―暗闇で目が覚めた。 身体は金縛りにあったように動けない。 どこだここは ぼんやり目の前に映ったのは 妖しい狐のお面をつけた巫女服の女が、 私の上に下半身を丸出しにして跨っている光景だった。 「目が覚めましたか?」 凛として、だけどどこか、恐ろしさを感じる声。 それに…どこかで聞いた声だ。 「ん…っん…はぁ…♡」 跨った女は私のイチモツを恥部に挿入し喘いでいる。 絡みつくような肉ヒダは私をあっという間に絶頂させた。 そしてその女が仮面を外し… 「…!?芳乃様…!?」 祟りを退治しに出たまま行方が分からなくなった姫巫女が目の前にいたのだ。 「ふふ…♡」 芳乃様は不敵にほほ笑むと 闇を纏い そして… (都合によりJPGの方が画質いいです!)