実験で作った音声作品
Added 2024-12-26 10:32:06 +0000 UTC息が荒い感じにしたくて
普通の発音じゃない加工をして疲れてる表現をやってみました
元の音から離れた抑揚のつけかたは
やっぱ難しい💦
熱がありすぎて足音やドアを開ける動きが大雑把になるように
音量を少し大きめにして
息も歩いてきたことで上がってて
ベッドで横になったことによって中盤のほうで落ち着いて呼吸をし続ける。
序盤の主人公の「はぁはぁだるぅ・・・///」と言ってる言葉もトロンとした滑舌の悪い言い方にしたくてやったけど
ボイスドラマは滑舌を優先したほうが良いのかも知んない。
今回のやり方で今後やっていく場合r18なら尚更難しい
音声じゃなくて絵で例えられた光景で想像して作ったのが間違ってたかもしれない
音声でやりきるなら
ほのぼの日常4コマ漫画みたいな内容をベースに
感情があまりなくても何言ってるか滑舌重視した作品を作ったほうが良いと思った
音声作品として自然にしたいための改善点
音声ソフトと出力時の音量が違って聞こえてたため
音声の大きさにばらつきが出たから
あまりソフト経由しない
連続して同じ効果音を使わない
絵で光景を想像して作ったため
セリフが少なすぎる
想像した変身過程を説明足らずで
自分だけが何の音かわかってる
効果音のみに頼ってしまった
例として
「おっぱいやわらけぇー」もみもみ
このセリフの説明とモミモミに近い音を繋げて流して
想像させるような方法が必要
キンコンカンコーンで(学校のチャイム音だと思う先入観)
↓
響くガヤガヤ音(校内と思う先入観)とかは
既に決まっている楽器や場所で録音した音が大体使われてることと
色んな作品の出だしで使われやすいからな気がするから
この効果音でここが学校という説明セリフはいらないと思う