていない「空気感」などもあるとは思うが、基本的にはプレイヤー個人のコミュニケーション力よりも、アバター改変のデザインの力がすべてであろうと思われる。


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