栞那「にひひ…♡昂晴さんも好きですねぇ…♡まさか太ももでヌいてほしいって言われるとは思いもしませんでした…♡」
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栞那「もう…♡仕方ない人ですね…♡いいですよ、私の太ももにいっぱぁい♡出してくださいね♡」

栞那「ねぇ昂晴さん…今日楽しそうにお話してたあのかわいいお客さん、知り合いなんですか?…へぇ、大学の…そうですか。でも、約束しましたよね?私がいるときは他の女の人と話さないって。今日は中出しえっちするつもりでしたけど、気が替わりました。私との約束が守れない昂晴さんは太ももでするだけで十分です。昂晴さ...